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DTM 宅録倶楽部コミュの【質問】DTMからDAWが出来る環境にしたい【超初心者です】

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気がついたらDTMからDAWの世界に変わっていてびっくりした時代遅れです。
DAWソフトは元をただせばATARIやMac上のMIDIシーケンサーソフトにオーディオ処理機能を追加したもの(MIDIシーケンスソフトがオーディオ編集機能を統合した)とのコトなのですケレドモ(Wiki引用)

音源モジュールMU2000
音色配列規格 XG
MIDIシーケンスソフトXGWorks、
MIDIキーボードヤマハCBXシリーズ
PC環境はXPメモリ1Gです。
メモリは増設できます。

の環境から
楽曲を作成して仮歌だけのせられる程度のDAW環境にしたいです。
まだMIDIの入力もまだまだなので波形の概念がわからないのですが、
この環境でオーディオ編集機能を追加する場合の使いやすいお手頃(フリーだともっと助かります)なソフトはありますでしょうか。

DAWはMIDI音源が作成した音とWAVE音を一緒に扱えるソフトと考えて良いのでしょうか。MIDI作成時に外部音源を使っていた場合、一度外部音源を通った音をHDDレコーディングして波形で処理する感じなのでしょうか。
全く違っていたらごめんなさい。
もし、そのあたりを解説してくれているページなどがありましたらそれも教えていただけると助かります。

コメント(35)

フリーソフトに関しては詳しくないので他の方に任せます。

>DAWはMIDI音源が作成した音とWAVE音を一緒に扱えるソフトと考えて良いのでしょうか。
>MIDI作成時に外部音源を使っていた場合、一度外部音源を通った音をHDDレコーディングして
>波形で処理する感じなのでしょうか。

そうですね。XG Worksのバージョンが書かれてないですが
後期のXG Worksはオーディオの取り扱いができた気がします。
平たく言うとMIDI シーケンサーとMTRが同時間軸でまとめて扱える様な物です。
シーケンスソフトが使えた人ならすんなり入れると思うので心配不要かと。

各パートを個別で吐き出してエフェクトもDAW上の物を使えるようになるので、
DTM音源内のエフェクト系統数に縛られなくなったりもします。
要は膨大なトラック数を扱えるMTRみたいな感じですね。
DTM DAW と検索すればあれこれ出てきますが・・・
それらでは不十分ということでしょうか?

XGWorksをお使いとのことですので、
そのままXGWoks STまたは、SOL2にいくのがスムーズかな?とは思います。
MIDI入力部分はXGWorksのものを引き継いでいます。

ただし、これらは現行のWindowsXP対応までで、今後の開発は行なわれないようですので、
あくまで現状の環境を使い続ける間・・のものとなります。
OSの以降をする際には、別途DAWに乗り換える必要がでてきます。

引き継がず、一新して主流なもの・・であればCubaseやSonar等、
様々ありますが、どのみに基礎知識機は必要になります。

フリーはその名のごとく無料で使えますが、
サポートも「フリーなり」なわけで、トラブルが起きても
自力で何とかしようという意識と、知識の習得をする
覚悟があるならいいと思います。

簡単(安価)に始められるのは確かですが、
簡単に初めておいて、困ったら他人任せとうい人も多くいますので、
その辺はよくご検討ください。

これも検索すれば簡単に出てくるはずですが、フリーではよく知られたDAWです。
http://www.frieve.com/musicstd/index.html
パソコンにオーディオ録音する時に、マイクとか外部入力を入れるための
「オーディオインターフェイス」を買えば、ある程度ソフトもついてきたり
します。

EMU 0202 とか・・
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070314/creative.htm

一万円台であるので、一個買えばいろいろ世界は広がるのでは^^。

それですね。

オーディオインターフェースを買うと最近はDAWソフトがついてきます。
それに乗り換えましょうよ。
「問題は自力解決しましょう」で勧めるソフトがfrieveというのは、何か間違っている気がする。
> 6 Ciakさん
> 「問題は自力解決しましょう」で勧めるソフトがfrieveというのは、何か間違っている気がする。

勧めてはいませんよ。
フリーだと助かる・・という質問に対しての回答をしただけです。

それでも間違いなら間違いで結構ですので、正解を書いて差し上げてください。
>>小狐丸@STELS806さん

ありがとうございます。
XGWorksは4.0です。
サンプリング的に外部音源の取り込み
WAVEファイルの扱いが出来るはずです。

>各パートを個別で吐き出してエフェクトもDAW上の物を使えるようになるので
ものわかりがわるい質問でごめんなさい。

例えば
ドラムをMIDI音源から吐きだして
次に別のトラックに
ベースをMIDI音源から吐きだして
という作業を繰り返して
そこに外部からのWAVE音源を何トラックか入れて
全体にエフェクトをかけたり出来るという感じでしょうか。

