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と思って迷わず参加してしまいました。
同じように感じている方もいるのではないかと思います。

コミュのふぃんき(←なぜか変換できない)が、風呂に入りたくなったけどトイレに行きたくなってどうしようか迷う感覚と似てるような気がするのはわたしだけでしょうか?

コメント(3)

『ふいんき』ではなくて『ふんいき』ですよ(^^)
わはは。そのくだらなさが重要なんですよ。
つーか久しぶりの書き込みが喜ばしい限り。

世間は紙ジャケにうつつを抜かしておりますが、もうここまで来ちゃうと紙ジャケもありがたみなくなっちゃうよな。完全限定版とか言って中古市場ですぐに高騰するし。あれはもう完全にメーカーや販売側の市場論理で動いているとしか思えませんな。リスナーをナメるなということですよ。といいつつ私も紙ジャケで出しておりますが(私は廃盤にしません)。

ところで糸井氏の『言いまつがい』の第2弾、3弾がいつのまにか出ていました。第一弾とか『大人語』もそうだったけど、信じられない装丁。こういう面白いのが私は好きなんですよ。

というわけで久しぶりなので長文を書いてしまいました。失礼いたしました。
あの金と銀を『プレゼントしたいから』と、綺麗にブックカバーしてもらってきた母に対し、娘さんが本屋さんに謝っているのをどこかで読みました(笑)
ああいった無茶で無駄な装丁っていいですよね。ふふふ。
 
紙ジャケは、ああいったミニチュア感覚に反応するのは日本人だからですかねぇ。
海外盤ではほとんど見かけないですから。有っても日本市場向けなのかなと。
 
しかし、『音が聴ければいい』とか云っておきながらも、持っていない紙ジャケや特殊パッケージの限定盤などを見つけるとついつい買ってしまうダメな自分がいますデス。はい(笑)

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