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World Pod Broadcasting TVコミュのYouTubeと連動

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今後は様々なベクトルから方法論を
探っていきましょう。

このトピでは、YouTubeと連動する方法論を
模索し、紹介・説明してください。

コメント(11)

字幕Youtube
http://jimaku.in/


ITmedia NEWSより
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/23/news063.html

satoru.netは1月23日、YouTubeの動画に字幕を付けられるサービス「字幕.in」を公開した。
photo

 ブラウザから操作でき、YouTubeに投稿されている動画を再生しながら字幕を入力して公開できる。できあがった字幕付きの動画を友人などに公開するURLや、ブログに貼り付けるタグも生成してくれる。他のユーザーが字幕にコメントする機能も備えた。

 今後は海外利用者向けサービスや、難聴者にYouTubeを楽しんでもらうサービスなどを予定しているという。
いろいろ勉強になります♪
それと上のURLから辿って連絡つけたかったライターさんのホームページに行き当たりました〜

ありがとうございます♪
よかったですね♪
ナツさんも、どんな形でもいいです、
ぜひご参加くださいね!
「Google Video」が「YouTube」の動画検索を開始
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=150266&media_id=19


米Googleは25日、2006年11月に買収を完了した動画共有サイト「YouTube」の今後の運営方針について見解を表明した。その中で「Google Video」を通してYouTubeの動画検索を開始したことを発表した。

 Google Videoを通して検索を行なうと、YouTubeにホスティングされている動画の結果も表示されるようになる。検索結果でYouTubeのサムネイルをクリックすると自動的にYouTubeのサイトに移り、ビデオを視聴できる。

 発表の中でGoogleは、Google Videoをより普遍的なサービスに昇華させていくことを目標にし、将来的にはどこにホスティングされている動画であってもGoogle Videoを通して検索できるようにするという決意を明らかにした。

 また、今後のYouTubeの運営方針として、YouTubeはGoogleとは独立した子会社として存続し、別々に運営されていくことを改めて強調した。GoogleはYouTubeに対して検索サービスと収益化プラットフォームを提供し、YouTubeが国際展開する際には必要なリソースも提供するとしている。

 もう1つ注目すべき点としてこの文章の中で、今週新たに開始したAdSenseを使用した動画配信について触れている。このテストについて Googleは「収益化と配信のイノベーション」と述べている。これまで一部のAdSense利用者に対してMTV Networksの動画を配信していたが、今週からWarner Music GroupとSony BMG Music Entertainmentの動画が配信されることになった。これによってAdSenseに動画広告を配信するコンテンツプロバイダーが増加したことになる。

 なお、今回の発表はGoogle VideoとYouTubeの関係について述べたものでAdSenseとは直接の関係がなく、将来的にGoogle VideoやYouTubeの動画をAdSenseに配信して収益化するのかどうかなど、この記述が両者とどのような関係を持つのかについては描かれていない
「YouTubeから対価を得る」方法を選択したら
YouTubeを超える事は、出来ません。
あくまで、利用するのか、提携を結ぶかです。

コンテンツを得るのなら、
当面は奉仕製作で、自由投稿を公募すうべきです。
有料コンテンツも並行して行える力が
溜まれば、「独自採算コンテンツ」制度に
し、製作費も一部負担出来る様になれば、
上々ですね。
そうなれば、いっぱしの放送局であり、
映画会社といえるでしょう。
具体的にどの様にして、YouTubeにUPしていけばいいのか。
まずは、プロモーションビデオ的手法がいいかも知れません。
例えば、サイドロゴを作成し、WPBTVの公認を受けた作品には、そのロゴを入れる事ができる。
この狙いとしては、クリエイティヴな作品には対してWPBTVブランドとしてのお墨付きを与え、またそういった作品を配信していく事で、WPBTVのネームバリューを高めていける訳ですから、二重のメリットがあります。デメリットとしては、地球規模のミクロネットワークTV局としての活動には、制約を作ってしまう点。
ですので、ロゴを入れられる作品には、後のDVD化などのコンテンツ事業も視野に入れ、“WPBTVプラチナム”といったカテゴリー分けをしておくといいかもしれません。
幾つかのカテゴリーが存在する仕組みの中で、ユーザーは好みの嗜好の作品をストリーミングする事が出来、尚且つ、WPBTVを知り興味を持った時点で、作り手としてエントリーする権利も得られるという訳です。
WPBTVアースというカテゴリーでは、字幕ソフトを利用して、予め英語字幕を入れて配信すれば、衛星などを必要としないワールドワイドな視聴展開を視野に入れる事が可能となります。
“YouTubeテレビ”続々 Wiiでネットとテレビが融合
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/05/news045.html

YouTubeをテレビで“ダラ見” はてな、Wii対応の動画サービス (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0702/16/news037.html

テレビのようにYouTube再生 ペパボからもWii対応動画サービス
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/02/news096.html

※ITmedia参照

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