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スズキ馬蹄主義!コミュのスズキの面白い点を挙げて下さい

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コメント(21)

壊れてもすぐ直るし、壊れても走るところですかね。
>>[1] 壊れずとも、くたびれた状態でも、割りとフツーに使えてしまうんですよね。
この要求性能の低さこそが、飽きのこない秘訣かも知れません。
>>[3] ボクも思うんですが『下請けを大切にする』『販売店を大切にする』といった、中小の基本を守ることが、そのまま『ユーザーと共に歩む』姿勢に繋がっている訳ですけれど、この下地があってこその
『俺たちだけの、ささやかな一等賞』になるんですよね。
>>[5] 変態博士のきめ細やかな解説が欲しいです。
>>[7]
「PAKSUZUKI」とあるのでパキスタンのようですね、83年に設立されたスズキの子会社らしいです。

一枚目はカルタスですね。日本では88-99年でしたが、パキスタンでもカルタスの名前で2000-2016年まで製造されていたようです。
二枚目はアルト/フロンテですね。日本では84-88年までのモデルですが、パキスタンではMehranという名称で、88年からの投入のようです。
三枚目はキャリィで日本では79-85年のモデルですね。パキスタンではRaviと言う名称のようです。

80年代の亡霊のようなラインナップですが、最近のモデルははユーロ2対応のEFIエンジン搭載の意外と凄い奴らです。
外国に行くと古い日本車をよく見ますが。これが「古い日本車をまだ使っている」のか「古い日本車がまだ製造・販売されてる」なのかはよく見極めないといけないですね。特にスズキの場合は。
>>[9] きめ細やかな解説ありがとうございましたexclamation
これは生産ラインが外国へ移ったという事で良いのでしょうか?

何はともあれ不定型さんの豊富な知識をこのコミュニティでガンガン開陳していって下さい。
楽しみにしてますよ?
>>[9] そういやB100が近年まで造られていたとか言ってましたよね? 詳しく教えて欲しいなあ
>>[11]
また例の本になりますが、BX120という車が83年輸出車として紹介されてます。
2stピストンバルブ118cc単気筒、というスペックからみて、エンジン・フレームを受け継いだB100の末裔と推測されます。
>>[12] さすが!
って、やっぱりその本、半端無いですね。
『スーパースター』
名前もジワる。
>>[11]
それで、BX120についてさらに調べてみると、94年から95年式のパーツリストが出てきます。
なのでB100もS10並みの長寿モデルと見なせるかも知れない。という結論です。
https://www.megazip.net/zapchasti-dlya-motocyklov/suzuki/bx120-2223/bx120-13911
>>[14] これは間違いないと思います。ここまでやれば、世界戦略も大成功と言い切れますね。
>>[14] ただ、実車画像を見ると『末路』という単語が過ります。
>>[16]
そもそもWEBにアップロードされてる画像の量も少ないですよね。
おそらくピストンバルブ単気筒の小排気量車という部分を買われて、ガチの途上国向けモデルとして超ガチ実用されていたのだと思います。
バイクじゃないけど、この女子を見るたびに
「もう少しカワイイ子を選抜できなかったのか?」
というところがスズキw
>>[17] BX120の話、興味深く読ませてもらいました。
さすが変態博士exclamation

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