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911再調査を要求する署名コミュコミュの911再調査を求める動き

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日本や世界での911再調査を求める運動をここで扱いましょう。



■ネット上での911真相署名活動。
「藤田幸久議員を応援し、9.11のテロ事件の真相を追究!」
http://www.shomei.tv/project-544.html

■世界的署名活動 「World for 9/11Truth」
http://world911truth.org/

■イギリスの911再調査要求「Reinvestigate 9/11」
http://reinvestigate911.org/

コメント(120)


ニュージーランドで全国放送とは快挙ですね!

日本ではTVの地方局と全国ネット、新聞の地方紙と全国紙ではかなり差があり、だいたい地方局・紙までしか取り上げられないことが多いです。

911だけでなく、劣化ウラン弾とかの場合もそうなりますが、焦らず行きましょう。

またEUやニュージーランドと日本では親米度が全く異なることにも注意して下さい。TV局や政府要人,国会議員でも911はおかしいと知りながら何も声をあげない現実に十分注意し、市民へ講演会などで地道な運動をしてまず足固めすることです。



きくちゆみさんによるリチャード氏へのインタビュー。
911で従兄弟を二人亡くしたJosef 氏(犯行現場調査官)の紹介もあります。
http://world911truth.org/money-bomb-for-ae911truth/

リチャード・ゲイジが先導するArchitects and Engineers for 9/11 Truth(9/11真相を求める建築家・エンジニア)は参加者が1000人に達しようとしていて、911真相運動の中でも最も重要な組織の一つと見られています。

彼らの次のプロジェクトを支援するために、25000ドルを目標に募金しています。
クレジットカードから比較的簡単に送金ができるようになっています。
リチャードゲイジは、すごい人ですね。実際にお会いした感じでは、もの静かで、中に秘める正義感 を感じました。アメリカに裏切られたといってたと思います。同行していた 911の遺族 ジョセフプリンシオッタさんが、今日23日横浜で、講演。 27日 神戸六甲で サラシャンティで 講演します。
 
アメリカ議員がオバマに手紙を書いたようですね。記録としてここに載せておきます。

Congressman calls on Obama to formally restore 9/11 Commissioners
http://www.911blogger.com/node/22382

January 12, 2010

The Honorable Barack H. Obama
The President
The White House
Washington DC 20500

Dear Mr. President:

“National Security is too important to become a partisan issue.” This sentence was the opening line in a January 11 USA Today op-ed jointly authored by Lee Hamilton and Thomas Kean, co-chairs of the 9/11 Commission. Last week, you, too, said, “Now is not a time for partisanship, it's a time for citizenship -- a time to come together and work together with the seriousness of purpose that our national security demands.” I could not agree more with this sentiment.

    ----------字数制限の関係から中略----------

The Team B concept has been successful in previous administrations when fresh eyes were needed to provide the commander-in-chief with objective information to make informed policy decisions. I believe it can work now, too, and suggest that among the individuals, but not exclusively, whose expertise and forward-thinking would be well-suited to a Team B are: Bruce Hoffman; Andrew McCarthy and Patrick Fitzgerald, both of whom were involved in the prosecution of Sheik Omar Abdel Rahman in the first World Trade Center bombings; Fouad Ajami, professor at the School of Advanced International Studies (SAIS), Johns Hopkins University; Jean Bethke Elshtain, professor of social and political ethics at the University of Chicago; economist Judy Shelton, National Endowment for Democracy board member; foreign policy columnist and author Anne Applebaum; Andrew F. Krepinevich Jr., author of Seven Deadly Scenarios: A Military Futurist Explores War in the 21st Century; Elliot Cohen, professor of Strategic Studies at SAIS; Philip D. Zelikow, diplomat and author who worked as executive director of the 9/11 Commission, and Joshua Muravchik, formerly a scholar at the American Enterprise Institute and presently a Foreign Policy Institute fellow at SAIS.

The 9/11 Commission report was issued nearly six years ago. Even if every recommendation had been implemented, which it has not, our enemy has evolved since that time. Our current intelligence infrastructure is at times overwhelmed by data, information and the urgency of daily events, and as such is unable to dedicate the time and resources necessary to think outside the box and better comprehend this multidimensional threat. “Team B” would possess the necessary expertise but would be free from these daily pressures. The team would represent a “new approach to counterterrorism” which focuses not just on connecting the dots of intelligence, but which seeks to stay a step ahead in understanding how to break the radicalization and recruitment cycle that sustains our enemy, how to disrupt their network globally and how to strategically isolate them.

I also believe there is an urgent need to make the Transportation Security Agency (TSA) administrator a long-term position. Since TSA’s inception following the 9/11 attacks, there have been six Transportation Security Agency administrators and acting administrators. For a position of this import to turn over with such frequency and to automatically change hands with each new administration simply does not make sense. I am introducing legislation that mirrors the language used to establish a 10-year term and Senate confirmation for FBI directors. I am hopeful that members of both parties will see the merits of this proposal and I urge your support for this change.

America is a great nation facing an enemy unlike any other we have ever known. We must steel ourselves for the struggle ahead, frankly assessing the nature and scope of the threat we face and guarding against partisanship at all costs. The people of this country deserve nothing less.

Sincerely,

Frank R. Wolf

Member of Congress


ニールス・ハリト氏がナノ・サーマイトについてニュースで説明する録画に、ようやく日本語訳が付きました。もしおかしな日本語などがありましたら、お知らせください。
物事を知っている人は、このように柔らかく明確に答えられるのかと、感服しました。
美しいです。


1000人の署名を超えた「911真相を求める建築家・エンジニア」(aetruth911.org)は2010年2月19日、911再調査を求める力強い声明を発表しました。
aetruth911.orgは間違いで、ae911truth.orgですね。
Victoria,BC でアナウンスする意味があるんでしょうね。

よかった、よかった。
記者会見の様子はこちらで見ることが出来ます。

http://world911truth.org/ae911truth-press-conference-video/
ありがとう。
日本にはこのテルミットの専門家はいないのでしょうか。

澤地久枝は 小田実の集会で 911事件はアルカイダによる犯行とはおもわれないといってたから

こういう著名人を味方にしたいです。
千早さんのブログ「同時多発テロはヤラセだよ!」の中の一部より。
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/03/911-nyc-can.html

【必読】 9/11の「真の調査」とは? - NYC CAN 「どのビルだって?」キャンペーン

2001年9月11日、ニューヨークの世界貿易センターで勤務していた26歳の息子ボビーを殺された父親のボブ・マックィルヴェインが、ニューヨーク市議会のメンバーに、航空機の突入もなく崩壊した第7ビルの真相を調査するよう要求しようと助けを求めています。

9/11事件の責任の所在を追求する、ボブを含む犠牲者遺族や、救出に駆けつけた人々、生存者や意識ある市民たちの集合体NYC CAN(NYC Coalition for Accountability Now)は、ニューヨーク市民と全米のアメリカ市民に「3月15日から17日間、ニューヨーク市議会のメンバーに電話やファックスで真相究明のための要求を突きつけるキャンペーンに参加してください」と訴えています。

ボブには2008年ニューヨークで会いましたが、小柄な体に息子のボビーを殺された悲しみと怒りを一杯に詰めたまま、基本的には私と同じように一匹狼的に、他と協力し合えるところは協力して、日々真相を求める活動をしている正真正銘のトゥルサーです。

-------------------------------

*重要: 9/11をはじめとする多くの犯罪が他からの手助けを得つつの米国や、発生国自身の自作自演であり、それらを計画したのは自らを「イルミナティ」(=光り輝くもの)と呼んでいる超大金持ちの銀行家などの陰の勢力であることは明らかです。しかし同時に今の世は、多くの国の政府、メディア、検察、司法、軍、警察、果ては国連やWHO(世界保健機関)などの世界機関に至るまで、その極悪犯罪人イルミナティとその手下どもによって支配されています。他方、私たちの側である様々な活動家の中にも彼らは侵入し、私たち市民を内側から分裂させ、運動を弱体化ないし破壊させる行為が常に展開されています。真相を求めて声を上げる勇気ある者たちの中からも、その影響力やつかんでいる事実などによってすでに消された人も少なくありません。

そうした状況下で、「真の調査」を実行できる人間は一体誰でしょう?
正直いって、権力を握っている者たちのなかにはいないのです

今の私たちの努力が実ってどこかが「調査をする」と言って始めたところで、十中八九、嘘と隠蔽に満ち満ちていた大元の9/11委員会と同じ結果に終わるでしょう。

しかし、私たちはこの超不当な事態をそのままに捨て置くことはできません。

嘘と隠蔽のみの調査や、ごく一部の者たちへの処罰というトカゲの尻尾切りに終わらせることなく、何世紀も同じ犯罪を別の形でくり返し行っているその中核に存在する極悪犯罪者集団を正当に処罰する日まで、世界中のすべての人々に彼らの犯罪の象徴ともいえる9/11の嘘を暴き、伝え続けましょう!

