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トラベルライターコミュの講演/出演/発表会

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「講演をすることになりました」
「ラジオのコメンテーターとして呼ばれました」
「ある講座の講師を頼まれました」
「今度写真展を開くのでお知らせします」
そういった案内をせっかくですからどうぞ。
イベント欄に作成されても結構です。

コメント(61)

主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。


★旅人の恩返し 第6夜 『旅のすべらない話〜ピンチをしのぐ旅ぢから!〜』★

毎回あらゆるバリエの旅人や著述者をゲストに招き、
トークを繰り広げてきた「旅人の夜」。
さて今回は、無謀にも「ゲストなしで旅話を
しゃべりまくる企画」に初チャレンジです!

ずっと司会に徹してきた主催者のプロバックパッカー片岡恭子と、
にぎやかし役としてたまに参上の相棒・イラストエッセイスト
森優子(自称マスコットガール)の二人が、
これまでしゃべりきれなかった自身のエピソード、
旅人の夜からこぼれた話の数々をトークしまくります!

片岡「なんだかんだいって毎回ゲストに遠慮して、
話してないことだらけやもん」
森「へっ? あれで遠慮してたんかいな?」
片岡「そりゃそうや。ゲストの話が主役やもん」
森「たまってるな」
片岡「たまりまくりや」

ターボかかっております。当日はフルスロットル間違いなし。

主軸テーマは「旅のピンチ!」。

トラベルの語源はトラブルだそうで。
旅ゆけば、誰だって多かれ少なかれの「ぎゃー!」に直面するのが
道理というもの。そして観光や買い物よりも、
よっぽどそれらが旅の本質や印象を構成する要素となったりして
―――しかも笑える。生きて帰りつきさえすれば。

強盗・食中毒・軍隊拘束・遭難など、これまで何度も死にかけた経験を持つ、
むしろなぜ生きてるのかが不思議なピンチ吸引体の片岡と、
旅の安全対策についての著書もあり一度も危ない目にあったことがない
涼しげな森の、コントラストもひとつの見ものと言えるでしょう。

そんな二人が、それぞれ自己流にひねりだした安全対策のノウハウと
切り抜け術にも言及。お役所が発行してる「安全のしおり」よりも現実的で、
ためになることうけあい(!?)。
ドロボー・食べ物・風呂・トイレ・乗り物・現地人とのやりとりも含め、
それらから派生するストレスやピンチを切り抜け、
それをむしろおもろい経験やチャンスに転化する能力――旅ぢから―――を、
いっそこの機会に笑いながら鍛えようではありませんか。

片岡「あれ? ためになる企画みたいになってる?」
森「いや。最優先は司会者二人がここぞとばかりにしゃべること」
というわけで、お待ちしてます。ぜひお越しください。

※当日限定、スペシャルフード&ドリンクも登場!!
どうぞおなかを空かせてお越しください。
※どこへ行くにも30リットル級のバックパックひとつと超軽装な片岡、
引っ越し並みの大荷物を持参する森、それぞれの旅支度を公開予定。
※人気ブログ『放浪乙女』の作者・フーライ嬢野ぎくちゃんによるボランティア報告もあり。
※「我のピンチこそは!」という方のマイク争奪も大歓迎です!
※放送できない内容に及ぶことが予想されますので、今回ユーストリームでの配信はありません。


【出演】
片岡恭子(プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/web_shunju/

森優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)
http://www.mori-yuko.jp/

フーライ嬢野ぎくちゃん(人気サイト『放浪乙女』作者)
http://hourouotome.web.fc2.com/


【日時】
9月21日(金)
Open 18:30/Start 19:30(〜約2時間)


【料金】
前売1500円/当日1800円(いずれも+1ドリンクオーダー必須)

※前売はネイキッドロフトメール予約と電話予約で受付中。
※nakedloft55@gmail.com (必ずイベントの日付け、イベント名、お名前、ご連絡先、枚数を送信ください)
予約電話番号 03-3205-1556
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※出演者の著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引


【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/


【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/


【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。


★旅人の夜 第22夜「常見藤代のアラビアンナイト! 第2夜」★

家財一式をラクダに積み、いつでも好きな所に移動、
泉の水を飲み、砂でパンを焼き、月あかりで食事……。

日本初・砂漠を移動するノマドと暮らすノンフィクション
「女ノマド、一人砂漠で生きる」の出版を記念しての
写真家・常見藤代さんのスライド&トーク

イスラムは禁欲的?とんでもない。 

家で毎日真っ赤なスリップ姿で過ごす新婚花嫁、
結婚前に12色のパンティを買いそろえるOL、
セックスをがまんするのは罪と語る母……

知られざるイスラム女性たちの、ディープな性の世界をご紹介

当日限定、常見藤代さんプロデュースによる
スペシャルフードも登場します。
ぜひお腹を空かせてお越しください!

常見藤代さんはこんな人です。

砂漠で遊牧民と暮らす、リアルタッチ・ノンフィクション写真作家。
幼少の頃から極度の内気性で、高校まで友人ゼロ。
電車の切符を自分で買えないほど行動力に欠けていた。
上智大学入学後、勉強一筋の生き方を変えたいと、休学してインドネシアへ旅立つ。
6ヶ月間に27軒の民家で共同生活をし、供に暮らす独自の取材法を確立。
保険会社に3年間勤務の後退社。写真家としてのテーマを探すため世界放浪の旅へ。
計45カ国を旅する。

帰国後フォトジャーナリストとして『AERA』等に寄稿。
2003年から7年間にわたり、エジプトの砂漠で一人で遊牧するホシュマン族の女
性と暮らして取材した写真展は、来場者数2万人を記録。「私たちが忘れた真
の豊かさを教えてくれる」等と評価され、以後全国各地で写真展、講演会を開催。
2010年“自然との共生”をテーマに八ヶ岳で写真展と田舎暮らし体験ツアーを主催。
「立山黒部アルペンフェスティバル 2011」などでも講演。
2011年「第9回開高健ノンフィクション賞」最終選考ノミネート。


★常見藤代さんの著書★
福音館書店『月刊たくさんのふしぎ』「砂漠のサイーダさん」(2009年5月号)



【出演】
常見藤代(ノンフィクション写真作家)
http://f-tsunemi.com/

森優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)
http://www.mori-yuko.jp/

片岡恭子(プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/web_shunju/


【日時】
12/22(土)
OPEN 18:30 / START 19:30


【料金】
前売1500円(+1drink〜)/ 当日1800円(+1drink〜)

※前売はNaked Loftサイトでのウェブ予約と電話予約で受け付け中。
※予約ウェブアドレス http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/
 予約電話番号 03-3205-1556
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引


【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

ワールドジャンクション
http://www.world-junction.com/


【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/


【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。


★旅人の夜 番外編旅行エッセイスト森優子の★ゆらゆら社会見学報告
「鉄の女サッチャーのお葬式/アウシュビッツとイスラエル」★

世界のことって、知ってるようでよくわからん。だからナマで見てきましたー!

��4月に亡くなった英国元首相サッチャーさんのお葬式。
「魔女が死んだ!」と祝賀ムードに沸いてパーティーグッズが売り切れるいっぽう、
「彼女こそ英国の救世主」という擁護派もプラカードを掲げて街へ出た。
こうもきっぱり反応が分かれたのはなぜ? そもそもサッチャーって何をした人?
―――というわけで飛んでいったロンドン、総額15億円の葬儀で見たものは。

�◆屬笋辰儖貪戮聾�ておかねばな」と訪れたポーランドの
アウシュビッツ強制収容所で見えたのは、意外にもモノクロの歴史じゃなくて、
現代日本に重なる「やば〜い感じ」。そして浮かんだ素朴な疑問→ユダヤ人って何者?
珍妙国家イスラエル、パレスチナって結局なに?―――だから、やっぱり行ってみた。

ジャーナリストでも学者でもなく、ただ「見たい」という思いだけに突き動かされた
野次馬(わたくし)が見たもの・嗅ぎつけたものを、たっぷりの写真+イラストとともに丸ごと報告します。

【出演】
森優子(もりゆうこ/旅行エッセイスト・イラストレーター)

1967年大阪生まれ。学生時代にサハラ砂漠を歩いている時に出会った人物にスカウトされ上京、
編集事務所にて『地球の歩き方』『JTBるるぶ』などの編集にたずさわり93年独立、
イラストを含めた執筆活動を開始。『旅ぢから』(幻冬舎)、『旅のそなた!』(旅行人)ほか著書多数。
世界のドロボーに詳しく、『女性のためのトラブル知らずの海外旅行術』(晶文社)は台湾と韓国でも翻訳出版された。

公式サイト『ゆらゆらくらげ倶楽部』 http://www.mori-yuko.jp/

【日時】
6/1(土)
OPEN 18:30 / START 18:30

【料金】
予約 ¥1300 / 当日 ¥1500 (飲食別)

※前売予約はネイキッドロフト店頭電話&ウェブ予約にて受付中!!
WEB→ http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/
TEL→03-3205-1556(16:30〜24:00)

※ご入場順は、WEB予約→電話予約→当日券となります。
※出演者の著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。

★旅人の夜 第23夜 田中真知のコンゴ・アゲイン〜20年ぶりのコンゴ河丸木舟旅〜★

あるときはアフリカの旅人、あるときはエジプト在住者、あるときは得意分野の広い作家、
あるときはグラハム・ハンコックの翻訳家、あるときはハピドラム奏者、
またあるときはかっぱくんとあひるさんのうらのひと、しかしてその実体は田中真知!

昨年2012年に21年ぶりに旧ザイール、コンゴ民主共和国を訪れ、
コンゴ河を上流のキサンガニから首都のキンシャサまで1700キロを1ヵ月半かけて下った真知さん。
1991年の丸木舟ザイール河下りから、この20年でグローバル化が進んだコンゴ。
アフリカ中央部のジャングルの中でなにが変わり、なにか変わらなかったのか。
前回は食べられなかったサルやイモムシを食べつつ、
とほうなくナンセンスにして過酷な日々のなかで見たものはなんだったのか。
空の底が抜けたかのような雨、霧に浮かぶ中洲の村、役人たちとの終わりなき戦い、
サルの料理、「ふれあい街歩き?」コンゴ編など、
コンゴ河の旅から世界や日本のなにが見えてきたかなどもふくめ、
硬軟とりまぜたスライド&トークショウです。ハピドラム演奏もあります!

※当日限定、田中真知さんプロデュースのスペシャルメニューも登場!!
どうぞおなかを空かせてお越しください。

田中真知さんはこんな人です。

慶應義塾大学経済学部卒業後、科学雑誌のライター等を経て、8年にわたってエジプトに暮らし、中東、アフリカを幅広く取材・旅行する。旅をめぐる文章、古代エジプトやアフリカ文化をめぐる文章、美術や音楽と文化の関係をめぐる考察、科学解説などが得意。世の中で当たり前だと思われていることや確実と思われていることが、じつは本質的には脆弱であることを浮き彫りにするような視点にひかれる。1980年代半ば、小康状態を保っていたスーダン南部を訪れ、まだ平和だったスーダン・ダルフールのジェベル・マッラ山中に滞在。1990年から8年にわたってエジプトに暮らし、その間アフリカを足繁く訪れる。コンゴ河を往来する巨大船団であるオナトラに乗ったり、その後コンゴ河を1カ月かけて夫婦で丸木舟で下る。エチオピア北部の修道院を訪れたり、モロッコにサン・テグジュペリの足跡をたどったり、バリで呪術師に弟子入りしたり、エジプトの西の砂漠に暮らす修道僧のもとに通ったりもする。

【出演】
田中真知(作家・翻訳家・ハピドラム奏者)
http://earclean.cocolog-nifty.com/

森優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)
http://www.mori-yuko.jp/

片岡恭子(プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/web_shunju/

【日時】
7/20(土)
OPEN 18:30 / START 19:30

【料金】
前売1500円(+1drink〜)/ 当日1800円(+1drink〜)

※前売りはNaked Loftサイトでのウェブ予約と電話予約で受付中。
※予約ウェブアドレス http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/
 予約電話番号 03-3205-1556
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
西荻窪の旅の本屋のまどで旅の話をします。よかったら遊びに来てください。

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新刊「棄国子女 〜 転がる石という生き方」発売記念

◆ライター 片岡恭子さん  スライド&トークイベント◆

「カリスマバックパッカー、女ひとり南米旅 〜 過酷な旅で感じた人生の喜び」

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新刊『棄国子女〜転がる石という生き方』(春秋社)の発売を記念して、カリスマバック
パッカーでライターの片岡恭子さんをゲストにお迎えして、数年に渡る過酷な南米旅を
通して感じ取った生きる喜びについてスライドを眺めながらたっぷりと語っていただき
ます。旅イベント「旅人の夜」主催者で、数多くの『地球の歩き方』に記事を執筆してい
て、今や「旅の達人」として多方面で活躍している片岡さんですが、旅をするようになった
のは、日本でひきこもり生活の末、精神の限界に達し、死ぬつもりで単身、南米へ行っ
たのがきっかけだったとか。そこで片岡さんを待っていたのは、雪山遭難、壮絶な食中
毒、暴徒の襲撃、軍隊に拘束など、日本では想像もつかない出来事のオンパレード。
本書では、そんな常識の通じない南米の旅で、幾度も死に損なった体験を通して悟った
生への喜びが綴られています。旅とは何なのか、なぜ日本は生きづらさを感じるのか、
など旅を通じて感じる人生への様々な疑問に対する答えのヒントが片岡さんのお話から
聞けるはずです。片岡さんのファンの方はもちろん、「旅人の夜」の常連の方や旅に
興味のあるすべての方にぜひご参加いただければと思います!

※トーク終了後、ご希望の方には著作へのサインも行います。

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●片岡恭子(かたおかきょうこ)

1968年京都府生まれ。同志社大学文学研究科修士課程修了。
同大学学術情報センターに勤めた後、マドリッド自治州立コンプルテンセ
大学留学。ひきこもりを経て、9・11をきっかけに32歳で南米へ旅立つ。
生死を分ける事件に遭遇する中で人生の活路を見いだす。帰国後、
NHKラジオ番組にカリスマバックパッカーとして出演。『地球の歩き方』
執筆者。旅イベント「旅人の夜」主催。


◆片岡恭子さんブログ「秘境散歩」
http://ameblo.jp/kiokitok/

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【開催日時】  12月19日(木)   19:30 〜 (開場19:00)  

【参加費】   900円   ※当日、会場入口にてお支払い下さい

【会場】  旅の本屋のまど店内  
 
【申込み方法】 お電話、ファックス、e-mail、または直接ご来店のうえ、
 お申し込みください。TEL&FAX:03-5310-2627
 e-mail :info@nomad-books.co.jp
 (お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)
 
※定員になり次第締め切らせていただきます。

【お問い合わせ先】
 旅の本屋のまど TEL:03-5310-2627 (定休日:水曜日)
 東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1F
 http://www.nomad-books.co.jp

 主催:旅の本屋のまど 
 協力:春秋社
明日6日(金)山陽放送ラジオに出ます。
おかやま「朝まるステーション1494」http://www.rsk.co.jp/radio/asamaru/ndex.html
朝9時50分くらいから、処女作『棄国子女ー転がる石という生き方』についてのインタビューです。
山陽地方のみなさん、ぜひ聴いてみてください。
処女作『棄国子女〜転がる石という生き方』(春秋社) を出版した、バックパッカーでライターの片岡恭子と、構成作家でありセラピストでもある丸山桜奈が「生きづらさ」をテーマにトークイベントを開催!

「生きづらさ」を抱え、9.11をきっかけに南米へ旅立ち、以来、生死を分ける出来事に遭遇する中で人生の活路を見出した片岡恭子。一方、「生きづらさ」の原因とその解決策を心理学とスピリチュアルをベースに、徹底した自己探求と気づきを通じて見出した丸山桜奈。

日本の外側と内側とで、対照的なカタチで生きづらさからの脱却を求めたライター二人が、閉塞感漂う日本での生き抜き方を語ります。今回は主に「生きづらさ」を感じるきっかけとなった「母と娘の関係」をベースにお送りします。

片岡恭子(かたおかきょうこ)
1968年京都府生まれ。同志社大学文学研究科修士課程修了。同大学学術情報センターに勤めた後、スペイン留学。中南米を3年に渡って放浪。スペイン語圏に5年滞在。帰国後、NHKラジオ番組にカリスマバックパッカーとして出演。ネイキッドロフトで旅イベント「旅人の夜」主催。『地球の歩き方』執筆者。

丸山桜奈(まるやまさくらな)
1975年転勤族生まれ。『とんねるずのオールナイトニッポン』のハガキ職人を経てテレビ番組の構成作家に。(株)オフィスクレッシェンド、秋元康氏主宰の制作会社に所属。心身不調をきっかけにフリーに転身。以降、構成作家業の傍ら、心理学、スピリチュアルを学び、セラピストとしても活動。構成執筆協力作品に二村ヒトシ著『恋とセックスで幸せになる秘密』『すべてはモテるためである』、平池来耶著『前世のあなたはなぜ今の誕生日を選んだのか』などがある。

【開催日時】 3月15日(土) OPEN 18:00 / START 19:00 

【参加費】  前売り、当日共に1000円(飲食代別)<定員30名>
前売り予約はメール予約 tetsuo@pundit.jp まで宜しくお願いします。
※予約の際、確認のため「お名前 / チケットの枚数 / 緊急の電話番号」をご明記ください。
お問い合わせ:090−2588−9905(担当:奥野)

【会場】  高円寺パンディッド(東京都杉並区高円寺北3-8-12フデノビル2階)
JR中央線高円寺駅北中通り商店街 徒歩5分

※JRでお越しになるお客様は、土日、祝日は「中央線快速」は停車しませんので、ご注意ください。「総武線」をご利用ください。 http://pundit.jp/

◆片岡恭子ブログ「秘境散歩」
http://ameblo.jp/kiokitok/

◆丸山桜奈ブログ「3+5=8 〜人生のだいたいのことはあえて〜」
http://sakurana1117.blog.fc2.com/
新宿ネイキッドロフトで主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください!


★★★旅人の夜 第24夜 山田英春の巨石をめぐる旅★★★
〜いつ、誰が、なんのために? 謎を追ってイギリス・アイルランド・マルタ島・中南米へ〜

お待たせしました!9ヶ月ぶりの旅人の夜は、
『巨石ーイギリス・アイルランドの古代を歩く』の著者で、
世界的な瑪瑙(めのう)コレクター、装丁家の山田英春さんをゲストにお迎えします。

1990年代初頭からイギリス・アイルランドの巨石遺跡をめぐる旅を続けてきた山田さん。
巨石遺跡を求めて、さらに中南米にまで旅はおよびます。
月の祭壇とストーンサークル、謎の民ピクト人の石碑、コロンビアの不思議な石像、
インカの世界観を映した巨石…

石は信仰の対象だったのか?音を鳴らすためにおかれたのか?
どうやってそこまで運んだのか?
石にまつわる謎はまだまだ尽きません。

風呂場が石置き場と化した事務所で石に囲まれて装丁の仕事をしている
膨大な山田さんコレクションの中から選りすぐった石を会場に展示します。
山田さんセレクトの開場時のBGMもぜひお聴き逃しなく!

