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映画学 Film Studiesコミュの自己紹介

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わぅ!
知らないうちに着々とメンバーが増えています!
今の時点で18人。
5人くらいで留まると思っていたら...

いまさらですが、自己紹介のトピックを立ててみました。
小さく収まったコミュなので「不特定多数」でない交流を目指したいものです。
みなさんは映画とどんな関係があるのでしょう?

コメント(42)

アメリカのとある田舎町の大学で映画学を
学んでいます。メジャーは映画学でマイナーは
コミュニケーション。

最近、やっと本題の映画制作の勉強をし始め、
ま、趣味で友人達とショートフィルムは取って
いましたが、やはり、これを職業にしたいと
一から勉強中。勉強はやはり辛いが、映画の勉強は
最高。毎日、好きな映画で幸せを感じている馬鹿です。

最近よく見る映画は戦争映画、中でも第二次世界大戦の
映画は最高にいいです。最近かなりうれしかったのは
映画界の巨匠、ロバート・アルトマン監督、
”M*A*S*H マッシュ”の制作者がアカデミー賞を
やっと手にすると言う話を聞いて、かなり感激を
しています。

来週から世界最高峰のインディーズ映画祭、
サンダンス映画祭がうちの家から数十分先にあり
その映画のサポートとして活動します。
いい映画をいっぱい見るぞ。
みなさんこんにちはー。

イギリスのコルチェスターという田舎町(ロンドンの近く・・かな)にある大学で映画学と美術史・美術論のMA(修士)をしています。

映画はものすごいテキトーにあげると;
・最近のイラン映画
・イタリアのネオリアリズム
・スカンジナビアの映画
・小津の映画
・タルコフスキーの映画
・ダダイズム、シュールリアリズム系の映画
・シュバンクマイエルの映画
・日本のアニメ
といったあたりが好きで、映画学でもここらへんに絡んでくるところがけっこー好きです。

でも半分は美術論畑の人間なので、そんな映画大好き!映画学大好き!っていう感じではないかなぁ・・。好きですが(笑)。どうやら「物語」としての「映画」よりも「見るもの・感じるもの」としての「映像」に興味があるみたいです。

細々と映像製作もしています。
映画と映像の境界線を探検してみるような感じで。

あと「映画学メモ」っていう映画学を紹介していくBlogもやってたりします。よろしかったらぜひ見てみてくださいませ。
http://filmstudies.blog21.fc2.com/
遅ればせながら、こんにちわ〜。みなさんそれぞれのバックグラウンドを持っていて興味深いですね。

こちら、イギリスはイングランド極東?で映画・テレビ学専攻のPhDをしています。作り手としての才能はゼロなので、見る方のプロフェッショナルを目指そうかと一念発起して、日本→アメリカ→イギリスと映画学を求めて渡り歩いてきました。

基本的に、表面的な仮面をぶち破り、その映画が持つ深層構造を暴くことに喜びをおぼえております。大まかに言えば、現代映画・商業映画を研究対象にしています。細かく言えば、北野武映画という枠で論文を書いているところですが、いつ書き終わるやら…(汗)

映画学は範囲も広ければ、その形も非常にとらえにくい分野なので中々一貫した形で普及しない特徴を持っていますが、欧米のようにその国独自の映画色に対応しながら日本でも映画学が栄えればいいなぁと思っています。あとは、そこに自分が帰っていければと…(苦笑)

ちなみに、↑のtakaさんと映画学普及のために共同戦線をはったりしてます。少しアカデミックな要素を取り入れながら映画ブログをしてますのでtakaさんの「映画学メモ」と一緒にぜひ読んでみてくださいまし。
http://kozoism.exblog.jp
やっぱり映画学と一言で言っても皆さんそれぞれですね。
さらに、全員違う点から映画を見ていて、勉強・研究として何かとくっつけているのも面白い!
私は映画とイベント。
ゆっきーさんは映画と社会学。
ユタの遊び人さんは映画とコミュニケーション。
takaさんは映画と美術論。
Depperさんは映画とテレビ学...

一つの作品を語るにしてもそれぞれ違う意見になるんでしょうね。
そうなると...
このコミュ、いろんな使い方ができそうです!!
他のメンバーもきっとそれぞれ違うだろうし、いやはや、興味深いです。
みなさんこんにちはー!

やっぱり自己紹介があるといいですね。
まだされていない方はぜひ...

