ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ケネス・ボールディングコミュのケネス・ボールディングに関する、その他の邦訳書

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(7)

『経済学のメソドロジー  (叢書 ヒストリー・オヴ・アイディアズ) 』

F.H. ナイト (著), N. ジェオルジェスク・レージェン (著), K.E. ボールディング (著), K.J. アロー (著
)

平凡社 1988/3


【目次】


経済学の観念史
(経済学という観念/経済思想の進化における時代区分/三つの生産要素の誤謬/現代の科学的経済学における区分/成長を伴う市場経済秩序―資本と利子、地代と賃金の利潤/貨幣と利子率―景気循環)

自然的自由の経済理論
(概念の生成/パラダイムとしての自然的自由―影響・批判・可能性)

経済思想における効用と価値

社会的厚生の形代理論
(個人選択と価値/社会的厚生関数/社会的厚生と投票)

http://mixi.jp/view_item.pl?id=1229387
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582733751
『現代経済学の巨星〈上・下〉―自らが語る人生哲学』

M. シェンバーグ (編), 都留 重人 (監訳)

岩波書店 1994/11/10  1994/12/12


【内容】
なぜ経済学者になったのか。
現代経済学に大きな影響を及ぼしている22人の碩学が、経済学とその人生哲学について語る。
経済学は、知識と技術だけでなく、道徳哲学としての性格を持っているという共通の主張は、学問および人生にかんし、考え抜かれた示唆を提供している。

上巻執筆者はロビンソン、ティンベルヘン、ジョージェスク=レーゲン、ボールディング、キンドルバーガー、シトフキー、など。


【目次】

上巻

オースティン・ロビンソン―経済学者としての私の実習時代
ヤン・ティンベルヘン―最も緊急な問題をまず最初に解決しよう
ニコラス・ジョージェスク=レーゲン―自らを語る
ケネス・E・ボールディング―化学から経済学へ、そして経済学を超えて
チャールス・P・キンドルバーガー―私の仕事哲学
ティボール・シトフスキー―私の福祉への模索
リチャード・A・マスグレーヴ―社会科学と倫理と公共部門の役割
モーリス・アレ―研究に向けての情熱

http://mixi.jp/view_item.pl?id=3884942
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000006312


下巻

科学的ヒューマニズムを理想とする
ある比較経済学者の回顧と反省
私はどのように経済学者になるべく努力したか
私の人生哲学―政策信条とその運用方法
政治経済学についての省察―過去、現在、そして未来
学際的な場に生きて
私の経済知識の探求〔ほか〕
http://mixi.jp/view_item.pl?id=3884943
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000006320



『ゼロ成長の社会』

荻原 秀政, K.E.ボールディング

日本生産性本部 1980/1

http://mixi.jp/view_item.pl?id=2547699
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000J8B4IU
『甦れ人間経済学―偉大なる経済学者たちと日本 アダム・スミスからボールディングまで』 (創世記寺小屋講座)

坂本 二郎

創世記  1976

http://mixi.jp/view_item.pl?id=1801750
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000J9RNRK
『三人の「科学者」と「神」―情報時代に「生の意味」を問う』

ロバート・ライト

どうぶつ社 1990/10


【内容】

エドワード・フレドキン、エドワード・O.ウィルスン、ケネス・ボールディング。
物理学、生物学、経済学の最先端で活躍する三人の科学者。

彼らは宇宙、生命、進化、科学、宗教、情報をどのようにとらえているか。

洞察力にみちた彼らのゆるぎない思想と信念は、どのような知的遍歴をへて確立されるに至ったか?
宇宙とは?生命とは?進化とは?科学とは?宗教とは?情報とは?生の意味とは?
科学の最前線は、それらにどのような解答を与えようとしているのか?
そして彼らは、自らの内部でそれをどのようにとらえているのか?
これは、現代に生きる我々を啓発し、生きるべき方向を示唆し鼓舞するたのしい知的冒険の物語―。



【目次】


第1部 エドワード・フレドキン
(単独飛行/フレドキンの島/微細な粒子が作る宇宙/発見の瞬間/富への道/ビリヤードボール・コンピューター/機械仕掛けの神/生命の意味)

第2部 情報の構造
(情報とは何か/意味とは何か)

第3部 エドワード・O.ウィルスン
(統一/アリ/人間/文化/反乱/神)

第4部 社会の結合剤
(コミュニケーションとは何か/複雑性とは何か)

第5部 ケネス・ボウルディング
(セイジ・セミナー/ボウルディング資料/イーグル・タバンの待伏せ/組織革命/ベニントン・ハウスの夕食/ピエールとアダムとケネス/究極的総合)

エピローグ 生の意味の意味


http://mixi.jp/view_item.pl?id=1116683
http://honto.jp/netstore/pd-book_00691690.html
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886222587

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ケネス・ボールディング 更新情報

ケネス・ボールディングのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。