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へうげものコミュの今週のへうげもの

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今週のへうげものの
一言感想をどうぞ。
各週ごとにトピ立てるかどうか
ご意見があればそれもどうぞ。

とりあえず今週は
邪悪な左助に笑いましたよw
「・・・ささやかに過ぎるな。」
秀吉の渾身の演技だいなしw

コメント(799)

南蛮時計の時限爆弾て、三成が小西に指示?それとも、勝手にやった?
 
壮絶な関ヶ原前哨戦のシメが、よりによって、お前らかよ(笑)
どや顔で吹いた(笑)
いつの間にか、西暦1600年。
第一話から読んでたときは、(いったい何年連載するのか・・・)と思ったが、
だいぶ話も進みましたな。
いい三成回だった。


三成からすれば利休も織部も単なる詐欺師か山師くらいなもんだったんだろうなあと。

秀吉が許容してるから許容してるってだけで、秀吉に楯突く腹ならそりゃ躊躇はないわな。


ホントに真面目な忠臣。有能な官僚だったんだなあと。
正澄兄さんがかっとばした!
織部から言葉を(うっかりとはいえ)引き出したのはすごいぞ兄さん。
しかもニコニコしたままで。
秀吉の馬印といえば千成瓢箪。
三成にもその良さがわかる時がきっと来ると思うぜ。
オカマちゃんコンビが可愛いです
大谷殿があんなに大うけしてくれたら、お茶会の成果があったということで結果オーライ……?むふっ
南蛮のダビンチなるものが発明した機関銃?で奮戦、数寄者の妻の意地を見せつけて壮烈な最期を遂げた明智玉子。
古織が仲介した忠興との仲直りは今回の伏線だったのですね。
細川ガラシャ伝説をこうもって来るとは思いもよりませんでした。見事です!
某大河のタブチ先生にもこのぐらいの創造をしてもらいたいものですが…。
細川ガラシャといえば角川映画の魔界転生によって、
エロ怖いイメージがありましたが…。

http://ameblo.jp/4122-4122/entry-10270489355.html
↑こんな感じ。

しかし銃弾あびて吹っ飛んだコマで爆笑しましたね。

ちなみにダンナの細川忠興と別れたがってた時期もあり、
南蛮人宣教師に相談したこともあったとか。
キリシタンは離婚できないので、
思いとどまらざるをえなかったそうです。
今週のは「ホーミー」かな?
古織殿まさかの戦国隠し芸。

こんなの↓。どこで覚えたんでしょうねw

家康ぇ・・・・。

家康が秀忠に3日会わなかったのはこういうことなのね・・・・。
歴史オタクな自分ですが、、、こんな秀秋、初めてです!笑


大谷吉継大爆発、ブチ切れ忠興&秀秋だけでもお腹いっぱいなのに、
最後の家康の(自主規制)と見開きアヘ顔で笑い死ぬかと思ったw
あの家康さん…よく担当者はOKしたなあせあせ(飛び散る汗)笑ってしまったけどわーい(嬉しい顔)
しかし、作介は無事やろか
家康の例のシーン…某掲示板でも話題になってたので、どんなヒドいシーンなんだろうと思って、本誌買ってみました。
…意外と、大丈夫でした。
お兄ちゃんのあっぱれな最後に涙、そして自らを始めて見つめ直した佐吉さんにも涙… 切ない回でした
でもやっぱ忠興・有楽&ゲヒ殿には笑いを禁じえないのでした
今週のでこのニュース思い出した。
読売の元記事は消えてるみたいだけど。
↓



空中茶室」の遺構発見、小堀遠州が設けた?


 京都府八幡市の石清水八幡宮境内で、江戸前期に大名茶人の小堀遠州(1579〜1647)が
境内に暮らしていた書画家・松花堂昭乗(しょうかどうしょうじょう)(1584〜1639年)のために
設けた茶室「閑雲軒(かんうんけん)」とみられる遺構が見つかったと、同市教委が4日発表した。

 山の斜面からせり出す「懸造(かけづく)り」の様式で、名前通り、浮き雲のような“空中の茶室”。
専門家は「非日常の空間を演出したのでは」としている。

 遺構が出土したのは、境内のある男山(おとこやま)(標高143メートル)の東側斜面。
「寛永三筆」の一人で松花堂弁当の名の由来にもなった昭乗が、僧侶として住んでいた
瀧本坊(たきのもとぼう)の跡地にあたる。

 懸造りは京都・清水寺の舞台のような高床式の構造。ひな壇状に造成された斜面には、
柱を支えたとみられる直径40〜50センチの礎石が1・9メートル間隔で並び、地面から
茶室の床までは最も高い所で約6・5メートルだったと推定される。閑雲軒は1773年に
焼失した。

(2010年11月4日22時21分 読売新聞)
小西行長の堺再興への願いは、堺出の者として感涙モノにございました。
地元堺では今年5月23〜27日に小西行長をテーマに文化財特別公開を開催、テレビ熊本のドラマやシンポジウムもあるそうです。

さておき石田正澄の清らかな最後が、古織に何らかの後悔や苦しみを与えそうな予感がします(光秀の辞世を聞いた利休のように)。
佐和山城の戦いは伏見城の戦いとちょっと似てますね。
コミック派なので『モーニング』はチェックしてないのですが、順調に掲載されてるでしょうか?
早く16巻出ないかな〜ムード

薩摩で生きてた作介。
史実によると、丿貫が晩年、薩摩にいたらしいのですが、作介と出会ったりしないかな?などと妄想しております…ハート達(複数ハート)

あ〜〜、やっぱり立ち読みしよかな…むふっ
 私もコミックを追っている者です。
なので、<今>どうなっているのか?
知りたくてたまりません泣き顔

*今週の古織、まだ生きております・・・
*作介、救助される・・・
*家康、今日は○○をたくさん食べた・・・程度で構いません!

どなたかちょこちょこ知らせて頂けませんかサーチ(調べる)
>>[789] 、ともくりさん

順調に掲載されています。

今は…




次回の掲載は8・23発売号を待て(`・ω・´)b
>>[790]さん

ありがとうございますexclamation ×2
15巻の予告では「‘13年新春、めでたく16服発売予定にて候exclamation ×2」
…ってありますが、ホンマかな〜(^◇^;)
 奈良のりゅうさんさん
 
 はい!待っておりますわーい(嬉しい顔)
よろしくお願いします!!!

 ともくりさん

 えぇ@。@来年早々に出るってことですねグッド(上向き矢印)
やった^〜^!
コミック派でするんるん


…が 我慢出来ずコンビニで立ち読み(さらっと)しちゃう時もあります


休載や隔週掲載なので 読めない時は
ガッカリですが次巻までの楽しみが増えますねほっとした顔


16巻出ましたよ〜
ゲッチュして愛読ちゅう〜

読んでいて思う事


千利休が伝えようとした侘びの形が、自分の思っている方と違っているのと同様に、織部が伝えようとしているひょうげの形が織部の思惑と違う方に流れていく感じがしています。
16服。くされ縁と次世代
有楽斉が左門の髪を切り落として織部案を
支持した場面は感動したけれど、
いよいよクライマックスも近いという感じがして
胸がつまる気分です。
あと、毎回ながら帯の焼き物がすごくすてき!
 昨日届いた16巻、疲れてたけど一気読みしましたexclamation ×2

あぁ〜時代が流れてる・・・
それぞれのJr.世代や若手のビッグネームが登場!

あの結末への布石がちょっと強引+性急すぎるかな?
とも感じました。
もっと長くじっくり楽しみたい欲求と
早く結末を知りたい欲求がせめぎ合ってますあせあせ

*今回のカバーはどんなミドルネームが付いているのでしょう?
 素敵な色、そして乙な焼き物に私も毎回唸ってます!
しまった!!
第16服を買い忘れた(´Д`)
人物紹介のページで大久保長安のところに「鋼の錬金術帥」と、思わずニヤリぴかぴか(新しい)


加藤景延のところではド新月えもん的な表現。作者の遊び心が満ちていますわーい(嬉しい顔)

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