ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

KUEL SPEECH INSTRUCTORSコミュのやってみたい企画をつぶやいてみんなの反応を見るトピック

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(14)

いきなり、しかもスピーチと全く関係ないんですが誰か早稲田付近でバレーボールがしたいって人いません?w 場所なら知ってるんですけど人数がいなくて・・・このコミュニティならいるかなとwww
>れ・ぐ
バレー不人気?w 寒いから室内球技で良いの何か教えてよw
サーブ投げ込みおけなら大丈夫ですよ(*´∀`*)笑
あとはみんな出来そうなのはドッチボールとか?(´▽`)
>れ・ぐ
了解ですー、考えてみます(´ω`)

新インスト立ち上げに向けての企画としては、後輩指導研修とかジョイントジャッジ研修とかやるのも効果的ですよん。

企画について相談があったら是非是非ここを活用してみてねー(゚Д゚)ぴかぴか(新しい)
? やわらかいボールでのドッチボールなら参加したいです(笑)


? 後輩指導研修・ジョイントジャッジ研修も興味深そうです。ただし、「研修」には、各個人のスピーチ感・インスト感・教育感が強く反映させる可能性があるので、確定的な答えが出ないのが難しさでもあり、面白さでもある。言いかえれば、確定的な答えが出ないということを踏まえたうえで、何が論点なのか、何を議論するべきなのか、立てられた問いに対してどのような議論がされているのか、こうしたことを整理することも必要かなと思います。
 今までのスピーチ界を見ていると、それぞれ主張や議論が活発ではあるけど、それぞれの議論・主張の位置づけ・意義・限界・特徴などを整理することが書けているような印象を持ちます。

いつのまにやらコミュニティが30人を越えましたな(・ω・)

年度末にインストラクターOB会みたいなのしてみたいですねえ〜
やってみたい企画ということで、
〜日本語の弁論大会の観戦〜

ESSがSpeech界で英語でのSpeechをやっている一方で、当然ながら日本語でも同様の形態はあるわけですね。
それが、弁論界における日本語での弁論大会です。
弁論界に所属する団体は、大学によって名前がバラバラですが、総称して「弁論団体」と呼ばれています。個別にあげると、
慶應−弁論部
早稲田−雄弁会
UT−第一高等学校・東京大学弁論部
明治−雄弁部
中大−辞達学会
…などなど。
僕自身も、慶應ESSメンバーであると同時に、慶應弁論部部員だったりします。

で、彼らが開く弁論大会があります。「観戦に行こうじゃないか!^^」ってことですね。
↓みたいな良い影響があるのではないか、と思ってます☆彡

1.異文化の吸収によって自分たちのあり方を見直す
日本語と英語でわりと文化に違いができていて、その部分を発見することで、逆に「なぜ英語ではこうなってるんだ?」と見直すきっかけになるかもしれません。
例えば、Audience QAといえは、早稲田杯や東大杯の名物ですが、日本語ではAudience QAがないのがむしろありえません。しかも、QA Timeは10分以上。
すると、ESSではなぜJudgeによるQAが当たり前なんでしょう?なぜQAが3分や4分なんでしょう?むしろAudienceだけのQAで10分でもいいじゃないか!
…といったように、自分たちがいつの間にか「スタンダード」にしていた部分にメスを入れるきっかけになる可能性があります☆彡

2.Audienceの層拡大
Open大会に行ってみれば、Audienceが顔見知りばっかり…ということ、ありませんか?今、どのOpen大会でもSpeech界以外からの聴衆の獲得に苦しんでいると思います。Speech大会に「自分たちの意見を発信する」という役割があるとするなら、やっぱり多種多様な聴衆に来てほしい…。
そこで、弁論界向けの広報を打つのは一手段になると思います。彼らはもともと日本語でSpeech活動を行っているので、比較的呼びやすいはずです。
また、東大弁論部主催大会の五月杯は、東大の学園祭・五月祭内での開催なので、弁論界以外からも聴衆が訪れます。そこで広報が打てれば、広報の範囲が広がり、効果的ではないでしょうか。

そして、個人的には、1.2.が相互に起きてほしい、というのが願うところです。
1年生の時から弁論会とSpeech界の両方でやってきて、「弁論界はこういうとこSpeech界から学べばいいのに」「Speech界に弁論界からこういうのを持ち込んだらどうなるかな?」と思うことはいくつかありました。それをもっと多くの人と共有できて、実際に生かせれば嬉しい限りです。
>池田ちゃん
俺は昔、池田くんと同じ意図を思って運営会議で「WESSの大隈杯にゲストスピーカーとして雄弁会大隈杯で優勝した日本語弁士を呼ぼう!」という提案をしたことがありますwww
あまりにも壮大な計画すぎて受け入れられなかったけど、同じ言語表現の舞台で活躍するもの同士、協力関係を築きたいよね電球電球まずはお互いの大会の観戦から始めるのがいいですね。

大会観戦して親交を厚くするといえば、高円宮杯という中学生の弁論大会が毎年秋にあります。これは皇族の方が主催する歴史ある大会で、全国の中学校で地方予選が行なわれる規模の半端ない大会です。本戦を観戦にいったインスト萩口いわく「運営やばい」とのことです。

調べたところ今年の運営委員長は池田くんと同じ大学、慶応二年の井口至郷という方みたいですよ。宮杯を運営する団体はJNSAというらしいです。

トーストマスターズ、日本語弁論の団体、中学生英語スピーチなど、日本には知られざる「愛弁者」たちがたくさんいます。いろんな団体にインストからはたらきかけて、スピーチを愛する人の輪が広がるといいよねぴかぴか(新しい)
トーストマスターズ、日本語弁論の団体、中学生英語スピーチなど、日本には知られざる「愛弁者」たちがたくさんいます。いろんな団体にインストからはたらきかけて、スピーチを愛する人の輪が広がる

人の輪つくりたいなーっと思いながらもなかなか実行できてんかったり。

英語Speechに関わった人が成長して、外国人に負けない日本を引っ張る人達に各方面でなったら
とっても素敵かも!!って考えてました。実現。

りんちゃん、どうしよう!アイデアばかりで実現できてない自分がいるぜOrz

ちなみにこうみえて、運動っは人並み以上たぶんできます!
ディベート界が開催するセミナーに学びに行くこと。

スピーチ界出身の自分のしょぼさを実感できるから。

ディベート界で最近話題の話で、ESSでディベートを学んだOBが講師を務めて、社会人向けのセミナーを開催したそうだ。

参加費はなんと17万円。
参加者は約200人。
内容はほとんどESSのディベートの話。


社会人になってから、ディベートの技術の必要性に気づいて、17万円払うか。

今、ディベートの技術の必要性に気づいて、ほぼタダで学ぶか。


少なくとも僕は今です。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

KUEL SPEECH INSTRUCTORS 更新情報

KUEL SPEECH INSTRUCTORSのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。