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がちっと消しまショーコミュの第29回ジャパンカップ

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ロジユニ回避残念。
ノリノリのノリ旋風を見たかったのに。

昨年当てたゲンの良いレースです!

今年の海外勢は今年のキングジョージ&BCターフの優勝&凱旋門4着のコンデュイットが大注目♪

凱旋門inフランス→中三週→BCターフinアメリカ→中二週→JCinジャパン

ダビスタでもしねえw

日本勢の注目は主戦デムーロで二連覇狙うスクリーンヒーローか

第29回ジャパンカップ
東京2400m 芝・左
1-1 アサクサキングス(牡5、岩田康誠)
1-2 ネヴァブション(牡6、北村宏司)
2-3 エアシェイディ(牡8、後藤浩輝)
2-4 エイシンデピュティ(牡7、戸崎圭太)
3-5 ウオッカ(牝5、C.ルメール)
3-6 レッドディザイア(牝3、四位洋文)
4-7外ジャストアズウェル(牡6、J.ルバール)
4-8 マイネルキッツ(牡6、松岡正海)
5-9 リーチザクラウン(牡3、武豊)
5-10 オウケンブルースリ(牡4、内田博幸)
6-11外マーシュサイド(牡6、J.カステリャーノ)
6-12外シンティロ(牡4、G.モッセ)
7-13 ヤマニンキングリー(牡4、柴山雄一)
7-14 インティライミ(牡7、C.スミヨン)
7-15外インターパテイショ(扇7、D.コーエン)
8-16外コンデュイット(牡4、R.ムーア)
8-17 コスモバルク(牡8、五十嵐冬樹)
8-18 スクリーンヒーロー(牡5、M.デムーロ)


では傾向と対策

1、日本馬が優勢!
 「日本馬」と「海外馬」の成績を比較したところ、「日本馬」が3着以内馬30頭中23頭を占めていた。「海外馬」は、2勝2着2回3着3回と苦戦傾向だ。勝率・連対率においては、「日本馬」が「海外馬」の2倍を超える数値をマークしていた。〔表1〕
 “単勝オッズが20倍未満だった馬”について、同様の調査を行ったところ、好走率の差はさらに大きく開いた。「日本馬」は、連対率で「海外馬」の5倍以上、3着内率も「海外馬」の2倍以上に達している。前評判が高い馬については、「海外馬」よりも「日本馬」の方が信頼できるようだ。〔表2〕

〔表1〕 調教国別成績(過去10年)
調教国 成績 勝率 連対率 3着内率
海外(海外馬) 2-2-3-49 3.6% 7.1% 12.5%
日本(日本馬) 8-8-7-80 7.8% 15.5% 22.3%

〔表2〕 単勝オッズが20倍未満だった馬の、調教国別成績(過去10年)
調教国 成績 勝率 連対率 3着内率
海外(海外馬) 1-0-2-14 5.9% 5.9% 17.6%
日本(日本馬) 7-8-7-27 14.3% 30.6% 44.9%
計 8-8-9-41 12.1% 24.2% 37.9%

良く見たら、単勝20倍以下の日本馬で3着内に来た馬は去年のスクリーンヒーロー以外にいないってことやね。

ってか、良く去年のガチ消し当てれたなw


2、騎手は外国勢に注目!
 騎手の所属別成績を調査したところ、「海外」・「日本」所属騎手ともに、5勝2着5回と互角の数字を残しており、3着馬の数でわずかながら「海外」所属騎手がリードしていた。好走率においては、すべてのカテゴリーで「海外」所属騎手が「日本」所属騎手を上回っていた。〔表3〕
 「海外」所属騎手が騎乗した馬について、調教国別成績を調査したところ、「日本馬」に騎乗した「海外」所属騎手は、連対率37.5%、3着内率56.3%と優秀な成績を収めていた。今年も、「海外」所属騎手が「日本馬」とコンビを組んで参戦してきた場合は、ぜひ注目してみたい。〔表4〕
 ちなみに、「海外馬」の騎手別成績を調査したところ、3着以内に入った「海外馬」7頭のうちの5頭は、「L.デットーリ騎手」を鞍上に迎えていた。「L.デットーリ騎手」以外のジョッキーが騎乗した「海外馬」は〔0・2・0・49〕で、3着内率(連対率)も3.9%まで下がる。〔表5〕

〔表3〕 騎手の所属別成績(過去10年)
騎手の所属 成績 勝率 連対率 3着内率
海外 5-5-6-55 7.0% 14.1% 22.5%
日本 5-5-4-74 5.7% 11.4% 15.9%

〔表4〕 海外所属騎手が騎乗した馬の、調教国別成績(過去10年)
調教国 成績 勝率 連対率 3着内率
海外(海外馬) 2-2-3-48 3.6% 7.3% 12.7%
日本(日本馬) 3-3-3-7 18.8% 37.5% 56.3%
計 5-5-6-55 7.0% 14.1% 22.5%

〔表5〕 海外馬の、騎手別成績(過去10年)
騎手 成績 勝率 連対率 3着内率
L.デットーリ 2-0-3-0 40.0% 40.0% 100%
C.ナカタニ 0-1-0-1 0% 50.0% 50.0%
D.ホワイト 0-1-0-0 0% 100% 100%
その他の騎手 0-0-0-48 0% 0% 0%
計 2-2-3-49 3.6% 7.1% 12.5%

まめしるお気に入りのデットーリすげえ!

いないけどw

海外騎手の日本馬…5ウオッカ、14インティライミ、18スクリーンヒーロー
これで3着内率が56%なら5と18は二頭軸でいいな〜


3、「天皇賞(秋)」組、「菊花賞」組が中心!
 「日本馬」の前走のレース別成績を調査したところ、3着以内馬23頭中19頭が、前走で「天皇賞(秋)」か「菊花賞」に出走していた。連対率や3着内率を見ても、前走が「天皇賞(秋)」か「菊花賞」だった馬は、「その他のレース」に出走していた馬を大きく上回っている。〔表6〕
 前走が「天皇賞(秋)」か「菊花賞」だった「日本馬」について、前走の着順別成績を調査したところ、3着以内馬19頭中17頭が、前走でも「5着以内」に健闘していた。「天皇賞(秋)」や「菊花賞」で優秀なパフォーマンスを見せていた馬には引き続き注目したい。〔表7〕

〔表6〕 日本馬の、前走のレース別成績(過去10年)
前走のレース 成績 勝率 連対率 3着内率
天皇賞(秋) 4-5-5-35 8.2% 18.4% 28.6%
菊花賞 1-3-1-17 4.5% 18.2% 22.7%
その他のレース 3-0-1-28 9.4% 9.4% 12.5%
計 8-8-7-80 7.8% 15.5% 22.3%

〔表7〕 前走が天皇賞(秋)か菊花賞だった日本馬の、そのレースの着順別成績(過去10年)
前走の着順 成績 勝率 連対率 3着内率
5着以内 4-7-6-20 10.8% 29.7% 45.9%
6着以下 1-1-0-32 2.9% 5.9% 5.9%
計 5-8-6-52 7.0% 18.3% 26.8%

条件にあうのは、5ウオッカ、9リーチザクラウン、10オウケンブルースリ、18スクリーンヒーロー


4、外枠は割り引き!?
 東京競馬場が改修された2003年以降の過去6年間について、馬番別成績を調査したところ、3着以内馬18頭中15頭は、馬番「1〜10番」からの発走だった。「11番〜18番」に入った馬は、勝率5.3%、3着内率(連対率)7.9%と、かなりの苦戦を強いられている。芝2400mの長丁場とはいえ、コースロスのある外枠は不利に働くようだ。〔表8〕

〔表8〕 馬番別成績(過去6年)
馬番 成績 勝率 連対率 3着内率
1番〜10番 4-5-6-45 6.7% 15.0% 25.0%
11番〜18番 2-1-0-35 5.3% 7.9% 7.9%

スクリーンヒーローは大外ですが…去年も8枠16番だったからなあw

ここからは昨年のデータ
5、4歳馬が中心。7歳以上は0%。
今年はこのデータは結構裏切られてますがw

6、一番人気は複勝率90%。特に単勝5倍以下

7、ヨーロッパからの遠征馬に注目
デットーリいないから怖くはないさっ
今回はコンデュイットとシンティロの2頭が英、残りは米

8、3走前までに芝2400m重賞で連対
該当馬…6レッドディザイア、7ジャストアズウェル、9リーチザクラウン、10オウケンブルースリ、15インターパテイシヨ、16コンデュイット


では、有力馬情報
まずは海外馬

“実績や血統から受ける印象”と、“実際のレースぶりや馬体の作り”に、大きな隔たりがあるのがコンデュイットだ。3歳秋に制したセントレジャーをはじめ、これまで手中にしている4つのG1 は全て距離が芝2400m以上だから、成績欄だけを見るといかにも重たいヨーロピアンタイプを想像させるが、実際の彼は固い馬場を好み、固い馬場でこそ威力が増す切れ味を武器にしている。父が凱旋門賞馬ダラカニで、その父がダルシャーン。かつ母の父がサドラーズウェルズという配合も、典型的欧州馬を連想させるが、コンデュイットの馬体に緩さや手先の重さと言った欧州的マイナス要素は見られず、むしろ強靭なバネを感じさせるきりっとした馬で、種牡馬としての可能性を含めて、日本の競馬に向いたタイプと見て間違いない。ポイントは、BCターフ(1着)から中2週という臨戦態勢。秋初戦が凱旋門賞(4着)というのは、明らかにBCターフ以降を意識したローテーションだが、来日後の状態には注意をしたい。

