試写会を見た方によるとこういう話だったらしい。アイオリア視点で1話ざっくり。嘆きの壁破壊→復活、疲労困憊で行き倒れる→牢屋の中でリフィアと出会う→聖域へ帰るため牢屋足枷破壊、雑兵蹴散らす→Gエクリップスにきづく→蘇った理由不明で困惑→アスガル
歪みを正す…それは過去を書き換えるということ。過ぎた日々が、再び甦る…。Episode11★イーリアス一輝と菊の前にイーリアスと名乗る男が現れた。「神書…イーリアスだと」「いかにも。私は神の書物だよ」「世迷い言を…本が肉体を持ち人間様のように喋りだ
向かう刃は愛のため。黄金に輝く魂が重き闇を切り裂く!☆マユラはミライ、シナトと調査を続けていた!stage20 向かう心ギリシャ聖域東方、エリス神殿跡地。マユラはミライとシナトを連れ、エリス神殿の跡地を調査していた。クレーターの出来た大地には人魂
岡田&手代木&久織三氏の合同誌のネタバレが某掲示板に上がっていたので転載。表紙はREDの三人の主人公をそれぞれが描こうの奴の再利用、本編14Pシュラが「今回のリレー漫画は俺が仕切る」と言いだし、「内容は全員で決める予定」と反発する翔子とテンマ。忙
穿て、神を!シオン編第4話 「ターニング・ポイント」マニゴルドはカイロスの分身と戦っていた。「ちっくしょ…、頑丈な奴だぜ。神ってのは分身でもこんなに面倒臭ェのかよ!だが…テメェも剥き出しの霊魂みたいなもんなんだろ…!?オラ、爆発しやがれー!