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カミロ・シエンフエゴスコミュの私とカミロ、cuba、革命、帽子etc・・・

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キューバ関連mixiコミュの中では最もマイナー、
しかし、一番ロマンに溢れた粋なコミュニティ、カミロコミュ。

そもそもカミロについての情報が少ないので、
掲示板もそう賑わいませんね。

そこで、もっとラフなトピックを立てておきます。

自己紹介、経験談、旅行記や
キューバに関するニュース、トリビア、噂、都市伝説などなど
基本的に何でもOKです!

当コミュには、決められたルール、テーマ、思想等はありません。
コムニスモじゃなきゃ絶対イヤ!じゃなく、別にどっちでもいいワケです。
何にも縛られない、カミロ的スタンスでいきましょう!

コメント(24)

たなかっちさん、ども、こんばんは^^

> ま、でも実際と違ってても、それもまたいいでしょ?

ですよねー。
とりあえずCamilo本人が聞いたら、「オレってそんな感じなの?♪♪」と喜ぶであろうと。

メチャクチャ「熱血っ!」な男ではあったらしいですね。
(短気って意味ではなく)
> ショウタさん

はじめまして。
カミロ関連の写真をアップさせていただきます。

左は、革命戦争末期に、カミロの部隊が攻撃した町ヤグアハイにある「国立カミロ・シエンフエゴス博物館(Muceo Nacional Camiro Cienfuegos)」のモニュメントです。後ろの壁にはフィデルの追悼文が書かれています。
その名の通りカミロ関連の展示で一杯の博物館でした。
ちょうど同じ時期にゲバラの部隊が攻撃していたのが、少し南のサンタ・クララです。

右は、リオ・カウトの町の入り口にあった看板と近所のオバちゃんです。
カミロの部隊とゲバラの部隊がキューバ中部に侵攻した際、一緒にこの辺りを通って行きました。
なので二人の似顔絵付き。この手の看板はキューバ全土至る所にありますが、この二人のセットはレア物です。
まだ観ていないのですが、「28歳の革命」では、当然、カミロも描かれているんでしょうね。


はじめましてわーい(嬉しい顔)

チェのファンなのですが、おととしキューバに旅行した際、カミロの人気の高さにびっくりしました。

写真はハバナの古本市で見つけた子供向けのカミロの絵本です。

このコミュ結構マニアックだと思うのですが、100名近い人が加入しててびっくりexclamation ×2

>軍曹さん
「28歳の革命」のカミロ、結構似てましたよ。
28歳の革命みました! デルトロのゲバラより、似てましたね。誰が誰やらわからない〜〜中で、独り、カミロは、とびぬけてキャラがたって、目立ってました! やっとあのチェとのラジオ放送の意味(おかしさ)が分かりました。

>おととしキューバに旅行した際、カミロの人気の高さにびっくりしました。

 きっと、キューバ人らしい、キューバ人なんでしょうね。
カミロのコミュがあってびっくりです!
昨年末キューバへ行き、念願のYaguahayのカミロ・シエンフエゴス博物館へも行くことができました。

「彼は私たちの中で生きている」

という看板があり、感動しました。
キューバの人たちに聞くと、やはり彼は特別な存在だそうです。
1959年10月28日はカミロが航空機事故死した日なんですね。。合掌。フィデルの陰謀説も残っているようですが。いましがたカナダから帰国しましたが、昨日の現地新聞には、キューバでの自転車ツアー広告とは別に、一面を割いて、フィデルの実妹が320ページの暴露本を出し、キューバ革命後にCIAからスパイの誘いを受けていた、、という紹介記事が書かれてありました。
ちょうど50年になりますね・・・
昨年の10月28日は、海で亡くなった彼のために、子どもたちが行列して海に花を投げる恒例行事を見ていました。
個人的に花を手向ける大人たちもたくさんいて、ハタチぐらいの男の子がでっかい食パンを海に投げ入れ、投げキスをするのを見て、カンドーしたなあ・・・

生家での式典にもなぜか参加(ワケもわからず!)、彼の部隊の隊員だったという人に「そうなんですかー!」と挨拶しながら、何で自分はスペイン語ができんのだ!?と、悔しく&不思議に思いました。

陰謀・・・「弟」が怪しい。と独り言・・・
>ハタチぐらいの男の子がでっかい食パンを海に投げ入れ、投げキスをするのを見て、カンドーしたなあ・・・

うひ〜〜すごい追悼ですね、花よりパンとは! それがカミロらしいのでしょう(^o^) キューバ人は、カミロの事、心から親しんで本当に好きなんだなあ。
私は片言のスペイン後は話しますが、原書を読みこなすだけの力はありません。キューバ革命や、カストロと同志に関する記録や書物は世界に多く存在しますが、時間的制約でなかなか精度の高い情報に接触する機会が少ない自分自身に歯痒い思いです。憧れだけでは済まない厳しい現実にどう向き合うか、今後も低いアンテナを張り続けたい。ところで、1955年10月30日は、当日30才の弁護士であったカストロがニューヨークで『我々は1956年に解放されるか、そうでなければ殉教者になるであろう』宣言した日ですね。
えみしさん

彼は、パンの入った袋をハンマー投げ的にブン回して反動をつけてから海に放り込んでました(◎o◎)
思わず「ありがとう」って声かけちゃいました。ヘンな日本人。

あきらくんさん(?)

