ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

マスコミが報道しない原発事故コミュの責任なんか取りようない九電社長

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
だからさっさと真部exclamation ×2お前が辞めればいいだよ足足バッド(下向き矢印)


第三者委の調査中に九電の原子力発電本部副本部長が関連証拠を廃棄した問題を巡り、真部利応(まなべ・としお)社長が「自分には関係がないし、責任も取りようがない」などと郷原信郎委員長(当時)に話していたことがわかった。


「責任なんか取りようない」九電社長、酒に酔い発言か?


 九州電力のやらせメール問題で、第三者委の調査中に九電の原子力発電本部副本部長が関連証拠を廃棄した問題を巡り、真部利応(まなべ・としお)社長が「自分には関係がないし、責任も取りようがない」などと郷原信郎委員長(当時)に話していたことがわかった。

 九電からの質問状に対する回答書添付資料として郷原氏が公開したメモで明らかになった。メモは、証拠廃棄問題が発覚した今年8月9日の夜に郷原氏が真部社長と電話でやりとりした内容を、第三者委の岡本浩一委員(当時)と8月15日に会談して伝えた際の記録。

 メモによると、郷原氏と真部社長は廃棄問題について記者会見直前に電話で会談。郷原氏から「社長として責任ある対応をすべきだ」と問われた真部社長は、「副本部長がやったことで自分には関係ない。自分はどうせ辞める人間だから責任なんか取りようがない」と答えた。社長は酒に酔っているようだったという。

 メモの中で岡本氏は「そんな重大な時に酒を飲んでいるような社長は、社長をやる資格がない」と厳しく批判する発言をしている。岡本氏は10月末、九電を擁護する立場を表明し、他の元委員と決別している。

「責任なんか取りようない」九電社長
2011年11月23日22時19分

http://www.asahi.com/national/update/1123/SEB201111230020.html?__from=mixi

コメント(6)

過去最悪905億円の赤字=10円減配、役員報酬カットも―九電


時事通信 1月30日(月)17時0分配信

 九州電力は30日、2011年4〜12月期連結決算を発表した。純損益は905億1000万円の赤字(前年同期295億400万円の黒字)で、1951年の創業以来、最悪となった。配当は10円減の年50円と、9年ぶりに減配する。通期の業績見通しは、電力需要動向や原発の再稼働が不透明なため「未定」としたが、純損益の赤字はこれまで最悪だった80年3月期(63億円の赤字)を大きく上回ることが確実だ。
 また九電は同日の取締役で、役員報酬カットを決めた。2月から当分の間、取締役は20%程度、執行役員らは15%程度を減額。常勤監査役も同様にカットする。真部利応社長は「株主に減配をお願いする状況で、コスト削減の先頭に立つ意味もある」と語り、減配の責任を強調した。一方、料金値上げは「現段階で検討もしていない」と言明した。 



http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/kyushu_electric_power/?1327931953
「原発事故の責任取れ!」 第五福竜丸元船員が批判 (2012年2月25日)

http://www.kyodonews.jp/feature/news05/2012/02/post-4866.html

1954年に太平洋・ビキニ環礁で米国が行った核実験で、放射性降下物「死の灰」を浴びた静岡県焼津市のマグロ漁船「第五福竜丸」の元乗組員大石又七さん(78)が25日、東京都内で講演し、東京電力福島第1原発事故について「これだけ大きな事故の責任を、なぜ誰も取らないのか」と批判した。

 講演は、核実験が実施された3月1日の「ビキニ・デー」を前に、第五福竜丸の船体が保存されている展示館近くの施設で行われた。

 大石さんは「私たちは内部被ばくし、たくさん病気を抱えているが、政府が当時、原発導入を急いでいたため、被害が過小評価され切り捨てられた」と指摘。「福島の人びとが苦しんでいるのに、事故の責任という中心部分に手を付けず、原発輸出を進めることに怒りを感じる。核という恐ろしいものはなくしていくべきだ」と訴えた。

(2012年2月25日)

-------------------------------------------------------------

都立 第五福竜丸展示館 Ohttp://d5f.org/

第五福竜丸




http://www.youtube.com/watch?v=__vm9JrEWaE
「玄海1号機、廃炉考えていない」九電、要望書に回答

そのマホービン、割れるよ。みんな知ってるのに・・・☆


■「玄海1号機、廃炉考えていない」九電、要望書に回答
http://goo.gl/cblcW

 九州電力は28日、玄海原発が立地する東松浦郡玄海町の住民団体などが昨年7月、老朽化が指摘されている玄海1号機の廃炉などを求めた要望書に口頭で回答した。九電は30年超の運転を判断する高経年化技術評価で健全性を調べたことなどを理由に、「事業者としては問題ないと確認した。現時点で廃炉は考えていない」と答えた。

・・・つづく(詳細はデータ元で)

2012年03月01日 01:25
こっそり発表されてます。再稼働は、許されませんよ!:九州電力株式会社玄海原子力発電所第4号機の試験使用承認について

もう原発は、地域住民だけの問題ではありません。事故は、世界が対象になります。

少なくとも国民民意が重要です。

フクシマ事故の原因追及と責任者の追及も終わらない前に 再稼働できる根拠はない☆


■九州電力株式会社玄海原子力発電所第4号機の試験使用承認について
 
http://goo.gl/v8Cfi

2012年3月1日

原子力安全・保安院

平成24年2月15日に九州電力株式会社から 電気事業法施行規則第70条第1号の規定に基づく 玄海原子力発電所第4号機の原子炉本体の試験使用承認申請があり、 本件について審査した結果、平成24年3月1日付けで承認しました。

