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空から日本を見てみようコミュの+271 清流四万十川 河口から源流まで<後編>【2018.6.14 O/A】

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日本最後の清流という呼び名で知られる高知県を流れる四万十川。河口から源流までさかのぼる後編。川沿いの珍しい農業や乗り物など独自の文化を見て、源流最初の湧水まで。

四万十川中流域の大正から支流梼原(ゆすはら)川へ!川の蛇行の跡にできた数多くの集落を見ながら、かつての森林軌道の橋の遺構などを見て梼原町へ。
町内には木のチェック柄の建物が目立ちます。それらは新国立競技場の設計でも知られる建築家・隈研吾の手掛けたもの。江戸時代の木造橋をイメージしたホテルの施設などを見ていきます。
支流北川川(きたがわがわ)ではゴンドラで川を渡る「ゴンドラの渡し」などを見て、高知県と愛媛県の県境の山頂に雄大に広がる「四国カルスト」を眺めます。四万十川に戻り、山の中で塩づくりをする夫婦に出会い、中流域最大のまち窪川へ。窪川駅手前では、新幹線のような形をした1両で走る不思議な鉄道車両を発見。この鉄道ホビートレイン観光列車でJR予土線沿線の絶景ポイントを見ていきます。
珍しい七面鳥の生産農家や、斜面にへばりつくように広がる桂の茶畑などを見て四万十川最上流の宿泊施設を越えていよいよ源流へ。四万十川最初の湧き水にたどりつきます。

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