[ 09:13 ] やっぱりシェフは聞き取りにくいですね "We've got to handle the ball better." このセリフにはすでにエロい響きがあります。
[ 09:19 ] "Gently, yet firmly." 「やさしく、しっかりと」
[ 09:23 ] シェフがまたエロい妄想に浸ってます。 "You want to be both nurturing and clinging at the same time... Oh yeah... just like making sweet love to the football... Be naughty with the football -- Spank it, ever so gently. Spank it..." "nurtur"「愛情をこめて世話する」 "cling"「くっつく」 "spank"「平手で叩く」 シェフはキチガイですね。
[ 09:55 ] "That wouldn't be very fair to the other children, now would it?" 「それは他の子たちに公平じゃないと思うよ、そうじゃないか?」 なぜシェフはピップにヘルメットを貸さないのでしょうか・・・ 明らかにイジメですね。エロな上に特定の子をイジメるとは やはり、キチガイです。
[ 10:15 ] "when he hits that high F" 「彼(ジョン・ステイモスの兄)の歌がHigh-Fになったら」 High-Fは高い音です。歌のどの部分かは、続いてのセリフで説明されます。
[ 10:52 ] "You can't teach a gay dog straight tricks." 「ゲイの犬にゲイじゃない行動を強いることはできない」 シェフは得意げに言っていますが、もちろんこんな諺はありません。 "you can't teach an old dog new tricks." 「鉄はあついうちに打て」 を間違えて覚えてしまっているようです。