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trumpetカルトトークの広場コミュのカルトトークぼやき、独り言コーナー

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人生幸朗師匠 大好きです。生で「責任者出て来い」を聞きたかったですね。
ここ以外の書込みを見て思う事がある。1週間に2回位しか、練習出来ません。耐久力がありません。tpをはじめて半年です。ハイノートが出ません。どうしたら良いですか?
この手の質問者は、自分の頭で考え、一般常識に照らして判断する事は、出来ないのだろうか?
「3回のピアノレッスンでホロビッツと同じ様に弾きたい」、「半年のレッスンでアイザックスターンと同じ様に弾きたい。」とは、一般常識のある人なら言わないが、tpに関しては、平気で宣う方々がいる。tpも舐められたものだ。3日位の練習でMFやヴィズッティの様に吹ければ、誰も苦労は、しない。書き込む前にもう少し考えてから書込んだらどうか?

コメント(98)

> T66さん
さすがです。最近のmmpは、ポールカシア、ミックジレット、クラウドゴードンと素晴らしいtpの連発です。
> クラシック・ブシドーさん
以前、シャクティC管を試奏で吹いた事があります。
あの重さでは、長時間、吹けませんね。
SHAKTIは吹いた事も実際に見た事もありませんでしたが、今現在私が使用しているB997も900シリーズの中では一番重いモデルです。

結論からいうと・・・・重さは慣れますw

最初は30分も吹いてると、腕がだるくなってきてしまって演奏どころではありませんが、最近では2時間吹いてもなんともありません^^
普段の練習からこれしか吹いてないので、この間久しぶりにヤマハのラッパをだして掃除しようとしたら、軽すぎて危うく手を滑らすところでしたw

ブシドーさん・・・・・逝っときましょw←こればっか(爆)
> ぽかボンさん
シャクティと900シリーズは、重さの開きがあり過ぎます。試奏レベルですが、どちらも吹いた事があります。シャクティは、再び吹きたくなる重さでは、ないです。若いうちは、ある程度の無理は、ききますが、年を取ってからは、難しいと思います。
> クラシック・ブシドーさん
モネットのtpは、その重量のわりに柔らかい?金属を使用しているため、tpの扱い方は、従来のtp以上に神経を使います。
tpを直置きする場合、ベルを下に立てて置くのは、NG、スタンドにも立てられない、各枝管、スライドには、ストッパーがないため、落としたら、かなりの確率で大きく変形し、リペア行きです。最悪の場合、モネットの工房に送っての修理となります。
モネットtpは、一時の熱病のように一度は、無性に吹きたくなり、購入して、一定期間、使用しますが、熱が下がるとさっさと売却し、その後、見向きもしなくなります。小生の知り合いにこのパターンの人が、何人もいます。楽器の定着率は、悪いと思います。
> 83Mさん
Monetteはあの独特な音色ゆえでしょうか…。

吹いては飽き手放し、また欲しくなり
吹いては飽き手放し、また欲しくなり

という方もいるようですね。
個性が出しにくいとの声もよく聞きます。
僕も一本持っていますが、Wynton MarsarisやFabrizio Bossoを聴いた時に無性に吹きたくなります。
逆に言えばたまに吹く程度なので飽きは来ないです。

また、歪みや凹みが恐いのでケースは限られますね。
> T666さん
再びモネットに戻るパターンもあるのですか!
小生の知り合いは、全員、モネットに戻らないパターンだったもので
マルサリスは、BSCも吹いたりと音だけだとモネットを吹いてない可能性もあります。と言うのもマルサリスの初期のバック72ベル43パイプのサウンドとモネットを使いはじめた頃のサウンドに大きな違いを見いだせなかったからです。以降、マルサリスのサウンドは、ダーク化し、輝かしいtp特有の倍音は、影を潜み、tpらしい、あたかも別の楽器のようなサウンドになっています。マルサリスのようなビッグネームは、複数の楽器メーカとエンドース契約をしているため、公の場では、モネットを使っていますが、重要なレコーディングやライブでは、案外、BSCのマルサリスモデルを使っているかも知れません。
> 83Mさん
いろいろな意見があって面白いですね。
なるほど…ウィリー・ネルソンとのアルバムでは実にMonetteらしい音ですが、アルバムによってはその可能性もあるのかも。
YouTube等の動画では殆どがMonetteなんですけどね。
iPodのCMは明らかに違いますが。
先入観を持って当たり前の様に聴いていたからなぁ…今度じっくり聴いてみます。
せっかくなのでコネタ

