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競馬・ダメ予想家のダメダメ理論コミュのJBCレディスクラシック【1】/結論

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大井1800(Jpn1)
11月3日 15:10発走


■結論

スパーキングレディC(川崎1600)は、1番人気のサンビスタが0.9秒差3着に敗退。
勝ったトロワボヌールとは、ほぼ同じ位置からの競馬だったが、上がりだけで突き放された形であった。

ブリーダーズGC(門別1800)で、1番人気サンビスタをアタマ差退けたのは、エンプレス杯(川崎2100)を圧勝したアムールブリエ。
その2頭から5馬身離された3着に、関東オークス馬のホワイトフーガ。

これら4頭が激突した、レディスプレリュード(大井1800)。
1番人気に支持されたトロワボヌールは1.2秒差の4着に敗れ、惜敗続きだったサンビスタが勝利。
0.4秒差の2着にトロワボヌール、0.6秒差3着にホワイトフーガが入った。

レディスプレリュードの上位4頭。
今年のJBCレディスクラシックは、この4頭が覇権を争う勢力図となっている。
現在、圧倒的な人気を集めているのは、今回と同舞台の前哨戦・レディスプレリュードで完勝したサンビスタ。
しかし、プレリュードはあくまで前奏曲にすぎない。

事実、この4頭はレースのたびに目まぐるしく着順が入れ替わり、そのたびに支持率も移り変わってきた。
サンビスタと他3頭の間に、大きな実力差があるとは思えず、4頭どの馬が勝ってもおかしくない力関係だと判断する。

問題は、この中でどれを本命にするかだ。
馬券的には、この4頭のボックスを買えば、手堅く当てることができるのだろうが、ここはあえて勝ち馬を1頭に絞り、単勝一点で楽しんでみたい。


本命は、ホワイトフーガ。


越谷の星に期待!
もうワケが分かりません(笑)

◎ホワイトフーガ

コメント(3)

越谷の星、大野拓哉騎手ありがとうございます!

さすが、越谷の星!
さすが、ノブ屋さん!
>>[002]

いい写真です!
単勝一点で買うと言いながら、複勝でお茶を濁した自分が情けないです。

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