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青い森鉄道!コミュの全線開業に向けた取り組みについて(改)

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皆様、あけましておめでとうございます◎

青森までの開業後の運営についてもまだ確定的ではない昨今ではありますが、車両や線路だけでは列車は動かないですよね。

つまり、来るべき全線開業に備えた、人的資源の育成に向けての動きなど、もしありましたら此処で情報をあげていきたいと思います◎

(2008.1.14 トピックのタイトルを変更しました。)

コメント(11)

とりあえず現在、東北本線上の有人駅に関しては、沿線自治体などへの簡易委託化を含め、利便性の確保が図られるようですが、みどりの窓口の閉鎖などは問題になりそうな予感がしますけども…

一体どうなることでしょう◎
つがみんさま>

早速のコメントありがとうございます◎

浅虫温泉駅については、当地でのマイレールミーティングの際にも地元の方から強く要望が出てましたが、観光協会あたりが動くのかどうか…

また、野辺地駅は下北交通?

三沢駅は十和田観光電鉄?

…と、組み合わせも(経営体力なども含め)懸案事項が山積みですねたらーっ(汗)

どこまで自社で回していけるものか…指令センターの構築も有りますし◎


確かに、無駄を省くために何かを犠牲をしなければならないのもありますが、新幹線の切符も買えるみどりの窓口の消滅は、ますます駅・そして鉄道から人が離れていく要因になりかねませんよね。

駅をマチの中の拠点とするなれば、観光物産センターや図書館・銀行・医院等の公共的施設の併設も、選択肢にでてきますし…

成功(?)事例に倣うと言う意味では、しなの鉄道の取り組みについても、これから更に見ていきたいところですねほっとした顔

ども。皆様お久しぶりです。

少し出遅れた感も否めないのですが、先日、青い森鉄道の増資が決定し、本格的に開業に向けた動きが加速していくようですね。

ま、ここでは妄想・空想なんでもありなので、理想のダイヤや駅や車両の配置などについても、どしどしご意見お寄せください(^^*
東奥日報より、記事の転載になります(* ̄O ̄)ノ

先日のサポーター組織に続き、残り半年をきった開業にむけ、準備が進んでいってますね。

*********

 第三セクター・青い森鉄道(本社・八戸市、関格社長)は12月の青森延伸に向け、7月以降、同社の社員の制服と車両デザインを一新する。25日、同市のユートリーで開いた定時株主総会で公表した。新デザインの車両は、運行中の目時−八戸間で9月にもお目見え。12月には八戸−青森間を走行する見込み。
 制服は、男性社員用と女性社員用、乗客の案内業務を行う「ステーション・アテンダント」用の3種類。信頼感と親しみやすさ、機能性を重視した。社員用はグレーが基調。
 車両デザインは、会社のイメージカラー・青色に、会社のロゴマークと、イメージキャラクター「モーリー」をあしらった。
 同鉄道は、JRが普通列車に使う車両を使用しており、側面に特殊シールを張り付けるラッピング加工をする。現在所有している2セット4両は9月にも新デザインになる。12月までにJRから有償譲渡される7セット14両は、来秋までにラッピング加工する。
少なくとも今あるみどりの窓口は、存続するべきですね。また、全車ワンマン運転ではなく一部車掌乗務が必要ですね。更に新幹線の駅までリレーする快速列車も設定されてはいかがと思いますがしかし、これら全て青い森鉄道だけでは資金難が起こります。そこで、JR東日本からの支援が絶対必要ですね、新幹線開業を理由に東北本線を手放しあたかも自分たちは、関係ないと言われないようにしなくてはいけません。JR東日本の話で地域に密着した鉄道会社と言ってた会社がまぁ地域に対して支援しないはずがないでしょう。
今日の東奥日報より、駅員の配置に関する記事も、追加で転載させていただきます↓