MIDI入力に
基本的画面が譜面。
特殊な効果をかけるときだけ
ピアノロール画面を使用していたので
ちょっと頭が混乱しています。

つまり基本画面が譜面でなく波形になる
そういう感じでしょうか。
>>CafeKyoroさん

ごめんなさい。
色々と調べては見たのですケレドモ
DTM MIDIの知識を頭につっこんだだけの状態なので
DAWの概念がどうしても理解できなくて
だったら実際に試してみたいと思って書きました。

>そのままXGWoks STまたは、SOL2にいくのがスムーズかな?
それは考えました。
ただ、同じように今一生懸命覚えても
また ...乗り換えが必要.... ならば
続けて使えるソフトが良いかと思いました。

CubaseやSonarも考えたのですケレドモ
自分が楽器を演奏したりしないうえ
歌も仮歌程度しか必要ないと思ったので
WAVE音源をそんなに扱うか.... と考えて
フリーソフトから入れればと思いました。
(波形をエフェクトかけたり...まではまだ出来なそうなので...)

矛盾していてごめんなさい。
>>カッキーさん

オーディオインターフェースは
MIDI時代にCreative Sound Blaster を買って使っています。
今は、
(引用)簡単な操作で録音・編集ができるソフトウェアを付属
分かり易いウィザード形式で簡単に録音やトラック分割ができるCreative Smart Recorder、音楽ファイルのタグ情報の取得や編集、スケジュール録音や音楽ファイルの様々な処理といった音楽の管理に必要なツールが満載されているCreative Media Toolbox、統合ソフトウェアCreative MediaSource、など、初心者の方でも安心・簡単なソフトウェアを付属しています。(引用)
がついているみたいですね.....

いろいろついていたら便利だったのですケレドモ....
アドバイスありがとうございました。
>>うちゃさん

 エフェクトに関しては認識通りで大丈夫です。
特定のパートだけまとめて掛けることもできますし、
パート個別に違う設定のエフェクト(例えばリバーブとか)をかけることもできます。
MU2000だと確か32パートで8系統(でしたっけ?)のエフェクトをどう割り当てるか
思案しながら作業されていたと思いますが、パソコンの性能が許す限り
そう言う制限が無くなっている、と思って頂いて構いません。

 入力画面に関しては各製品webを見て貰えば分かりますが、
どこもピアノロール・五線譜・波形画面を切り替えながら作業をしますので安心して下さい。

 なんにせよ、DAW作業をする上でオーディオインターフェースの容易が
必須になります。例えフリーソフトで作業するにしてもないと話になりません。
なので他の方も書かれてますが、Sonar LEなどがおまけついてくる製品を狙えば
一挙両得と言う話になります。仮にフリーソフトで相性のいいソフトを探すにしても、
まずはオーディオインターフェースの選定から始めた方がいいのではないかと。
LE版とは言え、かなり豪華な仕様ですし十分実用の範囲内だと思います。
 重ねて補足しますが、オーディオインターフェースが別途必須と
しているのは、DAWを扱う上でオーディオインターフェースがASIO 2.0対応であることが
Winでは業界標準だからです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ASIO

既にお使いの物が対応していれば無くても構いませんが、
恐らくは非対応じゃないかと…
>>けっしぃ【r-A-c】さん
>>KEIGO☆MPCさん
>>小狐丸@STELS806 さん

オーディオインターフェイスに
「ASIO 2.0対応であることがWinでは業界標準」
なのですね。
うちゃはかなりかなり昔にオーディオインターフェイスを購入したので
多分タイプはこのようなモノだったと思うのですケレドモ
http://jp.creative.com/products/product.asp?category=1&subcategory=207&product=10319&listby=非対応だと思います。
必須なオーディオインターフェイスを購入して
今ある音源モジュールや
MIDIシーケンスソフトXGWorks4.0が使えるなら
それが良いような気がします。
道が開けた気がします。
ありがとうございます。

>>Ciakさん

難しいソフトなのでしょうか....
基本的なメロディラインと仮歌が載せられれば
まだMIDIのベロシティあたりで戸惑っているので
簡単なソフトで使えればと思っています。
>>CafeKyoroさん

