ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

世界教師マイトレーヤコミュのマイトレーヤとの出会い��

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
26歳で再びクレーム氏の書籍に出会う。

「マイトレーヤの使命」は全3巻で、どれも比較的分厚い。

手にした理由も「マイトレーヤ」という言葉につられたのは、確かだろう。

パラパラめくって見た感じでは、奥が深そうでいて気になる言葉がいろいろと出てくる。

特に「マイトレーヤ」「イニシエーション」という言葉が気になった。

この時も何気に1冊だけ購入して読んでみることにした。

どんどん自分の意識が書籍に吸い込まれていっているような感覚があった。

自分がそれまでに味わったことのない未知なる神秘世界へと魂が引き込まれていくような・・・。

この本はそれまでに出会った書籍やそれから以降に出会った書籍の中でも群を抜いていたというか、すばらしく感じられた。

とにかく私の知的好奇心を思う存分に刺激し楽しませてくれたのである。

それから以降も・・・。

途端にのめり込む。

あの分厚い「マイトレーヤの使命」を2巻、3巻と立て続けに読破し、「伝導瞑想」はじめクレーム氏の書籍全20冊近くをすべて読破していくことになっていった。

続いて秘教哲学で有名なアリス・ベイリーの著作である「キリストの再臨」、「アリス・ベイリー入門」、「アリス・ベイリーを読む」、「トランスヒマラヤ密教入門全4巻」も読破していった。

知らない人もいると思うので、少し説明しておくが、世界教師マイトレーヤ(キリスト・マイトレーヤ)の存在とその教えは、1800年代から断続的に受け継がれてきた。

第1に、H・P・ブラバツキーによる不朽の智恵の教えとして。
第2に、アリス・ベイリーによる秘教哲学として。
第3に、ベンジャミン・クレームによるマイトレーヤからの直接的思念伝達〜オーバーシャドウ〜という形として。

そして「マイトレーヤ」は、仏教でいう釈迦入滅後56億7000万年後に降誕する遠き未来のアバターではなく、この21世紀に登場するアバターであるという劇的な事実!!!

約2500年続くと言われる「アクエリアスの時代」を世界教師として私たちを導く仏陀であり如来であるということを・・・。

1977年7月19日、ヒマラヤの霊的センターから突如イギリスのロンドンへと。

すでに降臨は完了され、後は待望の「大宣言の日」が間近に迫りつつある。

世界的大イベント!
世界中の人々がテレビ中継を通して!!
世界教師マイトレーヤを直接目にする時が、近づきつつある!!!

その日は今年半ばから来年あたり!!!!!!!

私だけでなく、皆さんが、世界の人々が、その時「マイトレーヤ」と出会うことになるのですクローバー

(完)

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

世界教師マイトレーヤ 更新情報

世界教師マイトレーヤのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング