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ハリーポッターを愛読する人コミュの【1〜4巻ネタバレあり】 教えて・疑問・質問

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1〜4巻までの内容にネタバレが含まれる教えて・疑問・質問とその回答などは、このトピックをご利用ください。

ネタバレなし のトピックは別にあります。ネタバレがないものはそちらにどうぞ。

コメント(33)

秘密の部屋でウェズリー氏がジニーに
脳みそがどこにあるのか見えないのに、一人で勝手に考えるものは
信用してはいけない。
と言っているのですが
意味が良く分かりません。原文を見ても良く分からないので意味を
教えていただければ幸いです。
Never trust anything that can think for itself、if you can't see where it keeps its brain.
間違ってたらすみません冷や汗あせあせ(飛び散る汗)
トムの日記?の事ではないでしょうか?

本に何かを書き込むと、返事が返ってくるといぅ…

基本的に本には脳みそは無いですし…返事が返ってくるって事は、何かしらある…(誰かの魔法がかけられている)

…と、解釈をしてたのですが。。
ゆか さん

ありがとうございます。

そうです、トムの日記のことです。

アズガバンの囚人でも同じことばが
でてきて、何かことわざのようなものが
あるのかな?と思って書きました。

日記の中にトムの魂があるのですが、
それを脳みそと言うかな?
と思ったのです。

私は相手の意図(下心)の分からない贈り物は
どんなものであっても受け取らないように、
という教訓かなと思いました。
わたしもゆかさんと同じに考えていました。

「脳みそがない」=「生き物じゃない」
生きてないのに考えるものは簡単に信用してはいけない…、ということだと解釈していました。

怪しい魔法がかかっているかもしれないから信用するなといっているのだと思っていましたが…
くろうた さん

ありがとうございます。

「生きてないのに考えるものは簡単に信用してはいけない」なるほど。
私は「生きてないのに」を<生き物ではないのに>ととって、
ファンタジーの世界だから無生物でも擬人化されて生きているものがいる
と考えて、それでよく分からなくなったのかも知れません。

コンピューターも生きていないのに考えるものだから信用しないように
という作者の皮肉があるのかも知れませんね。

ただ、脳みそがどこにあるのか見えない、というのは、
必ずしも脳みそがないという意味ではありませんよね?
JUN さん
ありがとうございます。

ご指摘でゴーストは生きているか?って気が付きました。
死んでいますよね。生きているように見えますが。
・脳みそがあるもの
=生き物・動物

この文章の場合は

脳みそ=人間の脳=人間のようなふるまいを指しています。
人間の脳だけがすること
→考える、話す、聞く、応えるなど。
一番は自分で考えること!

魔法の国なので動物でも現実とは違い人間的に振る舞うものもいます。でも人間や魔法使いと同じかそれ以上に賢いことはないですよね。そんな魔法界の常識から見ても外れていて、まるで人間の脳みそが入っているように振る舞う
=本来人間のような振る舞いをしないハズのものが、人間の脳を持つかのように動いたら、呪いがかかっている「サイン」という表現です。
「人間みたいに考える(人間みたいな素振りをみせる)はずのないものが、考えていたら、呪いがかかっている」
grammy hall さん

ありがとうございます。

なるほど
脳みそがどこにあるのか見えないのに、一人で勝手に考えるものは
信用してはいけない。
Never trust anything that can think for itself、
if you can't see where it keeps its brain.
というのは
=本来人間のような振る舞いをしないハズのものが、人間の脳を持つかのように動いたら、呪いがかかっている「サイン」という表現です。「人間みたいに考える(人間みたいな素振りをみせる)はずのないものが、考えていたら、呪いがかかっている」
ですね分かりました。

修辞的な表現なので読者にいろいろ感がさせるところがありますね。
ジニーに罠をかけたルシウス・マルフォイもどこまで日記の呪いの意味を知っていたのかと思いました。

アズガバンの囚人の忍びの地図の章にも
この言葉をハリーが思い出しますが、ままいいやと思い、
スネイプ先生に、つかまりひどいめにあい、
ルーピン先生にもがっかりされてしまいますね。

考えるとは言えませんが
誰からもらったかわからないファイアボルトを
マクゴナガル先生が呪いがかかっていないかと慎重に調べますね。



質問なのですが、3卷で、ハリーの意思でペティグリューを生かした事に対して、ハリーがその後ダンブルドアと話したときに、ダンブルドアが「いつかペティグリューを生かしておいてよかったと思うときが来る」と言っていたじゃないですか?


こぉやって7巻読み終わり・・・

生かしておいてよかったって時がどこだかわかりませんでした(´Д`)

わかる方いらっしゃいますか?


それとも、ダンブルドアがハリーの判断は間違っていないと自信を付けさせるために伝えた言葉だったのでしょうか・・・



このトピは4巻までのネタバレだから詳細は書けませんが、7巻にここかな?というシーンはありました。
でも日本語版で読んだので、原作だとまた違ったニュアンスになってるのかなぁ?
私的には、どっちに転がってもあかんやろ?みたいな感じがしました。
そうなんですかぴかぴか(新しい)じゃぁもう一回しっかり読んでみます揺れるハートありがとうございますわーい(嬉しい顔)
>キキララさん

それ、俺もずっと疑問だった。原書で読んだけどそれがアピールされる箇所はなかったような。Seikaさんもいってるポイントが多分、俺もきっとそうなんだろうなあという気がするけど、ダンブルドアに「魔法使いは命を助けると借りができる」なんていわせておいてちょっと弱いのかなあとも思う。

読み落としてる箇所があるのかしら。
ダンブルドアは、なぜ「みぞの鏡」で「厚手のウールの靴下を一足、手に持っているのが見える」と、言ったのでしょうか?
1巻と2巻を通してみると、ダンブルドアが実際に直接ハリーを救ったというのは1巻でヴォルデモート(正確にはクィレル先生ですが)がハリーを殺そうとしたときだけですよね??

2巻では、ハリーが殺されるか殺されないかの狭間にいたのにもかかわらず、部屋で待っていたダンブルドアはにっこりと笑ってハリー達を待っていました。

具体的なストーリーとは関係ないのですが、やっぱりこうやって自ら手を貸さないことによって、ハリーを成長させていこうとするダンブルドアの想いがあるのでしょうか?

ハリーは1巻2巻と、巻を追うごとに、大人の意見を必要としない子に育っているように思います(思春期前の前兆ですかね?)

第3巻、4巻では思春期真っただ中といったところでしょうか。
大人の意見を完全に無視する傾向にもありますよね。また、マルフォイとの口喧嘩も落ち着いて来ているようにも取れます。

みなさんは1巻から4巻を通してハリーの成長をどうお考えですか??
私ハリーポッター大好きで再び1巻から読んでいます本
今3巻なんですが、9章『恐怖の敗北』でルーピン先生に代わりスネイプが代理で闇の魔術に対する防衛術を講義し、ロンの反抗に対し意地悪に罰則を与えたシーンで 授業の後怒ったロンが『聞いてくれよ。あの×××』と呼ぶのですが、×××には何が入るんでしょう?原本では何か単語が入っているのでしょうか?
相当 お下品な言葉なんでしょうか?わーい(嬉しい顔)
ミユキングさん

今見てみましたけど、原書にも具体的な単語は入ってませんでした!

"D'you know what that―"

って感じで書いてありましたよ。

どんだけ下品な呼び方したのか、気になりますね…あせあせ
> マイコさん
コメントありがとうございますうれしい顔
原書でもハッキリ書かれていないのですね電球
あの時のスネイプ…かなり意地悪で理不尽ですからね…何と言ったか気になります(笑)
ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
>かっつさん

マートルがいる女子トイレからですよね?ハリー、ロン、ロックハートが秘密の部屋にたどり着いたのと同じ経路でじゃないでしょうか?

蛇口についている蛇の印にハリーが蛇語で話しかけ、洗面台自体が動き、大きなパイプの入口が現れて・・・って感じだったと思います。

もちろんそれを毎回開けてたのは取り憑かれてたジニー。
>どらえみんさん、

その通りだと思います。
例のあの人は、なぜ幼いハリーポッターを殺そうとしたのでしょうかexclamation & question
混血だからexclamation & question
でも、リリーは殺すつもりはなかったと例のあの人は言っていましたよねexclamation & question
リリーは、ハリーポッターをかばったから殺されたのではexclamation & question

どなたか教えて下さいほっとした顔ぴかぴか(新しい)
> なぁみさん


ありがとうございますほっとした顔

何度も出てる質問だったんですね↓

本当にすみませんがく〜(落胆した顔)
すみません教えて下さい。
最近いきなり読みたくなってブックオフで1巻を買ったらはまってしまい、今4巻まできました♪

4巻の第2章でポッターがシリウスに手紙を書く場面なのですが
『シリウスが自分の名付親だと知ったのはほんの二ヶ月前のことなのだから』
とあり、その後に
『シリウスは無実だった―(中略)真にその殺人を犯したのは(中略)ワームテールだった。(中略)一年前、三人は真正面からワームテールと対面したのだ。』
とありますが、これって『一年前』であってますか?
なんか順番が分かりません…。
教えて下さいσ(^_^;
バジリスクに殺されたのは嘆きのマートルだったと思いますが、めがね越しにバジリスク見れば石化ですんだはずですよね?

なぜ死んでしまったんでしょう?
かりんさん

英語に詳しくはないのですが、
『一年前』が翻訳ミスだと思います。
the previous year は
夏休みに入る前の『前年度』という意味ではないかと思います。
『二か月前』を言い変えた言葉で、同じ時期だと思います。
赤猫さん

今、2巻が手元にないので、確認できずうろ覚えですが・・・

マートルはトイレの個室で泣いていた時に、ドアの外から男の子の声が聞こえて、「ここは女子トイレなのに!」と思ってドアを開けたら、バジリスクの目を見てしまった・・・という流れだったと思います。

泣いて涙を拭いたりしていたので、一時的に眼鏡を外していたのではないでしょうか?
こんさん☆
ありがとうございます!!
そういう気になるところがちょこちょこあるんだなと分かりました(^_^;)
でも今4巻の下巻を楽しく読んでいます☆
最後まで楽しく読みます♪
ありがとうございます☆

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