ハナさんときりんさん、私が興味があることを専門的に勉強されているみたいです。
私にとってフロイト・ラカンは教科書、性的マイノリティーがテーマです♪

これだけいろんなことに興味がある方が集まっているので、このコミュを色々と活用できたらいいですが、具体的に何ができるでしょう?
どなたか知恵を分けてくださいー!!
トピックもご自由に!
はじめまして。
アメリカ在住のものです。
日本の大学では英文科でしたが、大学4年次から
映画学校らしきものに並行して通い、
その後社会人をしながら映画製作のスタッフもしてました。

3年前にアメリカの映画学科に編入し、昨年5月に卒業。
その後、アメリカで低予算ながらも長編映画のスタッフとして2本参加しました。(IMDBに出た時は嬉しかったです)
本当はCrewで生活して生きたいのですが、Crewはフリーランスが多く、VISAの関係上「Full time」にならなくてはならず、
今は配給会社でインターンをしてます。
日本に居た頃は、配給会社で働きたかったのですが、実際は言ってみると、う〜ん、私は製作のほうが好きですね。
今年は日本に永久帰国になるのかな?
今の会社の最大のクライアントとして映画学校のクライアントがいることが判明し、世の中は狭いなぁと感じてます。

渡米時は映画批評の勉強がしたかったのですが、
在籍中は(映画批評も好きでしたが、やっぱり言葉の壁にぶち当たることも)製作のクラスのほうを楽しんだような気がします。
映画の分析としては、ホラー映画が一番好きな範囲でしょうか。

Senior時に製作のクラスと、Senior Projectが重なり、
Senior Projectは製作ではなく、論文にしました。
(製作のクラスでは、、、というか学科自体で唯一の留学生だったので、アジア的な文化発想←ホラーにおいて、を分析すると興味をもたれました)
ホラー大好きで、大好きな監督Dario Argento研究にする予定で進めていましたが、諸事情により
ミケランジェロ アントニオーニ研究にしました。

どうぞ宜しくお願いいたします。
はじめまして、最近ここを見つけました。これからよろしくお願いします。
私はずっと映画について誰かと評論したいと思っていました。実は今、イングランドにいて今年9月からこっちの大学で映画学科に進むことになっています。まだ合格してないので100%ではないですけど。ミーハーな気持ちでは学べないと思って今は映画を沢山見ることと、映画役者の伝記などを読んだりして少しずつ勉強しています。ちなみに、映画製作には興味がなく主に、評論、キャスティングの過程、映画プレミア試写会などの裏の仕事、等に興味があります。
もちろん好きな役者はいますが最近では、主観的に映画を見ることよりも客観的に見ることを心掛けています。
1ヶ月以上前の話ですが、ハリーポッターを見てきました。正直がっかりした作品でした。今回はシリーズ3作目でしたからキャラクターの性格などは見る私たちはけっこう把握しているから少し変わってしまうだけで違和感がでてくると思うのですが、まさにそのケースだったように私は思います。まるで違う人になってしまったようなキャラクターが少しいたような気がします。特に、嫌味な教員のキャラが。この作品単体で考えるといい作品だと思うのですが、続編と思うとちょっといまいち。これはあくまで私の評価ですので、ずたずたきっていただいて結構です。そういうことも評論の楽しさの1つだと思っています。これから、どうぞよろしくお願いします。
綾ちゃんさん>
流行っているからいい映画、知名度がないから悪い映画というのは、私もあきらかにおかしいと思います。最初から有名な監督、役者はいないわけですから。それに、無名の映画のほうが意外とテーマが深かったり、いい役者が出ていることも少なくないと思います。そのSさんはきっと流行っている映画しか見た事のない人なのかもしれませんね。
私は、現在学生ですからお金のやりくりは大変です。でもDVDはつい買ってしまいます。そういうときは選ぶだけで、2時間くらいついやします。しかも、だいたいいつも買うのはマイナーな映画がほとんどです。そういう映画のほうが学べる事が多いような気がして。それにヒット作は友達が買っていることがあるってこともありますしね。
評価というのは難しいですねやっぱり。だから私は、多くの人が納得する評価ができる人になりたいですね。そのためにこれから映画を学ぶんですけどね。
>綾ちゃんさん、Deppさん

