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カラオケ道コミュの自己紹介

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自己紹介はこちらにお願いします。
心にもない謙遜より、気持ちがいいほどの自慢を堂々として欲しいです。
もちろん、口先だけではいけませんが。

コメント(16)

それでは早速私から。

管理人の円月堂です。ミクシィ歴は2年ちょっと。月1〜2回程度のペースでオフに参加しています。
専門分野は、昭和アニメ・特撮ソング、スピッツ、昭和歌謡など。
得意とする歌手は、五段と自認しているのが成田賢、子門真人、郷ひろみの3人、三段が水木一郎、ヒデ夕樹、スピッツあたり、初段はMojo、宮内タカユキ、ささきいさお、沢田研二、爆風スランプ他多数、といった感じです。

歌い手限定オフ以外では1日に同じ歌手の歌を歌わない「散らしの円月堂」、
ひとりの人に一度聴かせた曲は最低1年間は聴かせない「聴かせずの円月堂」、
アニメタルを聴かされたら原曲で追っかける「アニメタルキラーの円月堂」、
そして最近は字幕を見ないで歌うことに情熱を燃やす「ノールックの円月堂」、
と数々の異名を持ち、さらに、あるときは若者達に宙明ソング(渡辺宙明先生作曲のアニメ・特撮ソング)のすばらしさを捨て身で訴える伝道師となり、またあるときは老人達を60's歌謡で慰撫することもある自称「カラオケの魔王」。

そんな私ですが、上には上がいるもので、総合力ではてんで敵わない人がいます。
自分もまだまだ発展途上です。
> ミトさん
いらっしゃいませ〜。
王子様が下っ端なんてとんでもありません。

ミトさんの田中真弓って私はまだ聴いたことがないような…
今度ぜひ聴かせて下さい。

人によって「上級者」の定義も多少変わってくると思いますが、最後の段落に深いものを感じました。
> 豪くん
いらっしゃいませ〜。
「心得その五」があったにもかかわらず参加してくれてありがとう。

豪くんが私ぐらいの歳になったとき、一体どれぐらいのレパートリーを身につけているか、想像しただけで恐ろしい気がしますw
声はそんなに低いという印象は持っていませんでしたが。
西城秀樹とかよかったですし。

お互いこれからも上を目指して頑張りましょう。
はじめまして。
ミクシィ歴は長いような短いような 微妙なところです。
ひっそりと足跡残す程度にやっております。

年齢は主催の円月堂さんと同じです。
同年代なのでレパートリーもかなり似ていますね。

オフ会では一人で歌う事より誰かと一緒に歌う事を基本スタイルとしております。

タバコもかなり吸うし、ランバトも嫌いじゃない。
ここに参加すべき人間ではないかもしれませんが、御容赦ください。
皆様へ

上の方は私と同等かそれ以上の遣い手ですが、私よりも遥かに人間が出来ています。
にもかかわらずマイミクを断っているのは、もともと本人の事情でもあったようですが、今ではそれ以上に彼の日記が私の裏日記になっていて、読める人間を増やしてもらっては絶対に困るという私の事情が強くなっています。

その点、ご了承ください。
けっして変な人ではありませんウインク
どうも。
かしわぎ@ミスターKです。
ミクシィ歴は2年半くらいです。
専門分野は80年代くらいまでの特撮・アニメです。それとダイナミックプロ関係。でも、この間、「さやかのテーマ」を一部忘れていて、自分が許せなくなりました。
新しいものはちょっとだけ知ってます。たまに歌います。
コーラスとかパート分けはけっこう覚えていません。

よく歌う歌い手は・・・
堀江美都子(笑)、子門真人、ヒデ夕樹、ささきいさお、水木一郎及び熊倉一雄(アイドル声優)というスタンダードです。

歌唱力ねぇ、♪デビルヴォイスは歌唱力♪、「これがイデの歌唱力(かしょうちから)か・・・」という訳で、あまりありません。
音感悪いし。
それでも、真実は伝わるはずだと。
ボクという人間の味が出せればいいなぁと思っています。

ランバトもしていますが、ボクは元来SF者なので、機械と戦わなければいけないのです。
いつか、マザーコンピューターが、「ワレワレノ、マケダ・・・・」と言い、ビッグエコーがビルごと崩壊する日が来るはずです(嘘)。
お初の方は・・・いらっしゃらない様なのでお疲れ様です。
駄目人間から脱却出来る素晴しいコミュが!と思い参加させて頂きました。

得意分野というのが特に無い為、開拓という名の師匠探しの意味も込めて。
よく歌うのはやはりコミックソング的なアニソンでしょうか?
キーが低いのは歌い易いのですが『ささきいさお』だけは低すぎて難しいと感じております。

歌唱力を上げるにはやはり上手い人の歌を聞き練習するというのが最早定説。
皆様を師匠であると同時に競い合う相手になれる様頑張りますので宜しくお願いします。
> かしわぎさん
ご参加ありがとうございます。
かしわぎさんの守備範囲は他の方々と多少違い、「私も割と得意だけれどあまり歌う機会がないという分野が多い」という印象を持っていますので、いつか白黒つけなければと思っておりますw

> 機械と戦わなければいけない
受けました(^^♪
その程度の位置づけであれば差し支えないと考えますが、機械相手に戦い上手になるともっと大事なものをどこかに置き忘れてしまう結果につながりますので、その点だけはくれぐれもご注意ください。


> OGAさん
いらっしゃいませ〜。

OGAさんはかなりのランバト好きだと思ってましたが、いいんですか?
私も「心得その六」に基づいてある程度は認容しますが、ここは基本的に「ランバトなんてくだらねえ」と思っている、もしくは「そう言い切るぐらいの自信を持てるようになりたい」と願っている人間の集まりにしたいと考えています。

それを承知であれば鍛え直してくれますよ、ISAさんがw
「カラオケの道は人の道、貫くファイト・ど根性」です指でOK
(みんな元ネタ知ってるのかな?)
出遅れました。ISAです。
掟六か条に深いシンパシー、そしてコミュ管理人独特の心の狭さ(爆)
に生暖かい愛情を抱いております。

いきなり結論めいた話になりますが、歌の善し悪しを決定づけるのは
歌い手が醸しだすその<魅力>だと思っています。声質・表現力など
すべてひっくるめて、その歌に人の耳を傾けさせる力。
技術はあくまでそのツール(道具)に過ぎないので、いくら研鑽を
積んだところで必ずしも魅力を保証するものではない、ということ。
ジョン・健・ヌッツォや秋川雅史が<バズーカ砲>だとすれば、田原
俊彦や新田恵利は<素手>くらいの威力差はありますが、「素手でも
勝てる場合がある」ことをみんな知っているはずですw

現在のランバトシステムについては、実は大きな期待を抱いていました
が、結局のところ必要充分条件に過ぎない<技術>というたった一側面
しか測れないことに深い絶望を憶えました。
<魅力>が機械に汲み取れるなら、田原俊彦が歌った田原俊彦の歌を
100点と評価できるはずですが、決してそうはならない。
同じ「あずさ2号」を歌っても、オリジナル歌手の狩人よりペナルティ
のワッキーに高得点を与えてしまうのが現実。
点取りゲームとしてキチンと理解している人には何も心配していません
が、正確さだけを妄信する(個性的な歌唱をスポイルするような)輩が
出てくるようでは困ります。
(第一興商もそうした矛盾を自覚しているからこそ、プロの耳による
検定制度を併催しているのでしょう)

売れないクラブ歌手時代の五木ひろしは、「いかに酔客を自分の歌に振り
向かせるか」を考えて毎日ステージに立ったと言います。

上手かろうが何だろうが、聞いてもらえない歌にレゾンデートルはない。

そんな気持ちを持って、月に一度は渋谷まんだらけのカラオケステージ
に立つ私を笑いたければ笑えばいいさ。


あと、「煙草吸いながら座って歌える人」を敬服します。
自分は副流煙一発で喉が飛んでしまう(特にハスキー加減を調整しよう
とする時に吸い込むと完全なアンコントロールに陥る)し、座ったまま
ではお腹に全然力が入らないのでうまく声が出せません。
座って酒飲んで煙草吸いながらギター弾いて歌ってる(!)チャーとか
凄いよな。いや、皮肉じゃなくてマジでマジで。
> ISAさん
真っ先にご参加くださり、ありがとうございました。
心得に対するご支持、私の心の狭さへのご理解、大変感謝しておりますw

もう本当に私が思っていることを私ではとてもできない見事な表現で語っていただいて感激です。
いつか聞いた「田原俊彦で100点取ってどうする。そんなのは0点だ!」というセリフは忘れられません(^^♪
私は<技術>の判定すら甚だ当てにならないと思っていますが、いかがなものでしょうか。

これからも幅広い知識と熱い魂でご指導ください。
お誘いいただきましてありがとうございます。
見知った方の間ではすっかりネタソング芸人と化しているアフロと申します。

カラオケ道は遠く険しい道なのだと知り、こんな私でも果たして歩む事が可能な道なのかと踏み入れる二の足をフラフラさせておる次第ではございますが、何卒ヨロシクお願いします。

自分の場合は「己を高め、その結果を皆に披露!」というよりも、歌や歌の元となる作品を愛し、そして聴いてくれる人に楽しんでもらいたいと言うスタンスで歌っております。

カラオケでは雰囲気を重視してその場に合った歌を歌う事で楽しいひと時を、などと考えている故に、果てしなく心得から離れている感があるのですが、本気でなければ皆に喜んでもらう事なぞ不可能!!とは思っておりますので、その辺りがひっかかれば何とか……。



えーと、それで……、そもそもランバトってなんスか?
> アフロさん
ご参加ありがとうございます!
私はアフロさんのライブを3回体験していますが、歌唱力もさることながら、それだけにとどまらず、観客を楽しませようというサービス精神に溢れていて、いつも感心しております。
ランバトに対する認識も確認できて、持論の正しさを再認識した気がします。

ISAさんに頼りっぱなしの情けない管理人ですが、よろしくおつきあいください。

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