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KUEL SPEECH INSTRUCTORSコミュのコミュニティ作った!

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とりあえず林の知ってる2009・2010・2011インストに声をかけてみた電球

めざせインストの連絡インフラ(`・ω・´)exclamation 他にもコミュニティ入りそうな人いたらどんどん誘ってねーるんるんるんるん

あ、このトピックではコミュニティの運営方針についてコメントを求めます(・ω・) こんなのやったらええやんとかあったらいってくださいー電球電球

コメント(15)

マイミク申請はこれが理由かw

インスト経験者で繋がり持てると面白そうだよね。OBOG会みたいな感じで。
1年やったらお終いバイバイ、ってインストにとっても現役にとってももったいない。
他の方々はどう思ってるんだろう?
・・・なんてことを話し合うのはどうだろうか。


ちなみに今、「ジャッジ依頼してきてもOK」なインスト経験者のリスト作ってます。
現役ネゴの希望者に提供して、
社会人ジャッジが欲しいときや、ジャッジ不足のときに活用してもらう予定です。
ご興味ある方は連絡くださいませ。
てか、トピ立てるべき?
2011年度K.U.E.L.委員長になりました伊藤陸です!
林さんコミュ作成ありがとうございます!
僕はスピーチ担当の片割れとしてもこの一年やっていくので
みなさんよろしくお願いいたします。
特にインストをご卒業された方々も、ぜひご提案などあれば
現役までドシドシお寄せください!
(ちょうど上のコメントにも書いておられましたね笑)
よろしくお願いします!
>つかぽんさま
ばれたかw
そうなんですよ〜、その「繋がり」の基盤になればと作ってみました。
ここで意見交換しながら何かイベントを企画提案できたら面白いですね^^

リスト作成について、トピ立てお願いしますー! 現役からの意見吸収なんかもできると思いますです。
>りくくん
よろしくー!はやくも春セミやEASTのアドレスが楽しみですなw
現役のみんなにもこのコミュ入るよう斡旋してみてー★
林さん、コミュ作り有難うございますハートほっとした顔
インスト頑張るのでアドバイスとかあったら宜しくです(*´∀`*)笑

飲もう!(゜∀。)あひゃ
>れかさん
上の代のみなみな様はたぶんお節介したがる人ばっかだと思うので、インスト研修会なりレクチャーなり、このコミュニティを使って色々オファーしてみるといいよ〜♪

運動しようぜ運動www
運動したいです!!!(*´∀`*))))
鬼ごっことかドロケイしたい(´∀`*)←


って実践したとこで絶対みんな集まらんwwww
りんちゃん、サンキュー!

突然だけど最近思うことは、

?「インスト」って団体の不思議さ。

知れば知るほど、わけがわからない団体。1回全部解体して、新しい団体を作るのも面白い。

そこまでいかなくても、例えば、インストはKUELとは全く関係のない団体なんだから、ちゃんと独立しなきゃいけない。去年できなかったことの1つ。


?スピーチ界がディベート界に勝るもの、それは果たして存在するのか。

スピーチ界で出来ることの大半がディベート界でも出来て、さらにディベート界の方が論理性やプレゼンテーションの質も高い。社会への応用性も高く、就活に関してもスピーチ界ほど苦労していない。

実際、ディベート界の何人からはスピーチ界は「バカの集まり」だと言われている。

スピーチ界が他の団体に勝っている部分を探すのってホントに難しいと感じてしまう。


そういうのを1つずつ解決していけたら最高だ。
>れ
でも息抜きレクはいつかやりたいw

>だいなま
大生の考えには俺も思う所があったので、トピックを立ててみました。話したいことあったらみなさんもどんどんトピック立ててみてください〜♪



ただまあ多分ネット掲示板の性質上、完全な議論は出来ないと思います。自分のスタンスの主張であったり立論までにという方針で使ってみてはいかがでしょう?

スピーチ界がディベート界に勝るものは
『言葉のレトリック』や『パフォーマンス』ではないでしょうか
聴衆の『感情面』に訴えかける場合スピーチの方が有利

勿論議論で他人を圧倒させる事も凄い事だと思いますが、
言葉や声を駆使して他人を巻き込む力を学ぶのは
スピーチの方が長けているし凄いと個人的に思っています

また、『オリジナリティー』の面でもスピーチの方が出しやすい
相手の意見に一々反論する形態をとっていないので
話者は自由に話を展開しやすい
その分話の構成を自分で決められるし工夫出来る
『自分らしさ』を追求出来たり『自由な発想力』が身に付くのも
大きなメリットだと思います

ディベートもスピーチも重視しているものが違いますし
どちらが一方より勝っているとは言えないと思います
何を学びたいかによって変わってくると思います
ESSで行っているスピーチとは「Speech to Persuade」。
スピーチでは聴衆を説得することが目標。
一方、ディベートでも第三者であるジャッジ達を説得することが目標。

そして、聴衆を説得するための手段として、
「論理で訴える」と「感情で訴える」がある。

「感情で訴える」に関して言えば、
どちらの活動も『言葉のレトリック』や『パフォーマンス』などを駆使するだろう。
ディベートでもデリバは存在するってことだ。

むしろ、ディベートは「説得する技術を争う競技」だと自覚している分、QLも高い気がする。確実な勝利をおさめるため、論理だけではなく、言葉や声を駆使して他人を巻き込む手段を必要以上に意識しているだろう。彼らは結果を求めているからこそ、真剣になれる。

『自分らしさ』を追求出来たり『自由な発想力』が身に付くのってどんな活動でも取り組み次第で身につけられること。話の構成は勿論のこと、大した差ではないと思う。スピーチであれば8分間という時間制限があったり、ディベートでは肯定否定に分かれたりと、何かしらの制約があればそれをいかに効率的に使うかってもは誰しもが考えること。それこそ、普段生きているだけでも24時間という制約の中、どうやって生きるかを考える時さえも『自分らしさ』や『自由な発想力』は必要。

結局のところ、「英語の綺麗さ」、つまり「ネイティブの発音に近いかどうか」ぐらいしかスピーチのUniquenessは無いんじゃないのか。

しかし、社会に出れば中国人の英語、シンガポール人の英語、いろんな英語と出会う。草間さんとこないだ飲んだけど、むしろ、そのネイティブとの違いが個性になって、「ネイティブの発音に近いかどうか」なんて意味がないとおっしゃってた。あくまで英語は手段でしかないと。

さらに、今社会で求められているのは「パワーポイントとスピーチの融合」。
スピーチ「だけ」を学んでも何にもならない気も最近してきた。

スピーチのUniquenessは果たして何なのか。
「イイタイコトを言える気持ち良さ」?
ディベートは最悪でも「論理力の獲得」というUniquenessが多少残る。
この少しの差は「何を学びたいかによって変わってくる」という次元の話ではない気がする。
>だいなま
「PPTとスピーチの融合」これはおもしろいね、実際弁論部とかではたしか導入されていたはず。技術によってスピーチの根本的意味がゆるがされてる。


ディベートも他者を説得するとは言え、「ある与えられた命題において」「他チームとの比較から」自分の正当性を主張するという制約つきだし、そこからかなりの差が二つの活動に出てくると思うけどねえ。スピーチのユニークネスについてはもっと意見きいてみたいから別にトピック作っておこうかな。

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