流行っているから、知名度があるから、、、と言うのは批評じゃありませんよね。同様に好き、嫌い、面白い、面白くないと言うのも批評ではありません。
ネットが普及したおかげか、素人が自分のHPなどに面白い、面白くないなどの批評とは程遠い意見を書いているのが増えているのが、そして批評家気取りになってるのが、個人的に好きになれません。
同様に、批評家とはいえどピンからキリまで。
批評を読む対象が誰かによって内容は変わってきますが
(新聞などの不特定多数か、映画専門誌か等)
不特定多数宛だからこそ、軽々しく発言しないで欲しいですよね。
始めまして、Junyaです。
僕は今、東京人のインタビューを撮っています。
バルセロナに住んでいた時に、映画に出る機会があって、
撮影終了後も監督さんによくして頂き、「なんか作れ!」
といわれたのが背中の後押しになり、日本にきて、はや2年です。
今はいろいろな作品、映画からドキュメンタリー、ビデオアート
まで幅広く見ながら、いままでに見たことがない映像と内容の
インタビューをとりたい、と活動しているところです。
こちらを拝見すると、映画学を勉強されている方が多いようなので、興味深くよませていただいてます。
スペインに住むまえは映画はすごく好きだったのですが、
バルセロナに住んでからは、カタルーニャ地方とはいえ、やっぱり地中海から徒歩5分、ラテンの生活なので、生活自体が
ドラマチックになり、話す言葉や、身振り手振りが映画のなかの
人のようになり、生活=演劇の生活になっていたので
映画はあまりみていませんでした。
なので、東京にきてからは、ビデオ屋さんもあり、映画祭、
講座、自主上映会、など本当に古今東西、今昔をとわず、いろんなものが見れるのですごい街だなと思っているところです。
ちなみに昨日は王兵(Wang BIng)監督の「鉄西区」
を映画美学校の公開講座でみてきました。
9時間の作品ですが、特に社会学、心理学、ジェンダーを勉強している方、おすすめです、勇気と忍耐力をもって是非!

映画や映像、それ自体を楽しんだり、研究したりするのは
本当にすばらしいことだと思います。
+、それがコミュニケーションの媒体となることができたら、
と思っています。
>綾ちゃんさん、Deppさん、norikoさん
はじめまして!
映画学と言ってもやっぱり皆さん興味のある分野は違ってきますね。
やっぱり映画って奥が深くて面白い!

しかし、テレビでそういう風に言うのは最悪ですね。
全然プロ意識がない。
そういう意見は友達との会話程度で、だからこそメディアを通して言うべきではないと思います。

先日BBC FourであったWorld Cinema Awards。
審査員の一人女優のアマンダ・ドノホーがノミネートの「2046」に対し、「この映画は同じことの繰り返しで何も起こらなくてつまらない」と言う風にいったんです。
彼女は映画の意味が分からなかったくせに誰よりも先に発言をし、この映画を貶したわけです。
しかも、「花様年華」も観ていない感じでした。
一般人の映画の感想よりもひどい...
同じノミネートの「LOVERS」は、「ドラマチックで理解ができる映画」と言って褒めちぎっていました...
しかも彼女は他の映画に対しても、「字幕の映画なのにそれを忘れるほど入り込めた」といっていたので基本的に外国語映画に特に興味も知識もない人なんです。
こんなくだらない「批評」や「審査」が堂々とテレビで発言され、認められるなんて本当に残念ですね。

>Junyaさん
はじめまして。
なるほど、劇的な生活だったので映画が必要ない!
いいなー。
私も彼氏や同居人などのおかげでかなり地中海的な生活をしていますが、なんと言ってもここはロンドンですからね、映画に現実逃避ですよ(笑)
初めまして。夢見る学生です。
今アメリカの短大に通ってます。夏で卒業です。その後はアメリカの四大に編入するつもりだったのですが、専攻のことで迷いに迷ったので、一度日本に帰って心を決めてからまた渡米しようと考えています。
今の専攻はコミュニケーションですが、映画学に進もうと思っています。けれど、映画が好きってだけで進んで、やっていけるのだろうかと、結構度胸のない自分。
留学生って金持ちって印象あるけど私は貧乏なので、ここ、慎重に考えないと、もう一度専攻変えて大学ってわけにもいかないし、自分の人生悲しいものにしたくないし。。。
そんなわけで、よろしくお願いします。
<Sake