*********

有人駅は契約社員で/青い森鉄道

 第三セクター・青い森鉄道(本社・八戸市、関格社長)は25日、12月の青森延伸時に、目時−青森間26駅のうち、現在、JRなどの駅員がいる11駅を引き続き有人駅とする方針を明らかにした。利便性を維持するため。従来は、11駅のうち一部の駅の業務は自治体に委託する計画だったが、方針転換し、11駅すべてに自社で雇用した契約社員を配置する。
 同日、八戸市のユートリーで開いた定時株主総会で説明した。配置する職員数は未定。残る15駅は現状通り無人駅となる。
 青森延伸時の事業の枠組みを定めた青森開業準備協議会の「経営改革素案」では、有人駅だった11駅については、八戸、三沢、野辺地、青森の4駅には社員を配置する一方、三戸、剣吉、下田、上北町、乙供、小湊、浅虫温泉の7駅は「簡易委託駅」として、自治体に駅業務を委託する−と示していた。同社は先行開業の目時−八戸間では、素案に沿って三戸、剣吉の両駅の業務を南部町に委託。職員各1人が改札や切符・定期券販売をしている。
 総会後の会見で関社長は「委託方式でも経費は当社が拠出してきた。自治体を経由せず、直接雇用することにした」と説明。荒谷明治・青森開業準備室長は「JR時代のサービスレベルを維持させるよう手続きを進めたい」と述べた。
再び東奥日報より記事になります↓


運行管理を一体化/青い森鉄道

 12月4日の東北新幹線全線開業に伴う並行在来線・青い森鉄道の青森延伸に向け、目時−青森間の列車を運行管理する新指令システムが3日から稼働する。これまで別々に運用してきた青い森鉄道目時−八戸間、JR東北線八戸−青森間の運行管理を一体化させる狙いで、県が約42億円を拠出し、JR東日本が整備した。新指令システムは3日からはJRが運用するが、12月には県に譲渡され、業務委託を受けた第三セクター・青い森鉄道が運用する。
 2002年12月の新幹線盛岡−八戸間の開業に伴い開業した並行在来線は、岩手県側の盛岡−目時間をIGRいわて銀河鉄道(盛岡市)が、本県側の目時−八戸間を青い森鉄道が、それぞれ運行している。
 これまで、青い森鉄道は青森延伸までの暫定措置として、目時−八戸間の運行管理をIGRに委託してきた。また東北線八戸−青森間の運行管理は、JR盛岡輸送指令(盛岡市)が行ってきた。
 3日からは、目時−青森間全体を一体化した新指令システムが稼働し、JR青森指令分室(青森市)が運行管理業務を行う。JRは4月からシステム構築などの準備作業を始め、7月1日付で青森指令分室の職員を増員した。
 一方、青い森鉄道は1日に職員11人を増員し、計109人体制となった。増員した職員の内訳はJRからの出向者が9人、JR退職者の新規採用が2人。施設保守管理や営業、経理、運行などの各業務を担い、青森延伸の準備を加速させる。
全線開業まであと2ヶ月と少し。

公式HPには、いろいろなコンテンツも充実してきましたね(( ´∀`)/~~


そんな中から今日は、公式キャラクター・モーリーのプロフィールをご紹介↓(笑)

【家族構成】
モキチ(父親):300歳 物知り、人間との共存に悩んでいた時期もある
モリヨ(母親):250歳 やさしい、保守的
モーイチ(兄):80歳 しっかり者
モータ(兄):60歳 乱暴者
モーリー(末っ子):50歳(まだ子供)人間の年齢すると5歳ぐらい

【性格】
芯の通った性格。好奇心旺盛だが、ちょっぴり臆病。
ビックリすると、ますます体が青くなるようです。

【木の種類】
イチイの木、のようです。

【好きなこと】
一番前の車両で景色を見ること

【好きな食べ物】
りんご、青魚

【好きな水】
奥入瀬の水

【好きな人(木?)】
ピンクのさくらちゃん

【特技】
嬉しくなると踊る。葉っぱを1日乗車券にできる。

【口癖】
何でもチャレンジするのが好きで、『できるょ!』とよく言う。
人を励ますときにもよく言う。『できるょ!』と盛りあげてくれる。

【友達】
森に住む動物たち。
体の中にリスが住んでいる。

青い森鉄道株式会社
〒039-1103
青森県八戸市大字長苗代
字上亀子谷地9番地
電話(0178)21-3131

青い森鉄道公式HP
http://aoimorirailway.com/
ちなみに、上記のプロフは、モーリーのブログからの引用ですた( ´∀`)/~~


http://aoimori-rw.jugem.jp/
<せんべいとヒバ 開業記念切符に>

by 東奥日報

http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20101009141724.asp

公式HP

http://aoimorirailway.com/cgi-local/news.cgi?f1=1286504840&f2=staff&ctg=1

食べれる切符って、なかなかないですよねww

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