以前、マイクバックスのクリニックを聴講した時の話しです。
当時、彼は、ヤマハの彼のシグネチャーモデルで演奏してました。そのシグネチャーモデルは、輸出モデルとして国内で一部、販売されていたと思います。でクリニック終了後、彼の演奏した自身のモデルと輸出モデルを比較出来るように展示していました。言うまでもなく、両者をまじまじと見比べたところ、本来、同じ筈の部品の形状や取付位置が、明らかに異なっていました。市販されているシグネチャーモデルは、その本人が使っているものと微妙に異なる、全く同じでないと言う事です。ユーザは、マイクバックス自身が使っているtpと同じものだと思い込んでシグネチャーモデルを購入すると思いますが、実は、若干、異なっているのを知らないのです。もちろん、本人が使っているのは、プロトタイプでその後、改良を加えたものが市販されたため、本人使用のモデルと若干、仕様が異なる場合もあると考えられます。
サンドバルもルブランとエンドース契約している時でもシルキーのサンドバルモデルでレコーディングしたり、重要なギグは、シルキーを使っていたとする情報があります。
実際、プロが使用しているモデルは、カスタムメイドが大半で、本人使用と全く同じ仕様で市販されるのは、珍しく、若干の違いがあるものと認識すべきです。同様に実際にレコーディングした楽器、機材とパブリシティ、インフォメーションの内容は、異なる場合があります。
83Mさん

>本人が使っているのは、プロトタイプでその後、改良を加えたものが市販されたため、本人使用のモデルと若干、仕様が異なる場合もあると考えられます。

市販後本人がさらに改良を加えたり、本人が使っているパーツでは、量産性や採算性が悪かったり市販価格が上がったりするために、ディチューンされている場合もありますよね。

トランペットは、構造や構成が比較的シンプルなだけに、ねじ一つとか
支柱の位置ひとつでがらりと性格が変わってしまいますから、面白いですよね。

自分の出したい音のイメージをしっかり持つことこそ大切だと思います。

それが1台のtpであっても、複数の楽器であってもいいと思います。
monettoは残念ながら吹いたことがないので吹いてみたいです。
相変わらず、拙速に結果を求めるコメント、書き込みが、目に付く。
アンブッシャチェンジをして、数日で最適なグリップ感を得られる可能性は、極めて低い。タングレベルを修正したら、効果を体感出来るまでは、ある程度の時間が必要になる。
我慢、辛抱出来ない奴は、うざい。消えて欲しいと思う今日この頃だ。
他の分野で考えたらわかりそうなのに、tpも舐められたものだ。思う通りに吹けて、望んだ音が出れば、誰も苦労しない。
まあ、インスタントな連中は、堪え性がないので、すぐに辞めていくだろう。
それと程度の問題がある。過度なmpプレスや無理に力んだ吹き方は、避けないと破綻をきたす。しかし最初から、緊張のない吹き方は、演奏としては、しょぼいものになる。ハイノートやデカい音を吹く時は、必要な体の部位に力が入る。
程度の問題だ。
逆転の発想でわざと過度のmpプレスをかけて吹いてみる。
これで過度のmpプレスは、わかった筈だ。この状態を基準にして、可能な限り、mpプレスに頼らない吹き方を模索する。
エアーの通りが良くなるように直Vカップ、ルームあり、ビッグドリル、シュミットタイプを基本のオープンフリーバックボアに変え、タングチャネルの操作とウインドパワーの力で音を出すように心掛けるとmpプレスは、かなり軽減される。
練習の工夫、CGのノウハウを取り入れたアプローチだ。
本人が使っている楽器と市販品が違うのは事実です。
マイク・バックスは一度クリックをヤマハ音楽院で依頼しました。
クリニック後は、一緒に生徒達とビック・バンドで演奏演奏してくれました。
シカゴで行われた2000年のブラス・コンファレンスでもビック・バンドをバックにソロ
を吹いていました。演奏後にホテルの部屋に遊びに来ましたが、アメリカYAMAHAの
関係者もいて楽器の話しをしました。

YAMAHAの楽器を使用している、ボビー・シューともジャズ・フェスでの共演していま
すが、彼もバック3Cの愛用者です。その時の楽器は8043Zでした。
サンドバルは公には、ルブランの楽器とマッピですが、アメリカのライブを聴いた後に
話しをしたら、シルキーとバック3Cを使ってました。

