黒夢「流石に四年連続喪中にはなりませんでした」淋夢「いきなり不吉なこと言ってんじゃないよ!?」黒夢「いやだってああも続けばね……? そして今年は割とTRPGから離れ気味になってたなー、と思うところ」淋夢「GMすらまともにやらなくなってきたね……。
黒夢「レパートリー少なくて有り物でなんか作るのに結構苦労してる」淋夢「ひとり暮らし時代の技術はどうした」黒夢「そんなもん躁うつ病かかった時に色々と抜け落ちたわ」淋夢「……後遺症のほうが厄介なパターンかぁ……」
黒夢「なかなかやる機会がないというか、なんだかんだ余裕がある日が少ないというか」淋夢「閑散期が意外と短いからねボクら……」黒夢「実はコミュの方で誘われたんだけど、その後に誘われたSW2.5のエンシェントブルーの方に手をあげたら『それ時間合わなく
黒夢「今まで無かったメタルライヴのレベル3自動取得特技の代わりになりそうな特技が、一つ追加されてる……」淋夢「代わりになりそうってどういうこと? 自動取得が増えたとかではなく?」黒夢「うむ。任意取得なんだけど、これ取った時に追加で他のレベル3
黒夢「メタルライヴ側のレベルばっか上げても基準値で苦しくなるから、リンケージクラスの方をまず5まで上げるのを優先して組むほうが良さそうなのは変わらなそうだね」淋夢「基準値低めだと普通に押し負けるからね……。ボクらのコミュの環境だと」黒夢「能
淋夢「今回は1日辺りハード難易度を13回周回で行ける想定だね」黒夢「ただ火力高めの子を持って行った上で、攻撃全体化も持っていかなきゃきついよ」淋夢「自傷ダメージ付与があるからね……。イベントボーナス持ちで火力高い子誰がいたっけウチ?」黒夢「火
黒夢「22日に焦り始めて、めっちゃ急いで回したから大変だった」淋夢「もっと早く気付けばよかったねぇ……。てか、事前計算ホント大切」黒夢「それな……。計算してなかった分のツケを払わされた感があるよ」淋夢「普段はちゃんと計算してからやってたんだけ
黒夢「ゲームのデイリー回したりしてたらこんな時間に……?」淋夢「正確には昨日更新があったゲームのイベント進めたらこの時間、だね」黒夢「あれなんだかんだ時間取られるんだなぁ……」淋夢「タワーディフェンスゲームなんて時間がかかるものだよ……」
黒夢「ぐったりしてたら寝落ちるというポカをやらかすのであった」淋夢「まぁ横になってりゃ寝るよね……。眠くてゲーム切り上げたんだから」黒夢「布団に潜る前だったんだよ。胃の痛みで動くの億劫だったし」淋夢「それ胃薬で大丈夫なやつなの……?」
黒夢「まだポイント半分も溜まってなかったんだよね」淋夢「だから収集ポイントの計画はちゃんと計算の上で立てろと……! あといくつ足りない!?」黒夢「……大体545,157ポイント?」淋夢「……周回できる難易度ハードでのポイント獲得量は?」黒夢「……
黒夢「それはそれとして髪切りに行かなきゃなんだよね。寝坊しまくってるけど」淋夢「行くなら早く行ったほうが良いのでは?」黒夢「でも眠いんだよね……」淋夢「コーヒーなり飲んでからでもいいから行って来いや。また忘れるぞ」
淋夢「ランクマッチに出没してる猛者達が嬉々として、チートを突破しての撃破チャレンジを始めたと聞いて思いっきり笑った」黒夢「まぁ特殊エネミーみたいなものが出てきたら、そりゃ倒し方の研究と撃破チャレンジの良い機会ってことで付け狙いに行くよね、上
黒夢「寝ぼけてる状態だとパソコンの操作とか割と間違えるんだよね……」淋夢「寝るときはちゃんと寝るほうが大切だよ……」黒夢「そもそもさっき何しようとしてたんだろうか……」淋夢「多分開くもの間違えたんじゃないかな……?」
黒夢「その後何個か追加でネタを投げたり、向こうから投げ返されたりした結果、なんでかしらんけどショートストーリーのプロットと設定の種が出来上がりました……ナンデ?」淋夢「そして割としっかり書きたいな、って欲と、これもうちょっと詰めたいな……っ
黒夢「まぁ先月とかだいぶ忙しかったからなんだけども」淋夢「今回も新しく買ったネバー・ナイト・レイターズってシステムのルールブックの話だしねぇ。まぁまだ読み込み終わってないんだけど」黒夢「まぁ、ノウハウの数だけダイス数が増やせるのは分かったけ
