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集え!銀太郎エイジ!!コミュのはじめに

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皆様はじめまして。

このコミュニティーは、新潟交通のバスを語るには外せない「なまず」などの、いわゆる「銀太郎」以後の世代のバスを語る為に作成しました。

具体的には、新製冷房車(G43X)以降を対象とします。

それ以前の車両については、姉妹コミュ「古(いにしえ)の新潟交通を語ろう」http://mixi.jp/view_community.pl?id=4414338&guid=ON へお乗り換え下さいませ。(管理人様承認済み)

コメント(9)

五泉営業所にて。

平成元年、北村ボディの代わりとして投入されたものの、結果として15台の少数派で終わってしまった富士重工業7EボディのP-LV314Q。なまずよりも急速に淘汰が進み、気がつけばここと潟東に現役車両が残るのみとなってしまいました。

最後の銀太郎の一員として、新潟市内線で活躍したのも今は昔、ローカルで余生を送る姿を目の当たりにして、思わず最終バスに乗り込み、思い出にふけってしまいました。
本物の銀太郎プレートを958に挿し込んで走るのが夢です(笑)
> プロフィア テラヴィさん

いらっしゃいませ。ようこそ当コミュニティーへ。
今後とも宜しくお願いしますm(_ _)m

画像のエアロスターに差し込まれたプレート、懐かしいですね〜。実車には装着されませんでしたが、同型車のG97Xまでは銀太郎でしたから違和感は少ないですね。
最後に銀屋根+銀太郎プレート復活、してくれませんかね(笑)
なまずはお約束ですので、私も富士重工業ボディの7Eボディでも置いておきます。

今から5年前、それまで南部や西部の長尺エアロスターと共に活躍していた同車ですが、南部営業所の車両を皮きりに各地に移籍する車両が出始めました。最北は村上。最南では潟東。

北半分の新発田にも、G954とG955がやってきました。その内のG954が委託車両に任命され、市内中心部でも見ることができました。

一方のG955は廃止代替路線車両になり、正面のエンブレムはSマーク、デジタル運賃表、バスカード機器、後面幕不使用といったお約束の姿になりました。

なお、両者の帯には後付けの「北」ステッカーが追加されました(移籍当時はまだ新潟交通北)。

G955が新発田ローカルで活躍していた、その姿をお披露目します。

今は亡き、黒岩経由菅谷・小出口行き。2005.10.04 10:04撮影。〆切交差点にて

その数ヵ月後、状態がよいということで再昇格し、再び市内乗り入れ仕様になりました。

長々と書きましたが、とりあえずこの辺まで。
> 早通団地入口さん

いらっしゃいませ。
貴重な画像と解説ありがとうございます。新発田の車両は本体路線復帰組がいたり、はたまたローカル専属に戻ったり、なかなか動きが激しい印象があります(笑)。

以前伺った話だと、本体幕の上だったか下だったかにローカル幕を継ぎ足したら、両方設定番号が被るので、自動設定出来なくなった車両がいる(従って、幕回しは前・横・後でそれぞれスイッチで回す)らしいですね。
おはようございます〜^^♪

こりゃまたぁゃιぃ画像になっちゃいましたね^^;♪w。微妙にかしがってるところが…ww

本日、コミュ開設から1年を迎えることができました。

最近は更新もあまり出来ていませんが、これからも末永くよろしくお願いいたします。

そういえば、最後の「なまず」が年内引退予定と言うことで何やら騒がしくなってきましたね。私もこちらで公開していない画像を含めて、「なまず感謝祭」のスタッフさんに画像数点を提供いたしました。もしかすると、どこかで目にすることがあるかもしれません。

数少なくなった「銀太郎エイジ」の車両たち、今後も応援してまいります。
大変ご無沙汰しております。本土に残った板張りエアロスターも、つい最近になって天寿を全うしたようですが…。

そこで今回は、私が2008年に佐渡旅行した時に撮影したエアロスターをお披露目します。

それまで西小針線や有明線を中心に走ってた700番台や900番台のエアロスターが各地に散らばり、当然のように佐渡にも流れたのは皆さんご存知と思います。

私が上陸した時は本線で使われていることはなく、ほとんどが南線を中心に動いてたようでした。
それは2年後も同様で、2010年に再び佐渡を訪れた時は700番台のエアロスターは消滅。この画像のG967-Mも消滅してたようで965と966のみとなってたようです。

形式こそ同一でありながら、内装を一新してイメージチェンジを図ったG1000番台のエアロスターも流れてきましたが、佐渡でも役目を終える車輌もちらほらと出るようになりました。

板張りエアロスターを乗ることは、本土を含めてもう乗ることができなくなってしまいましたが、なまずと同様に銀太郎プレートを付けて走る姿はカッコよく、新潟の街に自然と溶け込んでた印象が強いです。

佐渡ではLED改造までされた車輌もいるので、もう一度彼らに会いに行きたくなりました。

管理人さんと同じく、これからも銀太郎エイジを応援していきます。

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