ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

DOLL TOWN R16コミュのペンション さんくちゅあり(ただ今準備中)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
R16を見下ろせる高台にそびえたつ、廃業した豪華リゾートホテルをそのまま再利用したペンション

タウンから此処まで登って来るのは少々大変ですし、入り口に怖そうな守衛さんがいるかもですが、中では幼児がキャッキャと遊んでいたり、花壇があったり テニスコートに馬場、湖にボートが浮かんでいたりと、とてものどかです。

中はレストラン(1F中央)、カフェ(1F左翼)やサンルーム(1F右翼)、オーナーのサロンや舞踏室(2F)、地下遊戯室、室内プール、スカシュルームの他、従業員達の私室等(3〜4F)があるものの、肝心の客室(5F)の準備は未だ未だのようですから、お泊り希望のお客様は一度ご予約ください。。

コメント(431)

柊羽「おもったのより大きいですね」シュラが持って来たギターをみつめつつ呟きます
>「はい、とてもお上手です。」

ぴこ
「てぃひー♪」
嬉しそうにくねくねする

>「ロス様も、褒めてくださって良かったですね。ぴっこちゃん」

「はいのー♪」
嬉しそうにロスにしがみ付く

ロス
「よしよし♪」
しがみ付いて来たぴっこを抱き上げ頭を撫でる。

>「おもったのより大きいですね」
シュラ
「弾けない?」
柊羽クンに訊ねる
ムウ
「そうですか。
協力…出来ない事もないですが、
協力した事で相手に迷惑になっても困りますね?」
笑顔で答える

探偵
「・・・・そうだな」
反応を待つ
柊羽「やってみませんと…」ギターを受け取ろうとして手を伸ばします。
トミー「にぎやかな声が聞こえてきます」


ニキ「そうだな。って、お兄さん達が話してる。」

探偵さん達を見ると立ち止まった

ぴっこ
「ろすさん ぴっこーわ おどーりぢぉずにおどーる♪
ろすさんも おどて?」
くりっと首をかしげておねだりする

ロス
「ははは♪
いいそー♪
一緒に踊るか?」
言いながら ぴっこを振り回す

シュラ
「首がモゲても知らんぞ」
呆れてみてる

「やってみろ」
ギターを柊羽クンに手渡す

「持ちかた判るか?」
ムウ
「そーゆー訳で
ご協力致しかねます」
頭を下げる

探偵
「そうか。残念だな」
言いながら考えた仕草をする

「うん・・・?」
子供たちの視線に気づき其方を見る
柊羽「絃のあるほうを前にして斜めに構えれば宜しいですか?」受け取り、絃をかき鳴らします。
トミー「お兄さん達は、何をしているんですか?」

ニキ「俺達は、散歩。」

探偵さん達に、笑顔を向ける


ひなみな「なんだか外が、にぎやかな気がします。」


ちらっと、扉の方を向く


その時、ピピピピ…
ベルの音が鳴る

ひなみな「あっ」

ひなみなの、ポケットに入れた携帯だった


慌てて取ると、通話のボタンを押す

?「ひなみなさんかな?」

ひなみな「はい。もしかして帰宅時間ですか?」

電話の相手は、一緒に来た家族達だった。

?「親子達を、先に帰宅をさせてくるから、ひなみなさんは、ゆっくりしていてください。では」

言う事を済んだら、すぐに電話が切れた

ひなみな「あの、皆様とまだ一緒していても、よろしいでしょうか?」
シュラ
「そう。そう。弦を前に…右利きだよな?」言いながら構えを教える

ぴこ
「おでんわ おともらーち?」
指を咥え 首をかしげる

ロス
「一緒に帰らなくて大丈夫なのか?」
此方も首をかしげて見てる
探偵
「うん・・・中を見て廻ってる」

ムウ
「いらっしゃいませ」
営業スマイルで会釈する
柊羽「みぎ?・・・これでよろしいですか?」弦を弾いてみます。

「綺麗な音です」不思議な曲を奏でだしました
ひなみな「はい、大丈夫です。帰る方々を、送るとの事でしたから。」

ぴっこちゃんと、ロスさんに微笑む

ひなみな「柊羽様、とても上手です。」

ニキ「そうなんだ。ねぇ、お兄さん達の名前は?」


ニキ「俺は、ニキ」

トミー「僕は、トミーです。よろしくお願いいたします。」

二人共、手を差し出す
シュラ
柊羽クンの音色を腕を組み黙って聞いている

ぴっこ
「ぴこおどーる♪」
曲に合わせて踊り出す

ロス
微笑みながら見ている
探偵
「オレはディ・・・デレクだ」
言いながら、ニキくんとトミーくんの手を交互に握る

ムウ
「私はムウです。
宜しくお願いします」
笑顔で挨拶する
ぴっこの踊りにふふっと微笑い軽快な曲に変更しました。
「♪〜♫〜♬♬〜♪〜♫♬♪〜♪〜」
ぴこ
「たのちーの♪ たのちーなぁの♪」
曲に合わせてブリブリと踊り続ける