>フリーだと助かる・・という質問に対しての回答をしただけです。
ありがとうございます。
使いこなせるかわからないですけれども...
>>hataさん

ごめんなさい
質問をするための調べ物で
やっとなんとか少しでも伝わるようにと書いたのですケレドモ
やっぱり頭がMIDIでがちがちで
調べようとしても
どこがどう変わったかの根源から難しくて
どうにか1歩進みたくて質問しました。

ありがとうございます。
>>小狐丸@STELS806さん

>入力画面に関しては各製品webを見て貰えば分かりますが、
どこもピアノロール・五線譜・波形画面を切り替えながら作業をしますので安心して下さい。

すごく馬鹿な質問をさせてください。
XGWorksではWAVEファイルは波形でしか表現されなかった気がします。
DAWではMIDIという信号を使わずに音源を扱うのですよね....
その取り込んだ音源を五線譜に変換してくれるというコトでしょうか。
もしかしてもうあたりまえのことだったら
本当にごめんなさいい。

>Sonar LE
探してみますっ
ありがとうございますっ

>オーディオインターフェースが別途必須としているのは、DAWを扱う上でオーディオインターフェースがASIO 2.0対応であることがWinでは業界標準だからです。
知らなかったです。
ありがとうございます。
今使っているモノはかなり前のモノなのでおそらく非対応だと思われます。
オーディオインターフェイスを買ってくればまずはDAWの世界に飛び込めるんだと道が開けた気がします。
ありがとうございました。
>>うちゃさん

WAVEなどは勿論波形表示のみとなります。
またMIDIトラックが波形表示できるとかではないので…勘違いさせてしまったようで。
あと、DAWでも内部はMIDIが使われています。
オーディオなどとシームレスに使えるように一見包括してるように見えるだけです。
なのでうちゃさんみたいに、予めMIDIに慣れてる状態で触れた方が理解し安いはずです。
うちゃさん
DAWの概念で戸惑っていらっしゃるようなので・・・
今外なので詳しく書けませんが、簡単なヒントだけ。

音楽を作ろうとしてそのプロセスのみ理解しようとしているようですが、DAWの概念は「スタジオ」です。
ですから、音楽制作(演奏、作曲だけでなく)スタジオエンジニアリングの領域の理解も必要で、その部分が欠けているので理解しがたいのではないかと思います。

スタジオではどういうプロセスで音楽が作られるのかを調べてみたらいかがでしょうか?
スタジオといっても練習スタジオとかではなく、プロが音楽を制作するために利用するスタジオです。
そこで利用される方法論をソフト化したのがDAWだと理解できればあとはスムーズに応用ができるようになると思いますよ。

>うちゃさん

DAWの概念的な事を理解し難いようですが、そんなに難しく考える必要はありませんよ。
簡単に言えば、レコーディングスタジオの機能をPCの中に集約させた環境と考えればイメージし易いでしょうか。

実際のスタジオの機能とは、

・アレンジャーやマニピュレーターが打ち込みしてシンセやサンプラーで音作り。
・ミキサーに音源を立ち上げてまとめ、MTRに音源別に録音。
・生楽器や歌も同様にMTRに録音。
・マルチトラックの音源をミキサーに立ち上げてバランスを取り、各種エフェクターや
 EQを施してステレオにミックスダウン。
・CDなどの配信メディアにマスタリングするための最終的な音質や音量の調整
 (プリマスタリング)
・最終メディアに出力。

っといった流れ。

具体的なDAWの構成と概要は、

・MIDIシーケンサーのトラックにオーディオトラックというMTRの録音トラックに
 相当する音声トラックが統合された構成になっている。
・各トラックに対応した形でミキサー画面も搭載。
・ソフトウエアのプラグインという形で各種エフェクターを内蔵。
・同様にシンセサイザーやサンプラーといった音源類もソフトウエア化が進み、
 ある程度のものは標準で装備される傾向にある。
・プラグインエフェクターやソフトウエア音源はサードパーティで高品質なものも
 多数供給さており、それらを取り入れて使用できる。
・もちろん外部のオーディオインターフェイスやMIDIインターフェイスを介して
 生楽器やハードウエア音源を録音したりコントロールする事も可能。

多くのDAWアプリはMIDIシーケンサーから派生して現在まで進化しています。
業界標準と言われてるProToolsは逆にデジタルMTRの発想から進化していますが、
現在はMIDIも取り扱える形になって、基本的な構成や機能はどのDAWもあまり
変わりません。
操作感やデザイン、目的や環境によってチョイスしていけば良いです。
>>hataさん

ありがとうございます。
ん。
英語のソフトだとそれを理解するだけでおののいてしまったりします。
だけでなくて使っていてわからないことを調べたくても
自力で辿り着くのが難しいということですよね。
音楽はただでさえ奥が深くて1人だと孤独になります。
サポートというか解説を重視してみます。
ありがとうございます。
>>うちゃさん

さすがは経験者の方なのでほとんど理解されているようですね。
でもズバっと全部を知るために楽器屋へ行かれてはいかがですか?

イメージが固まるはずです。
>>小狐丸@STELS806さん

イメイジがついた気がします。
少し。

>オーディオなどとシームレスに使えるように一見包括してるように見えるだけです。
これが新しいインターフェイスのような形になるのかな、と想像してみています。

エフェクトとかだけでも
INSERTIONなのかシステムエクスクルーシブなのか
個別に設定するのか 全体に割り振るのか
MIDIを作っていたときに大混乱した覚えがあります。
MU2000ではINSERTIONは全体で4つしか使えなかったと思います。
使っては止めて設定をしなおして
別のパートで使ったりしていた記憶が
うっすらとする気がします。

ベロシティやグリッサンドとかコードソートとか
個々の音作りは今まで通りMIDIの指示で作って
そこにエフェクトをかけて
全体のバランスを取る........... 感じ で しょうか。

本当に手取り足取りでごめんなさい、です。
ありがとうございます。
>>くるみんさん
>>ZT−M▲M●さん

レコーディングスタジオの概念。
.....ないです。
そこがひっかかっていたのでしょうか。
MIDIを楽譜の為のオーケストラ的なイメイジで使っていたです。

>・アレンジャーやマニピュレーターが打ち込みしてシンセやサンプラーで音作り。
>・ミキサーに音源を立ち上げてまとめ、MTRに音源別に録音。
うちゃの概念にこの行程が抜けているです。
MIDIだと音源に「指示」で終わってしまっていた気がします。
それをMTRに音源ととして個々に録音しなおすという作業があるのですね。

>・生楽器や歌も同様にMTRに録音。
そこに同じ形式の音として生演奏や歌が加わるイメイジなのですね。

それと
>・同様にシンセサイザーやサンプラーといった音源類もソフトウエア化が進み、
 ある程度のものは標準で装備される傾向にある。
>・プラグインエフェクターやソフトウエア音源はサードパーティで高品質なものも
 多数供給さており、それらを取り入れて使用できる。
>・もちろん外部のオーディオインターフェイスやMIDIインターフェイスを介して
 生楽器やハードウエア音源を録音したりコントロールする事も可能。
このソフトシンセがまだ発達していなかった頃 というか
多分まだパソコンのスペックが追いつかなかったのだとおもうですケレドモ
外部音源を使っているので頭が混乱しているのかも知れないです。

もしもMU2000の音をまだ使いたいとか、
XGworksでMIDIをコントロールしたいとかいう場合は、
今までどおりに音を作って
>・もちろん外部のオーディオインターフェイスやMIDIインターフェイスを介して
 生楽器やハードウエア音源を録音したりコントロールする事も可能。
この生楽器扱いで再録音........
いや、
>「ハードウエア音源を」録音したり「コントロールする事」も可能
というコトは
DAWソフトのMIDIシーケンスに慣れるのが一番早いのですか....、ね。

いったんMU2000とXGworksから離れて考えた方が良いのでしょうか。
それともこの環境は今後も最初の
>・アレンジャーやマニピュレーターが打ち込みしてシンセやサンプラーで音作り。
この部分でまだ役に立つのでしょうか。

なんだか質問がいっぱいいっぱいで
とてもわからないことをかいてしまっていてごめんなさい。

?
MU2000とXGworksで音作りをしてから
DAWソフトにバトンタッチして
外部音源も混ぜて
>・マルチトラックの音源をミキサーに立ち上げてバランスを取り、各種エフェクターや
 EQを施してステレオにミックスダウン。
この作業に入った方が良いのでしょうか。

それとも、もう
?
MIDIの制御も最初からDAWソフトで始めて
音源もソフトシンセをメインに使って
という方がDAWソフトに入って行きやすいのでしょうか。

スタジオ録音の概念。
とても勉強になりました。
ありがとうございます。
>>KEIGO☆MPCさん

音楽が独学でMIDIも独学だったので
とにかく奥が深くて
どことなく間違ったら怖い、というイメイジがついてしまっています。
DAWソフトについても
楽器屋さんに行って説明を聞いたのですケレドモ
やっぱり
「がらっと変わったんですよ
 MIDIで1音1音 音作りをしていた時代とは違うんです」
と言われても
「うわぁぁぁーっ 変わっちゃったんだぁー
 どぉしようっ」
とわたわたなってしまって、
なかなか高価なものなので
試しに買って使い倒してみよう、というには
ちょと手が出なくて
でも、仮歌がのせられて誰かに引き継いでもらえる程度のたたき台は作りたいと
MIDIだけやっていた頃からずっと思っていたので
こうやって質問させていただきました。
皆様がいろいろ教えてくださったので
風通しが良くなった気がします。
もう一度楽器屋さんに行けば少しは話がわかるようになると思います。
と、いうかKEIGO☆MPCさんの書き込みがなかったら
電器屋さんに行くところでした......... (涙)

