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アセンションの真実(裏話)コミュのラプチャー=携挙=アセンション 6

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戦争を起こしまくる「ネオコン」とそれを支持する福音派。表面化するラプチャーの流行。

ネオコンって?
http://allabout.co.jp/gm/gc/293106/

コメント(22)

確かにキリスト教根本主義、あるいはキリスト教原理主義者、あるいは福音派と呼ばれる「聖書に書かれてあることを忠実になぞる」クリスチャンの人々はラプチャーを信仰の中心にすえているようです。
これを利用したのがブッシュら、ネオコンと言われる政治家たちです。イラクの核疑惑をアジテートし、イラク市民虐殺戦争を正当化することに大いに貢献した人たちです
そして、今また、UFO詐欺に駆り出されようとしているのです。
これだけ世界支配層のグローバル・エリートたちに利用されながらも、いまだ気づくことなく、とうとう米軍から「キリスト教原理主義者、福音派はアメリカ合衆国の敵である」と名指しされてしまったのです。
いくら福音派の人々が情報弱者で純朴だからといって、ここまで騙されて、理由なき殺戮のお先棒を担がされるなんてことは、あり得ないことです。

いったい、誰がキリスト教原理主義者、福音派を陰で操っているのでしょう。黒幕がいるはずです。
このサイト様も、牧師であり研究者のようです。
http://tak0719.web.infoseek.co.jp/qanda3/35EVoPrKzCrng28882.htm

↓ここからの抜粋です。
>「再臨が近い、いつ携挙されるか分からない、大患難時代がすでに始まった、今は終末の時代だ…
19世紀から20世紀にかけて作られ、広められ、今教会にはびこっているこれらの教えは、犯罪者、家庭放棄者、NWOから金をもらっていた偽預言者によるものである。
………………………………
>ヤコブ・シフが、NWOから金をもらっていたということは、スコフィールド・バイブルが、NWOの世界統一政府建設に貢献する目的で制作されたということを強力に示していると思われる。
………………………………
>これは、ディスペンセーショナリズムのシステムは、世界統一政府のための道具であるとの私の主張を裏付けるものである。
その一番の主眼は、『クリスチャンから戦闘意欲を奪う』ことにある」。
なるほど。
NWOが背後にいて、札束で横っ面をはたかれてディスペンセーショナリズムという似非思想を書いた連中がいる、ということですね。
そして、いつの間にか、あらかじめ聖書に組み込まれているかのよう工作してきた、ということですか。
ともあれ、陰謀集団がクリスチャンの中に、ディスペンセーショナリズムというウィルスを仕込んだことは間違いがないようです。

ここで「陰謀  ウィルス  侵入」などの複合キーワードで、再び検索。

出てきました。
【プロテスタントに侵入したオカルト】
http://homepage2.nifty.com/elienay/index24.html
こちらも、クリスチャンのサイトでしょう。

さて、この記事は、怖いですね。
抜粋です。
>「近年、プロテスタントの教会では『聖霊による賜物』ということで数多くの『預言者』が活動している。問題はそれが本当に聖霊による賜物であるかどうか、また本当の預言であるかどうかである。

サタンは光の天使を装うので、聖霊を装うことも、マリア、イエス、使徒を装うこともす る。人間にも侵入する。主イエスと共に過ごした弟子たちでさえ、いとも簡単にサタンに侵入された。
>また、聖書は翻訳される度にも、出版される度にも、修正が加えられている。いや修正というより、大胆すぎるほどの大幅な変更が重ねられてきた。

重要な言葉がなしくずしに聖書から消され、代わりに『可能性思考』、『繁栄の神学』、『インナーヒーリング』などの新たな考えが吹き込まれ、主イエスの言葉が正反対の意味の言葉にさえ変えられた。
>そうして、巧妙に教会の信仰は骨抜きにされてきたのである。
そもそも、聖書がすべて神からの啓示によって書かれたものであるというなら、度重なる改訂の必要はないはずである。
>では、なぜ聖書は、これほどまでに何度も改訂がなされてきたのか。
『フラムの子ら』のプロテスタントに対する目的は、プロテスタントのあらゆる教派を神の愛から『自由・博愛・平等』というフリーメーソンの旗印=人間愛のレベルに引き下ろし、キリストから引き離すことにある。
>彼らは、説教や集会でキリストを賛美するかのように見せかけて巧みにサタンを崇拝し、集まった人々の額や右腕に獣の印を押している。
集まっている人々はそれと気付かないうちに獣の印を受けているのである。
>彼らの正体は、集会に参加した人の証言や、収められたVTRなどによって、少しずつ暴露され始めている。
彼らは日本でも名古屋などで大集会を開き、日本の教会は彼らをこぞって受け入れた。
しかし、彼らの正体はキリスト教会に入り込んだサタニストに他ならない。
>彼らの教えのもとになっているのが、18世紀のプロテスタントに生まれた「携挙」という教えである。
>キリストが肉体をもって再び地上に来られることを「再臨」というが、「携挙」というのは、その前に「キリストの空中再臨」というものがあって、世界を襲う患難時代の前にキリストが空中に来られて忠実なキリスト教徒を生きながらに空中に引き上げて天国に連れて行き、その後、地上に最終戦争が起こり、殺戮と荒廃が地を覆い、地上の人間が死に絶える寸前にキリストが地上に再臨し、世界の軍隊を滅ぼして平和をもたらす、というのである。
>この『新しい携挙説』を説教し始めたのは、

イエズス会と友好的な

イギリス・スコットランド・アイルランドのプロテスタントのグループで、『アメリカ宗教辞典』によると、この考えは1830年にマーガレット・マクドナルドから始まった。
>チャネラーであるというマーガレット・マクドナルドは、自分が見た幻についてイギリスのロバート・ノートン博士に話して聞かせ、博士は彼女が書いたものを受け取ったという。
聖書では霊媒(チャネラー)を禁じているが、(←魔が憑依するだけの行為なので禁止)

イギリスのプロテスタントのアーヴィング派も、この教えを広めている。

彼らは、スペインからの亡命ユダヤ人であるイエズス会士のエマニエル・ラカンタ(ラビ・ベン・エズラ)から教えを受け、この教えを広めた。
>チャネラー=マーガレット・マクドナルドは、 「帰って来たキリストにクリスチャンたちが個々に携挙される」という幻を見たと言って、「再臨されたキリストがユダヤ人の王として世界を1000年間支配する」と宣伝し始めた。アイルランドのプロテスタントのグループや、アーヴィング派その他の人々がマーガレットの家に行き、彼女の話を聞いたという。
>アーヴィングは間もなくマーガレットの幻について説教を始めた。

しかし最近では、多くの教派や学者たちが「携拳」について疑間を表明するようになった。

聖書本来の趣旨とは違っていると言い始めているのである」。

抜粋終わり
ラプチャー=携挙=アセンション 7
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=63321032

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