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Comus Club ♪コミュのライブ report ♪

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Comusのライブレポートがありましたらどうぞ。
他者のコピペでもいいです。

コメント(10)

DIAGONAL / Comus in London UK

The Borderline on April 2nd. 2011

実際に始まったのは、19時過ぎだったと思います。
それに、Comus が先にやるような書き方だったんですが、当然と言えば当然で、
Diagonalから始まりました。
サイケバンドで、若いのに上手でした。
ドラムが良かったかな。
曲が少し単調に思った。

念願のComus!!!
Roger Wootton | Guitar/Vocals
Glenn Goring | 6 String/12 String Guitar/Bongos
Andy Hellaby | Bass
Colin Pearson | Violin/Viola
Bobbie Watson | Vocals/Percussion
Jon Seagroatt | Flute/Percussion

最近の映像で見たとおりの演奏で大満足でした!!感激^^)!!
ギターとボーカルのRogerは、見た目通りのかなりの頑固者のようでした;^^。
途中で高音の弦が切れ、次の曲間に、一所懸命弦を取り換えるも、汗で滑りまくり、隣のGlennが手伝おうとしたら、キッと怒った顔をして交換していました。
そんな態度に、Glennがびっくりした顔(でもいつものことかも?)を見せていました。
その後もう1回同じ高音の弦が切れていましたが、もう構わず弾いていましたね。

とにかく力強い演奏と歌がステージかぶりつきで見れて良かったです。

Bobbie Watson痩せていてスタイルもいいし、かわいいな。
一緒に行ったlastfmの友達のおかげで、Glenn ,Bobbieと握手できました。
BobbieのソロアルバムとComusTシャツを買って帰りました。


DIAGONAL
http://www.myspace.com/diagonalband
上部のリンクで、インタヴューと歌が聴けます。1時間半中、30分くらいみたいです。
下部のリンクはボーダーラインでの写真。
私は最前列だったので、でかいハゲ男たちの陰に隠れて見えません。

2011/4/10
Reasonance FM and The Borderline

Saturday 2nd April was a busy day for the band. In the morning we were at Resonance FM, a London-based community radio station, where we performed Diana and Song for Comus, and then did an interview. The podcast of the programme is at:
http://www.dexterbentley.com/audio/hellogoodbye/20110402_HG_Comus_Jack_Allett_.mp3
In the evening we did a sell-out show at The Borderline. This is a club just off the Charing Cross Road which is run by a terrific bunch of people, and there was a great audience. Thanks to everyone there, it was a great evening for us, and we hope for those there as well. Stills from the performance can be seen at: http://www.flickr.com/search/?w=all&q=+comus+borderline&m=text

Live reviewComus
The Borderline, London
added: 8 Apr 2011 // gig date: 2 Apr 2011
reviewer: Alan Powell


Comus, your new favourite band!
コーマス、あなたの新しいお気に入りのバンド!
Their first album, "First Utterance" appeared in 1971.
それらのファーストアルバム、「最初に、発声」は1971年に現れました。
The music is largely acoustic art rock that blends elements of Eastern percussion, early folk and animal-like vocals.
音楽は、イースタン衝撃の要素、早い人々、および動物のようなボーカルを混合する主に音のアートロックです。
The music evokes many feelings, but the most dominant are fear, confusion, despair, with occasional passages of tranquil beauty such as can be found in "The Herald".
音楽は多くの気持ちを喚起しますが、最も優位であるのは、恐怖です、混乱、絶望、「ヘラルド」で見つけることができるような静穏な美の時々の通路で。
The lyrics are dramatic, involving violence, murder, and mental disorder.
暴力、殺人、および精神障害にかかわって、歌詞は劇的です。
Apart from three tracks on First Utterance ("The Herald", "Diana" and "Bitten"), most of the songs were written by Roger Wootton and arranged by Glenn Goring.
First Utterance(「告知」「ダイアナ」の、そして、「噛み付いている」)の上の3つの道は別として、歌の大部分は、ロジャー・ウットンによって書かれていて、グレンGoringによって配置されました。
The group disbanded after this album, but they reunited with new members for their second album, which was to be their swansong, To Keep from Crying, in 1974.
グループはこのアルバムの後に解散されましたが、彼らは彼らの最後の作品であることになっていたセカンドアルバムのために新しいメンバーと再会しました、CryingからのTo Keep、1974年に。


Back after a 35 year hiatus and sounding better than ever. Opening the set for a sold out Borderline with Song to comus, the crowd are ecstatic, Cheers and screams echo the room and it's more akin to a Take that gig than an acid folk freak-out!
a35年後にこれまで以上良い中断と測深を支持してください。売り切れているBorderlineのためにSongと共にセットをコーマスに公開していて、群衆が夢中であり、Cheersと悲鳴が部屋を反響して、それがTakeと、より同系である、そのギグ、酸性の人々の幻覚状態より!
Unbelievable that in essence they only made one proper album, but the reverential treatment that they are given is amazing.



本質では、彼らが1個の適切なアルバムしか作りませんでしたが、それらが与えられている敬虔な処理が驚くべきものであることは、信じられません。
Next up was a new song "Out of the Coma" with it's intricate Raga style guitar line, this really hits the spot.
次に、上がるのは、「昏睡」からのそれがある新しい歌が複雑なRagaスタイルギター線である、これが本当にスポットに行くということでした。
The blend of guitar, flute, Violin and boy/girl harmonies was staggeringly good.
ギター、フルート、Violin、および少年/少女ハーモニの混合はよろめいて良かったです。
Most of the "First Utterance" album is played.
「最初の発声」というアルバムの大部分は演奏されます。
They end the set with "The bitten" and a rousing "Diana"
彼らは「噛み付き」と目覚めている「ダイアナ」と共にセットを終わらせます。


Although they play far to infrequently, when they do, their gigs are packed and there is magic in the air.
彼らは、その時遠くまれにふるまいますが、それらのギグは詰まっています、そして、空気中に魔法があります。
I noticed Steve (the nugget) Davis groovin' down at the front, (Yes he the master of the green baize!) so you know it had to be a great gig!
私が、スティーブ(金塊)・デイヴィスが前部で楽しんでいるのに気付いた、(はい、彼、緑色のベーズのマスター!) したがって、あなたは、それがすばらしいギグでなければならなかったことを知っています!


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1819850908&owner_id=21792228
やまももさんの日記より(掲載OKいただきました)

コーマス最高!

昨日はライブハウスフィーバー@新代田に行ってきました。
コーマスの来日公演2日目にして最終日。
オリジナルメンバー3名を含む6人編成。

変態とかいろいろ言われているようだが
ジャンルに入れようとしても入れられないもどかしさが
そう言わせているような気がする。

この音に向き合ったら真剣勝負そのものだという気迫が感じられる。
圧倒的な力に卒倒しそうだ。

しかも楽しい。

バイオリンとフルートの繊細な音色に導かれて森の奥深くに誘われる。
小鳥のさえずりに代わって聞こえるのは吼えざるの呼び声か。
ドラミングのような共鳴音。
静かな森は一変して妖しいジャングルに。
(ロジャーは顎に手を添えて震わせたり胸を叩いたり)

グレンは突然足にタンボリートを挟みパーカッショニストに変身。
ボビーはマラカスを打ち鳴らす。
この強烈な音の嵐に吹き飛ばされて、
パナマの田舎ラスタブラスのフェスティバルに降り立つ気分。

六段の琴の調べのイントロだったのに、
いつの間にかクラシックのコンサート会場にいたりする。

魔法のじゅうたんに乗せられて
コーマスの思いのままに音の旅をさせてもらった夜。

コーマス最高!


*終演後物販ブースに現れたロジャーさん
*ボビーさんに手作りのモラのポーチをプレゼント
(写真はリンク先からご覧ください)
naniwametalさんのブログ
http://naniwamtl.exblog.jp/m2012-02-01/
minoke?のドラマー makotoさんの日記です。
http://ameblo.jp/eightpeaks/entry-11155580634.html
ライヴレポ COMUS
Progressive Foolさんのブログです。。
http://progressive.fool.jp/?p=304
やよひの日記です。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1820327863&owner_id=267452
ふじさんの日記(ありがとうございます)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1820090845&owner_id=23049719

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