ありがとうございました。
>>皆様

いろいろと教えていただいて
ほんとうに基礎からありがとうございました。
平行して調べたりもしていたのですケレドモ

>普通はmidi dataを受信して楽器のaudio dataにするところもsoftware(plug in instrumentsという)でやってしまうほうが多いです

という所でなんとなく答えが見えた気がします。

ほんとうにとても初歩的な躓きに
丁寧に教えていただいてありがとうございました。

とても勉強になりました。
あとは踏み出す勇気、と思うです。

ありがとうございます。
PCハードの情報が断片的なのでなんとも言えませんが、使いたい・使おうと思うソフトが決まったら、
そのソフトの動作要件(特に推奨環境)とお持ちのPCとのスペック差を比べて下さい。
DAW環境はメモリ/HDD容量もCPUパワーもかなり消費します。
差があまりに大きいようでしたら、新しいPC導入も考慮することをおすすめします。
今お使いのPCはMIDIデータ・外部音源管理/ネット環境/バックアップ用に回せば
いざというときに便利です。

できればDAW環境用PCでネット/メールをやることは避けたほうがいいです。
ウィルス感染のリスクを下げることができます(感染するほうもさせるほうも)し、
ソフト要因のトラブル発生のリスクを下げることができます。
XG WorksのようなMIDIシーケンサー部分に関しての機能は、現在のDAWでも
そのまま継承されているので、従来のような製作方法を活かしていけます。
XG Worksの最終バージョンなんかも、MIDIシーケンス部分はそのままに、
DAW化したものと思います。
入手が可能であれば最終バージョンを手に入れる考えもあるでしょうが、
すでにディスコンになってしまった今では、サポートの面でも新たに乗り換えを
考えるのが得策かもしれません。

慣れるまでの間やXG Worksの操作感や機能を捨てられないなど執着する点が
あるのでしたら、XG WorksのデータをSMF(スタンダードMIDIファイル)形式
で書き出せば、あらゆるDAWにMIDIデータを流し込む事ができますので、
MIDI以降の作業をDAWに引き渡す事も問題がありません。
実際そうやってツールを使い分けたり、違う環境同士でセッションする人は
沢山いますよ。
>>or2=3さん

アドバイスありがとうございます。
現在ちょと財政危機状態にあるので
そこまでの環境作りには到達しないかと思われますケレドモ
もしも技術が上達して環境を向上しようと思えるようになったら
是非参考にさせてください。
>>ZT−M▲M●さん

>XG WorksのデータをSMF(スタンダードMIDIファイル)形式
で書き出せば、あらゆるDAWにMIDIデータを流し込む事ができますので

あ。そうですよね。
そのためのMIDI規格なのですよね。
てんぱってしまうと基本が抜けてしまいます。

XGWorksに慣れているというまで技術はまだないです。
ただ、あれだけの機能があったのに
使いこなせてあげられなかったのが
かわいそうというか申し訳ないというか。

本格的にDAWの環境を整える段階に入ったら
乗り換えの方針で進みます。

それまではMIDIデータ形式を使ってWAVE音源化したり
昔カセットテープ時代に
機械を配線しまくっていじり倒して遊んだような
そんな使い方から始めてみたいとおもいます。

ありがとうございます。
簡単に言うとDAWはMTRのPCベース版と言うのが基本です。
そしてMIDIはPCベースのシーケンサーとしてDAW内のインストゥルメントトラックで扱えるって感じです。
なのでMIDIの基本があればとっても簡単に入って行けるので何も心配ないと思います。
>>ケイさん

生の音を使用したことがない
というか
デジタルな音とアナログな音の
間がすっぽり抜けた感があったのですケレドモ
(カセットテープとMIDIくらいに)
そういうことなのですね。

昔カセットテープに
元の音を消さないで上書きして楽しんだ覚えがあります。
きっとそのイメイジにちかいのかなぁ と
思っています。

音が視覚的にもとらえられるようになった分
きっとカセットテープより扱いやすいのだろうなぁ

思っています。

ありがとうございます。

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