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刑事マルティン・ベックコミュのあしあと帳

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管理人です。
初めてこのコミュニティに来られた方が、参加表明をする場としてこのトピックをご利用いただければと存じます。

コメント(76)

はじめまして。
「マルティン・ベック」シリーズを読んだのは、高校生の頃でしたが(←ずいぶん昔(笑)、あのときの興奮は今でも覚えています。個人的には、豪快なラーソンのファンです(笑)
 今後ともよろしくおねがいします。
>翼猫さん
はじめまして。そしてようこそいらっしゃいました。
ラーソン、確かに豪快ですよね。意外な面ももっていて、テレビシリーズではそれが描かれてたかな、と思うシーンもありました。
これからもどんどん書き込んでください。

>皆様へ
翼猫さんの加入で、コミュの参加者が20人になりました。1年と1ヶ月ほどかかったわけですが、爆発的に増えるような類のコミュではないとはいえ、それでも一歩一歩、そう、彼らの捜査のように着実に、増えております。これもひとえに皆様のベック・シリーズへの愛情と、このだらしない名前だけの管理人に愛想をつかさなかったおかげだと深く感謝しております。
今後とも宜しくお願いいたします。

昨晩もソファで寝てしまった管理人より。
>ラーソン警部さん
はじめまして、ようこそいらっしゃいました。ご本人かとの思いが一瞬走ったのは私だけではないと思います(^^)。

>・・・P・ヴァールー氏単独の「爆破予告」までそろえて
>しまいました。
管理人をやっていて知りませんでした>単独作品。あとがきに書いてあったかも?という記憶がないわけではないのですが、すっかり記憶の彼方に飛んでおります(情けない…)。

新しいTVシリーズがWOWWOWで放映された折、スウェーデンの比較的有名な役者さんが演じられていて(パルメ首相暗殺事件を題材にした映画でも主演レベルだったし、他の彼の国の映画でもちょくちょく出ています)、ラーソン警部のイメージがその方とダブり抜けない私です。背が高く、ちょっと強情で、それでいて繊細な面があり、ベック(結構似たもの同士に描かれているようなところ、ありませんか?)と時折反目しあいながらもちゃんと認めているところなシーンは、いいシーンだと思いました。

今後とも宜しくお願いいたします。
はじめまして。

最近、mixiに参加しました。
検索して、こちらのコミュニティを発見したときは、とてもうれしかったです。
刑事マルティン・ベックを最初に読んだのは、「笑う警官」。
もう何十年も前のことです。
それから何度も読み返していますが、最近、ちょっとご無沙汰しているので、また読んでみようと思います。

またお邪魔させていただきます。
これからも、よろしくお願いします。
はじめまして
私は本が愛読書です。
登場人物のプロファイルを作りたいとおもっていましたが
このコミュニティに書き込みさせていただいてよろしいでしょうか?
>martinさん
はじめまして。

>登場人物のプロファイルを作りたい・・・
(名前だけみたいなものですが・・・)管理人としては依存ありません。他のメンバーの方からの反応がどうであるかにもよりますが、反対がないようであれば問題ないと思います。

ただ、ここは足跡トピなので、別のトピを立てていただき、未読の方に配慮してタイトルをつけてください。
また、当然のことですが、他の方と意見がことなる場合を想定して、意見交換ができるような配慮をお願い致します。この点はトピを立てる際にコメントを記入できますので、そこに書き込んでおいて頂ければ幸いです。

個人的には楽しみにしております>プロファイル
本と、画像では印象も違うでしょうから、多面的に出来るといいですね。
>faithfulさん
はじめまして。(順番間違えてしまい、後になってしまいました。申し訳ありません)

自分の好きな事柄に関するコミュを見つけた時はやはりうれしいですよね。私自身がこのコミュを作ろうと思ったのは、単に検索してみてなかったからですが、後から少しずつではありますが、入ってこられる方がいらして、私としても嬉しい限りです。

今後とも宜しくお願い致します。
■ラーソン警部さん
わぁ、これはこれは、お目にかかれて光栄です。
ずっとあなたのファンだったんですよ!(笑)
それにしても『爆破予告』という小説、私も知りませんでした。
「古本屋で探すべき本」のリストに加えました!