シルキーでは、共演経験のあるジョン・ファディスも昔から愛用していますが、殆どの
プロ・ミュージシャンは市販品とは違う楽器か、部分的に改造、パーツ交換をしていま
す。以前に私もYAMAHA83をライブやレコーディングで使用していましたが、実際に
見えない部分とチューニング管、1、2、3番スライド、ビストン上下キャップなどは
ゴールド・メッキに変更、シリンダー内ピストン軸は交換、小指かけをUからOリングに
交換、ウオーター・キーの材質を真鍮製に交換していました。
チューニング管は、2本をラウンドで特注(1本はウオーター・キー無し)しました。

度々みかけますが、プロと同じマッピと楽器を使用しても同じようには無理です。
アマの人達が自分専用の楽器を特注製作依頼するのは難しいでしょう。
自分が吹きやすく、金銭的に無理なく購入可能な楽器を選んで使いましょう。

吉田 憲司
> あかんべ猫さん
貴重なコメントありがとうございます。
町田の黒澤楽器、横浜ビブレの島村楽器の管楽器売り場が、なくなっていた。
新大久保の黒澤楽器もsaxを残して全ての管楽器は、お茶の水店に集約のようだ。
流行り廃りがあるのは、仕方ないが、ちょっとドライ過ぎないか?

裏を返せば、管楽器をやろうとする憧れ、目標のプレイヤーが、少ない事も原因があるように思う。
管楽器演奏人口が増えない理由として、憧れのプレイヤーが少ない、目標とする演奏者が少ないのと、日本の住宅事情で手軽にデカい音を出せない、即ち練習出来る場所が少なく、レンタルルームや貸しスタジオ等が中心でコストと時間がかかるというのが考えられる。

また仮にプロデビュー出来ても活動の場が少なく、CDやDVDの制作も売れるマーケットでないので余程の話題性やマーケットニーズがないと中々、制作、リリース出来ない。活動の場が限られている。

このように日本で管楽器演奏のみでかつプロで音楽活動するのは、非常に難しい。

だから、管楽器演奏人口が、爆発的に増えないのもなんとなく理解出来る。

じゃこの閉塞状況をどう打破するか?

後で書きます。
この閉塞状況を打破する施策としては、電気を使わないエコ楽器として、電気がなくてもどこでも誰とでも気軽にアンサンブル出来るコミュニケーションツールとして使います。歌声喫茶よりは、手がかかりますが、大正琴のようなコミュニティが出来てしまうと活動しやすいでしょう。また学校での情操教育の一環として、金管楽器や木管楽器を縦笛やハーモニカ、鍵盤ハーモニカの変わりとして使います。助成金を楽器購入に使えば、導入しやすくなります。イギリスでブリティッシュスタイルのブラスバンドが、広がったようにやる訳です。
音楽業界の取り組みとして、ヒーリング、アコースティック、自然への回帰としてウィンダムヒルのようなムーブメントに金管楽器や木管楽器を使うのです。平成のルネサンスですね。業界全体で取組むときっと現状打開出来ると思うのです。
新大久保のクロサワに先日いってラッパがなくなっていて驚いてしまいました。
ラッパのような音量の大きな楽器が気楽に吹ける環境が都市部にはなくなってしまったのが問題の一つでもあるのでしょうね。
> まーさんさん

住宅事情により大きな音で演奏、練習する場所が、少ないのもブラス演奏人口が、増えない理由としては、大きいですね。
管楽器人口が増えない原因の一つとしてマスメディアの不甲斐なさも上げられる。管楽器専門雑誌の内容が実につまらなく、益々、購買意欲をそそらない。読みたいトピックや気になる記事が、極端に少ない。
今日気がついたんですが、
サンドバルの教則本の3冊目最後の譜面タイトルに
Memory of Gozzo とありました。

