ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

夢魔の構造/ナイトメアーコミュの固定された夢の舞台

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
子どもの頃から見続けている夢があります。それは、ひとつの「街」で、ほとんど地方といえるほど最近は膨張して来ていますが、ある通り、ある建物は同じように見続けています。

固定された街は、ボクに悪夢のような体験をもたらしましたが、このような脅迫観念のように、かならず見る夢とか固着された風景とかありましたら、その夢とともにこのトピックに書いていきましょう。
そう、あなたの「夢日記」代わりにでもどうぞ!

コメント(7)

「夢日記」をつけているひとはどれくらいいるのだろう?
夢なんて覚えてないよ。と言う人が圧倒的だろう。
けれど、「夢日記」を楽しみに毎日つけているひとも、またかなりの数いるはずなのだ。
サイトのトップに掲げた絵のことは、近い内に語ろう。
はじめまして♪
夢魔なんてコミュがあったのですね?
わぁいヽ(・∀・)ノ
一番最初のメンバーになれ、光栄です☆
トップ画像妖しげでとても素敵です。

カラーの夢をよく見ます。
夢の内容を解析したいので、よく夢占いの本を見ます。
夢は本当に不思議です。
今自分が置かれている境遇とか悩みとか、ズバリです!
あ、悪夢など繰り返し同じ夢を見る経験はあまりないです。

因みに、私は夢魔(インキュバス・サキュバス)が好きです。
体に刻み込んだくらい(^-^;

どうかよろしくお願いします(^▽^)/
KAZUeさん! はじめまして! このコミュ、栄光の(?)会員第1号でございます!
KAZUeさんは、TATOOが好みで自分でも彫ってらっしゃるのですね。プロフ読ませてもらいました。
で、インキュバス、サキュバス(実は、表紙に貼った絵画の中にえがかれているのですが…)は、あなたの身体のどこらあたりに鎮座してしまったのでしょうか(笑)?
じつは、それぞれが男と女にとりつく夢魔であることを御存知ですか?
なんだかとっても、エロチックな夢魔――それが、インキュバス、サキュバスのようです。
フーゲツのJUNさんはじめまして^^

インキュバスは、左腕の肘下の内側に、
サキュバスは、右腕の肘下の内側にいます。
いつまでも魅力を無くしたくないなぁ、
という想いから入れたのです☆

インキュバス・サキュバスは、夢魔、淫魔と言われてるんですよね。
なんともエロティックですが、私は好きです♪
KAZUeさん! 両腕の肘下のTATTOOの画像も見させてもらいました。
素敵ですね。ボクは、あの背中の翼が気に入りましたよ。

見えにくいのですが、コミュの頭に貼った絵画が、まさしくその男の形象をとった夢魔(インキュバス)に襲われている女性のシーンな訳です。
夢魔は男の夢魔(インキュバス)と女の夢魔(サキュバス)とに分類され、インキュバスは睡眠中の女性を、サキュバスは男性を襲い、人間と性交渉を持とうとするものと言われています。

夢の中でセックスをすることは、ままあってむしろ夢の中のセックスは自分の隠されていたような願望や欲望さえもあからさまにしてしまいます。

実は、昨日、目覚める直前にみた夢がまさしくそれで、「あの街」のとある部屋でボクは赤いビニールにくるまれたような美女とセックスを、始めるのですが、彼女は裸身になって興奮して来るとクリトリスが伸びてきて、ほとんどペニスと見まがうようになり、ボクはクンニリングスをしているのではなく、まるでフェラチオをしているように彼女のクリトリスをくわえて、むせてしまうという夢でした(!)。
ボクは同性愛者ではありませから、これは悪夢的でした(笑)。夢の中の美女のクリトリス=ペニスの粟立った肌の感触さえ記憶に残っています!

きっと、ボクはサキュバスに誘惑されたのでしょう。

そうそう、この夢の話をしたら、ある作品を思い出しました。少し確かめてから明日にでも、書きましょう。
TATOOの世界のデザインはダークなものが好まれていますが、その中にインキュバス・サキュバスという夢魔は定番のように含まれています。
そこには悪魔主義的な意味。人間の男女と交わり、悪魔の種を宿すと言う意味はどのように考えられているのかは、ボクは知りません。
しかし、このコミュの顔として貼った画像は、1781年にヨハン・ハインリヒ・フュースリという画家が描いたものなのですが、ベットからいまにもズリ落ちそうな女性は、こ惑的な表情を浮かべています。気絶しているとも見えますが、むしろまさしくこの絵画のシーンを夢みているのでしょう。
ベットの上の女性の腹部に乗った形のサキュバスは、小悪魔のように見えます。うっすらと歯をむきだしにして笑っているように見えます。そして、そこに闇から顔を突き出した形で馬の頭部が覗いています。これは、サキュバスの乗り物なのでしょうか?
埴谷雄高氏に「闇の中の黒い馬」という作品があります。埴谷は、闇を駆ける動物として神話的な生き物でもある馬を念頭においたのでしょうか?
それとも、このフュースリの絵画作品からその想像力の翼を広げたのでしょうか?

思い出した作品の方は、なかなか掲載誌がみつかりません。もうすこしお待ち下さい。
見つかりません! 1960年代のなかばに「SFマガジン」に掲載されたまるで、魔女ゴルゴンのような宇宙モンスターの話しだったのですが、どなたか御存知ありませんか? その、モンスターはそれでいて地球レベルで言う「絶世の美女」なのです(笑)!
まるで、それはおとこたちの集合的無意識の中にあるサキュバスもしくは、ファム・ファタル(宿命の女)のような存在として、宇宙飛行士の前に出現するのです。
(この作品は中編でしたが、思春期に読んだボクを魅惑しました。単行本には収録されていないと思います)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

夢魔の構造/ナイトメアー 更新情報

夢魔の構造/ナイトメアーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング