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思想と哲学コミュの2025年に世界はどうなる?未来予想・SINIC理論・自立社会

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2025年に何が起こるのか?

日本では団塊世代が後期高齢者になり、国民の5人に1人が75歳以上になる。

株式の世界では米国の株価指数が史上最高値を更新し続ける一方、バブルがそろそろ弾けることではないかと警告をする人もいる。経済学者ガルブレイスは、バブルは必ず弾けると言ったそうだ。

オムロン創業者の立石一真らが1970年に提唱したSINIC理論(サイニック理論)によれば、現在は最適化社会で2025年から「自立社会」へと移行しはじめるという。

だいぶ前の未来予想ではあるが、かなり当たっていると感じるのではないだろうか?

…いずれにしても2025年は節目の年なのかもしれない。

URL:
https://www.omron.com/jp/ja/about/corporate/vision/sinic/theory.html

> 上記のような背景から、自律社会の構成要件としては、「自立」(自ら立つ)、「連携」(つながり合う)、「創造」(つくりあげる)という3つを挙げています。その3つの要件の重なる部分に、自律社会への未来可能性が生まれると考えています。それは、哲学者のイヴァン・イリイチが主張した「コンヴィヴィアル(自立共生、共愉的)な社会」という概念にも通じるものです。

大きな変化が起きる事は個人的に「面白い」と思う一方、必ずそこには弱者の「痛み」も伴うものではないだろうか。

そして、このSINIC理論が正しいとすれば、私達は社会に「自立」を促されるのではないだろうか?

「自立」が求められる社会で、私たちはどのように備えてどのように生きるべきなのだろうか?

コメント(182)

豊作のお祭りは形式的にしますけど、実際は豊作なんて農家さんは望んでいないんですよね。
豊作を喜んでいたのは米本意制の江戸時代までです。
だって農業にかかる経費は毎年同じなのだから豊作で価格が下がったら損をしますので、現代の農家さんは当たり前のように食品廃棄をします。

農業はケインズ先生の経済学の視点で見ると面白いですね(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
>>[141] ーーーーーーーーーー
政府が農家の生活を100%保障をしていれば、農家は不確実性など気にしないでキャベツの植え付けを最初から大量に増やせるので、供給不足なんて起こりにくくなります。
ーーーーーーーーーー


経済オンチがまた吠えてるなー。
政府がキャベツ生産者に税金を使って【過剰生産】してたら意味ないわ。
税金の使い方というのは、いかに計画的に、国に必要なものを生産してもらうか、という原理原則をわかっていない人間のコメントですな。

今、人手不足のところに税金投入しなきゃいけない。
例えば、今、ウクライナ戦争とかで小麦が足りないから、米農家に税金投入している。
米農家は、補助金をもらって設備投資し、半分小麦畑に転業している。

緑の水田だったところが、黄金色のところ増えてきた。
枯れ草かと思ったら小麦だったwww
>>[145]

たけ【公金チューチュー吸い取ったるで!】

※公金チューチュー→→→HBさん用語。
不作はね、農家にとってはたいした痛手ではないんですよね。
むしろ価格が高騰してくれた方がありがたいわけです。
特にさくらんぼは元々庶民をお客として想定していないし、富裕層は高くても買うし、ふるさと納税の返礼品は必ず用意しなければならないので、市町村も高くても買いますので。
日本は貧乏で輸入小麦は食べれないですからねぇ…。
>>[145]