■faithfulさん
ああ、やはり『笑う警官』からお読みになったんですね。
私もそうでしたが、先日ネットで本シリーズについて検索した
ら、このパターンの方がかなり多いようだとが分かりました。

■martinさん
ええっっっ、martinということは、ベック主任警視ですか?!
ずっとあなたのファンだったんですよ!(爆)
登場人物のプロフィールという案、なかなか面白そうです。何
か思い出したら書き込みますね。

■au。さん
先にこのトピの23.で、昔NHKの衛星放送でマルティン・ベッ
クシリーズの映像作品を観たと申し上げましたが、どの作品だ
ったのか分かりました。『警官殺し』でした。同書を読んでい
る最中、「警官殺し」の意味に関する箇所に突き当たったとき、
これだ!と思い出しました。

ちなみに最近こんなサイトを見つけました。スウェーデン語と
思しき言語のサイトですが、映像作品等の写真もあり、ファン
にとって「お気に入り」か「ブックマーク」に追加したいとこ
ろだと思います。(写真もそこで見つけた『警官殺し』です)
http://www.beck.just.nu/
>groovemonkさん、ラーソン警部さん
自分が紹介していたアドレスに『爆破予告』、書いてありました。今発見。すごい間抜け〜。

間抜けついでに、44の「依存」は「異存」の間違いでした。ここに訂正させていただきます。失礼しました。
■ラーソン警部
貴重な情報、ありがとうございます。
紀伊國屋ブックオンライン等で探してみます!

■au。さん
>自分が紹介していたアドレスに『爆破予告』、
>書いてありました。

以前「雑談場」のトピで教えてくださったアドレス
ですね。私も気付きませんでした。

いま辿ってみましたが、これですね!
http://www.aga-search.com/282-1sjowallandwahloo.html
>suburban sprawlさん
ご挨拶が遅くなりました。はじめまして。ようこそお越しくださいました。今後とも宜しくお願い致します。

>トナカイさんのパンツ・・・
すっかり忘れていましたねW。結構綺麗好きのきっちりした人間像と、言動とが時折一致しない印象があるのは私だけでしょうか?映像の影響かもしれませんが・・・

>日本人…
これは完璧に記憶の彼方に。管理人失格だな、私・・・

>ラーソン警部
情報発見後、アップをお待ちしております。
はじめまして。

田中芳樹氏のとある小説のなかに名前だけ出てきた『笑う警官』
が気になって、文庫版を本屋で探して読んでから4,5年

一気に気に入ってしまい、
本屋で取り寄せたり、
古本屋のおじさんに探していただいたり、
ネットオークションで買ったりで
なんとか全巻をそろえて読みました。

このようなコミュを見つけてうれしいです。
語るほどの知識までは無いですが、よろしくお願いします。
>ラーソン警部さん
調べ物、うまくいっていないようですね。刑事捜査の疑似体験ということでいかがでしょう・・・やはり駄目ですかね。

>f.hiroさん
はじめまして。ようこそいらしてくださいました。
他の方の小説に出ていた、というのは初耳です。情報提供ありがとうございます。
また、各巻の感想などもお聞かせください。宜しくお願いします。

このさい、「ここにでていたぞ、ベックシリーズ」報告トピでも立てましょうか?>all
 はじめまして。
 昨年仕事で思いがけずストックホルムに数日滞在した折、ついつい小説中に出てくる地名を辿ってうろうろしてしまった者です。泊まったホテルが偶然ベックとレアが裁判の合間に食事をしたホテルで、ちょっと嬉しかったのですが、それを話す相手がいませんでした。(トナカイ柄のパンツも探しましたが見つからず。)
 よろしくお願いします。
>なまけものさん
はじめまして(足跡ありがとうございました)。
泊まったホテルが偶然とはいえ、小説の舞台になったところだったというのは羨ましいですね。写真(画像)がありましたらアップしていただけると嬉しく思います。もちろん、小説の舞台となった時期とはまったく違うかもしれませんが、町並みにつきましても”雰囲気”があればありがたいです。

>トナカイ柄のパンツ…
懐かしい…すっかり忘れていました(苦笑)。なかなかコミカルなネタですよね。

今後とも宜しくお願いいたします。
初めまして。ラーソン警部の紹介で来ました。小説同様ラーソン警部とは友人関係にあるのでエイナール=ルンと名乗らせて頂きます。

マルティン=ベックシリーズは大学時代に初めて読み、ハマりました。個人的にはブルドーザーことオルソン検事が好みです。ルンも嫌いではないですね。

また覗かせてもらいます。
>エイナール=ルンさん
はじめまして(足跡ありがとうございます)。
またまた忘れていた登場人物が・・・すっかり駄目駄目管理人になっております。ブルドーザーは確かにインパクトのある登場人物ですよね。ハマッた点など、どんどん書き込んでいってください。