※当日限定、山田英春さんプロデュースのスペシャルメニューも登場!!
どうぞおなかを空かせてお越しください。

★山田英春さんの著書★
創元社『不思議で美しい石の図鑑』2012
福音館書店『たくさんのふしぎ』2010年1月号「石の卵」
早川書房『巨石―イギリス・アイルランドの古代を歩く』2006

【出演】
山田英春(装丁家/作家/瑪瑙コレクター)
http://www.lithos-graphics.com/

森優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)
http://www.mori-yuko.jp/

片岡恭子(プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

【日時】
4/19(土)
OPEN 18:30 / START 19:30

【料金】
前売1500円(+1drink〜)/ 当日1800円(+1drink〜)

※前売りはNaked Loftサイトでのウェブ予約と電話予約で受付中。
※予約ウェブアドレス http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/
 予約電話番号 03-3205-1556
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
このたび、かわいい子に旅をさせることにしました。

旅する『棄国子女』プロジェクトとは、海外で日本語の活字に飢えた旅人をリレーして、
旅本『棄国子女−転がる石という生き方』 に世界を旅させようというものです。

『棄国子女−転がる石という生き方』
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

どんな旅人が、どこを旅しながら、どんな思いでこの本を読むのか?
本を託された旅人は、旅先で見た景色や自分の旅について、
思いのまま自由に以下に投稿してください。

FACE BOOK 旅する『棄国子女』 (ただいまメンバー募集中!)
https://www.facebook.com/groups/1479656412254497/

Twitter 旅する『棄国子女』 (ただいまフォロワー募集中!)
https://twitter.com/kikokushijyo/


海外で『棄国子女』を読みたい旅人は、出発前にこちらで受け取ってください。

・POINT WEATHER (綱島)【旅行中/現在地ミャンマー】
https://www.facebook.com/pages/POINT-WEATHER/245019365512176?fref=ts

・STAY HAPPY (下北沢)【利用可】
https://www.facebook.com/CafeStayHappy?fref=ts

・Smile Earth (高円寺)【利用可】
https://www.facebook.com/pages/%E9%AB%98%E5%86%86%E5%AF%BA-CafeBar-Smile-Earth/286676291350072?fref=ts


国内で『棄国子女』を読みたい人は、常時こちらで読めます。

・MAHARITA (逗子)
https://www.facebook.com/maharita.jp

※『棄国子女』をご購入の上、閲覧できるように常備してくださったお店は
ブログ、FB、Twitterでご紹介します。
★★★『棄国子女』(春秋社)刊行記念トークイベント わたしたちの居場所はどこにある?★★★

ジュンク堂書店 池袋本店
開催日時:2014年05月08日(木)19:30 〜
片岡 恭子(作家・バックパッカー)
家入 一真(活動家)

 格差、不透明な未来、年間三万人前後といわれる自殺者…。閉塞感の漂うこの国で、わたしたちは自分の居場所をどこに見出すことができるのでしょうか。
 エッセイ『棄国子女-転がる石という生き方』を上梓したバックパッカーの片岡恭子さんと、「やさしい革命」で日本中に居場所をつくる運動を展開する活動家・家入一真さんが、日本を離れてできること、今この場所でできること、そして、未来をつくる「ドロップアウト」とは何かについて、熱く語り合います。

【講師紹介】
片岡 恭子(かたおか きょうこ)
1968年生まれ。スペイン語圏を得意とするバックパッカー。ベネズエラで不法労働中、民法テレビ番組をコーディネート。帰国後、NHKラジオ番組にカリスマバックパッカーとして出演。2014年現在、46ヶ国を歴訪。東京・新宿ネイキッドロフトで旅イベント「旅人の夜」を主宰する。『棄国子女』は、引きこもりの末、なかばやけくそで飛び出した南米で遭遇した出来事、常識の通じない旅で知った本当の幸せについてつづったデビューエッセイ。共著に、『新・格安航空券選び術』(2005、双葉社)、『中国世界遺産自由旅ガイド』(2006、双葉社)、『東京ゲストハウスLife』(2007、山と渓谷社)、『最新版バックパッカーズ読本』(2010、双葉社)、『決定版女ひとり旅読本』(2011、双葉社)がある。

家入 一真(いえいり かずま)
1978年生まれ。活動家。中学校時代のいじめがきっかけでコミュニケーションが苦手になり、「誰にも会わずに仕事がしたい」と起業を決意。2001年「ロリポップ!レンタルサーバ」をリリース。2003年株式会社paperboy&co.を創業。JASDAQ市場へ上場。退任後は「CAMPFIRE」「BASE」などのウェブサービスを立ち上げ取締役に就任。渋谷「ON THE CORNER」などのカフェ運営も。悩める若者の立場に立ち、現代の駆け込み寺「リバ邸」や、「深夜のお悩み相談」などを精力的に展開。2014年東京都知事選へ出馬し主要候補に次ぎ5位の88,936票を得る。著書に『バカ、アホ、ドジ、マヌケの成功者』(2013、NORTH VILLAGE)、『15歳から、社長になれる』(2013、イーストプレス、よりみちパン!セ)、『お金が教えてくれること』(2013、大和書房)、『もっと自由に働きたい』(2012、ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『新装版 こんな僕でも社長になれた』(2012、イーストプレス)など多数。

☆事前のご予約が必要です。1階サービスコーナーもしくはお電話にてご予約承ります。
★入場料はドリンク付きで1000円です。当日、会場の4F喫茶受付でお支払いくださいませ。
※トークは特には整理券、ご予約のお控え等をお渡ししておりません。
※ご予約をキャンセルされる場合、ご連絡をお願い致します。(電話:03-5956-6111)
http://www.junkudo.co.jp/mj/store/store_detail.php?store_id=1
新宿ネイキッドロフトで主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください!

★旅人の夜 第25夜 歩くの苦手なのに行ってきました! 森優子+女たちのスペイン巡礼報告会★
〜人はなぜ聖地を目指す? スペイン版お遍路道、カミーノ・デ・サンティアゴを歩いた女たちのナマ話それぞれ〜

エルサレム、バチカンと並んでキリスト教の三大聖地のひとつとされるのが、スペインはガリシア地方のサンティアゴ・デ・コンポステーラ。

世界の果てに近いこの地を目指してひたすら歩く、欧州&カトリック版のお遍路道に、旅人の夜でおなじみの旅行エッセイスト・森優子が挑みました!

ハイキングやスポーツが大嫌い。
ふだんの一日の平均歩行数400歩(マジ)。
こともあろうに仏教徒。

そんな中年女がなぜいきなり灼熱のスペインを歩き始めたのか?
南京虫だらけという噂の宿坊のベッドはどうなのか?
費用は? 結果は?
百人百様の奇跡が起こると言われるその道で、何を見た?
きっかけ、準備、ホヤホヤの生体験まで、あますところなく報告します。

ちなみに森のルートは巡礼の規定においてクリアーすべき最低限のマスト111�劼櫃辰�りゆえ、ちゃんと800�辧舛離團譽諭識曚┐魴亳海靴織張錺皀瞭鷽諭宗什�イベント主催者でエッセイストの片岡恭子と、弱視のハンデがありながら世界一周の旅の途中に歩いた鈴木弘美氏――も交え、さまざまなタイプ別のカミーノ話を展開します!

●へたれだけど興味はある。
●忙しくて時間がとれない。
●ふつうの旅行にちょっと飽きた。
●ここではないどこかへ逃げ出したい。
●いったい何なのそれ。

カミーノ経験者も、まだの人も、興味本位でも。さあ、ぜひお越しください!
当日はカミーノ・デ・サンティアゴにちなんだ特別メニューも準備しますので、おなかを空かせてどうぞ!
(実はこの案内はなんとあさってから巡礼をスタートする森がマドリードの路上で書いております。まだ終わってないのに報告会予告という無謀。ほんま、どうなるんかいのおー)

【出演】
森優子(旅行エッセイスト/イラストレーター)
http://www.mori-yuko.jp/

片岡恭子(エッセイスト/プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

鈴木弘美(会社員。視力左0、右0.07。障害者手帳三級)

【日時】
7/26(土)
OPEN 18:30 / START 19:30

【料金】
予約 ¥1600(+1drink〜)/ 当日 ¥1900(+1drink〜)

※予約はネイキッドロフトの店頭電話&ウェブにて
●電話→03-3205-1556(16:30〜24:00)
●web→ http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=458
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。

★旅人の夜 第26昼 スペイン巡礼報告会第二弾〜今度はポルトガルの道と四国八十八ヶ所お遍路もあるでよ!〜★

予約満了となった7月26日第25夜「歩くの苦手なのに行ってきました! 森優子+女たちのスペイン巡礼報告会〜人はなぜ聖地を目指す? スペイン版お遍路道、カミーノ・デ・サンティアゴを歩いた女たちのナマ話それぞれ〜」のアンコール講演、急遽決定!
(第25夜前半の模様はこちらでどうぞ!http://www.ustream.tv/recorded/50544060)

エルサレム、バチカンと並んでキリスト教の三大聖地のひとつとされるのが、スペインはガリシア地方のサンティアゴ・デ・コンポステーラ。こともあろうに仏教徒、ハイキングやスポーツが大嫌い、ふだんの一日の平均歩行数400歩(マジ)の森優子が歩いたサンティアゴ巡礼路。

しかし、サンティアゴでまだ道は終わってはいなかった! フランスの道、最後の111�劼櫃辰�りについての前回のダイジェストの後は、地の果てフィニステラ、そして伝説の地ムシアへ。百人百様の奇跡が起こると言われるその道で見たものとは?

