St John'sにあるヴィーガンレストラン&マーケットです。マーケットにはオーガニック・ローカルの野菜が揃ってます。肉料理に胃が疲れて淡白にリフレッシュしたいときはココ。あとSt John'sはあまりそそられるディナーメニューのあるレストランが無いということもありますが。おススメというよりも、日本ではヴィーガンレストランって最近増えてきてますが和食が中心なのでアメリカ人向けのヴィーガン食体験と思えば良いでしょうか。
N Killingthworthに最近、10月頃でしょうか、オープンしたバーです。内装はさっぱりしていてカジュアルよりですが、客層は若いグループから近所のおじいちゃんたちまで、いつも満席に近く賑わってますね。
ウィスキーの種類が豊富なので好きな方は珍しい銘柄が見つかるかもしれませんね。わたしは全然分からないので紹介出来なくてすみません まだ日の明るいうちに行った時は、40代くらいの女性が3人でホットドリンク(スパニッシュコーヒーなど、やや大きめのガラスのコップに生クリームトップ☆)を囲んでおしゃべりしていて、カフェで“お茶”するみたいに気軽に使えるのも流行っている理由の一つでしょうか。
2度、ディナー目的で行ったのですが、2回目も頼んでしまったのがRoasted Garlic Mac & Cheese。クリーミーさがたまらないのと、入れ物が凄くカワイイ。クマのプーさんに出てくるような蜂蜜のポットみたいなのでグリルされています。バー席で食べていたらとなりのおじいちゃんに物欲しそうに何食べてるんだい〜?と話しかけられてしまうほど笑。
付け合わせのサラダに添えられたドレッシングは濃い目のバルサミコでまた良し。相方がエルクのバーガーを食べていましたが、それは臭みが強かったのかイマイチだったようです。
ブランチメニューで代表的なのであろう、Bird in the nestというのがあって、1 inchくらいの厚めのスライスブレッドが丸くくりぬかれてそこにチョイスしたマッシュルームやターキーなどが卵と共に埋まってる、、うーん、説明が下手ですね。。日本で言う食パンの真ん中をグラスなどで丸く抜いてそこに卵を落としてフライパンで焼く、のはアメリカで一般的な朝食メニューの一つのようです。