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統合セラピープロジェクトコミュの2000円整体塾開催中

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2000円整体塾開催中
人間の最小単位は細胞という事になっています。
細胞にも構造体というものがあり、この構造体もそれぞれ機能を持っているので、また分子や粒子みたいなものまで考えると本当の意味での最小単位はどれかなあと。
細胞の構造体と言えば人間の動的、静的エネルギー『ATPエネルギー』作っているミトコンドリアがある。人間の活動するためのエネルギー全般を作ってしまうものなので、『何故自分では生きられないのか』と言う事が物議になったこともあり、これが『パラサイトイブ』と言う小説でSFチックに語られ、映画にもなった。
人間は細胞が分裂する事でその形を形成していくわけだが、これを考えれば死んだ人の細胞を分裂させていけばその人間が再生されるに違いないというわけだ。
実際には一番再生能力の高い肝臓の細胞を培養し、死んだ奥様を再生するという話。(実際の科学では再生する事はない)しかしこの行為自体がそもそも人間の活動エネルギーを作ってきたミトコンドリアには20万年前の記憶『ミトコンドリアイブの記憶』があり、この時代はミトコンドリアは1生命体で人間に寄生していたものと仮説され、このミトコンドリアが意識を持ち始め、人間に取って変わり、人間を支配しようとするというSF的な話に終始されていた。
いずれにしてもミトコンドリアの活動を活発にすることが人間の活動エネルギーを量産し、活動エネルギーを上げる事こそが、治癒力の向上に繋がるものなのだと。
人間に1キログラム程度の圧をかけると神経細胞におけるミトコンドリアの活動が活発になり、情報を積極的に伝達する運動が始まる。
実際理学療法に『触圧覚法』と言う手技療法がある。整体の中にも皮膚を整える『整膚』なる手技療法がある。この手技療法は共通するが、そもそも神経の伝達を狂わし、痛みやしびれ、運動性の不良や感覚不良などが発生する原因には(各種)関節の可動性不良が影響するとされています。関節の可動性不良の原因の60%は皮膚にありと学会発表されているほどです。つまり『坐骨神経痛』のような神経痛の発生原因としてはこうした関節の可動性制限が原因となっていることが多くあり、この可動性不良の原因が皮膚にありとなると、皮膚の緊張を取る事が大事になってきます。実際O脚の原因が首の皮膚から来ていたケースを幾つも見て事があります。この皮膚の緊張を解くことで60%坐骨神経痛が改善するとしたらどうですか?
では実際に皮膚の緊張を取るとどれだけその効果がビジュアル化できるか施術してみましょう。
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お申込みお問合せ0120467410ナショナル整体学院事務局
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