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CDとLPと本を内容で語らないコミュの新しい本とかCDとかLPの匂い

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って、大好きなんですけど。興奮すら禁じ得ない。

どうなんでしょ?

コメント(10)

僕も興奮しますよ。
特に輸入盤LPの匂いがたまらん。
なんで国内盤はあの匂いがしないのだろうか。
私は日本の本屋の洋書コーナーの匂いが大好きです。
日本と海外じゃこんなにも匂いが違うものか。
あの独特の匂いはなんなんでしょう。
輸入LPの匂いはわかりますが、CDも匂った?

匂いの違いは何でしょうかね。
車の匂いの場合は、接着剤みたいですね。

本とCDは、インクと接着材って事かなあ。
ブラジル盤とかスペイン盤のLPは変な匂いがします。でも、感慨深いものが...。LPで一番好きな匂いはアメリカ盤。たまらんですね。

やっぱ印刷と紙質ってことなのか? 国内の本やCDでも出版社や印刷所によって全然匂いが違いますね。写真集とかも違うし。

洋書もたまらんもんがあります。神保町北沢書店、たまらん。
洋書、雑誌も良い香りですね、めらっ、とめくった時の香り。
なんだか変態ですね、

ちょっと神田まで、匂い嗅ぎに行ってくるわ、、
>アメリカ盤
ハァハァ。あの匂いがビニールジャンキーへ誘ったと思います。
輸入盤の匂いは良いですね。
シュリンク(ファクトリーシール)をレコードの出し入れ口のみ切込みを入れてレコードを出す以前にフーットと漂ってくる香りは、特にアメリカ盤の匂いはボクをトーイ異国へいざなってくれます。
海外(特にアメリカ)で使われている産業用インクの成分の一つに、日本政府(のみ)が使用を禁止している化学薬品が入っている、と聞いたことがあります。職業病から労働者を守る法律ですね。海外では普通に使われております。特にグロッシー(光沢のある)ペーパーにはその安価なインクが一番にじみも少なく出るようで、雑誌、CD、LPジャケなど広範囲で使われているそうです。洋書、特にペーパーバックの文庫本などのニオイは、リサイクルパルプのつなぎとして使われる一種の糊からのもので、こちらも日本では使用が禁止されているそうです。
やはり使用禁止なだけあって、人を惹き付ける威力は凄いもんがありますね。
皆様はじめまして。grapefruitと申します。

早速ですが
ボク、凄く古ーい辞書の匂いがたまらなく好きなんです。さらに辞書を入れておく紙製のカバーはもっと臭くていい匂いがします。

ちなみに一番のお気に入りは25年ものの国語辞典です。

比較的新しいものは匂わないんですよね〜。

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