ピレネー越えを経験したツワモノ、二度のサンティアゴ巡礼を果たした、今イベント主催者の片岡恭子と、四国八十八ヶ所お遍路1200�劼鯑�破した、我らがロフト席亭の平野悠氏を迎え、日本とスペインのお遍路話に花を咲かせます!

●へたれだけど興味はある。
●忙しくて時間がとれない。
●ふつうの旅行にちょっと飽きた。
●ここではないどこかへ逃げ出したい。
●いったい何なのそれ。

カミーノ経験者も、まだの人も、興味本位でも。さあ、ぜひお越しください!
当日はカミーノ・デ・サンティアゴにちなんだ特別メニューも準備しますので、おなかを空かせてどうぞ!

【出演】
森優子(旅行エッセイスト/イラストレーター)
http://www.mori-yuko.jp/

片岡恭子(エッセイスト/プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

平野悠(ロフト席亭)
http://www.loft-prj.co.jp/OJISAN/

【日時】
8/24(日)
OPEN 12:30 / START 13:30

【料金】
予約 ¥1600(+1drink〜)/ 当日 ¥1900(+1drink〜)

※予約はネイキッドロフトの店頭電話&ウェブにて
●電話→03-3205-1556(16:30〜24:00)
●web→http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=488

(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。

★旅人の夜 第27夜 世界一周! そのあと、どーする?★

誰もが憧れる世界一周の旅。どんなルートでどこの国に行けばいいの? お金はどうやって持っていくの? 言葉はどうする? 就職難のこのご時世、帰国後の生活はどうなるの?
そんな旅先でのあれこれから帰国後の不安まで、世界二周してもまだまだ旅に出る気満々のバックパッカー社長、西井敏恭がずばりお答えします!

さらに、伝説のライブハウス「ロフト」の創始者にして、80年代バンドブームの最中に5年間かけて世界を放浪した後、ドミニカに移住して日本食レストランを経営していた元祖バックパッカー社長、平野悠氏もご意見番として登壇!

爆笑旅行記『旅するつあーめん』や『世界一周 わたしの居場所はどこにある!?』に登場した国々をはじめ、世界二周分の旅話とリアルで実践的な帰国後の話を、スペイン巡礼を終えたばかりの旅行エッセイスト森優子と、西井氏と12年前にペルーで出会った『棄国子女』著者の片岡恭子ががっつりうかがいます。

当日限定、西井敏恭さんプロデュースのスペシャルメニューも登場! どうぞおなかを空かせてお越しください。

西井敏恭さんはこんな人です。

1975年5月、福井県生まれ。2001年から二年半、アジア横断・アフリカ縦断、南米一周と陸路中心に世界一周の旅にでて、ブログがなかった当時に海外から更新していたサイトが人気となる。

帰国後、三冊の旅行記を出版。http://www.amazon.co.jp/dp/B00DTO1788/
・旅するつあーめん上(羊土社)
・旅するつあーめん下(羊土社)
・世界一周 わたしの居場所はどこにある!?(幻冬舎)

数社でWEB事業の立ち上げや単品通販の構築まで10年以上ネットショップに携わり、2013年年末にフリーに。日本最大級のデジタルマーケティングカンファレンスAdtech(アドテック)や日経デジタルマーケティングなどマーケティング関連でも登壇多数。

2013年年末から世界二周目、2014年6月帰国。2014年7月よりCMOサポートのサービスを展開する株式会社warmthの代表取締役およびオイシックス株式会社のCMOに就任。
現在旅行記ではなく、マーケティングの書籍の準備もおこなっている。

【出演】
西井敏恭(旅するCEO)
https://www.facebook.com/toshiyasu524

平野悠(ロフト席亭)
http://www.loft-prj.co.jp/OJISAN/

森優子(旅行エッセイスト/イラストレーター)
http://www.mori-yuko.jp/

片岡恭子(エッセイスト/プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

【日時】
9/6(土)
OPEN 18:30 / START 19:30

【料金】
予約 ¥1600(+1drink〜)/ 当日 ¥1900(+1drink〜)

※予約はネイキッドロフトの店頭電話&ウェブにて
●電話→03-3205-1556(16:30〜24:00)
●web→http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=494
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
旅人によるフリーマーケット「旅人バザール2014」
今年もバラエティに飛んだ方々の出店が決定いたしました。
例年通り、雑貨や旅にまつわるモノの販売はもちろん、タイマッサージ、似顔絵人形まで登場。
cafe kamejikanも特別メニューで営業いたします。

【旅人バザールとは】
築88年の古民家ゲストハウス「亀時間」。そんな旅人を迎え入れる場所で毎年恒例の旅人たちによるフリーマーケット『旅人バザール』が、今年も開催!世界各地を旅したとき、気に入って買ったけれど使わなくなってしまったもの、帰国して見てみたらイマイチしっくりこなかったものなど、異国の香り漂うイイものがたくさんの、ちょっぴりエキゾチックなマーケットです。

出店者には、ミュージシャン、旅行作家、トラベルライターと知識・経験豊富な“旅”にまつわる魅力あふれる面々が勢揃い。実店舗を持たず、イベントでの出店をメインに活動している方ばかりなので、この機会を逃すとなかなか巡り会えないかも!? 掘り出し物を探しつつ、旅の相談やとっておき情報を聞き出すまたとないチャンスかも!? いざ、鎌倉でワールドトリップ!

【出店】(五十音順)
■インド号
インドの知恵がつまったオリジナルのZINE、インド布を使った雑貨やアクセサリなど
アーユルヴェーダやブッダを通して気づいた「たのしく生きる知恵」をお届けし ているふたり組です
http://india-go.jp/

■インドルーム(ライター)
インドのハイセンスな雑貨、食器、洋服などを販売。
インドの素敵な習慣、かわいいお店などインドを楽しく旅するための情報を紹介しています。
http://www.indoroom.net/

■OKKOYOKKO (ネットショップ店主 / イラストレーター)
イランのおばあちゃんの手編み靴下・インドラリーキルトバッグ・くるみボタン刺繍ヘアゴム
イラストレーターのお仕事とタイ・アジアを中心とした布小物のNETSHOPを運営しています
http://okkoyokko.com/
http://okkoyokko.exblog.jp/

■片岡恭子(プロバックパッカー)
『旅行人』バックナンバー、インドの衣料やラテンアメリカの雑貨など。
『地球の歩き方』執筆者。『旅人の夜』主催。著書『棄国子女』(春秋社)好評発売中。

■亀時間(ゲストハウス)
亀時間スタッフの雑貨など
http://kamejikan.com/

■川村亘平斎の似顔絵影絵(音楽家 影絵作家)
似顔絵人形の実演(限定5名)とオリジナルTシャツ、タイパンツなど。
滞空時間主宰。ガムラン奏者・影絵作家など多方面に活躍する芸術家
http://taikuhjikang.com/kawamurakoheisai/

■たなか牧子(染織家 / カジュ・アート・スペース主宰)
トルコ、アラブ、中国、ヨーロッパの雑貨
鎌倉で染織工房を営む傍ら、地元のアーティストたちとイベントの企画などをしています。
http://khaju.com/

■旅音(旅行作家・ライター・カメラマン)
東南アジアの雑貨やインドTシャツなど。
本の執筆、雑誌への寄稿など、旅にまつわるさまざまな仕事を手がけています。
http://tabioto.com/

■meCURRY(ミーカリー・インド料理愛好家)
サモサをはじめとしたインド軽食各種とカレーレシピ付きスパイスセット
イベント出店、ケータリング、料理教室などマイペースに活動中。鎌倉在住・三姉妹の父。
http://mecurry.tumblr.com/

■ムビラジャカナカ(ムビラ)
アフリカジンバブエの親指ピアノ「ムビラ」とアフリカ雑貨
ムビラの魅力を日本に伝えたくて演奏、ワークショップ、販売などの活動を行っています。
http://mbirazvakanaka.com/

■Yuko Mitsuishi(タイ・マッサージ)
旅の記憶としてのマッサージ。マッサージでほぐれて思い出す旅の記憶
タイマッサージをニューヨークで学び、帰国後は逗子海岸近くにてフリーで活動中。
https://www.facebook.com/yuko.thaiyoga

【日時 / 場所】
2014年10月19日(日) 12:30〜16:30
入場無料
※室内につき雨天決行です

ゲストハウス亀時間
神奈川県鎌倉市材木座3-17-21

>>アクセス
http://kamejikan.com/?page_id=49

※駐車場はありません。公共交通機関または徒歩でお越しください。
★旅人の夜 第28夜  鈴木弘美の『弱視で見てきた、世界一周旅行!』〜視覚障害者でも旅できる? 楽しめる? 「答えはYES!」って、どんな感じ?〜★

人間がまわりの状況を認識する五感の中で、視覚は情報量の約80%以上を占めるという。
そして多くの場合、人は無意識のうちに「旅=見に行くもの」という表現を使う。
「いつかマチュピチュだけは見に行きたい」
「トルコでカッパドキアを見てきたよ♪」
かの有名なことわざも「ナポリを見てから死ね」だ。

では視覚障害のある人にとって、旅とは何なのか?
何を、どう楽しむのか。そもそも慣れない異郷の地をスムーズに進んでなんか行けるのか?

現在会社員として働く鈴木弘美さんは、左目0・右目0.07の弱視。障害者手帳3級。
いわゆる視覚のハンデを持ちながらも世界のあっちこっちを飛び回り、大満喫しているというではないか。
すでに世界4大陸を一人で周り、途中800�劼砲�よぶスペイン巡礼も徒歩で踏破。
各地でボランティア体験や視覚障害者が働く工場見学も経験したそうな。

「ツアーは参加を断られることが多いんですよ。だからおのずと個人旅行が多くなる。それでも企業が相手だと色々すったもんだあるんだけど」
「クロアチアが良かったよって弱視の友だちに話したら自分も行きたいって言われたんで、この間一緒に行ってきた。全盲の子と三人で。面白かった」
「iPadの普及は自分にとって大きかった。視覚障害者にとって便利なアプリがいろいろあるし、たとえばこんな風に使うと・・・・」

彼女の話には目からウロコが落ちてばかりで、かつ、とんでもなく愉快なのだった。

自分だけが聞いてるのは勿体ないというわけで、『旅人の夜』への引っぱり出しに成功。
素朴な疑問からツッこんだ話まで、このさいたっぷり聞かせてもらいましょう。
ゲストの旅にちなんだ特別メニューも準備しますので、おなかを空かせてどうぞ。

◆ゲスト・鈴木弘美さんのプロフィール
1965年新潟生まれ。先天性白内障で両眼光覚の状態生まれたが手術により回復、現在の視力は左目0・右目0.07。盲学校で学び、専攻科理療卒業。
「文字が大きくて見やすいから」と英語が好きになり、高二で英検二級を取得。ミスタードーナツ(現ダスキン)の障害者リーダー育成を目的とした派遣研修生に選ばれ、半年間アメリカ留学。その後いくつかの一般企業にて正社員として働くが、ある職場で環境が合わず不眠などの不調が出て抗鬱剤を服用することに。「薬でハイになるより旅行でハイになろう」と退職、2013年に世界一周・約半年間の一人旅へ出発。
現在は再就職、弱視でピアニストの夫と東京在住。ボサノバが好きで、たまにライブで歌を披露。補助具はルーペと単眼鏡、 iPad を使用。白杖は海外旅行の時のみ。

【出演】
鈴木弘美(会社員。視力左0、右0.07。障害者手帳三級)

片岡恭子(エッセイスト/プロバックパッカー/『旅人の夜』主宰者)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

森優子(旅行エッセイスト/イラストレーター)
https://www.facebook.com/yuko.mori.944

【日時】
11/8(土)
OPEN 18:30 / START 19:30

【料金】
予約 ¥1600 / 当日 ¥1900(飲食別)

※予約はネイキッドロフトの店頭電話&ウェブにて
●電話→03-3205-1556(16:30〜24:00)
●web→ http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=522 
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分  
http://www.loft-prj.co.jp/naked/
伝説のビリヤニ大学の講座が一年ぶりに復活です!!

テーマ「スペイン、ラテンアメリカ、ラテンアジア放浪」
講師:プロバックパッカーの片岡恭子さん
日時:12月6日(土)19時から
場所:ビリヤニハウス(http://colish.net/concepts/222)
費用:2000円(貧乏人応相談)
おいしいご飯つきだよ★

ビリヤニ大学公開講座第四弾!

主催する旅イベント「旅人の夜」が8年目を迎えた、『棄国子女−転がる石という生き方』著者、片岡さんを講師にお迎えし、旅にまつわるあれこれについてスライドを交えてお話していただきます。

片岡さんはスペイン留学後、中南米を3年に渡って放浪。ベネズエラで不法労働中、民放テレビ番組をコーディネート。帰国後、NHKラジオ番組にカリスマバックパッカーとして出演。下川裕治氏が編集長を務める旅行誌に連載。蔵前仁一氏が主宰する『旅行人』に寄稿。『地球の歩き方』フィリピン、メキシコ、中米を担当されました。

スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難に遭った片岡さんが、これまでに「参りました!」と思った旅話は、
�‐茲辰討い身�行機が墜落した話
�▲劵泪薀篁鈎罎婆逎哀獣罎北椶料阿鮴稱�が通過した話
��ガンジス川の水の味で流れている死体が人か牛かわかるようになった話
だけだそうです。

この機会に、旅で暮らしていく方法や旅に出る準備や帰国後の不安についていろいろ訊いてみませんか? 知りたいけどなかなか訊けない話などなど、旅の裏の裏まで話してもらいましょう。

また片岡さんは来年からビリヤニハウスでスペイン語講座を開講されます。なんとビリヤニハウスの住人は無料で受講できます。スペインと中南米のスペイン語の違い、現地での身の守り方やとっておきの見どころ、現地を知るのに役に立つ本や映画など、語学だけでない情報も盛りだくさんです。あなたもスペイン語を習ってみませんか?

(著書)
http://www.amazon.co.jp/dp/toc/4393333314

(現在ネット上で読める執筆記事)
・海外在住メディア広場『運び屋だけどなんか質問ある?』連載中(13年7月〜)
http://chikyumaru.net/?cat=199
・東洋マーケティング『Tabi Tabi TOYO』「ラテンアメリカ de A a Z」連載中(11年3月〜)
http://issuu.com/tabitabitoyo
・NTTコムウェア『COMZINE』「世界IT事情」第8回ペルー(08年1月)
http://www.nttcom.co.jp/comzine/no056/worldit/index.html

問い合わせ・申込みはこちら
https://www.facebook.com/events/311676302353075/
kiokitok@gmail.com
新宿ネイキッドロフトで主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください!

★旅人の夜 第29夜『女一人、イスラム旅(仮題)』出版記念!常見藤代のアラビアンナイト!第3夜★

写真家 常見藤代さんのスライド&トークショー。

深紅のスリップで客を迎えるエジプトの人妻、
船で暮らすパキスタン人一家、
初夜のベッドの上にハートマークのチュニジアのカップル、
半袖は入村禁止のオマーンの秘境村、
おごる方よりおごられる方がエライ? モロッコのプータロ―青年、
ジャージ好き? なイラン美女たち・・・

驚きビックリのイスラム社会、女だから見られるイスラム庶民のナマの暮らしをご紹介。
本に載せきれなかった写真とエピソードも満載です。

当日限定、常見藤代さんプロデュースによるスペシャルフードも登場します。
ぜひお腹を空かせてお越しください!

★常見藤代さんはこんな人です★
写真家・作家。上智大学法学部在学中、それまでの勉強一筋だった人生に悩みインドネシアへ旅立つ。6ヶ月間に27軒の民家を泊まり歩き、ともに暮らす独自の取材法を確立。3年間のOL生活の後、写真のテーマを探しアジア・アフリカを放浪。その後1年間エジプトにてアラビア語を学ぶ。2003年から7年間にわたってエジプトの砂漠で一人で遊牧するホシュマン族の女性と暮らしながら撮影。2011年「第9回開高健ノンフィクション賞」最終選考ノミネート。2012年「第19回旅の文化研究奨励賞」受賞。

★常見藤代さんの著書★
『女ノマド、一人砂漠に生きる』(集英社)
『砂漠のサイーダさん』(福音館書店)
『ニワトリとともに』(農文協)
『女一人、イスラム旅(仮題)』(朝日新聞出版)

【出演】
常見藤代(ノンフィクション写真作家)
http://www.f-tsunemi.com/

森優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)
https://www.facebook.com/yuko.mori.944

片岡恭子(プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

【日時】
1/17(土)
OPEN 18:30 / START 19:30

【料金】
前売1600円/ 当日1900円(飲食別)

※前売はNaked Loftサイトでのウェブ予約と電話予約で受け付け中。
※予約ウェブアドレス
http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=546
予約電話番号 03-3205-1556
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。
また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

【場所】
Naked Loft
TEL:03-3205-1556
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
(職安通り沿い、ハローワーク向かい)
西武新宿駅北口徒歩1分、JR新宿駅東口徒歩10分
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
NAKED LOFT http://mixi.jp/view_community.pl?id=71146
トークイベント『“普通の”幸せから解放されるために
〜自分のサイズで生きるためのサバイバルマニュアル〜』

勝山実(ひきこもり名人) × 片岡恭子(プロバックパッカー)
11/29(土)19:00〜(開場18:30)@下北沢B&B
¥2,000(1ドリンク付) (予約受付中 http://bookandbeer.com/ TEL:03-6450-8272)

〜登壇者プロフィール〜
勝山実:1971年、神奈川県生まれ。親の期待に応えるため名門高校に進学するが中退し、ひきこもり生活に入る。自身の経験を元に執筆した『ひきこもりカレンダー』(文春ネスコ)を2001年に出版、ひきこもりの「生の声」を世間に主張したとして話題に。2011年8月には『安心ひきこもりライフ』(太田出版)を出版。以後、ひきこもり名人として、ブログの更新や講演活動をおこなう。新ひきこもりについて考える会世話人。

片岡恭子:1968年京都府出身。同大学文学研究科修士課程修了。同大学図書館司書を経て、スペインのコンプルテンセ大学に留学。中南米を3年に渡って放浪し、2014年現在、46カ国を歴訪。『地球の歩き方』を執筆。新宿ネイキッドロフト「旅人の夜」を30回以上に渡って主催。2013年11月、『棄国子女―転がる石という生き方』(春秋社)で作家デビュー。

自らを「ひきこもり名人」と評して、ひきこもりに関する文筆活動やひきこもり続ける人々のサポートをする勝山実氏と、やはりひきこもり生活から脱出して自らの再生のために南米各地を旅した片岡恭子氏が、定職につかずに幸せに生きていく方法を模索するトークショー。「普通」から外れ、ひきこもり生活を経て本を出版するまでの経緯や、正社員経験がなくてもできる職探しの方法、最低限のお金を稼いで自分のしたいことをして生きる方法、欝からの脱出法、心構え、毒母への対処法などを伝授。「とにかくやりたいことをやれ」という無責任な自己啓発から一歩進んだ、実践的なアドバイスをお届けします。
リアルひきこもりの方、会社員生活に疲れている方、心の病に悩んでいる方、毒母に困っている方―。
何かヒントが得られるかもしれません。ビールを飲みながらお二人の話に耳を傾けてみませんか?
『よのなかを変える技術』(河出書房新社)の出版記念
『田舎暮らしで食えるんですか? 国内外に「移住」した人たち』

■5・12夜、千駄ヶ谷で農業女子×棄国子女と「移住」について話そう!
今一生×農業女子×棄国子女 5・12夜 千駄ヶ谷サンクチュアリ出版

イケダハヤトさんが高知県に移住し、被爆の心配からも話題になっている「移住」。NHK朝ドラ『まれ』を見て、田舎暮らしに関心をもつ人も増えている。実際、東京では、都市生活を辞め、地方・海外への移住を希望する人が増えてきた。でも、住環境や仕事、人間関係や文化など、これまでの便利さ前提の暮らしとは異なるライフスタイルやワーキングスタイル、コミュニティの作法などについて、不安をもったまま、ふみきれない向きも少なくない。

そこで、全国で農業に従事した女性を取材した伊藤淳子さんや、世界各国を飛び回って住んできた片岡恭子さんを迎え、田舎暮らしの暮らしぶりを存分に語りつつ、国内外への移住を考える都市生活者の不安をとりのぞいてゆく。

日本の農業現場の最前線、外国で生きる女性、そして地方で暮らすために必要なソーシャルデザインを、豊富な実例と経験談を交えながら考えてみたい。

●日時:2015年5月12日(火)開場PM7:00 開演PM7:30−9:30
※希望者のみ、イベント終了後に近隣の店でゲストの今一生との飲食に参加できます

●場所:千駄ヶ谷・サンクチュアリ出版 1階イベントスペース(TEL 03−5775−6500)
http://www.sanctuarybooks.jp/company/profile11.php

●地図:下記リンク参照
http://www.sanctuarybooks.jp/company/sample/map.jpg

●参加予約:必ず下記サイトに飛び、「お申し込みはコチラ」から事前に予約を
http://www.sanctuarybooks.jp/eventblog/index.php?e=978

●入場料:1000円〜1500円(※当日精算)
一般 1500円
書籍購入 1000円(※入場時に会場で購入された方。書籍代は別途)
サンクチュアリ出版年間購読会員 1000円
2人組 1100円(※1名あたり。他の割引はありません)
購読者 1200円(※以下の書籍をすでに購入済みで、当日持参された方)
・『よのなかを変える技術』(河出書房新社)
・『農業女子』(洋泉社)
・『棄国子女』(春秋社)

●問い合わせ先:サンクチュアリ・パブリッシング(サンクチュアリ出版) 広報部
pr@sanctuarybooks.jp  
(※メールで先にお問い合わせを。クリックすると、メーラーが立ち上がります)
TEL 03-5775-6500  (担当:高山)

●対象:以下の方は、ぜひご参加ください
・生活費が都市より格安になる地方や外国で暮らしたい人
・移住に伴うさまざまな不安を相談したい人
・親元やシェアハウスでの生活から次の人生へ進みたい人
・移住したい気持ちはあるのに、いまひとつ勇気が出せない人
・関東圏の被ばくの影響を心配している人

【出演者】
■今一生 ライター、編集者。1997年にCreate Media名義で編集した『日本一醜い親への手紙』はシリーズ累計30万部を突破。最新刊は『よのなかを変える技術 14歳からのソーシャルデザイン入門』(河出書房新社)。

■伊藤淳子 『農業女子』(洋泉社)の著者。農水省「農業・食料・農村政策審議会」委員ほか、経産省「農商工連携ベストプラクティス選考委員」などを歴任。6次産業化サポーター、農業女子プロジェクトサポーターなどを務めている。

■片岡恭子 同志社大学文学研究科修士課程修了。スペインのマドリッド自治州立コンプルテンセ大学留学。中南米に3年以上滞在。日本でうつ病、ひきこもり、スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と、人生経験が豊富。46カ国を歴訪。著書に『棄国子女』(春秋社)。
8月13日に出演したロフトラジオのアーカイブが公開されました。

【第31回放送】2015年8月13日(木)20:00〜「片岡恭子の夏だ! お盆だ! 納涼 旅ばなし」
http://www.loft-prj.co.jp/loftradio/?p=588

よかったら聴いてみてください。
主催している旅イベントのお知らせです。
よかったら遊びに来てください。

★旅人の夜 第30夜『早川千晶と大西マサヤのケニアン・ナイト!』★
ケニアのスラムで子ども600人育ててます!/伝統太鼓「ンゴマ」で弾けろー♪

※今回の会場は新宿ネイキッドロフトではなく、阿佐ヶ谷ロフトです。お間違えのないようにおねがいします。

OPEN 18:30 / START 19:30
予約¥1,800/ 当日¥2,000(共に飲食代別)
※前売予約は阿佐ヶ谷ロフト
ウェブ予約→http://www.loft-prj.co.jp/lofta/reservation/reservation.php?show_number=630
電話予約→03-5929-3445
※ご入場はウェブ予約のお客さま→電話予約のお客さまの順となります。

【ゲスト】
早川千晶(コーディネーター)
大西匡哉(ケニア伝統太鼓「ンゴマ」奏者)

【聞き手】
片岡恭子(『旅人の夜』主宰/エッセイスト/プロバックパッカー)
森 優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)

お久しぶりの『旅人の夜』、ゲストはケニアからの来客×お二人です!
まずは現地在住27年の早川千晶さん。東アフリカ最大のスラム・首都ナイロビのキベラで、孤児・浮浪児・貧困ゆえ教育を受けられない子どもらを救済し教育を受けさせる「マゴソ・スクール」の主宰、『アフリカ日和』(旅行人)などを執筆したライターでもあります。
1999年に20人から始まったスクールに通う子どもの数は、現在なんと600人。
スラムの暮らし、ケニアのいま、そもそも早川さんが何故そんなことに関わったのか?などを聞きまくります!

そして伝統太鼓ンゴマ奏者・大西マサヤさん。
ケニアのドゥルマ民族の村などでの8年におよぶ音楽修行を経て、アフリカの伝統文化を守るプロジェクト、キベラの現状を伝えるネット番組やCD制作、ライブ活動など、太鼓をたずさえて日本と現地を行ったり来たり。
熱狂的なファンも多いマサヤさんの生演奏を聴ける貴重なチャンスです!
もちろん質問攻めも大歓迎♪

聞き手は『旅人の夜』主宰&エッセイストの片岡恭子と、旅を愛するイラスト・エッセイストの森優子、おなじみダブル関西人が担当します。

さあさあ、どかーんと弾けて楽しみましょう!

★↓↓ゲストはこんな方たちです↓↓★

●早川千晶(はやかわ・ちあき)
ケニア・ナイロビ在住27年。キベラスラムのマゴソスクール主宰。アフリカの旅の案内人、撮影・取材コーディネーター。 世界放浪の旅の後、ケニアに定住。 ナイロビ最大級のスラム・キベラで、孤児・ストリートチルドレン・貧困児童のための駆け込み寺・マゴソスクール、海岸地方ミリティーニ村にジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)を運営している。スラム住民の生活向上、マサイ民族のコミュニティと共に行うエコツアー、大自然体験キャンプ、フェアトレード活動などを手がけている。 著書に、「アフリカ日和」(旅行人)、「輝きがある。〜世界の笑顔に出会う瞬間(とき)」(出版文化社)。 1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを展開している。 マイシャ・ヤ・ラハ基金: http://www.maisha-raha.com/

●大西匡哉 (おおにし・まさや)
ケニア伝統太鼓「ンゴマ」奏者。2004年よりケニアのドゥルマ民族の村で伝統音楽家スワレ・マテラ・マサイ氏に師事し、センゲーニャと呼ばれる太鼓を学ぶ。アフリカの伝統文化をサポートするためのプロジェクトJIWEを設立し、CDや映像の制作にも取り組んでいる。キベラスラムの子どもたちとともに、マゴソTVを制作中(youtube→マゴソTV)。8年間に渡るケニア音楽修行を終え2012年帰国。現在ライブツアーや制作の傍ら、NHK Radio JapanにてMidundo ya Afrikaのアナリストを務めている。 マゴソTV7 MALIYAMUNGU~すべての命はたからもの~ http://youtu.be/mU_jQaQuPTs

片岡 恭子(プロバックパッカー)
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/
森 優子(旅行コラムニスト/イラスト・エッセイスト)

https://www.facebook.com/yuko.mori.944

【出店】
『旅行人』
http://www.ryokojin.co.jp/

旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/
【キューバ女子旅飲み会 vol.2】〜キューバに行くなら今でしょ♪

【キューバ女子旅飲み会】(キューバ倶楽部ラウンジ)
「こんな楽しい人たちと知り合えるなんて!」
「キューバ料理がおいしい!」
こんな声を多数いただいた、キューバ女子旅飲み会、好評につき、第二回を開催します。

今回は、2〜3月にキューバ各地を巡られた、
プロバックパッカーの片岡恭子さん(『棄国子女』の著者)をお迎えします。

なぜ今キューバなのか、楽しむツボ、女子ならではの旅の疑問にお答えするほか、
片岡さんに、中南米諸国との違いや、地方めぐりのコツや楽しさ、
女子旅を成功させるアイデアなど、お伺いします。

日時: 4月23日(土) 19時半〜22時ぐらいまで

場所: カフェ&ダイニングバー FJ's (中目黒、祐天寺のカフェ&ダイニングバー)

<アクセス>
目黒区中目黒5-1-20
http://www.fjs-cafe-live.com/
日比谷線、東急東横線の中目黒駅より徒歩11分、東急東横線の祐天寺より8分

会費: 3,000円(キューバの家庭料理+2ドリンク 2,500円 + ゲストスピーカーの飲食代をみなさんで割るかたちになります 500円)

定員:10名前後

【キューバ倶楽部ラウンジとは!?】
キューバ倶楽部ラウンジは毎回キューバについて様々なテーマで語り合うドリンクパーティです。

【ゲストスピーカー、プロフィール】
片岡恭子さん
プロバックパッカー。中南米をはじめ、スペイン、ポルトガル、フィリピンなど、豊富な滞在経験を持つ。
執筆活動のかたわら、新宿ネイキッドロフトで『旅人の夜』というトークライブの旅イベントを主催。
2016年現在、49カ国を歴訪。南米で生死を分かつ事件に遭遇した体験を描いた
著書『棄国子女』(2013年)が話題に。
★2016年2月23日〜3月16日キューバに滞在

【主催者】
斉藤真紀子(ウェブマガジン「キューバ倶楽部」編集長)
http://cuba-club.net/

【参加方法】
Facebookページにて参加申請いただくか、makiko3110@gmail.comまで、
「キューバ女子旅飲み会参加希望」という件名で、お名前、連絡先電話番号をお送りください。
https://www.facebook.com/events/1706487439619376/

【よくある(かもしれない)質問】
Q 男性なんですが?
A テーマは女子旅(治安対策等を含む)ですが、もちろんご参加大歓迎です。

★お約束ごと
-ゆるく楽しくコミュニケーションをする会ですので、
ネットワークビジネスや営業目的のご参加はご遠慮ください
-ほかの参加者の方の迷惑になる行為はご遠慮ください
-飲食物の持ち込みはご遠慮ください

【ご挨拶】
キューバ旅への理解を深めるほか、新たな出会いや可能性のための場にできればと考えています。
皆さまとお会いできるのを楽しみにしています。
★旅人の夜 第31昼 『かつて美しかった国シリアに起こったこと〜2009年と2012年の間〜』★

OPEN 12:00 / START 13:00
予約¥1800 / 当日¥2000(+ワンオーダー制、飲食別)

※予約は以下のフォームまたは店頭電話にて
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/reserve?event_id=58689
03-3205-1556(17:00-24:00)
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※出演者の著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

たいへんお待たせいたしました! なんと1年4カ月ぶりの『旅人の夜』です。イベントなんかテマヒマかかるわりにはまったく儲かるもんじゃないし、「このままフェイドアウトしてもいっかー」と血迷いかけましたが、昨年末に立教大学で『シリア・モナムール』という映画を見て天啓を受けました。

今年で10年目を迎える『旅人の夜』が満を持してお送りするテーマはシリア。国民の半分以上が難民として流出している有事の現在だけではなく、かつて彼の国が平和だったときのこともぜひ知っておいてほしいのです。

人々が穏やかに暮らしていた平時のシリアについては、おなじみの常連ゲスト、写真家常見藤代さんに語っていただきます。イスラム圏を女性目線から撮り続ける常見さんは、これまで1997年と2009年の二度に渡ってシリアを訪問されています。2012年初頭の内戦勃発以来、シリアを追い続けている報道写真家八尋伸さん。戦時下のシリアで撮った写真が国内外で高い評価を受けています。最後に常見さんが訪れた2009年と最初に八尋さんが訪れた2012年とのシリアの変貌ぶりがその間に起きたことのすべてを物語っています。

聞き手は『旅人の夜』主催&プロバックパッカーの片岡恭子と、旅を愛するイラスト・エッセイストの森優子、毎度おなじみダブル関西人が担当します。

シリアにちなんだ当日のみのスペシャルメニューも用意しています。ちょうどお昼時ですのでぜひお腹を空かせてお越しください。遠方で会場に来られない方のために前半のみですが配信を予定しています。とっておきのここだけのオフレコ話は後半にご披露します。もしかしたらシークレットゲストの登壇もあるかも?!

★ゲスト★
常見 藤代(つねみ・ふじよ)
中東を撮る写真家。2003年よりエジプトの砂漠で一人で遊牧する女性と暮らして取材。2012年「第19回旅の文化研究奨励賞」受賞。著書は『女ノマド、一人砂漠に生きる』『砂漠のサイーダさん』『ニワトリとともに』『女ひとり、イスラム旅』など。
http://www.f-tsunemi.com/

八尋 伸(やひろ・しん)
1979年香川県生まれ。2010年頃からタイ騒乱、エジプト革命、ビルマ民族紛争、シリア内戦、東日本大震災、福島原発事故などアジア、中東の社会問題、紛争、災害などを取材、発表。シリア内戦のシリーズで2012年上野彦馬写真コンテストでグランプリ、上野彦馬賞、2013年フランスのThe 7th annual Prix de la photographieでグランプリ、Photographer of the yearを受賞している。
http://www.shin-yahiro.com/

★聞き手★
片岡 恭子(かたおか・きょうこ)
プロバックパッカー。1968年京都府生まれ。同志社大学文学研究科修士課程修了。同大図書館司書として勤めた後、スペインのコンプルテンセ大学に留学。中南米を3年に渡って放浪。スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。下手くそなスペイン語と英語を話す運び屋として世界を暗躍中。2017年現在、50カ国を歴訪。
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

森 優子(もり・ゆうこ)
旅行エッセイスト。1967年大阪生まれ。『地球の歩き方』などの編集ライターを経て独立。著書『旅ぢから』(幻冬舎)/『旅のそなた!』(旅行人)ほか。イラスト満載・関西弁マシンガントークが炸裂する講演会のファンも多い(『アウシュビッツ』『イスラエルとパレスチナ』『行ってみた、あれからのヨーロッパ』ほか)。
https://www.facebook.com/yuko.mori.944
★旅人の夜 第31昼 『かつて美しかった国シリアに起こったこと〜2009年と2012年の間〜』★

2017.04.08(土) OPEN 12:00 / START 13:00
予約¥1800 / 当日¥2000(+ワンオーダー制、飲食別)

※予約は以下のフォームまたは店頭電話にて
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/reserve?event_id=60547
03-3205-1556(17:00-24:00)
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。また、予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡下さい)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。
※出演者の著作を会場で購入または持参の方は100円引
※民族衣装でご来場の方は100円引

おかげさまで1年4カ月ぶりの3/4『旅人の夜』第31昼は前売完売いたしました!
急遽4/8(土)お昼にアンコール開催が決定! 3/4と同タイトル、同出演者ですが、
1回目でそれぞれが学んだことや感じたことを活かした2回目にします。

昨年末に立教大学で『シリア・モナムール』という映画を見て天啓を受けました。今年で10年目を迎える『旅人の夜』が満を持してお送りするテーマはシリア。国民の半分以上が難民として流出している有事の現在だけではなく、かつて彼の国が平和だったときのこともぜひ知っておいてほしいのです。

人々が穏やかに暮らしていた平時のシリアについては、おなじみの常連ゲスト、写真家常見藤代さんに語っていただきます。イスラム圏を女性目線から撮り続ける常見さんは、これまで1997年と2009年の二度に渡ってシリアを訪問されています。2012年初頭の内戦勃発以来、シリアを追い続けている報道写真家八尋伸さん。戦時下のシリアで撮った写真が国内外で高い評価を受けています。最後に常見さんが訪れた2009年と最初に八尋さんが訪れた2012年とのシリアの変貌ぶりがその間に起きたことのすべてを物語っています。

聞き手は『旅人の夜』主催&プロバックパッカーの片岡恭子と、旅を愛するイラスト・エッセイストの森優子、毎度おなじみダブル関西人が担当します。

シリアにちなんだ当日のみのスペシャルメニューも用意しています。ちょうどお昼時ですのでぜひお腹を空かせてお越しください。

★ゲスト★
常見 藤代(つねみ・ふじよ)
中東を撮る写真家。2003年よりエジプトの砂漠で一人で遊牧する女性と暮らして取材。2012年「第19回旅の文化研究奨励賞」受賞。著書は『女ノマド、一人砂漠に生きる』『砂漠のサイーダさん』『ニワトリとともに』『女ひとり、イスラム旅』など。
http://www.f-tsunemi.com/

八尋 伸(やひろ・しん)
1979年香川県生まれ。2010年頃からタイ騒乱、エジプト革命、ビルマ民族紛争、シリア内戦、東日本大震災、福島原発事故などアジア、中東の社会問題、紛争、災害などを取材、発表。シリア内戦のシリーズで2012年上野彦馬写真コンテストでグランプリ、上野彦馬賞、2013年フランスのThe 7th annual Prix de la photographieでグランプリ、Photographer of the yearを受賞している。
http://www.shin-yahiro.com/