ロス
「あっはっはっは♪」
指差して笑う

シュラ
呆れ顔・・・。
ひなみなも、合わせるように歌う

ひなみな「♪〜♪〜♪〜♪」

両手を広げて皆に微笑みながら歌声を披露する
ニキ「デレクさんに、ムウさん。よろしく」


トミー「よろしくお願いします」

年上に対してのニキがする挨拶に申し訳なさを少し出すトミー

ニキったら…
心の中で呟く

どこからか音楽や声が聞こえる

ニキ「ムウさん。このエリアは、何があるの?」

ニキ〜ムウさんに失礼だよ〜汗
ニキの態度にトミーが冷や冷やしている

トミー「ニキ、失礼だよ〜」
ロス
「ほう・・」
感心したようにひなみなさんを見つめる

シュラ
「柊羽もひなみなも上手いな
それななんだか聞いたこと無い感じだ」

ぴっこ
「らんら らんら〜♪
らんら らんら〜♪のー♪」
謳いながら踊りながらロスに甘える
ムウ
「サロン・・・・えー・・書斎兼、リビングって所でしょうか・・・」
少し噛み砕いた説明をする

探偵
「使用中みたいだな・・」
柊羽
曲を終えて、
「聞いたこと無い曲でしたか?(にっこり)
ではシュラも何か弾いてください」
ギターを返却します。

「ぴっこちゃんもひなみなさんもお上手です♪」
ぴっこちゃんを撫でようと、手を伸ばします。
ひなみな「ありがとうございます。」

誉めてもらい微笑みを返す

ひなみな「柊羽様も、素晴らしい演奏でした。ぴっこちゃんも、歌にのれてて上手です。」

ひなみな「皆様と楽しめて嬉しく思います。ロス様、シュラ様も、今から一緒にやりませんか?」

>>[415]

シュラ
「んー・・・・オレは「禁じられた遊び」くらいしか弾けないぞ・・・」
言いながらギターを構える

ぴっこ
「しゅーちゃんも ぢおずだだなの♪♪」
甘えるように近づく
>>[416]

ロス
「歌・・・歌うのか?」
微笑んでいる
>>[417]

柊羽「きんじられたあそびですか・・・。どんな遊びがいけないのですか?」不思議そうに首をかしげて訊ねます。

>ぴっこちゃん
「ありがとうございます」微笑み、ぴっこちゃんの頭を撫でます。

「又何か奏でましょうか?」リクエストを待ちます。
ひなみな「はい!いかがですか?」

ロスさんに微笑む


ひなみな「シュラ様、禁じられた遊びとはなんでしょうか?」

わからないので、きょとんとしている
ニキ「……気になるから、入りたいな。駄目かな?」

ニッコリと、ムウさんに伺いを立てる

トミー「ニキ〜汗。まずいってば〜」

トミー「そうですよね?ムウさん」
気まずい顔で、ムウさんと探偵に対して交互に見つめる


しかし、ニキは、返事を待たずに、扉を、すこし強めに叩く


ニキ「すいませ〜ん。中を入っていいですか?」

シュラ「皆 禁じられた遊びを知らないのか・・・」
言うと、椅子に座り黙って「禁じられた遊び」を弾く

http://www.youtube.com/watch?v=05kutNCA2jc
ロス
「♪かーわーのーそーばーを
とーおーるーかーぜーは、
みーずーの
こーえーを
はーこーんーで くーる♪」
突然歌い出す。

ぴっこ
「♪♪みーずーのー こーえーわ
かーえーらーぬーひーの
みぃみぃに さーさーやーくー♪♪」
一緒に歌い出す
ムウ
「まぁ 皆さんのお邪魔をしないなら いいのですよ サロンですから」
にこにことしている

探偵
「じゃあ オレも入ろうかな・・・」
ニキ君の後ろから様子を見る
>>[422]

柊羽 「悲しげな曲ですね・・・・」しんみりと聞いています。
ひなみな「悲しいですね。」


困り顔で、シュラさんを見る


次の言葉を探してる時に、扉を叩く音がする


?「すいませーん」


ひなみな「誰か来ましたね」
トミー「そうですか。」


納得したのか、おとなしくなる


カチャリ

鍵があったのかわからないが、扉が開いた


ひなみな「こんにちは」


ニキ「おねえさんだ。こんにちは。ねえ、入っていい?」

ニコニコ笑顔で、ひなみなを見る

ひなみなは、戸惑いながら、後ろを向いて、皆に話しかける

ひなみな「よろしい…」

聞く前に、ニキが近付く

ひなみなは咄嗟に振り返るが、ひなみなの顔を下から覗く形になり、びっくりして固まる

ニキは、くりくりした目で、ひなみなを見上げて
ニッコリ♪

固まるひなみなをすり抜け、中の皆を覗く


小さな子の歌声が聞こえたので、片手を上げて挨拶する

ニキ「よっ!」

ぴこ
「こちわ・・・なぁの・・・」
言いながら ひなみなさんの後ろに隠れる(ピュッ)

ロス
「やぁ♪ いらっしゃい♪」
微笑む

シュラ
腕を組み黙って見ている
ムウ
意味ありげな表情と共に方をすくめて見せる

探偵
「お前たちは・・・」
柊羽クンと他のメンバーをかわりばんこに見ている。
>>[427]

柊羽 ぽややんと皆さんを見ています。
ニキ「なーんか、楽しそう♪」

両手を頭に回し、周りを見渡し笑顔になる

ニキが中に進んで行くのを後ろからトミーが付いてきた

トミー「こんにちは。突然お邪魔してしまい、すいません」

丁寧にお辞儀をする

つられて、ひなみなもお辞儀をした

ひなみな「大丈夫です。」

ニキ「ねえ、俺逹も混ぜて♪」

ひなみなの後ろにいる ぴっこちゃんに、しゃがんで、ニコニコと見つめる

トミー「お願いします」

爽やかな笑顔で話す


ひなみな「私は構いません。後ろの方々も遊びますか?」

探偵逹を見る

ログインすると、残り391件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

DOLL TOWN R16 更新情報

DOLL TOWN R16のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング