ワンコ達との散歩でいくつもの住宅街を通るあら、また新しいお家が…えっ? いつの間に更地…自分の生活は変わらなくても変わっていく人達がいるんだなぁと思ったりする一際目を引く大きなお家ガレージにはこれ見よがしに高級外車なのに庭は草ぼうぼうに荒れ
あまり使わない言葉だよね若い世代は知らないし、聞いたこともないらしい毎週土曜日はクライアントさん最年少19歳と20歳の姉妹のレッスン雑談を交えながらコミュニケーションを計る何気に「恩送りが出来る人になれたらいいね」と言うと恩送りって何ですか
このバランスがとても大事独りゆっくり自分と向き合う時間を「静」だとするなら他者と交わりコミュニケーションを取りながら活動する時間が「動」ふたつの比重は各々違って良し
毎日両方の時間を自分自身でコントロールしている人には余裕がある、余白
ウォーキングを始めましたジムに通い始めましたヨガを始めましたピラティスを始めましたなんのために?殆んどの人の答えは同じ 「健康のため」ピラティスのレッスンを始めてあっと言う間に15ヶ月が経つレンタルスタジオからスタートしたレッスンは1年後に
65歳から75歳までの10年を黄金期と言うそうな…誰が?いつから?どうゆう根拠? と思わなくもないが(笑)黄金期イコール絶頂期、ビークとするならばそれは違うよと声をあげたい!だって男性は健康寿命を超えちゃうし、女性だってギリギリ運?が悪けりゃ
93歳で岸惠子氏が亡くなった老衰だったそうな彼女に憧れた女性は多い特に60代〜70代の専業主婦に多いと言う自分の意思で、自分のチカラ(経済力)で異国で暮らす彼女は眩いほど輝いて見えたのだろう孤独と背中合わせの彼女を想像すらできないいや、想像させな
「残りの人生を貴女の代わりに一緒に生きることに決めました」そんなメッセージが元彼から届いたのは初夏添えられた写真には私の愛車と同じ緑の新型ジムニーが映っていた軽いジョークのつもりなんでしょう昔からこんな風に心を揺さぶる(擽る)メールや手紙を
8月のお盆休みには家族みんなが実家に帰り迎え火を焚いて、提灯ぶら下げてご先祖様を迎えに行ってまだ元気な両親は帰省する子供や孫の為に大量に食料を買い込み、ビールを冷やしスイカを冷やす夜にもなれば宴会が始まり、孫達は庭先で線香花火に興じるそんな
昔の常識が今の非常識問題代表的なのが日体大出の筋肉馬鹿、体育教師や部活の顧問連中の「根性論」運動中に水を飲むのは厳禁、奴らの意に沿わぬ事は全て根性が足りないのひと言で片付けられた当時中学生だった私は確かな根拠も無いままにそれは絶対に違う、間
お盆休みも明日まで皆さん ゆっくりできましたかー
同世代は帰省する子供や孫達の世話でクタクタ、あんなに溺愛していた孫達との関係性にも変化があるようですじいちゃんばぁちゃんは孫の為なら身体もお金も惜しまず使い、一心不乱に可愛がるのが当た
絶世の美人ではないしお金持ちでもない勿論若くてピチピチなわけでもない、笑笑そんな私がこんな暮らしがしたい!と描いた理想その全部を叶えた今、私の周りの全ての人に 感謝かんしゃカンシャありがとう![]()
![]()
結局はそれしか無いわけよ
肩が痛いんですぅ…腱鞘炎がぶり返して…背中がガチガチで…まんず中高年ともなれぱ身体の不調のオンパレード
朝起きて絶好調〜♪なんて日は年に一度あるか無いか毎日どっかしらが痛い
それが普通だとしてもその
無駄に自己肯定感が高い胡桃さんもウザいけど
自己肯定感が低い人との付き合い方には毎度苦戦します
「私なんて…」「でも、やっぱり…」会話はいつもこのパターン奥ゆかしくて謙虚で空気の読める人と思いきや、自己肯定感が低い人ほど無駄にプラ