★聞き手★
片岡 恭子(かたおか・きょうこ)
プロバックパッカー。1968年京都府生まれ。同志社大学文学研究科修士課程修了。同大図書館司書として勤めた後、スペインのコンプルテンセ大学に留学。中南米を3年に渡って放浪。スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。下手くそなスペイン語と英語を話す運び屋として世界を暗躍中。2017年現在、50カ国を歴訪。
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

森 優子(もり・ゆうこ)
旅行エッセイスト。1967年大阪生まれ。『地球の歩き方』などの編集ライターを経て独立。著書『旅ぢから』(幻冬舎)/『旅のそなた!』(旅行人)ほか。イラスト満載・関西弁マシンガントークが炸裂する講演会のファンも多い(『アウシュビッツ』『イスラエルとパレスチナ』『行ってみた、あれからのヨーロッパ』ほか)。
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※今回も夜ではなく、昼に開催します。 お間違えのないようにおねがいします。

★旅人の夜 第33昼 ありがとう10周年★スペシャル座談会★このさい語ろう! 旅のなんでもベスト10★

OPEN 12:00 / START 13:00
10周年感謝! 予約/当日 \1000(飲食別)

予約は以下のチケット予約ボタンまたは店頭電話にて03-3205-1556(17:00-24:00)
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/reserve?event_id=67994
(予約完売の場合、当日券の方は入場できない場合がございます。お早めのご予約をおすすめします。予約後にやむを得ずキャンセルされる場合は、必ずご連絡ください)
※ご入場順は、ウェブ予約→電話予約→当日券となります。

2007年7月7日にスタートした『旅人の夜』は、おかげさまで10周年を迎えます。主催片岡恭子が【旅好きたちの飲み会のノリ】で始めて以来、さまざまなテーマとゲストで回を重ねて、とうとう通算42回目!そこで今回は原点回帰のスペシャル座談会『旅のなんでもベスト10』。
世界の絶景、食べ物、人々、各自こだわりの旅アイテムや秘策などなど――これまで出演してくれた超個性的な人気ゲストを招いて、旅のおしゃべりに花を咲かせます。もちろん客席もどんどん巻き込みまっせー!

なお、世界への旅人の恩返しとして、会場経費をのぞいた収益のすべて(=出演者全員のギャラ分)を『非営利国際団体/国境なき医師団』に責任をもって寄付いたします。お客様が飲んで食べて楽しんでくださるほどに、誰かの笑顔につながる仕組み。10周年記念当日のみのスペシャルメニューも用意しています。ちょうどお昼時ですのでぜひお腹を空かせてお越しください!

●ゲスト
常見 藤代(つねみ・ふじよ)
中東を撮る写真家。2003年よりエジプトの砂漠で一人で遊牧する女性と暮らして取材。2012年「第19回旅の文化研究奨励賞」受賞。著書は『女ノマド、一人砂漠に生きる』『砂漠のサイーダさん』『ニワトリとともに』『女ひとり、イスラム旅』など。http://www.f-tsunemi.com/

野ぎく(のぎく)
会社員。大阪生まれ。2002年から約3年半、世界一周の旅に出る。会社員になってからは年1ペースくらいで海外へ。激務と浪費のため、最近はすっかり国内出張専門。旅した国は、現在83カ国。旅の記録は、すでに1年以上更新が止まっているサイト「放浪乙女」で読める。http://hourouotome.web.fc2.com/

鈴木 弘美(すずき・ひろみ)
旅中毒の会社員。視力左目0、右目0.07。障がい者手帳三級。盲学校在学中に「文字が大きくて見やすいから」と英語が好きになり、高二で英検二級を取得。某企業の障害者リーダー育成プログラムで半年間アメリカ留学。ある職場でのストレスから抗鬱剤を服用することになり、「薬でハイになるより旅行でハイになろう」と退職、2013年に世界一周・約半年間の一人旅へ出発。再就職後も休みのたびに世界へ飛び出す。ボサノバ好きで、たまにライブで歌を披露。

森岡朋子(もりおかともこ)
日本カミーノ・デ・サンティアゴ友の会発起人。今はカミーノ熱に火をつける静かなる放火魔。『聖地サンティアゴ巡礼』(ダイヤモンド社)執筆。社会に出たことのなかった専業主婦が、現実逃避で飛び込んだサンティアゴ巡礼の旅がその後の運命を変えるきっかけに。「道になりたい」が口癖。ホタテ貝の形とみたらし団子に萌える。

●司会
片岡 恭子(かたおか・きょうこ)
旅人の夜主催。プロバックパッカー。1968年京都府生まれ。同志社大学文学研究科修士課程修了。同大図書館司書として勤めた後、スペインのコンプルテンセ大学に留学。中南米を3年に渡って放浪。スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。下手くそなスペイン語と英語を話す運び屋として世界を暗躍中。2017年現在、50カ国を歴訪。http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-33331-0/

森 優子(もり・ゆうこ)
旅行エッセイスト。1967年大阪生まれ。『地球の歩き方』などの編集ライターを経て独立。著書は『旅ぢから』(幻冬舎)/『旅のそなた!』(旅行人)ほか。イラストと写真満載・関西弁のマシンガントークが炸裂する講演会が好評。渡航国数は約50カ国。いまだ海外でドロボーに遭ったことも下痢したこともない。
https://www.facebook.com/yuko.mori.944
AbemaTV『Wの悲喜劇〜日本一過激な女のニュース〜』「世界の果てまでイッテ女子」に出演しました。
若者の海外旅行離れが言われる今、危険な目にあっても世界の果てまで一人旅する女子たちの生き様とは。https://abema.tv/channels/abema-news/slots/9ayk5t6Zo3yxPh

6月17日(土)23:45 〜 24:45 OA
6月18日(日)17:00 〜 18:00 再放送
無料で見逃し視聴できます。視聴期限:2017年7月19日(水) 00:45
6/10(土)に出演した生きづらさ系のイベントがYOUTUBEに公開されました。

声に出して読みたい児童虐待〜日本一醜い親への手紙から〜@ネイキッドロフト
前半 https://youtu.be/D8IJ_Oz7FAY
後半 https://youtu.be/IWCNViO6ChA
8/16(木)23:00〜23:40放送、フジテレビ『アウト×デラックス』
「海外を飛び回る女性運び屋の正体に迫る!!」にアウトな人として出演しています。
ご笑覧ください。https://www.fujitv.co.jp/outdx/
新刊『食べた!見た!死にかけた!「運び屋女子」一人旅』の舞台となった国々、スペイン、グアテマラ、アルゼンチン、ボリビア、ペルー、ベネズエラ、メキシコ、フィリピンについてお話しさせていただきます。

新刊にイラストを描いてくれたまえだなをこさんが聞き手です。なをこさんも世界で一番寒い国に行ったりしているような人でLCCの達人でもあります。

どなたでも参加できます。よかったら遊びに来てください。

【週末昼】8/31(土)15:00〜 目黒区民センター(事前予約不要)
https://www.facebook.com/events/396106181039631/

【平日夜】9/5(木)19:30〜 西荻窪 旅の本屋のまど(要事前予約)
http://www.nomad-books.co.jp/
TOKYO FM『Dream Heart』に出演します。OAは9月7日と14日、22:00〜22:30です。新刊『食べた! 見た! 死にかけた! 「運び屋女子」一人旅』に書いたハンドキャリーという仕事やラテンアメリカの旅についてパーソナリティの茂木健一郎さんとお話ししています。ぜひお聴きください!
9/26(木)19:30(開場19:00)より旅の本屋のまどで新刊『食べた!見た!死にかけた!「運び屋女子」一人旅』発売記念イベント第2弾決定!

前回時間切れで話せなかったフィリピン、メキシコ、アルゼンチンについてまえだなをこさんを聞き手にお話させていただきます。

前回に引き続き、新刊にイラストを描いてくれたまえだなをこさんが聞き手です。なをこさんも世界で一番寒い国に行ったりしているような人でLCCの達人でもあります。

どなたでも参加できます。よかったら遊びに来てください。

http://www.nomad-books.co.jp/
9/7、14OA TOKYO FM『Dream Heart』ご聴取ありがとうございました。
リアタイで聴き逃しても、OA後Podcastで聴けます。
ぜひお聴きください!

https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/dreamheart/dreamheart_vol336.mp3
https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/dreamheart/dreamheart_vol337.mp3
10/20(日) 15:00(開場14:30)より下北沢B&Bでイスラム・エスノグラファー常見藤代さんと私たち二人がこれまで世界中で食べてきたものについて対談をします。よかったら遊びに来てください。

※10月1日からの消費税率の引き上げに伴い、チケット価格が変わります。9月中のチケット購入がお得です。

http://bookandbeer.com/event/20191020a/
11/5(火)TBSラジオ『ACTION』に出演します。新刊『食べた! 見た! 死にかけた! 「運び屋女子」一人旅』について、ハンドキャリーという仕事について、パーソナリティのクリープハイプ尾崎世界観さんとお話しします。ぜひお聴きください!
11/5(火)TBSラジオ『ACTION』に出演しました。
尾崎世界観さん、幸坂理加さん、どうもありがとうございました。
11/12 15:30までradikoで聴けます。ぜひお聴きください!
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20191105153000
12/26(木)NHKラジオ『ごごラジ!』に出演しました。
武内陶子さん、黛まどかさん、どうもありがとうございました。
1/2 16:00までらじる☆らじるで聴けます。ぜひお聴きください!
https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=3854_04
12/26(木)NHKラジオ『ごごラジ!』に出演しました。
武内陶子さん、黛まどかさん、どうもありがとうございました。
読むらじる。で番組内容が読めます。ぜひお読みください!
https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/detail/gogoradi20191226.html

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