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アセンションの真実(裏話)コミュの・レフトビハインドのオカルトパワー 2

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コメント(26)

ルシファー(堕天使の大王=悪魔)崇拝者は、オカルト・パワーが渦巻いていると信じている“聖なる(悪魔の)場所”で儀式を執り行うだけでなく、サタニック・ホリデイで彼らの企てを行うことで、悪魔の恵みを受けようとしています。
●2000年5月1日は、ベルテン祭(主な悪魔の祝日)が行われる日。この日に、映画「レフトビハインド」の制作を開始しました。

●その13週後の8月1日のルーナサの日(これも主要な悪魔の祝日)に、「レフトビハインド」のメイキング版の販売を始めました。

●さらに、その13週後の10月31日のソーウェンの日(これも悪魔の祝日)、劇場公開にさきがけて、「レフトビハインド」のDVDを発売しました。

●そして、2001年2月2日のキャンドルマスの日から13週間、国中の映画館で「レフトビハインド」を上映しました。

(すべて、13という不吉な数字=サタンにとっは吉数ということになる=にちなんで、リリースされており、それらの節目は、サタニック・ホリデーでつないでいる)
映画「レフトビハインド」の製作総指揮・脚本を担当したピーター・ラロンド(Peter LaLonde)が、映画の制作開始、DVDのリリース、劇場公開、それぞれの節目にサタニック・ホリデイが来るように調整した。
偶然なら、その確率は、なんと174億5860万1160の1。
もし、これが偶然の一致であると考えている人がいるなら、その人は、イエスが過越祭(Passover=バスオーバー、またはpesach=ぺサハ)の日に死んで、初穂の復活の日に復活し、聖霊が降り立って、五旬節の祝日に教会が生まれたということさえ、すべて偶然だと考えているのでしょう。
しかし、こうしたヤツラ(ティム・ラヘイやピーター・ロランドたち)は、どうやってサタンの恵みを探しているのでしょう?
結局のところ、映画は、またとない「証言ツール」ではないのでしょうか。あなたの福音メッセージは、地球に訪れる厳しい時代から逃れるためにラプチャーされたいと願うことによって、別のものにすりかえられてしまうかもしれません。

(第三次大戦に向けての流れを見ても、目をそらしてしまうでしょう)
TPP、FEMA、世界政府、コンピューター監視法、ロスチャイルド、、、、
キリストの償いの血、イエスの名において悔い改め、信仰を深くすることにおいて、その映画には「十字」の真実のメッセージは何もありませんでした。聖書は、こんな目的に使われるべきではありません。
この映画を観るような危険な考えの人は、「救済」の本当の意味をまったく理解していないのです。
もし、この小説や映画によって、その人が心変わりしてしまうようなことがあれば、いよいよ艱難が始まったとき、信仰から遠く離れてしまうでしょう。そうです、この映画によって嘘をつかれているからです。
これも、偶然の一致だというのでしょうか?
左の写真は、レフト・ビハインドの作者:ティム・ラヘイが1999年に書いた「The Power of the Cross」という本の表紙です。
右側の写真は、何世紀も続いているフリーメーソンのシンボルです。そして、このマークは、テンプル騎士団の公式サイトにも見られます。
人によっては、これはクリスチャンのシンボルだと見誤るかもしれません。
しかし、フリーメーソンについて、一連の本を書いているレイ・デンスロー(Ray Denslow)は、それはフリーメーソンのシンボルに間違いない、と明らかにしています。
彼は、「十字架と王冠の組み合わせは、ヨーク騎士団や、スコティッシュ・ライトの勲位であると見なされるように、フリーメーソンにおいて、歴史的に「位階」を示すものと考える他はないのである」と書いています。
フリーメーソン・スコティッシュ・ライトの双頭の鷲のマーク
(これは、スコティッシュ・ライトの最高位「33位階」を表わしています)
「ガリアでは、この写真の十字と同じような長さの比率と、角度を持った太陽をシンボルとした十字を見つけることができます。
フェニキア人にとっては、その十字は、彼らの神「バアル神」に生贄を捧げるときに使う道具でした。
そして、エジプト人にとっては、「永遠の生命」の象徴でした。
>また、フリーメーソンの上位者、アルバート・パイクは、彼の本「Morals and Dogma」の中で、このシンボルの意味について書いています。彼は、「そのシンボルは性的な意味を持っている」と説明しています。(だから、このシンボルが、クリスチャンの本の表紙になど使われるはずがないのです)」と、レイ・デンスローは自著の中で、このように書いています。
>ディム・ラヘイと彼の仲間は、ワシントンD.C.の中のオカルト・パワーが渦を巻いていると考えられている場所に、
彼らの「Pretrib Research Center」を構えた、というのは偶然ではないわけです。
>この彼らの活動拠点は、L'Enfantプロムナードに位置しています。
このL'Enfantプロムナードとは、フリーメーソンの懇親会とオカルト・シンボルの都市(ワシントンD.C.のこと)を設計したメイスンピアーチャールズL'Enfantにちなんで名付けられた通りです。
そして、その後、彼らの活動拠点「Pretrib Research Center」は、フリーメーソンのもうひとつの聖なる都市・テキサス州ダラスに移されました。そこは、緯度33度に近接した場所なのです。
クリスチャンは、これらを偶然の一致だと片付けるべきではありません。

記事の翻訳おわり。
さらに、ティム・ラヘイと、その仲間たちとフリーメーソンの関係を知りたい方は、
http://watch.pair.com/lahaye.html
の記事の後半部分を読んでみてください。
「33」という数字は、「元気過ぎる奇妙な33人の人々」の記事でも触れましたが、フリーメーソンにとっては最強のオカルト・パワーを取り入れる重要な数字です。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=63000435
ラプチャーの概念をつくったネルソン・ダービー、そして、それを小説によって大衆化させることに成功したティム・ラヘイ…。

フリーメーソンに連なる人々によって、ラプチャーは創造され、聖書に組み込まれ、そして、今はインターネットによって、
Ra Ra Rapture! Are You Ready?
が広められています。
はっきり書いておきましょう。

youtubeには、プロが制作したとしか思えないラプチャー動画が溢れています。これらの背景には、必ず組織がいます。コンテンツの展開は、間違いなくプロによるものです。
これは762万ビューの動画。このようにラプチャーされた人は突然、ジュッ!と消失するのです。日本のスピリチュアルの人たちが想像しているようなものではありません。
秘密結社は、こういうところは、意外に忠実に描写していて、ヒントを与えていることが多いものです。
でも、これは熱したフライパンの上に水滴を落としたときのようです

情報弱者の福音派・原理主義者、若者をターゲットとしているようです。


・レフトビハインドのオカルトパワー 3
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=63329209

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