夢の中ではスペイン語、話しているんですけどね^^;イミナイ
「千里の道の一歩から」ですね。勉強しないと・・・・・あせあせ(飛び散る汗)
読みたい原書がたくさんあります。
教えてください、コメントですみません。

年末にようやく念願の初キューバ体験出来ることになりました。

連れがゲバラメインなので(勿論それも目的なので良いのですが)、今回カミロ関係はハバナ以外諦めていたのですが、日程的に何とかヤグアハイに行ける日数が確保できそうで、やや興奮気味なのですが、なんせ足が。。。

いろいろ調べた結果、サンタクララからタクシーで日帰りコースがいいのではないかと薦められるに至っております。
初キューバでレンタカーはやめた方がよいと。。。

本コミュの何名かの方はすでにヤグアハイに行っていらっしゃるようなのですが、皆さんどのようにして行かれたのでしょうか?
もしよろしければ行かれた方のアイデアなどいただければ助かります。

適切なコメントでなければ即刻削除します。。。

よろしくお願いいたしますm(__)m
赤まめこまめさん

私もサンタ・クララからタクシーで博物館まで行ってきました。
ただし「白タク」です。カサの主人の息子さんのツテで。
彼の地では珍しくもないですが、衝撃的にオンボロな車だった・・・

トンボ帰りで博物館しか見ていないので、次回はもう少し散策したいと思います。
(「何もないぞ!」とみんなに言われましたが)

レンタカー、田舎道ならまったく問題ないと思いますけどね・・・
次回は借りたいです(高いけどたらーっ(汗))

年末、いいですね! どうぞよい旅をわーい(嬉しい顔)
Sombrero さん

コメントありがとうございました!

白タクですか!
私はスペイン語はまったく出来ないので、ちょっと無理そうですね涙

レンタカーを借りることについては、旅行会社の方からヤグアハイは山の中なので、万が一事故等あったら危険。と言われました。ホントは田舎道なんですね。けもの道の手前くらいを想像してました(笑)

でも初めてですので、あまり冒険せずに楽しんできます!
生カミロ像、博物館楽しみですハート達(複数ハート)
赤まめこまめさん

私はSancti Spiritusから白タクで行きましたよ。
約一時間くらいです。
写真のおっちゃんです。

山道や田舎道、なかなかいい景色でしたよ。

ローカルバスもあるっぽいです。乗れませんでしたが。

楽しんできてくださいね!
toroさん

コメントありがとうございますわーい(嬉しい顔)
やっぱり、白タクですねぇ〜
白タクもありなんでしょうか・・・
辞書、紙とペンがあればなんとかなるものなのかしら・・・
現地に行ってみて、状況みて頑張ってみます!
オジサン、良い人そうですね。後ろの車は怖そうですが(笑)

ToroさんはSancti Spiritusからですね。
確かにSancti Spiritusからの方が地図上は近いですね。

山道、田舎道。。。中南米に行くこと自体が初めてなので、ホント楽しみです目がハート

もう少し自分でも色々調べてみて、帰国後良いご報告が出来ればと思います。
今年から革命広場にカミロのネオンサイン(?)が出来たようなので、それを見れるのも楽しみです!
お礼&ご報告です。

Sombreroさん、toroさん

その節はYaguajayへの行き方について教えていただき、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
無事、サンタ・クララから白タクでヤグアハイに行くことが出来ました(タクシーのオジサンとその息子さんと一緒に!)。

toroさんのおっしゃる通り、行く間の景色も素晴らしく、楽しめました。
Sombreroさんと同じく、市内を歩いて見たいな、と私も思いました。

憧れの地でCamiloとご対面exclamation ×2。Museoも想像より充実していて色んな資料を見ることが出来ました。

現地の子供たちもくっついてきて順番を案内してくれたりあせあせして
スペイン語が出来たらなぁ。。と思いました。これから少し勉強しようと思います。

ハバナでも、革命広場のカミロネオンサインや生家の博物館も見てきました。
生家は月曜が休館日で、運悪くその日に行ってしまったのですが、中に人がいて
聞いてみたら、わざわざ来てくれたのだからと開けてくれて、説明までしてくれました(辞書片手に理解するといった感じですが・・)、キューバの人たちの暖かさにも触れられて、ホントに行って良かったです。

長文失礼しました。
ご報告とお礼を兼ねてm(__)m
キューバ革命が成し遂げられた1959年の今日、カミロ・シエンフエゴスは航空機事故で亡くなりましたね。フィデルの陰謀節もありますが、最近の研究や歴史解釈はどうなっているのでしょうか?昨夜は新宿でアレイダ・ゲバラさんが講演され、駆け付けました。カミロに合掌。
1959年10月28日、カミロ・シエンフエゴス 航空機事故で没。陰謀節もある中、カミロについて書かれた日本語の文献についてご存知の方、教えて下さい。 合掌。
みなさん、お元気ですか〜?(ととりあえず言ってみる)
10月になるとなんとなーくここへ来てしまいます。
フィデル、ラウルも歳を取りました(フィデルはまた死亡説が流れてましたっけ)。
あの時代から長〜い月日が経ったのですねえ・・・
カミロ・シエンフエゴス、いつまでも安らかに。合掌。

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