世界4か国で6つのG1 を制して2年連続ワールドシリーズチャンピオンの座に輝いた後、現在は日本で種牡馬生活を送るファンタスティックライトが、欧州供用時代に残した産駒のシンティロ。ここまで、イタリア、イギリス、フランスの3か国で重賞を制し、父譲りのグローブトロッター振りを発揮している。輸送に強く環境の変化への順応性が高いことは間違いなく、アウェイでの戦いに適した馬と言えよう。欧州の重たい馬場を苦手としており、前走のコンセイユドゥパリ賞で大差の6着に敗れたのは、度外視して良い。父ファンタスティックライトにジャパンC3着の実績があるのに加え、ジャリスコライトというアメリカ産の産駒が京成杯を制しており、そういう血統的背景から、日本の軽い馬場に適性を求めての来日であろうと思われる。ただし、一線級に入ると能力的にやや物足りないことは事実。例えば、同じイギリスから遠征してくるコンデュイットあたりとは、適性の高さでカバーできる以上の大きな力量差があると見ている。

前走のG1 ジョー・ハーシュ・ターフクラシック招待Sで、7歳の秋にしてG1 初制覇を果たしたインターパテイション。極端な道悪と、単騎で逃げられたという展開に恵まれたことは間違いないが、その一方で、芝のG1・4連勝中で今季の北米ターフチャンピオンの座を確実にしている大本命馬ジオポンティを、一旦交わされながら差し返した競馬は見事だった。これまでも、G1 3着以内は4回経験しており、決してフロックとは言えぬ勝利である。普段は追い込む馬で、ジャパンCでもおそらくは末を活かす競馬をすることになろう。競馬場ごとのパフォーマンスを見ると、アメリカのトラックにしては広くてコーナーの緩いベルモントパークを最も得意としており、東京コースも合っているはずだ。問題は、速い時計に対応できるかどうか。2分24秒を切るような勝負になると置いていかれる心配があり、芝2400mの持ち時計(2分25秒6)を考えると、やはりひと雨ふた雨欲しいところである。

父がチャンピオンサイヤーのエーピーインディーで、妹に昨年のイギリスにおける2歳牝馬女王レインボウビューがいるという良血が、6歳にして開花したジャストアズウェル。獲得したG1 は、1位入線のマーシュサイドが降着になって繰り上がったノーザンダンサーターフSだけだが、ガルフストリームパークターフHがキップデヴィルの2着、アーリントンミリオンがジオポンティの2着と、チャンピオンクラスの馬と好勝負をしており、現在の北米芝路線ではトップグループを形成する1頭となっている。その北米芝路線だが、ジオポンティのBCクラシック(2着)、プレシャスパッションのBCターフ(2着)におけるパフォーマンスを見ると、一時期の大きな低迷からは脱却して、水準が持ち直してきた印象があり、侮ると危険な1頭かもしれない。ただし、血統的にも、これまでのレースぶりからも、極端に速い時計への対応は難しそうで、いくらかは渋ってほしいタイプであろう。

昨年は来日を果たしながら、感冒で出走を回避。「来年また連れて来て、日本の皆様に良いレースを見せたい」とのN.ドライスデール師のコメント通り、リベンジを果たしにやってきたマーシュサイド。今季は6戦して成績上の勝ち鞍はないが、直線で内に切れ込みながら全馬を差し切ったG1 ノーザンダンサーターフS(1位入線後、進路妨害で4着降着)のレース振りには凄味があり、昨年並みの力は維持していると見てよさそうだ。近年、ドバイの芝のレースにおけるアメリカ調教馬のパフォーマンスが極端に不振な中、今年春のG1 ドバイ・シーマ・クラシックにおける5着という成績はそれなりに評価できるもので、アウェイでの戦いに不安はなさそうである。父ゴーンウェスト、母の父プレザントコロニーという、いかにも一発のありそうな血統背景の持ち主で、500キロを優に超える超大型馬が広い府中コースで躍動すれば、びっくりするような大駆けを見せることもありそうである。


では日本馬
粒ぞろいの日本馬の中でも、抜けた実績を誇るのがウオッカ(牝5・角居勝彦)だ。特に、GI・JpnI 6勝中5勝を挙げている東京・芝コースでは、通算成績も〔5・3・2・1〕とほぼ完璧。とにかく強く、そして安定している。今秋は毎日王冠2着、天皇賞(秋)3着と惜敗続きだが、内容的には“敗れてなお強し”の印象。東京・芝コースが舞台となる3歳以上のGI で唯一、勝っていないのがこのジャパンカップ。ぜひとも手に入れたいタイトルだろう。

