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牧師の娘、息子の人たちコミュのクリスチャンジョーク

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みなさん、こんにちは。思い切ってトピックを立てて見ました。

確か、意見箱っていうトピックでみなさん思うところがあってコメントを控えてるみたいな内容があったんですけど、俺は最近入ったばかりなんでそれが何かはよく分かりません。 なんとなく感じとってはいるんですが... 基本的にあまり空気が読めない方なのでw。

本題に入ります。

タイトルが少し適切じゃないかもしれませんが、クリスチャン的なジョークというか小話みたいなものってたくさんありますよね。 牧師さんの息子、娘として説教の途中や家で聞いた面白い例え話とか、教会のキャンプで青年達とキャンプファイアを囲んでした話とか、色々あるんと思うんです。

これは聖書の内容と関係ないものでも構いません。 いや、むしろそういうものの方が多かったりもします。

ここではそういうのをシェアできたらうれしいなと思います。


とりあえず、一例を挙げてみますね。


−天国に行って驚く事三つ−

1、あれ? あの人が来てない。 なぜ?

2、え〜、この人が来てる!

3、あ!ということは、自分もこれたんだ。


最初のは、普段みんなからすごい慕われてて、すばらしいクリスチャンだと思ってたあの人が来てないって事です。 外見だけだったんですね。

次のは、この人は全然だらしない、なんちゃってクリスチャンだと思ってたのに。 本当は神様と繋がってたんですね。

そして、最後に自分もこれた事に感激するっていう話です。


これは以前、内の教会にいた若い伝道師さんから聞いたものです。 救いは自分と神様だけのもの、他の人はそれを知る事もジャッジする事もできないんだという話でした。

こういうのって、多くないですか? 俺はまだまだありますよw。 でもみなさんの話も聞いてみたいです。 お願いします。

はたしてただのKY男の一人狂言で終わるのだろうかw?

コメント(7)

二発目いきます!

=================================

あるところに牧師とタクシードライバーがいました。

やがて二人とも神様の前に立つときがきました。

ところがタクシーの運ちゃんは天国に行けるのに、

牧師先生は天国には入れないといわれました。

そこで牧師が言いました。

「どうしてですか?神さま!
 私は人生を牧師としてあなたにささげました!
 それに引きかえ、あのタクシードライバーは
 危険な運転で人々を危険にさらし続けたではありませんか!」

神様はこたえました。

「あなたは多くの人々を眠りへと導いた。

 だが彼は多くの人々を祈りへと導いた。」
>ぐっちゃんさん

さっそく二発目ありがとうございます。 最後のところは笑ってしまいました、でも結構深いですねw。 なるほど、と思いました。


それでは、次行きます。


−カルビンの弟子−

有名な神学者だったカルビンにはたくさんの弟子がいました。

だけど、その中にはもちろん問題児もいてなにかと難癖をつけてきました。

弟子『先生、聖書でやるな、と書いてない事はやってもいいんですよね?』

カルビン『いや、やれとも書いてない訳だから、やっていいって事にはならないよ。』

他にも、どうやって神様と直に会えるのか? とか抽象的な解釈ではなく科学的な証拠を見せてくれとか、質問してきました。

その度に丁寧に説明してたカルビンですが、その弟子に信じようという心は微塵もなく、聖書にない事ばかり執拗に聞いてきました。

カルビンはとうとう呆れ果てました。

そんなある日、また弟子が聞いてきました。

弟子『先生、神様は永遠に生きてらっしゃるんですよね。 じゃあ地球を作られる前は何をしてらしたんですか?』

カルビンは答えました。

『それはね、君が行く事になる地獄を作ってらしたんだよ。』
ジューンさん>

天国系ジョークではないのですが

もう一発いかさせていただきます

中野雄一郎先生の書かれた本からのネタですが、

================================

ある日、神父のところに若い女の人が懺悔をしにやって来ました。

女の人「神父様、私は自分の罪を告白したくてここに来ました。。。」

神父「どうしたのですか?」

女の人「神父様、私は毎朝、鏡を見るときあまりにも自分が美しいのでうっとり見入ってしまうのです。それどころか他の女の人を見ては優越感に浸ってしまう事もあるのです。。。こんな自分が嫌いです。。神父様、私のために祈ってください。。」

神父はしばらくの間、静かに黙っていました。

そして彼女の顔をしっかりと見つめたままこう言いました。

神父「娘よ、安心しなさい。それは罪ではありません。    カンチガイです!!」わーい(嬉しい顔)
ぐっちゃんさん>

良いネタ持ってますねw〜、なるほど。  やっぱり深いですねw。
勘違いと罪の違いですか... そして自分自身を好きになる、って事は本当はすばらしい事なんですよね。 って深読みしすぎてますかw?



もう一つ出します。


クリスチャンが伝道すると、たまにこういう人に出会います。 そういう時の対処方...


その人『キリスト教の神様はセコイですよ。 無限の愛だ、と言いながら結局信じる人しか救わない。 信じる人しか祝福しない...不公平です。』

クリスチャン『不公平ですよね〜、 信じる人は天国に行くのに、信じないと地獄に行く。』

その人『全くですよ、信じろって脅してるようなもんですよ。』

クリスチャン『しかも、クリスチャンは常に守ってもらえて祝福されてるのに、ノンクリスチャンはほったらかしですよ?』

その人『全くですよ、話が分かるな〜、あなたは。 クリスチャンだけヒイキしてますよね。』

クリスチャン『その通りです、あなたはそこまで分かっていながらどうして信じない側にいるんですか? 信じればあなたも同じ祝福と権限がもらえますよ。』

その人『....』


笑っちゃいましたウッシッシ
いいトピックですねぇ^^

それにしてもいいネタたくさん持ってますね^^

私はなーんも知らないですけど。。。

ネタとは違うけど、子供の時の自分の笑える話しっっ!

私は子供の頃一人でトイレに行けませんでした。
なぜならリビングからトイレに行くまでに、長くて暗い廊下を乗り越えないといけないのです。それにトイレは礼拝堂の隣にくっついてて、昼間は太陽のにおいがする礼拝堂が夜になると真っ暗なおばけの住みかになり、暗闇の中から光る目が見ているような気がしてならなかったのです・・。

ある日母が、そんな怖がる私にこういいました。
「大丈夫!!イエス様がついてるんだから一人で行ってごらん!」と。
数分後・・・。

ドタドタ!!!とすごい勢いで戻ってきた私は母に泣きながら怒って言ったそうです。
「イエス様いなかったぁぁ!!!」

って我ながら笑っちゃいますね(笑)

でも子どもって大人の言うことを真っ直ぐ信じることができるんですよね^^
大人が言った軽いジョークを子どもは本気で信じちゃうんですから、大人は子どもの前で話す言葉を大切にしなくちゃいけませんよね^^

私、こどものころ近所のお兄ちゃんが、私を面白がらせるために、目の錯覚を使い硬い石をまるで粘土のようにグニャっと曲げたようにみせたことがありました。私は小学校高学年になるまで似たような石を見つけたら柔らかい石かどうか確認していました・・・。

それとか、おじぎ草はそこら辺に生えてると聞いたので似たような葉っぱを見つけたらおじぎをするかどうか調べてました。

違うと分かったときはへーーんな気持ちが心に流れたのを覚えてます(笑)
>じゅじゅさん

はじめまして、このトピックは管理人さんから見捨てられてると思ってたんですがw、そんな事なかったですね。

俺も子供の頃、トイレに行くのが怖かったですよw。 5才まで韓国にいたんですが、韓国の昔の家ってトイレが家の外にあるんですよ。 だから外でて、さらに少し歩かないといけないので心臓バクバクです。 幼いながらも賛美歌を歌いながら行ってた記憶がありますw。

それと、説明文にも書きましたが、何もネタじゃなくてもいいんですよ。 面白い例えとか、クリスチャンとして過ごしてきた時に出会った面白い出来事とかそんなのをシェアしたいと思って作りました。

クリスチャン同士がシェアする話って苦労話とか感動話が多いですよね、証とか。 それはすばらしいのですが、時に重く感じる時があると思います。

たまには、気楽にフっと笑いを誘うような会話があってもいいんじゃないでしょうか?  

反応薄いですけどねw。  ぐっちゃんさんには本当に感謝してますw。 ありがとう。
まだまだあるんで、とりあえずもう一つ。


−地獄に落ちた三人への罰−


同じ時期に地獄に落ちた三人の男性がいました。 A,B,Cとします。

そこに神様からの罰が待っていました。

神様『とても、残念だが君らは地獄に来てしまった... それで各自、自分が犯した罪に対する罰を与える。』

まず、先にAがある部屋に連れて行かれました。

そこには何もなく、よく見ると誰かが待ち伏せしています。

それは女の容姿をしたサタンなのですが、小錦(ふるいw)顔負けの超デブなサタンなのです。 そして目をキラキラさせて迫ってきます。

あんのに抱きつかれたら、窒息死する!

うわあああ〜! そういってAは部屋中を逃げ回りました。

彼は一生この部屋で逃げ回る罰です。


次にBがある部屋に連れて行かれました。

そこにはこの世のものとは思えないほど不細工でガリガリの女サタンがいました。 さらにはひどい口臭まであります。

あんなのにキスされたら、間違いなく死ぬ!

うわあああ〜! そういってBは部屋中を逃げ回りました。


AとBが入った部屋から聞こえる悲鳴を聞きながら、Cはもう気が気じゃありません。 ガクガク震えました。

そして、連れて行かれた部屋には一人の女性がいました。

しかも彼女はミスユニバース並の超美人なのです。

Cは呆気に取られながらも、うれしさのあまり彼女に近付いて行きました。

Cの存在に気が付いた彼女は...

キャアああ!  この世のものとは思えないものを見たかのような表情で部屋中を逃げ回りはじめました。

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