夢を追いかけて失敗してはやはり意味はないですね。でも、夢を追いかけられるだけの勇気、度胸がある人は最終的に成功していく人の秘訣だと思います。映画を選考している人は特に趣味だけでやっていると思われがちですが、映画は様々な文学を共有していて、かなり優れた専攻だと思います。English、コミュニケーション、Artの総合のものがFilmだと自分は思っています。どの道、コミュニケーションはFilmの延長線みたいなものですから。ま、留学生は金持ちだと思われている人も多いですが、一般日本人は他の留学生に比べてはかなり落ちると自分も思っています。自分も特に裕福な家庭で育っていませんから。ただ、勉強をするなら日本でもできますが夢を追いかけて
勉強をする為に留学をする人はやはり、留学の価値観が違いますが。ま、自分の夢を追いかけるか、自分の夢を捨てるかは
とても難しい決断ですけどね。
はじめまして。
映画や留学、ユタの遊び人さんの意見に同感です。
私はアメリカの2年制カレッジでフィルムプロダクション学科を修了し、現在は4年制に編入し美術の勉強をしてる留学生です。映画の製作や基礎を学んだことで、アート全般に興味がでて方向を変えました。個人的に友達の映画の製作(セットデザインや色)を手伝ったりしてます。たまにスクリプトの段階のディスカッションに関わることもあります。関われば関わるほど思うのですが、映画は観客とのコミュニケーションのための様々な学(文学、哲学、心理学、美術、社会学、歴史など)の集大成であるなと。現在、映画のポスター&映画セットの色の配色のリサーチ中、おもしろいけど、スローな私にはものすごい時間かかる、一日がもっと長かったらいいのに。
ところで、映画について無責任な感想ならいくらでも述べられますが、批評は難しいですよね。
はじめまして(♛ฺܫ♛ฺ)映画学を専攻したいので、ァメリカに留学予定のcanaです♡♡ (✿ฺ´∀`✿ฺ)ノ映画学に興味のある方が沢山居て、嬉しいです♡色々このコミュを通じて、みなさんと情報交換が出来ればと思います(o´艸`)
はじめまして。
「ラカン」をキーワードにコミュ検索したら、このコミュ見つけました。
映画好きの中年サラリーマンです。ヾ(´▽`;)ゝ

週2本、年に100本は観ますね…。学生時代からそんなペースで20年以上見続けてます。
好きな作家は小津、タルコフスキー、ヒッチコック等々。嫌いなのはスピルバーグとハリウッド見せ物ムービー。
でも、これといったこだわりやポリシーはありません。
敢えて言うなら、雑読ならぬ『雑観』がポリシーでしょうか。

娯楽作品も一通り見ますし、まだ見ていない名作も多いです。
最近は、昭和20〜40年代の日本映画を中心に観ています。

どうぞよろしくお願いします。
はじめまして!
私はこの夏からアメリカに留学して映画学を専攻する学生です。
でも実はまだ結果が届いてない大学があるんで、まだ正式に決定とは言えないんですが・・・
今大学の決定に悩んでいるので、是非詳しい方、相談に乗ってください!
よろしくお願いします
はじめましてっ!今年の九月から映画学を学びに渡米!の学生です。基本的な映画の知識も乏しい上に、論理的思考回路もままならないときて、不安でいっぱいの身ですが、がんばっていこうと思っています。ので、これからどうぞ宜しくお願いします!
はじめまして。
最近mixi始めたばっかり(よってマイミクが全然いません・・・(涙)ですが、こんなコミュがあってうれしいです。
トピのタイトルを見るだけでも相当刺激的な議論がされているようですね!


私は、去年大学を卒業した社会人一年生です。
大学では哲学を勉強してまして、後半からは好きだった映画を研究対象としてました。
「所謂」ポストモダンと呼ばれるボードリヤールやドゥールーズに影響を受けて映画を社会的構造のダイナミズムから読み解こうとするのが私の好みです。
特にボードリヤールは、メッツやバルトなどのどちらかというと映画よりの記号論から、フーコー、アルチュセールなど硬派な思想家、そしてラカンの精神分析学まで広い範囲に渡る思想領域の橋渡し的存在として重宝しました。(その意味ではジジェクも似た立ち位置かも。なんとなくボードリヤールより軽い印象なので敬遠しがちですが)

もちろん作品読解としての映画の楽しみ方も大好きです。
これからどんどん参加していこうと思ってますので、
よろしくお願いします!!
はじめまして。大学4年生で、芸術学・美学・映画論をさまよいながら勉強をしています。なんか、ここにいらっしゃる方って、すごい知識と経験の量で、なんか、お〜 と、それ以上言葉がでません。

もともとは、大衆芸能と大衆の美的価値観とか趣味判断というあたりから近代フランス絵画で、文学と芸術学のはざまみたいことをしていましたが、卒論に向けて、初期映画にどっぷりつかろうと思っています。視覚効果というのを重点的にです。

