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スズキ馬蹄主義!コミュの車種別『Vボーンの逆襲』

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『真の万能車とはVボーンと見つけたり』
Aシリーズに始まり、K50最終型まで続いた、驚異の車体互換。もっと詳しく教えて下さい!

コメント(28)

初代K90 1967
A90のロータリーバルブエンジンに、セルペット系バックボーンフレーム。
丸いタンク、カッコイイなあ。
K90�� 1969
先行のAシリーズにならい、Vボーンデビュー。
まだロータリーバルブ。
角クジラ、カッコイイなあ
K90�� 1970
ついにお馴染みの、バンバン系リードバルブエンジン搭載。
メタルのオイルタンクと、平丸テールが目印。
やだこれ、カッコイイ
パキスタンの現行ラインナップにSprinter ECOというのがあります
今っぽいタンクとサイドカバーで誤魔化しているけど、馬蹄主義者の目は誤魔化せない。
Vボーンフレームだ…
しかも4ストエンジンが載ってる…
>>[4] 凄いexclamationA100を4ストのエンジンに載せ換えたユーザーは沢山見たけど…Vボーン凄いexclamation
これはACとバンバンのエンジンです。吸気方式が違うこいつらは、どこまで互換性あるのか知りたいです。
クラウンナットって、エキパイ留めるやつですよね。K50がねじ込みだとは知りませんでした。
ヘッドとピストンは共有可能とは知ってましたが、シリンダーはダメそうですね。
やはり殆どが新規設計の、別のエンジンなんですね!
そうですね。確かにリードバルブエンジンは、回りが軽い!
これは90系も同じで、KとAの乗り比べは、ちょっと贅沢でしたが楽しかったです。
>>[14]
ねこちんは、別腹でございますよ!
>>[16] 金さえあれば、ボクも欲しいです。
滅多に出ませんから、気分が高ぶりますね
>>[18] こうなったら、ウチのACフレームに、予備のB100エンジン載せを画策しますw
>>[20] いやあ、ミッションも売りに出てますけど、さすがにそこまでは無理でしょうね。
>>[22] ホントそう思います。まずは一度で良いから、実車にお目にかかりたいところです。
『AP50』
モペッド規格向けに生産された、ペダル付きAC50。
忘れそうなので、メモ
>>[26] 乾燥80kgのチャリは、さすがにキツイでしょうね。

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