ロサンジェルスでの反戦デモ行進に911真相追究活動家らが大々的に参加した時の映像。
日本語の字幕を付けました。(大まかな訳です)

http://www.youtube.com/watch?v=2xdwfm2DFIs

12の「9/11真実を求める」グループ
■ドイツの経済週刊誌「Focus Money」が9.11記事を掲載

http://www.focus.de/finanzen/news/11-september-2001-tathergang_aid_549653.html

「Focus Money」は発行部数14万、経済誌としてはドイツで第2の影響力があるとのこと。

その「Focus Money」が8ページを割いて、911真相究明派がこれまで突いてきた点を広範囲に渡って紹介し、政府版陰謀論の怪しさを明らかにしているため、世界の真相派コミュニティの間でも大ニュースとなっています。

しかも「Focus Money」が911記事を書いたのは今回で2回目で、去る1月にも5ページに渡る「 "We don't believe you"」という記事を載せていたとのこと。
そのpdfはこちら:http://www.911komplott.de/downloads/9-11wir-glauben-euch-nicht--Focus%20Money%20-%20jan%202010.pdf

Oliver Janichによると、同誌の編集長に911記事を書くように説得するのに5年かかったとのことです。結局編集長が確信に至った理由はドキュメンタリー映画「9/11ミステリー」を見たからでした。
>97

ニールスさんのヴィデオを遅らせながら初めて視聴させて頂きました。素晴しい日本語翻訳に大変感謝します。

まず、ニールスさんは無条件に誠実で献身的な尊敬できる方ですね。WTCが6.5秒で崩落する映像を10回繰り返し見て以来、2年余り911の真相を究明されてこられたことに頭が下がります。

さてナノテルミットが10〜100トン使われたという判断の根拠は粉塵の中から未反応のナノテルミットが顕微鏡で観察されたというものなので、残念ながら間違っていると私は思います。僅かなナノテルミット実際使われたかもしれませんが、あらかじめ攪乱させるためにナノテルミットが準備されていたのでしょうね。

ニールスさんは水爆なら小型であってもWTCに簡単に設置できることには恐らく気がつかないでしょう。なぜなら純粋水爆は実戦配備されていないのですから。




HEROさん。

お疲れ様です。

「攪乱させるためにナノテルミット」ですが、果たしてナノテルミットで攪乱できるでしょうか?
ナノテルミットを作れるのはアメリカ軍だけらしいですし、明らかに山の中でオサマが作れるものではありません。もしこの存在が本当であれば、内部犯罪を示す重要な証拠だと思います。

問題点は二つ。

1.マルセイユでの追実験結果で、レッド・チップが反応しなかった。実験者は、ナノテルミットも水爆も可能性が低いと見て、もっと高出力の新しい技術が使われた可能性がある、と言っている。

2.HEROさんが言われるように、WTC崩壊を起こした本格的な原因(例えば小型純粋水爆)から目をそらせる可能性がある。

この点は今後もずっと脳裏に置いておきたいですが、ニールスさんらのナノ・サーマイト発見報告は再調査要求運動の中で既にすっかり定着していますね。書き込み「98」のドイツ経済週刊誌でもしっかりと紹介しています。

ナノ・サーマイトの存在が事実であれば、ニールスさんらの貢献は計り知れないと思います。

再調査要求運動は、沈黙しかできない米政府らに対して圧力をかける闘争ですから、より多くの人たちがこれを支持してくれるよう願う気持ちが私には一番強いです。
ニールスさんヴィデオの中で、”ナノサーマイトが使われたかどうかは重要ではない”と言っています。つまり、爆薬の種類は問題ではない、いずれにしても”爆破された”事実があるのだから、アメリカ政府の内部犯行に間違いない、ということですね。

>ナノテルミットも水爆も可能性が低いと見て、もっと高出力の新しい技術が使われた可能性

ですが、水爆が使われたかどうかも、私たちが確定する必要は必ずしもありません。どのような爆薬が使われたのかを示せなければ爆破が事実ではない、というのは妨害派の詭弁に過ぎません。

私たちはいずれにしてもWTCが爆破されたこと、並びに”ボーイング767型旅客機は衝突していない”こと、これらを示せばよいのです。

Pentagon Papers Whistleblowers Call for a New 9/11 Investigation

http://www.washingtonsblog.com/2010/12/both-of-main-players-in-pentagon-papers.html
> ブルー4さん 少し日本語訳をつけていただけませんか。
■ニューヨーク市民の48%がWTC-7の崩壊に関する再調査を支持

http://world911truth.org/new-poll-48-of-new-yorkers-support-a-new-911-investigation-into-building-7s-collapse/

3人に一人のニューヨーク市民はWTC-7崩壊について知らなかった。またWTC-7の崩壊録画ビデオを見たことのある人は25%だけだった。30%だけがビルの名前を知っていた。

さらにWTC-7崩壊に関する公式説明を信じるニューヨーク市民は40%のみ。


http://www.youtube.com/watch?v=f5SnI1UCv54

911当日怪我を負いながら「飛行機突入口」から脱出したペンタゴン職員、Aprilさんの証言に、和訳をつけました。
おお、デミさん、その後元気にしてますか?
 お久しぶりです。元気にやっています。
 最近は興味が原発事故の方に行ってしまい、911はお休みしています。
 最近、地震が多いのでビクビクです。
> ブルー4さん

貴重なビデオ紹介ありがとうございます。

ペンタゴンから脱出する際、飛行機の残骸はなかったという証言ですね。

公式見解でも飛行機は跡形もなく消滅したことになってたんでしたっけ? というか公式見解は矛盾だらけなんですけど。

> デミさん

福島原発事故は、3.11地震テロ真相究明家の内部でも意見がかなりわかれています。

燃料棒が最初から抜き取られ、津波が届かない鉄塔が意図的に倒壊させられて電源喪失、仕掛けられた核兵器により原発が爆破されたがメルトダウンはしていない、という説が濃厚です。

ある意味9.11よりも3.11は現在謎が多いです。

>デミさん、311以来、私も911に力が入らない状態でしたが、このペンタゴン職員の証言はかなり重要と思い、短いこともあり和訳してみました。前半は以前から出ていましたが、たぶん後半のかなり力強い発言を含めたビデオは最近になってアップされたものです。311関係ではHEROさんのコミュがありますので、もしまだでしたら、是非参加してください。

>HEROさん、彼女はペンタゴンに飛行機が突入したとされる「入り口」から脱出した人で、そういう人はまだ他にも何人かいるようですね。その人たちが証言しないのは残念なことです。

いまようやくPCから映像と字幕を拝見しました。

ペンタゴンに突入した飛行機がなかったことを、裁判にして法廷で訴えると述べています。

素晴らしい決意ですね。

 どもー^^ 
 僕は東京に住んでいましたが、原発事故が起こったとき、3/15に実家のある北海道に非難しました。今はまた東京に戻りましたが、3ヶ月ほど実家でネットにアクセス不可の状態にあったので、3.11について(特に直後の論調)には、僕はあまり詳しくはないのです。
 そのうち人工地震コミュの過去ログも見てみます。

 このような事故が起き、今も地震が頻発していながら(ここ1週間ほどで、福島で震度5クラスが2度、静岡で1度)、何故原発を全廃するという話にならないのか、不思議です…。

http://www.youtube.com/watch?v=JZNQq7XBLwc&feature=player_embedded

またひとり、科学者が911の再調査を求める見解をインタビューで発表しました。
彼はケミカル・エンジニアで、WTC粉塵を求めて入手し自分で分析したところ、同じ結果に至りました。ナノ・サーマイトは製造が大変困難で、簡単に個人が入手できるものではないとのこと。

http://www.youtube.com/watch?v=WLX6qptGoAY&feature=mfu_in_order&list=UL

WTC-7は制御解体された。
多くの専門家・科学者などの声が編集されています(字幕付き)。
>ブルー4さん

 翻訳お疲れさまです。近いうちに観ます。

 今年もアフマディネジャドがまた何か言ったらしい。

イラン大統領「9.11は攻撃の口実」
http://www.youtube.com/watch?v=2tmrdtXjq2I&feature=player_embedded
>デミさん

115のビデオ、是非ご覧ください。
アフマディネジャドはNWOの最終的標的となりそうですね。

このコミュニティから<ぬけ>さんが去られたのは実に残念です。
 
 ブルー4さん、ありがとうございます。

アフガンのマラライジョヤさんが来日中です。アフガンではますます、女性、女の子の人権が、蹂躙されてます。その中でがんばるジョヤさんまだ、34歳です。

 その講演会で、京大イベントスタッフに久しぶりに出会いました。5月にBBCでニルスハリトさんがインタビューうけたことをいいました。

 ニルスさんの講演会が日本であったらいいのに。

  

 あのビデオはどこから、これから まだ捜してみます。

http://www.youtube.com/watch?v=IT-pFzOo5YM

Genkiさん、ご無沙汰です。
お返事が遅れました。
BBCインタビュー、かなり長いし、インタビュアーの質が悪いので疲れます。
ニューヨークでは9/11再調査を求める動きが高まっています。
(以下は英語のサイト)


http://www.salon.com/2014/07/10/911_truthers_want_public_vote_on_further_investigation/

http://nypost.com/2014/07/09/911-conspiracy-group-pushes-vote-for-investigation/

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