黒夢「……完全に忘れてたよねボクら」淋夢「もう二年使ったから、お得プログラムで次のに変える時期なんだよな……。完全に忘れてたけど」黒夢「真面目にTRPGの卓の時以外は倒れてるか他の用事で動いてるかだったからね……」淋夢「次何にするか……って言っ
黒夢「それでも、息抜きがろくに無い状況だと卓がやりたくなるこの困った心理よ」淋夢「寝落ちしないようにね……? とりあえず飲み物はこまめに飲むこと。コーヒーとかに頼らないで、手元にあるロイヤルミルクティーの粉でどうにかごまかすのが良いんじゃな
黒夢「あちこち痛むし、体動かすのもすごい億劫……。でも寝てもいられない……」淋夢「眠る体力すら消し飛んでる……。なんでそこまで無理しちゃったのさ」黒夢「……やらないと自分より年下らしい他のメンバーが潰れそうだったから?」淋夢「ええいこの希死
黒夢「……まじで疲れてるんだな……」淋夢「まぁ、一度横になったのがまずかった気もするけど」黒夢「そもそも眠気自体はあったからね……。家族とじゃれてた時に横になった後体起こせなかったのもあるか」淋夢「でも何もかけてないのに寝落ちないで……?」
黒夢「スマホに充電器ケーブルを差したところで意識が落ちるって、どんだけ疲れてたんだよってなる」淋夢「起きたら凄い冷えてたからね……。まぁ寒くても寝るのはあるけど」黒夢「これでまだ今日明日仕事だからな……。頑張って切り抜けないと」淋夢「ちょっ
黒夢「そして眠いのに早く起きる人」淋夢「本来起きる時間だから良いんだよ! ただ、日課周りが終わったらまた仮眠取るけど」黒夢「まぁ寝不足だもんね……」淋夢「帰りが遅いってのは意外と体に負担がかかるものだ……」
黒夢「寒さと疲労のダブルパンチがすっごい突き刺さってる……」淋夢「元々体力自体はそんなに無いからね……。一度躁うつ病で体壊れてるってのもあって」黒夢「精神的にもだいぶ参ってる所あるからねぇ……。これ今月保つんだろうか……?」淋夢「保たせるし
黒夢「体が重くて活動開始までに時間がかかるの巻」淋夢「土日にちゃんと休めなかったツケだね」黒夢「今週からは土曜日もちゃんと空くから……」淋夢「その前に仕事でくたばらなきゃ良いんだけどね……」
黒夢「やー……まじで体力がキツイ……」淋夢「昼寝とかもできないまま今日過してるからね……」黒夢「昼過ぎから買い物とかで出てたからな……」淋夢「……これ平日体力保たせられるのか……?」
黒夢「これで明日は休めるな!」淋夢「結局寝不足じゃねぇか!」黒夢「まぁまぁ、一日丸休みできる日作れたのは割と大きいから」淋夢「……卓が始まるまではちょっと横になっておいたほうが良いと思うなぁ……。体壊れるよそんなことやってると」
黒夢「まぁ、明日は昼からSW2.5の卓だし、多分明後日に車のオイル交換やるんだけど……」淋夢「結局それあんまり休めないのでは?」黒夢「土曜のは明日さえ終わればしばらく卓は無いはずだから……」淋夢「これにこりたら、繁忙期が想定される時期に卓の予定
黒夢「帰ってきて食事と風呂済ませると、この時間になるの割と辛いよね」淋夢「それでいて疲労感酷いんだもんねぇ。やってられねぇ……」黒夢「ぐっすり眠るとかも厳しいからね。なんせ朝も早い」淋夢「ちょっとは加減しろよぉ……と嘆きたくなるよね」
黒夢「まぁ、内容自体はそれなりには違うんだけど、要素が近いと知っちゃうとねぇ……」淋夢「もう1回練り直して、独自性を付与するなりしてこないとなんだかもにゃもにゃするよね」黒夢「有名どころの作品をちゃんと押さえておいて、寄らないように警戒する
黒夢「確かにスッキリ目が覚めるな……。それはそれとして眠いんだけど」淋夢「眠気を飛ばすというより、起きる方向に身体が向かってくれる、って感じだね」黒夢「まぁ気分は良いよね。結局眠気覚ましは別に必要そうだけど」淋夢「……もしかしたら、眠いんじ
黒夢「車のオイル交換タイミングだ……!」淋夢「そりゃ車に乗った時に思い出すわ……と昨日夕方頃に乗って思い出したよ」黒夢「帰ってきたときにはもう暗くなりかけてたからできなかったし……次の土日にやるしかねぇ……」淋夢「この分だと多分日曜になると