いや、マユさんが言っていた公務員に農業をさせるというのはありなんですよ。
農家の生活を政府が保障をして、政府が生産調整をすればいいのです。
政府がやる気を出してくれれば、我が家も農家に戻ってハッピーです。
私の経済学の先生のケインズ先生は
乗数理論という公共投資の必要性を世の中に進言していました。
ケインズ先生は、公共投資で有効需要を創り出すことが必要と言っています。
人々がお金を使うと、それだけで乗数効果が生まれて世の中が潤います。
これは私達日本人にも馴染みのある、風が吹けば桶屋が儲かるの例えにも似ていますね。
先生は、公共投資をすると投資&消費が刺激されて、政府が支出した金額よりも所得が増加すると言っています。
つまり、公共事業、公共投資のために政府が国債を発行することは何の問題もないのです。
でも、政府がどれだけ民間に通貨を供給しても国民が通貨を使わずに貯蓄にまわしてしまうと、消費性向が低下してしまい、期待通りの乗数効果は得られません。
大事なのはしっかりと余すことなく通貨が使用される事なのです。
通貨がしっかりと利用されることで、流動性の罠は回避されてケインズ先生の理論の真価が発揮されます。
なので、農家さんの生活を保障して、農家さんに沢山通貨を使用してもらい、農業に関わる全ての業界に通貨を流動させるべきですし。
消費者もどんどん生活保護をして、月々にしっかりと通貨を使いきってもらうのが良いですね。
乗数効果アップで日本経済の成長まちがいなしです。
例えばキャベツにしても
台風や日照りによる生産リスクを想定して最初から政府が農家を保護して
大量に植え付けをすれば、苗屋が儲かります。
大量に生産をすれば肥料屋が儲かります。
大量に育てれば農薬屋が儲かります。
大量に植えれば人手が必要で従業員が儲かります。
何事もなく生産が出来たら、出荷調整と価格調整の為にキャベツを廃棄処分すれば良いだけです。
そうすれば、野菜の安定供給と安定価格は保たれるし、食の安全保障は保たれるし、生産過程で雇用は創出されて、通貨も流動します。
世の経済学者の駄目な所は日本に合った経済学を政府に提言する所なんでしょうね。
ケインズ経済学が素晴らしいのは間違いないのですから、ケインズ経済学に日本を合わせていくべきだと思いますね。
米の消費量の低下に合わせて減反政策をしていたら、米農家が減るのは当たり前なので、米は政府が一括買い上げにして、米農家を公務員扱いにすればいいですね。
米は味の差が出ないようにブレンド米にして地域格差を無くして、販売価格は固定相場制にして国民に安く販売。
余った米は有事に備えて備蓄をして、古くなったら飼料やバイオマス燃料に転用をすればよいですね。
農業の担い手不足なんて言われていますが、日本の農業は年金という生活保障と農業補助金さえあれば老人でも食の安全保障を確保できるほどに技術が進んでいるので、生活保護さえしてあげれば若者も老人も農業をするようになると思いますね。
>>[102]さん

ヤモリ、一度も見たことないなんて最高ですよ。
夏の間は、すごい増えて、お風呂入っていてもどこでも光があるところの窓に張り付いていていて生きた心地がしません。
毎朝、恐る恐る窓を開けるので、それだけでストレスになります。
注意しないと窓を開けた瞬間ポトっと落ちて、急いで閉めるとヤモリが挟まれて二つにわれます。それでも再生するからもうホラーの世界ですよ。
窓を開けられないってトランプ夫人がお話されていたけど、
トランプ自身が以前から銃規制に反対している利権まみれの人ですからね。
2025年は、わずか1年後のことであるけれど、そのような近未来の出来事についても、政治や経済などの「複雑系」に属する事象について人間の予測能力は極めて低い。
しかし、やはり私も含めて人間である以上、予測できないがゆえに却って将来のことには関心を持たざるを得ないわけで、そうした人間の性であろうか、以下のような「予言」が衆人の注目を集めたりもする。

数年前から話題になっているが、「たつき諒」という漫画家が、2025年7月に大災害が起こり、それによって引き起こされた大津波に日本も巻き込まれるという予知夢を見たということを本に書いて出版している。
ネット上のある解釈によれば、著者が夢を見た日時からすると、その出来事が起こるのは2025年7月5日4時18分であるという。
一般に喧伝されている情報によると、この著者は東日本大震災をはじめ著名人の死などを予知夢で事前に見て的中させているそうだ。
(いつも不思議に思うのは、予言の的中について聞くのは例外なく過去の事象に関するものであるということ)

