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CDとLPと本を内容で語らないコミュのCDの帯管理法

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捨てません。
ケースの内側にはさみます。
1500円シリーズ等のはさめないタイプは、買わないようにします。

コメント(15)

>1500円シリーズ等のはさめないタイプ
とは、帯ライナー一体型のやつですかね?
ケースの内側って言うか、一回トレー?を剥がして、中に帯を収納して再び閉める感じですね。だけど最近は透明のトレーが主流になってきたんで、デザインを損なうから別に保存してます。ブックレット挟むところに一緒に挟んでる人や、ブックレットの中に入れてる人も居ますよね。
なるほど。

>ブックレット挟むところに一緒に挟んでる人や、
いまのところ私はその人に該当してます。

写真ボケボケだけど。
私はブックレットの背に被せて元通り収納してます。
よほどブックレットが厚くて入らない限りはこのパターン
ですね。ジャケットが一部隠れてしまいますが、収納としては
無くさないし、表面から見えるしで便利です。
背面ですか!曲目とか分からなくなりませんか?

帯を別の場所に保管していると、たまに見たくなって引っ張り出すあの感覚が分かる人は居ますか?

あと、人にCDあげてりして、別保管の帯だけが家に残ってしまった時の帯をどうするかとか。いくら手放したCDとはいえ、帯を捨てるなんて・・・
ブックレットの背に被せる派です。

ただ輸入盤でよくある、CDケースの横長向きの帯は挟んで収納。

CDが出たばかりの頃、帯が紙じゃなくてシールみたいなのが
ありましたよね。さすがにあれは保存できないので捨てました。
な、なんと。捨てた、と。さすがB型(笑)。

オレは近藤IMAの「メタル・ポジション」まだシール帯付っすよ。
「体にいい」とかなんとかっていうコピー文句の。
あれ、けっこう粘着力あってなかなか剥がれないんだよね。
そうです。まさにメタルポジションです。
あとロバート・ワイアットとかソニー・シャーロックとか
もそんな憶えが。あれ、シャーロックは違ったかな。
シール帯懐かしいですね。85年前後に当時のワーナーパイオニアが
発売していた洋楽CDは、ドイツプレスの輸入盤に解説とシール帯
というパターンだったと思います。国内ではまだCDのプレス工場が少なかったので。

あのシール帯は何げによく出来ていたと思います。手元に残っている
中ではリッキー・リー・ジョーンズの「マガジン」とかグレアム・パーカー
の「ステディ・ナーヴス」がシール帯ですが、20年近く前のものなのに
切れたり剥がれたりもせず、ちゃんと帯の役割を果たしています。

シール帯が普及すれば収納に困ることもなかったのにと思います。
ところでこういうオビが最悪です。ケースにしまい様がない。
私は捨てられないので断腸の思いでジャケットの大きさに折って中にしまい込みます。ホントはやりたくない。でも仕方がない。
皆さんはこういうオビを、どのように保管されていますか?
zappaのそれに関しては、まとめて本棚のザッパ本の横に置いてます。
LPの頃から別に保管してたんですが、たまりにたまり、あるとき、ふと、こんなもんいらん発作が起きて全て捨てました。本の帯も同様です。B型です。
ZAPPAのそれについては、もうそのままCDに付属させて薄いビニールのCDカバーに一緒に入れてます。折ることはどうしてもできませんでした。。。。

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