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名作文学の広場コミュの積ん読白書

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カラオケ本は買うたがまだ読んでない〜泣き顔、借りたはいいが読まんうちに返済日ィ〜泣き顔泣き顔やる気だけは認めて欲しいィィ〜うれしい顔うれしい顔うれしい顔
歌とる場合ではありまへん考えてる顔
ここでは本の購入記録や貸出の記録、さらに古書店、古本市の情報や新刊の情報などをのせていきたいと思います。

コメント(11)

池袋サンシャインアルパ
古本市
5月6日まで

サスケ(白土三平)まんがげっそり
おろち(梅図かずお)これもまんがげっそりげっそり
知と愛(ヘルマン・ヘッセ)小説うれしい顔
スケッチ・ブック(アーヴィング)これも小説うれしい顔うれしい顔

全部で¥2840
絵文字に深い意味はありませんexclamation
全部で4冊なのでしょうか?
古本で2840円・・・ってことは、きっとまんがを(私は2作品とも知らないんですが)大人買いされたのですね〜。わーい(嬉しい顔)

ヘッセは最近わたしも「デミアン」を読んで、引き続き「知と愛」に進もう!と思って借りたのですが、一頁も読まずに図書館に返却してしまいました・・・。
石田ゆり子のエッセーはすぐに読んだのに…笑

ネネムさんの↑「積ん読白書」と私もおんなじ状況です。
そしてその歌は・・・何のメロディーなのでしょうか???
歌のメロディは適当です。なんか、そんなふうに書いてみただけ、
イメージとしては月亭可朝風。ボインのうたは好きです。


まんが、サスケは8冊で2千円、おろちは6冊で630円。小説は各105円。
まんがって高いなああせあせ
「ボインは〜〜♪」ってやつでした?
詳しくは知らないのですが・・・。
まんが…小説より高そうですね。
そういえば古本といえば「チボー家・・」白水社のが実家に4巻まであったんです。
何故5巻だけないのか。。??で、ときたま古本屋は覗いていたんですが、先日ブックオフに5巻セット2000円!っていうのがあって・・・。
悩みました。
が、ジャック・チボーが死んじゃうラストは高野さんの漫画で知ってしまったし、せっかく4冊は持ってるのに買うのももったいなく、そのままになってしまっています。
あせあせ
チボー家の人々
五巻セットで2千円は高いと思います。
相場は、状態にもよりますが僕の知る限り、千円程度です。
僕は600円というの見たことありますから、気長に探せば、2千円よりは安く手に入ると思います。
ネネムさん、私が欲しいのは、しかも5巻だけなんですよね。。
5巻だけ・・・なんてどこにも売ってないカモですね。
黄色い本にこだわってると・・・シュン
もうやだ〜(悲しい顔)
ソルジェニーツイン著
収容所群島 全6巻新潮社
この本は今復刻版がでてるため、全く手に入らないわけではありませんが、
たしか一冊3800円くらいなので、古本屋さんで、ずっと探してました。

早稲田で文庫で一冊1000円くらいから。
町田でハードカバー1000円文庫が500円から

上記はいずれもバラで
揃いだと
吉祥寺で壱万円
こないだのサンシャインシティの古本市で6000円


そして、本日は
京王線下高井戸

下高井戸シネマで映画見た帰り、ふらっと古本屋入りまして、
いろいろ物色してて、
まあ、決して安い本屋ではないかな
と思ってた矢先
収容所群島が
目にとびこんできました。
値札がついてなく、ひもでしばってあるので値段をきくと、おばあさんが
「主人がいないのでちょっと…、あ、でも、これは書いてありますよ」

よくみると、六巻の裏に1500と書いてあった。
黒いカバーに黒の鉛筆なので気付かなかった。

で、おばあさんが、
「ニの四の…」と冊数を数えだしたので
「9000円ですか?」
と僕がたずねたら
「いえいえ、全部で1500円。ですから一冊だと250円くらいかしらね。お得だと思いますよ。」

得なんてもんじゃない。
じつは文庫で三巻までなんとか揃えたが、
残り三冊を相場で考えても、つりがくる。

6冊即買いでした。

満面の笑みで本屋をあとにしたことは言うまでもありません。
『 タクシーのラジオは、FM放送のクラシック音楽番組を流していた。曲はヤナーチェックの「シンフォニエッタ」。渋滞に巻き込まれたタクシーの中で聴くのにうってつけの音楽とはいえないはずだ…』



雨ふりで本屋入ったら、これでもか!と言わんばかりに平積みされてたので
衝動買いしてしまいました。
上下で3780円でした。
こちらのトピ・・・・完全に見落としていました・・・。ふらふら
スミマセン。。

副管理人だというのになんてこと!

「1Q84」かなり読みやすく快調にすすめるはずが、プライベートでちょっと悩みごとなんかがあったりで、今日もゼンゼン読み進んでいません。
内容はかなり面白く以前パラ見した立花隆さんの本(タイトル忘れた・・もちろん熟読はしてませんが  笑)なんかも思い出しながら読んでいます。
なんとなく、ブログとかの雰囲気で、こっち読んでないなあ、というのは察してましたわーい(嬉しい顔)

まあ、気にせずマイペースでいきましょう。


今、中途でとまってる本は
伊藤整の「青春」
ハワード・ファスト著
「死刑台のメロディ」

などなどです。
スミマセンでした・・・・。

私が中途で止まっているのは・・・大江健三郎、内田樹2冊、「ドリアングレイの肖像」・・フィリップ・フォレストの「さりながら」「記憶に残っていること」などなど・・・きりがありません。
伊藤整の「青春」は 私も持っていますわーい(嬉しい顔)(そしてこれも今のところ中途で挫折・・)
すべて「1Q84」読了してから・・・とは思っているのですが。。

ついに図書館から電話ではなく督促の葉書が届いて・・・ヤバイ・・げっそりびびっています。



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