このコミュから、いろいろ情報を調べさせてもらおうと思っています。このコミュがあってよかった。よろしくお願いします。
はじめまして、今は単なる映画好きのおじさんです。
とにかく、何か映画に関するコミュを探していて、検索から誰かの
コミュでみつけました。
ちょっと迷ったのですが、一人中年の方がいらしたので私も参加させていただこうと思いました。
昔、専門学校で映画科を専攻しました。そこで、浅沼圭司先生の映画学という授業がありました。紀伊国屋新書で「映画学」という本を出しておられます。もうだいぶ前(約30年も前の事だ)だから、今でも手に入るか判りませんが・東大で美学を学ばれた先生は、まず映画の歴史をーそれもリュミエール兄弟が興行的に上映した日をもって映画の誕生とされているもっと前から、つまり、化学とカメラ機械から説き起こし、それから、人間の残像現象と、スクリーンに映る映像の受像体験を考察していきました。
その本の中で、当然「映画学」の定義も記していたのですが、今手もとになく、その本がすぐにみつからなくて、記憶も曖昧になってる。
私の関心は、まさに「映画とは何か?」です。
映画を観るという行為、受像体験に興味があるともいえる。
昔は、ゴダール、ベルイマン、ブニュエル、パゾリーニ、タルコフスキー、吉田喜重、松本俊夫、足立正夫、、とにかく何でも観ましたが、最近はどうしてもハリウッド、ハリウッド的娯楽作品に偏ってます。(地方小都市在と個人的事情による) が、その、あー面白かった、で終わるが故になおさらそのひと時はなんぞや、などと考えたりもします。
皆さん、お若い方達に刺激されてみたいと思ってます。どうぞよろしく。
こんにちは。自分は、元々専門学校で映画関係の勉強をしていました。
その後・・仔細あって業界へは就職せず、今はまったく違う道を歩んでいます。[ちなみに同期生は「萌の朱雀」でグランプリ獲得したあの人]
映画学の事、専門書等はいろいろ拝見ししたが・・日本にも研究する課題はまだまだありますね。
学問で世界を追求するばかりではなく。。実際の撮影(写真でも良し・・)なり、もっと多角的な追求も大切ではないかと思うこの頃です。
はじめまして。フランス史を大学では専攻して卒業したものの、映画がすごく好きで、今はカナダのTorontoで英語の勉強も兼ねて、カレッジで映画学を学んでます。

趣味でピンポイントで見ていたのと違い、時系列で観たり、映画論上の意義を考えたりするのは新鮮で楽しく、吸収することが多いです。
初期のルイ・マルなどのちょい前衛入ったサイレント映画に最近特にはまってます。
よろしくお願いします。
初めまして★★

私わ大学で映画学について学びたいなと思っている者です!!
このコミュでたくさん知識を身につけて勉強していきたいと思っているのでどぉぞよろしくお願いします☆★
はじめまして。

今度の1月から、アメリカへ留学して映画関係を中心に、マスコミのことを勉強する予定です。

シンパシー求めてます!
好きなのは主に Film Noir、SFアクション、James Cameron、Christopher Nolan

以下のスレッドに書き込みお願いします。


http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22629893&comm_id=4393

[小津安二郎]
トピック: Donald Richie 「小津安二郎の美学: 映画のなかの日本」 (文庫)

ドナルド リチー (著), 山本 喜久男 (翻訳)

>>> 日本人の平凡な日常を描き続けた小津映画の世界、その、今日の日本人がややもすると忘れがちな、もっとも日本的な情緒に深い共感をよせた著者が、異文化に対する憧憬の眼をもって綿密な作品分析をおこない、海外における小津ブームの火付け役となった名著。

文庫: 449ページ : 社会思想社 (1993/03) http://www.amazon.co.jp/dp/4390114786
はじめまして。
学生時代に映画論を勉強してました。
クレショフとかベンヤミンとかアンドレ・バザンとか。

mixi始めたばかりで不得手ですが、
学生さんの卒論等に助言できるかもしれません。
昔観た映画のレビューを少しずつ書いてみる予定ですので、
よかったら覗いて見てください。
こんにちは、NZの大学でFilm and MediaとVisual Cultureをダブルで専攻し副専攻としてDesignを勉強中の大学三年生です。

最初はただ楽しいからというだけど勉強してたのですが、最近は映画の歴史や、今の映画の形に至るまでの経緯などに興味を持ち、ジェンダーや、人種の違いがどのように映画の歴史の中で存在してきたのかを主に課題にしてます。

Visual Cultureでは、映画、メディア、ア−ト、人間が作り上げた視覚に関わるものがどのように意味を作り出すかを勉強してます。

将来は、映画関連でメークアップアートをしたいです。そのために、大学卒業後はメークの技術を学ぶ予定です。まだ先は長いですあせあせ

大学で学んだ知識しかありませんが、よろしくお願いしますわーい(嬉しい顔)


はじめまして。

都内を中心に自主映画撮ってる26歳です。

好きな映画監督は、ガスヴァンサント、ラースフォントリア、ハネケ、今村昌平、パク・チャヌクなどなどです。

スタッフや役者さんなどとマイミクになれればと思っています。

宜しくお願いします!

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