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学習する組織コミュの学習する組織参考文献

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今度でる本に掲載予定〜は下記の書籍を参考にしております。

1.最強組織の法則-新時代のチームワークとは何か
ピーター・M・センゲ著   (徳間書店, 1995年)

2.フィールドブック 学習する組織「5つの能力」 企業変革を進める最強ツール
ピーター・M・センゲ&アート・クライナー他著 (日本経済新聞社,2003年)

3.フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」―なぜ全社改革は失敗するのか?
ピーター・M・センゲ&シャーロット・ロバーツ他著 (日本経済新聞社, 2004年)

4.出現する未来
ピーター・M・センゲ,O. シャーマー, J. ジャウォースキー著 (講談社, 2006年)

5.ワールド・カフェ〜カフェ的会話が未来を創る〜
アニー・ブラウン&デイビッド・アイザックス著 (ヒューマンバリュー,2007年)

6.ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ
デヴィッド・ボーム著  (英治出版,2007年)

7.感じるマネジメント
リクルートHCソリューショングループ著 (英治出版,2007年)

8.シンクロニシティ 未来をつくるリーダーシップ
ジョセフ・ジャウォースキー著  (英治出版,2007年)

9.システム・シンキング入門
西村行功著 (日本経済新聞社,2004年)


10.入門! システム思考
枝廣淳子・内藤 耕著 (講談社現代新書, 2007年)

11.なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?―小さな力で大きく動かす!
システム思考の上手な使い方
枝廣淳子・小田 理一郎著 (東洋経済新報社,2007年)

12.成長の限界-人類の選択
デニス・メドウズ/ドネラ・メドウズ著 (ダイヤモンド社,2005年)

13.システム・シンキングトレーニングブック―持続的成長を
可能にする組織変革のための8つの問題解決思考法-
ダニエル・キム&バージニア・アンダーソン著 (日本能率協会マネジメントセンター,
2002年)

14.AI「最高の瞬間」を引きだす組織開発―未来志向の“問いかけ”が会社を救う
デビッド・L. クーパーライダー ・ダイアナ ウィットニー著
(PHPエディターズグループ,2006年)

(読んでない本)


直接的には、参考にはしておりませんが、下記の書籍も推薦します。
○Theory U   C. Otto Scharmer著 (SOL, 2007年)

・ナラティヴ・アプローチの理論から実践まで―希望を掘りあてる考古学
ジェラルド・モンク(comp.) (北大路書房,2008年)

○私が会社を変えるんですか? AIの発想で企業活力を引き出したリアルストーリー
中島崇昴・本間 正人著 (日本能率協会マネジメント,2007年)

・チーム・ダーウィン 「学習する組織」だけが生き残る
熊平美香著 (英治出版,2008/6/24)


・解決志向(ソリューションフォーカス)の実践マネジメント
青木安輝著 (河出書房新社,2006年)

・実践 アクションラーニング入門―問題解決と組織学習がリーダーを育てる
マイケル・J・マーコード著 (ダイヤモンド社,2004年)

○コミュニティ・オブ・プラクティス―ナレッジ社会の新たな知識形態の実践
エティエンヌ・ウェンガー,リチャード・マクダーモット,
ウィリアム・M・スナイダー著 (翔泳社,2002年)

・組織開発ハンドブック―組織を健全かつ強固にする4つの視点
ピープルフォーカスコンサルティング著 (東洋経済新報社,2005年)





学習する組織に関して、

「学習」に関して、下記の団体が参考になります。
・SoL(Society for Organizational Learning)ジャパン
http://soljapan.org/
・SoLグローバル
http://www.solonline.org/


・「学習学」Learrnologyについて
http://www.wafoo.ne.jp/learnology.org/learnology.html

コメント(4)

追加:


・エミーとレニー 2匹のねずみのお話 2001
日本能率協会マネジメントセンター
著者:デービッド・ハチェンス, 伊藤 武志
Personal Mastery(自己マスタリー)についての本:これはいいです
はじめまして、学生時代を思い出し参加してしまいました。

「学習する組織(Learning Organizaton)」という言葉を最初に使用したD.コテンは、「成功を収めることができる組織とは、戦略を実施しながら方法を学ぶことを基本的特徴とする」と述べています。

また、P。センゲは、「学習する組織とは、創造したいと思うものを創造する能力を常に強化し、コミュニティになにかをもたらしたいと希望する人々の集まりであり、学習とは、コミュニティが効果的と評価する活動能力を身につけることである」と定義し、学習する組織に必要不可欠な5つの特徴を取り上げています。

1、共通のビジョンの確立
2、自己学習
3、固定概念の払拭
4、チーム学習
5、システム思考の推進

景気後退が進む厳しい経済環境の中で、あらためて「学習する組織」について考える時間が増え、強い組織づくりの必要性が求められているような気がします。

長々とすみませんでした。
このコミュニティで初めて、書き込みします。
私はNPOの研究機関に勤めておりますが、研究の対象(環境政策)と所属組織の
両方にシステム思考を適用して、パフォーマンスを改善できると考えて、関連
分野を学習中です。具体的には、参考文献11が本棚に埋もれていたのを発掘して
読み、「これは使える!」と思い、参考文献1,4と読み進めています。

このコミュニティの書き込みがもっとあったらいいなと思い、一つ質問させて
いただきます。
P.センゲ等共著『出現する未来(Presence)』の第8章に結婚式と題するエピ
ソードが載っていますが、このドイツの事例は医療や地域福祉などの分野では
どのように取り扱われているのでしょうか。(同書の後のほうに、この事例
の後日談らしき話もあるのですが)いまの日本でも、すごく参考になるし、
必要な取り組みだと思いますが、そうした試みはないのでしょうか。どなたか
ご存知だったら、ご教示下されば嬉しいです。
はじめまして
参考文献一覧を活用させていただいています。
これも役に立つのではという本の紹介です。

・バージニア・アンダーソン/ローレン・ジョンソン、システム・シンキング

・パウロ・コエーリョ、アルケミスト
シンクロニシティの易しい版?

確かに、もう少し積極的に書き込みがあると良いですね。

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