ここでわたしも、一つ「予言」をしてみたい。
これについてわたしは非常に自信を持っており、それはほぼ確信に近いといっても過言ではないのだが、99%程度の確率で確かではないかと思う。
それは以下の「予言」である。

「たつき諒の予言にある2025年7月の大災害は起きない」
>>[160]

えートランプ政権になったらまた世界中をひっかき回して大変ですよ。
そもそも銃規制に反対している時点で何も支持できないです。
どれだけの子供たちが今まで犠牲になってきた事か。

>>[163]

戦争はイスラエルの極右翼政党やプーチンのかねてからの思惑だったんですからトランプ政権では止められない。さらにひどい状態になるでしょう。
前回大統領になるやいなや多額の借金を返済した不動産王ですから。
イスラエルの元日本大使のエリ・コーヘンさんとお話する機会が何度かありましたが、驚くほど質素で不思議でしたが、今思えば軍に上納していたのかもしれないですね。
>>[165]

そうそう、それはあるわね。
それにしても東京を第二のNYにするのが自民党政権ですね。
>>[162]

コロラド州では、銃と野球観戦チケットを交換するキャンペーンをやったことがありました。

魅力的だったようで長蛇の列になっていて、ニュースで報道されていました。
>>[169]

コロラドといえば、子供たちが何人も殺された銃乱射事件がありましたね。
あのときもトランプは銃規制はおろか大統領としての主張をしっかりせず、あいまいに終わってますね。利権の方が大切なんですよ。
野球観戦の入場に荷物制限があるくらいなのに、銃を持った人が行列って危険極まりないのですが、信じがたいキャンペーンですね。
手っ取り早く、大統領の権限で推し進めれば良いのですよ。トランプでは永遠に無理ですね。
>>[170]

旧ソ連崩壊の際に見せたプーチンの大粒の涙を見たでしょう。
プーチンはかねてから計画していたんですよ。
トランプ大統領とは無関係。 安倍さんや森元首相が政策に失敗、先見の目がまるでなかったので、ロシアの軍事力拡大、売上に貢献してしまった。今となっては残念で仕方ないですね。今でも覚えていますよ。「アメリカに依存して
エネルギーの価格があがったらどうするんだ、お手上げだろう、だからロシアからも輸入する方が得なんだ」と。

>>[172]

ん?

トランプ政権時代に、コロラドで乱射事件?

311の頃には日本に帰っていたので、トランプ政権は蚊帳の外から傍観だったから。

コロラドって、比較的には治安が良いほうなのです。

だから、乱射事件なんてあったら、大ニュースになってしまう。

ロッキーズの観戦チケットと銃を交換するってことになれば、長蛇の列ができるのですよ。

「銃を必要とするほど治安が悪いならば、観戦チケットには見向きもしないだろう」って思いませんか?

ハンティング用のライフルだったら、山で鹿を狩って食用としたりするので、持っている人は持っていますが。

ケースに入れて鍵をかけて、厳重に管理していますよ。
>>[174]

そう、アメリカに住んでいた子は皆そんな感じ。私の周りもそうですよ。
銃で危ない目にあったことないって。
でも実際は、コロラドだけでなくあらゆる州で子供たちが犠牲になっています。「女神の見えざる手」見ましたか?ほぼドキュメンタリーに近い映画。
それに銃ライフル協会が、トランプに何百憶献金していたか、銃規制方針の
政治家には圧力をかけるのにね。
>>[177]

あまりにも銃乱射事件が多すぎますよね。
コロラドのハイランズ・ランチ高校もそうです。

>>[175]

故石井こうき議員が抹殺されてしまったからね。
遺志を継ぐ人がいると良いのですが・・・
私は、長妻さんとかにもう少し前に出てきていただきたいです。

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