[問い合わせ先]
 原子力安全・保安院
原子力発電検査課 電話(03)3501-9547(直通)

2012年03月05日 14:43
岸本英雄  現玄海町長


玄海町長 じつは唐津市在住

http://hunter-investigate.jp/news/2012/03/-22-21-20-20.html

問われる原発立地自治体トップの姿勢

 九州電力玄海原子力発電所の立地自治体である佐賀県玄海町の岸本英雄町長が、ここ数年間、公表されている地元玄海町ではなく、車で数十分かかる唐津市内の賃貸住宅に住んでいたことが分かった。

 岸本町長の実際の住まいについては伏せられており、取材するマスコミ関係者はもちろん、町役場の職員でさえ詳しい状況を把握していなかった。

 緊急時への迅速な対応が求められる自治体の首長としては不適切な実態で、関係者からも批判の声が上がっている。

役場の職員も知らない町長の住まい
 平成22年の玄海町長選挙で2期目を目指していた岸本町長が町選挙管理委員会に届け出た自宅は、玄海町役場から車で1〜2分の同町大字長倉の住所だった。
 しかし、岸本町長が届け出た自宅には誰も住んでおらず、大半の役場の職員でさえ詳しい状況を知らされぬまま、今日に至っているという。
 大手メディアの記者たちでさえ、玄海原発再稼動の鍵を握る首長の事実上の住所が把握できないという、異常な事態が続いてきたのも事実だ。

玄海町長は「唐津市在住」だった
 HUNTERの調べによると、岸本町長が住んでいるのは唐津市内にある鉄筋3階建ての賃貸住宅。平成21年に新築された物件で、岸本町長は数年前からこの一室を事実上の自宅にしているという。
 
 唐津市の物件所有者側に取材したところ、「すべて賃貸。借主についてはもちろん、岸本町長が住んでいるかどうかも話せない」としているが、この建物を頻繁に出入りする岸本町長の姿が確認されているほか、同町関係者も事実関係を認める発言をしている。 

無責任町長に厳しい批判
 町長がどこに住もうが自由なのだが、問題はこの「自宅」から玄海町役場まで車で20分以上かかることだ。

 玄海原発に事故が発生したり大規模な自然災害が起きた場合、役場の指揮を執るのは「町長」に与えられた最大の使命。しかし、車で20分の場所に居ては緊急時に迅速な対応ができるとは思えない。
 
 なにより、唐津市内から玄海町に行くには3つのルートしかなく、"車で20分"というのが最短のコース。それぞれの道路の幅員も狭く、災害が起きて混雑した場合には、すぐに駆けつけることができなくなる可能性が高い。危機管理上、重大な欠陥を抱えていることになる。

 ある玄海町関係者はすっかりあきらめた様子で次のように話す。「町長が町内に住んでいないことは、何年も前から周知の事実になっていた。だけどほとんどの職員はどこが自宅なのか知らされていない。住民票だけ玄海町に置いて、原発から離れた唐津に住むのは卑怯だ。急な事態に駆けつけられないのでは無責任だとも思う。亡くなった町長の父親は佐賀県議会議長まで務めた実力者で、地盤を受け継いだ町長は乳母日傘で育てられた怖いもの知らず。諫言する人もいない。玄海町民のことを真剣に考えているとは思えない」。

 九州の首長経験者からも辛らつな批判が上がっている。「役場の職員が町政トップの居所を知らないというのはまずいでしょうね。緊急時に役場の指揮を執るのは町長の責務。『いつ何時でも電話は通じる』、なんて考えているとしたら"甘い"と言うしかない。どんな理由があるにしろ、行政のトップは覚悟を持って事に当たるべきで、こそこそ自宅を隠すようなマネはするべきではない。玄海町は原発の立地自治体でしょう。こんな無責任な人に原発再稼動の判断を委ねられるんですかね」。

唐津市民からも怒りの声
 一方、岸本町長の事実上の自宅がある唐津市の市民からも怒りの声が聞こえてくる。
 同市は、人口12万6,000人を超える風光明媚な城下町だが、玄海原発に隣接しているにもかかわらず、プルサーマルや再稼動について、同意・不同意の権限さえ与えられてこなかった。(参照記事→「玄海原発に『接する』城下町 唐津市民の悲痛な叫び」) )
 原発マネーで潤い、わが世の春を謳歌してきた玄海町の町長が、じつは原発から離れた唐津市に住んでいたことに同市在住の40代主婦は憤りを隠さない。
「こと原発に関し、私たち唐津市民の声は、一切聞き届けられてこなかった。プルサーマルも再稼動も、古川(康)知事と岸本町長の2人だけに選択権が委ねられ、好き勝手にやってきたじゃないですか。唐津市民は置き去りにされてきたんですよ。その岸本さんが、なぜ平気で唐津に住めるんですか!バカにするなと言いたい。自分だけ安全なところに身を置いて、よく町長が務まりますね」。
玄海原発が新燃料56体を搬入(今年度最初)

http://t.co/37O0K6qF

05月17日

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

マスコミが報道しない原発事故 更新情報

マスコミが報道しない原発事故のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。