昨年の菊花賞馬オウケンブルースリ(牡4・音無秀孝)は、約6か月半の休み明けだった前々走の京都大賞典が圧巻だった。59キロを背負いながら、後方から直線一気に追い込んで差し切り勝ち。続く天皇賞(秋)は4着止まりだったが、距離不足のうえに、直線で前が詰まるロスもあったことを考えれば、内容は悪くない。昨年のジャパンカップはスクリーンヒーローから0秒3差の5着に敗れたが、当時よりパワーアップしているのは明らか。今年は主役級の評価が必要になりそう。

昨年、9番人気の低評価を覆してジャパンカップを制したスクリーンヒーロー(牡5・鹿戸雄一)。その後はいまひとつ精彩を欠くレースが続いたが、宝塚記念(5着)以来のぶっつけ参戦だった前走の天皇賞(秋)で2着に善戦。最後はウオッカの追撃を抑え込み、国際GI 馬の貫禄を示した。復調ムードでベストの舞台、しかも、鞍上は昨年Vに導いたM.デムーロ騎手。連覇の期待も懸けられそう。

前走の秋華賞で牝馬二冠のブエナビスタを初めて破り、待望のGI タイトルを手に入れたレッドディザイア(牝3・松永幹夫)。レース間隔を考慮し、牝馬限定のエリザベス女王杯ではなく、世界の強豪が集結する最高峰のジャパンカップに勇躍挑戦してきた。ハイレベルな3歳牝馬世代の頂点に立った馬。デビューから〔3・3・0・0〕と能力の底も見せておらず、一気に相手関係が強化されるここでも、楽しみの方が大きい。

3歳牡馬勢からは、日本ダービー2着馬リーチザクラウン(牡3・橋口弘次郎)が参戦してきた。前走の菊花賞は5着に敗れたが、前半から力んで掛かり気味に逃げながらも、優勝したスリーロールスと0秒4差。スピードもスタミナも一級品だけに、マイペースの展開に持ち込むことができれば、好勝負も可能だろう。

12番人気ながら天皇賞(春)を制したマイネルキッツ(牡6・国枝栄)は、今年に入ってからの充実ぶりが目立つ1頭。秋初戦の京都大賞典は7着に敗れたが、もともと叩かれて良くなるタイプ。叩き2戦目の今回は、上位食い込みのシーンがあるかも。

エイシンデピュティ(牡7・野元昭)は、昨年の宝塚記念の覇者。その後の脚部不安で1年3か月の長期休養を余儀なくされた。復帰2戦目となった前走の天皇賞(秋)は、先手を奪って粘り込みを図ったものの9着に敗れたが、休み明けを2走して、体調は確実にアップしている。叩き3戦目でそろそろマークが必要か。

エアシェイディ(牡8・伊藤正徳)は大事に使われてきたため、8歳を迎えた今年も元気いっぱい。前走の天皇賞(秋)は大外18番枠が響いて8着も、直線はしっかり脚を使っていた。距離の融通性はあり、流れが向けば善戦もあり得るだろう。

アサクサキングス(牡5・大久保龍志)は、秋の始動戦となった天皇賞(秋)で18着に大敗。良馬場の芝2000m、それもスローの上がり勝負では苦しかったか。スタミナはあるだけに、距離が延びて時計が掛かる馬場なら、前進も可能か。

ヤマニンキングリー(牡4・河内洋)はブエナビスタを完封した3走前の札幌記念の勝利が光るが、東京・芝コースでは〔0・0・1・2〕と、連対経験がない。平坦コースが合っている印象があり、直線の坂を克服できるかが鍵となる。


さて、今回もフルゲートのガチ消しで
(5.3.2.2.1)で消していきまっしょい♪

コメント(14)

4,12,14切りグッド(上向き矢印)
旅行に牡蠣小屋にと、皆さん楽しそうでんなぁるんるんあたしゃあ仕事でっせ涙
05-09-10 21.7
05-09-11 158.7
05-09-18 33.5
05-10-11 116.1
05-10-18 20.3
05-11-18 170.3
09-10-11 158.6
09-10-18 40.8
09-11-18 317.1
10-11-18 220.2

がんばれマーシュw
今回の勇者(=とった時に端数をもらえる人)はまごしさんやねw
ウォッカかふらふら
東京G1をオークス以外全制覇の牝馬ってすげーなw
そう言われてみればそうやねぇw今後出らんちゃない?
正直距離長いと思っとったけど。いいレースやった!
いま研修終わったわーい(嬉しい顔)

ウオッカだったの?
ウオッカはマイラーと思ったたらーっ(汗)

フランキー信者ですハート

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