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韓国映画が好きッコミュの最近観た韓国映画、これから観たい韓国映画

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コミュ内全体

私はこの前、「マイウェイ 12000キロの真実」を観ました。
今度は「ポエトリー アグネスの詩」を観る予定です。
最近観た韓国映画や、これから観たいと思っている韓国映画などについて、
自由に何でも書いてくださいね。

コメント(814)

>>[774] ソウルステーションはイマイチでした(^^;
コンフェデンシャル 共助観ました。コミュカルで楽しめました。
>>[776]
私も最近観ました!
『タクシー運転手』と違い、コメディ部分がなく全体的に重苦しい雰囲気でしたが、豪華な出演者の演技(特にキムユンソクさん!)は鬼気迫るものがありました!^ ^
>>[776]
昨日見ました。
韓国の民主化運動についてはほとんど知らなかったのですが、その一端を見ることができたと思います。
シネマート心斎橋とシネマート新宿で開催中の「のむコレ」で、「復讐のトリック」と「七年の夜」を見ました。「のむコレ」では、韓国映画はこの他に「魔女」も上映中。少し遅れて「プロミス〜氷上の女神たち〜」も上映されます。

「復讐のトリック」は、アメリカのミステリー「歯と爪」が原作の翻案もの。
舞台を1947年の韓国に置き換えて、しっくりとくる話になっています。
韓国でのタイトルは「石造邸宅殺人事件」でしたが、初めからトリックがあると言うことを明示するような「復讐のトリック」は、なんか安易な邦題ですねえ。
でも、原作ものらしくしっかりしたプロットで、美術、照明などもすばらしく、楽しめました。

「七年の夜」も韓国のベストセラーを原作とする映画。山間のダム湖のほとりで展開する物語、霧深いダム湖の周辺の雰囲気、夜の湖の潜水シーンや、死者の霊を呼び戻す巫者の儀礼なども興味を引きました。

現在もいろいろな映画が上映中ですが、年末年始、是非見たいのはこれ!
イ・ビョンホンとパク・ジョンミン主演の「それだけが、僕の世界」。

40歳を過ぎたジョハ(イ・ビョンホン)は、アジアチャンピオンだったこともある元プロボクサーだが、今では昔の面影はなかった。ある時、彼は子供の頃家を出て行った母親(ユン・ヨジョン)と数十年ぶりに再会し、そのとき初めて自分にサヴァン症候群という病気の弟ジンテ(パク・ジョンミン)がいることを知る。

私は、なんといっても、ユン・ヨジョンさんのファンですので。

TOHO系など全国シネコン中心の配給です。
>>[786]

ユ・ヘジン氏が出演されているのですね。それだけでも「面白そう」と期待してしまいますね。
私はその元ネタのイタリア映画の方も見ていないのですが、この韓国版も日本で公開して欲しいな。
あなた、そこにいてくれますかを観ました。素敵なストーリーでした^ ^
ラッキー観ました。オリジナルより面白かったです!
「それだけが、僕の世界」を見てきました。
中学生の時から、母と離れて暮らしてきた長男、久しぶりに再会した母の元には、年の離れた弟が。
その弟は自閉症で、サヴァン症候群といわれる類い希なる能力を持ち、ゲームとピアノの天災だった。なぜ、母は長男を置いて家を出たのか。そして、今、彼を家に迎えようとするわけは・・・。
韓国映画らしい、家族の物語でした。
私も今年の一本目に
「それだけが、僕の世界」を観ました。

イ・ビョンホンのイケメンオーラは皆無ですが、家族愛に溢れた映画でした。
>>[793] 、って自分の投稿ですが、天災じゃなくて、天才ですね。
>>[792]

私も昨日、見てきました。ハ・ジョンウ監督だけあって、俳優仲間たちが協力したのか、脇役陣が豪華でしたね。
笑いと涙の家族もの・・・とは言っても、ちょっとついていけない価値観もありました。原作は中国の小説ということで、男系重視なところは韓国も共通なのかも。
>>[796] コレ時代的にも昔の設定だからだと思いますよ。私はあの子が実の子供じゃないってわかった時のあの態度の急変化がスッキリしませんでした^^;
殺人者の記憶法を観ました。劇場で新しい記憶を観たのでこっちも観るの楽しみにしてました。
>>[804] インサイダーズとアジョシは好きです^ ^
「バーニング 劇場版」を見ました。
イ・チャンドン監督の久々の新作であり、原作は村上春樹の「納屋を焼く」ということで制作が決まったときから話題になっていた作品です。年末に95分の短縮版がNHKで放映されました。

イ・チャンドン監督の過去の作品、「グリーンフィッシュ」「ペパーミントキャンディー」「オアシス」「シークレットサンシャイン」「ポエトリーアグネスの詩」のすべてを見てきましたが、「バーニング」は今まで以上にこちらの解釈力が試される作品だと思います。
わかりやすい作品ではないですね。人によって好き嫌いも分かれそうです。
いろいろ謎が多いのは村上春樹作品の特徴でもありますが、イ・チャンドン監督はそれに対して彼流の解を与えたというよりは、むしろ、この枠組みを使って新たな創作にチャレンジしたと言えるでしょう。
そこに生まれたのはある種の不協和音。
しかし、それがあとからじわじわと効いてくる仕掛けです。
>>[808]

バーニング

録画してました。が、観るの忘れてました。

特に監督も気にしてなかったのです。ただ、村上春樹作品 納屋を焼く の映画化だと聞いてたので。

イ・チャンドン監督の作品、上げて下さってるのグリーンフィッシュ 以外は観てました。

どの作品も観た後のなんとも言えない感じありました。バーニング どんな感想持つのかexclamation & question楽しみです。
最近観たのは
・殺されたミンジュ
・復讐者に憐れみを
・コインロッカーの女
・極秘捜査

パク・チャヌクはやっぱり天才ですね。キム・ギドクはやっぱり鬼才ですね。
>>[809] 、

TV版は、村上春樹原作の雰囲気に近いかもしれません。
劇場版は見てのお楽しみ。
両方見て比べて見るのもありですね。
今日はマ・ドンソク主演の『犯罪都市』を観ました。

韓国映画お得意のバイオレンス描写はほどよく、笑いあり、涙あり、スカッと終わるラストも好印象です。

あと。やっぱりマ・ドンソクは良い俳優です。

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