サンドバルも影響を受けた1人だったんですねぇ。
> 緑茶@ヤシマ作戦中さん

教則本Vol3の一番、最後の曲ですね。

最終音が、確かダブルハイDesの伸ばしで終わる大変な曲ですよね。

時々、練習しますが、サンドバルのような太い音質には、程遠いです。
最近、特にくだらないつぶやきや、コミュの書き込みが、目立つ。短時間の練習で思い通りに吹けたら、誰も苦労は、しない。もうmixiも卒業かも知れない。読んでて本当につまらなさすぎ!
本当に上手くなりたくないのか?
上達にあたっての練習方法、ノウハウがあるにもかかわらず、実践しようとしない。なぜ?不思議でならない。
ネットでは、そんなに話題になりませんが、最近は、mpの新製品ラッシュなんです。思いつくままに書くと以下になります。
・シルキーZシリーズ
・ジャルディネリのオリジナル復刻としてのNYクラシック
・デニスウィックのヘリテージシリーズ、クラシック、ウルトラシリーズ
・バックのアルチザンシリーズ
・mmpのCGシリーズ、MSシリーズ
・グレッグブラックのレジェンドシリーズ
・カンスタルのモジュラーシリーズ、アーティストシグネチャーモデルシリーズ
・ボブリーブスのカッティングエッジシリーズ、TMシリーズ、クラシックシリーズ
これらが、新製品で出ています。
あとは、
・ボブリーブスから独立したKOのフレックスシリーズ
・ワーバートンのサンドバルシリーズ追加

ロジャーイングラムVカップシリーズ
・GRのアーティストシグネチャーモデルシリーズ
・シャゴーのジェームスモリソンシリーズ
シルキーCO2等ヘビーウェイトシリーズ
・パービアンスのオリジナル復刻
・ラウスマン
・aSシリーズ
・ティルツアメリカシリーズ
・ロメラブラス
・ケリー
・アトリエモモ
・ベストブラス
・ブルゼルマイヤー
・ヤマハ

とりあえず思いついたのが以上です。
昨日、ボブリーブスクラシックシリーズ3Cを試奏した。結論から言うと買いという事になる。何が良いかと言うとまず吹きやすく、シンフォニックサウンドからサンドバルちっくなギラギラサウンドまでエアーの吹き込み加減でどうにでもなる印象だ。カップ内径は、バック3Cより、少し大きく感じた。リムは、セミフラットぎみだが、少しラウンドしている。でカップが、なんとVカップであった。どうりで、エアーの通りがいいわけだ。ただドリルゲージでドリルサイズを図ると27であった。ビッグドリルのmpにいく前の慣らし運転的な使い方が出来ると思う。また価格が、他のラインナップに比べてかなり安く値付けされている。かなりお薦めのmpである。
昨日、会社帰りに蒲田の聖地と言われる某楽器屋に寄ってみた。ロジャーイングラムのLeadなるmpがあり、ちょこっと試奏してみた。楽器は、ゾロのLボアをお借りした。唇は、ダブルハイC近辺の振動は、確実にしているが、音が詰まって何ともしょぼい音になった。マジマジとmpを観察するとカップ形状は、Vカップ、唇の振動領域を確保するためのmmpMSシリーズと同じリムからストンと垂直に落ちてそれからVカップがはじまるドロップの形状になっている。
でドリルサイズを計ろうとしたら、余りに細すぎてゲージが入らない。ボブリーブスのカッティングエッジシリーズのようにドリル30近辺と思われ

エアーの吹き込みを工夫しないと使いこなせないと痛感する。
そう言えば、ボブリーブスから杉山さんのシグネチャーモデルMSシリーズが出ています。
これでmmpCG、mmpMS、リーブスTM、リーブスMSの4種類が、発売された訳です。選択肢は、以前に比べると格段に広がりましたが、逆に迷ってしまって練習に身が入らない人が増えたんじゃないでしょうか。
世の中、3Dプリンターなる物が話題を集めているようで、かなりお手頃な値段になってきてるようですが、MPの自作も思いのまま、、、、になるのでしょうか。
[095] ROSSOさん


3Dプリンターについて色々、調べましたが、上手く、調整すれば、出来そうですですが、かなりの費用と労力が必要になり、実運用は、難しいと思います。
mp制作のポイントは、バックボア、カップ形状、リム形状、mp全体の重量バランスを如何にバランス良く作るかです。おまけにそれらを制作するためには、専用の治工具が、必要であり、3Dプリンターと連動したシステムが必要になります。
mmp、カリー、パーク位しか、デジタルスキャナーやNC旋盤で制作出来ないでしょう。
まだハードルは高そうですが、トライしてる人も居そうな気がします。
拳銃でさえ作れちゃうって、怖いですね。
最近tp熱が、冷めてギター演奏、練習に注力しています。
その背景として聴きたくなるtpの新譜が、皆無!
今、聞いているのが、みな懐メロです。
業界のトピック、ネタもないに等しい。
メディアの情報も誤解を招く、不正確な情報だらけ。
いゃー 面白くないです。

うん?こういう時にこそ、カルト道を邁進する記事を書かないといけませんね。

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周りのブログ、コミュが、余りにひどいので

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