今後とも宜しくお願いいたします。
マルティンベック、ファンです。ドイツで”コミサーベック”で放映(もちろんスウェーデンで製作され、ドイツ語吹き替えになった物)されてます。今日から新シリーズが始まりました。私はテレビしか知らなかったけど、本があるんですね〜。
今度の里帰り時には是非本の方購入したいと思います。
テレビシリーズだとグンヴァルト役の俳優がすごくいい男で更にファンです(笑)
>Ph.5.5さん
はじめまして。TVでシリーズが見られるのは羨ましいです。日本ではめったに見られませんから(TT)。
ドイツ語は分からないのですが、”コミサー”は刑事にあたる言葉なのですか?

また、番組のHPなどのリンクがあれば張っていただければ、演じられている俳優の方も分かるかもしれませんので、お時間があればお願いします。

今後とも宜しくお願いいたします。
ハイ、コミサー(kommissar)は刑事ですね、
ではでは時間がある時に番組のHPアップしてみますね。
よろしくお願いします!
>Mlle.Tさん
はじめまして。
確かに興味、惹かれますよね>『笑う警官』。
ロゼアンナから順に、読んだあと、感想をお聞かせくださいね。
宜しくお願いします。
>つかささん
はじめまして。
スーパーチャンネルでやっていたんですか?…知りませんでした。

ベックのように地道に活動しているコミュですが、どんどん書き込みしてください。
宜しくお願いします。
寒中お見舞い申し上げます。

いつの間にか40名という人数になりました。発表されてからかなりの時間がたっているのにこれだけのファンがいるということですね。あらためて、素晴らしい小説であると認識している次第です。

皆様に幸多かりし年でありますように。

管理人
>りらくま様 さん
ご参加、ありがとうございます。
本当にいい作品ですよね。ご指摘の通り、なかなかメジャーになりませんが涙。

これからもお気軽にお立ち寄りいただければと存じます。
はじめまして、すろぉはんどと申します。

しかし、このようなコミュがあるとは!

幼少の頃はA.リンドグレーンのカッレ・ブルムクヴィスト、
大人になってからはマルティン・ベックの大ファンです。
(新婚旅行に行くなら絶対スウェーデン! と言うと誤解される時代もありました)

マルティン・ベック・シリーズは、スウェーデンの都会と田舎の格差が興味深く味わえる上、都会の青少年、そして大人たちが抱える自由先進国特有の社会問題がいっぺんにのしかかってくる極めて素晴らしいものだと思います。

レンナルトが退職したときは、正直ショックでしたね。
でも、グンといつまでも幸せにして欲しいです。

あ、皆さま、どうぞよろしくお願いします。

追伸:
名探偵コナンの青山剛昌センセイが、コミックの裏カバーにマルティンを紹介してくれる日は一体いつなのでしょう。
>すろぉはんど さん
>…このようなコミュがあるとは!

さすがはmixiです。何でもあります、ってコミュを作った私が言うことではないですが(笑)
お越しいただきましてありがとうございます。

私自身も”コミュを作ったところで、誰も入ってくれなかったらどうしよう”と心配したのが当時の正直な気持ちです。
ですが、時代を超えてなお支持される不朽の名作であることには異論はないと思います。
ぜひ、語ってください。

ということで、こちらこそ宜しくお願いいたします。

管理人
はじめまして
最初に読んだのは中学生か小学生の頃でしょうか?
「笑う警官」が初めてでした。もう30年以上前かもしれません。
映画も「屋根の上の男」も「笑う警官(マシンガンパニック)」も見ました。
でもヨースタ・エックマン主演のTVシリーズが一番よかったな。
ちょっとベックのイメージと違ったけれど。でもあれはあれでよかった。
ビデオにも録っていたのだけれど、DVD-BOXを注文しちゃいました。
ベックを若手俳優に演じさせたドラマもありましたが最低でした。
>TOPO No.6さん
お越し頂きありがとうございます。

原作に思い入れがある作品が映像化されて、良かったというのはなかなか少ないかと思います。
DVD-BOXは当方も購入しましたが、なかなか見れていません(><)。

やはり脚本や配役がきちんとしていないと面白みに欠けますね。
現代に時期を移しての映像化は、まだ良かったな、と思っています。
あれも欲しい…

引き続き、思いのたけを語ってください。

ということで、宜しくお願いします。

管理人

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