黒夢「色々とずれ込んで結局日付またぐ」淋夢「思ってたより疲れてたんだね……」黒夢「まぁ、昼間もちょっとふらっとしてたからなぁ」淋夢「寝不足起こしてるじゃん。何してんのさ……」
黒夢「中断してた作業を進めたわけだが、結果として日付跨ぎましたわね」淋夢「せっかく早寝してたのが無駄になってない?」黒夢「ココからさっさと寝ればまだワンチャン残ってるし……」淋夢「もうだいぶ眠い時点でワンチャン残ってないんだよ」
黒夢「眠かったので断念してそのままゆっくり寝るのを選んだのであった」淋夢「まぁそれでいいと思うよ。どうせ使わないデータだ……」黒夢「実際復帰するとしたらもっと人外寄りの思考の子出したいしね……あのTRPGシステムには……」淋夢「道徳観とか元から
黒夢「作業中に家族が来たので、その相手してたりとかしてたらこの時間なので、途中までしか進まなかったというオチがついた」淋夢「意外と夜中にやってるとこういうこと多いんだよね……」黒夢「集中したいなら早起きして朝にやれ、ってことなのかなぁ」淋夢
黒夢「なんどか寝落ちとかしつつ、やっと頭が起きてきた」淋夢「てか右肩と脚が結構痛むんだけどなにこれ……?」黒夢「痛んでる部位考えると、多分仕事中に酷使した部分が筋肉痛と筋を痛めたダメージを発してるんじゃないかなって」淋夢「まさかの数日前のダ
黒夢「割と前提知識とかしっかり解説されてたりとかで驚く」淋夢「そしてオンライン用のキャラシートをコミュメンバーが早速作っててビビる」黒夢「なお明日サンプルシナリオ回すらしいけど……ちょっとこれボク参加するの厳しそうだな」淋夢「読み込み終わっ
黒夢「むぐぐぐ。ここに来て仕事で使ってる安全靴用の中敷きがぼろぼろになってきた……」淋夢「そんなに高いものじゃないんだし、新しいのを買ってくれば良いのでは?」黒夢「今月は結構お金使う用事がちょいちょい挟まったから、今おサイフにお金がね……」
黒夢「帰りは遅くなるわ、仕事で手が痛いわ……ちゃんと休めるようにしないときついなぁ」淋夢「その割にこの時間まで起きてるのな」黒夢「……まぁねぇ……。寝不足は次の日がきついんだけども」淋夢「準備とか終えたら早く寝よっか……」
黒夢「仕事から帰ってきたら早速Kindleで買おうっと」淋夢「予約しておけば良いんじゃないかな……?」黒夢「もうページ……あるなぁ。じゃあ予約入れておくか」淋夢「せっかくだしね。忘れないうちに購入予約はしておいたほうが良いと思うよ」
黒夢「カフェイン抜き3日経過で、やっと朝の眠気が少し収まってきたという感じ」淋夢「仕事中にもカクンカクンって意識飛ぶくらいに酷かったからね、昨日なんかは……」黒夢「何いってんだ。運転中にも意識何度か飛んでたからガチ目に危険な状態だったぞ」淋
黒夢「カフェイン抜くのにめっちゃくちゃ眠気が……」淋夢「今までの過剰摂取の報いがこれか……」黒夢「くっ、これはミントタブレットでどうにかするしか……」淋夢「前に買ったやつ、これもう期限切れだから捨てとくよー?」黒夢「ナニィ」淋夢「買ったの去
黒夢「まさか半分寝てる状態で夢と現実の状態を間違えるとは……」淋夢「えらい勢いで飛び起きたよね」黒夢「そのせいで眠気が今酷いがね……」淋夢「……寝付けそうなら仮眠取る?」
黒夢「右腕がどうしても痺れ気味……」淋夢「なんだったら右の小指なんか妙に痛くない?」黒夢「原因なんだろう……? いやまて、確かいつだったかタイヤ交換だったかを手伝ったときに小指にタイヤごちーんしたよな?」淋夢「……ねぇまさか、小指の関節痛め
黒夢「早めに帰ってきたは良いけど、明日の準備中に布団に沈んでついさっき起きるとはな……」淋夢「それは一応昼寝に当たるのでは……?」黒夢「ちゃんと寝てるわけではない……とは思う。つまりさっさと寝直すのだ」淋夢「しっかり寝ないと明日まだ仕事だか
黒夢「気分転換に民族音楽聴いてたら日付跨いだ……」淋夢「癒やされたから良いけど……いや良くないな。寝不足確定じゃん」黒夢「先にストレス抜かないと寝られないのは割ときついよね」淋夢「体質的に精神側の負荷が思いっきり身体に出るからね……」
黒夢「早寝するだけの時間がない」淋夢「帰ってきたのが本来寝る予定の時間とかひどくない?」黒夢「三時間残業引いたからしょうがないさ……。いやでも寝不足になるわ」淋夢「寝る準備終えたらさっさと寝るしかあるまい……」
黒夢「結局昼寝とかで休日が潰れた……」淋夢「普段から寝不足なのがたたったねぇ」黒夢「もっとしっかり普段から寝ておけってことか……」淋夢「なので22時就寝を心がけようね……」
黒夢「ぼやーっとしてたらもうこんな時間なんだわ。ゲームとかやったら進めるかな……」淋夢「今回作る予定なのは2枚だっけ?」黒夢「そだね。また32*32予定ではある」淋夢「48*48でも良いとは思うんだけどなぁ」黒夢「それはまだサイズが大きいからねぇ」淋
黒夢「ある程度データ見てから気付いたけど、もう日付跨いでるやん」淋夢「完全に忘れてたねキミ?」黒夢「読み始めたのがそういえば遅かったね……。やー、失敗失敗……」淋夢「明日は普通に仕事なんだからさっさと寝るよー」
黒夢「まぁキャンペーンで回すのはいろいろな事情を鑑みて無理だよなー、と思うので、単発用に仕立て直してみるかと思ったんだ」淋夢「キャンペーンでもエピソード毎に分かれてる部分は出るだろうってことで、エピソード単位に一旦分けてみるかとやってみたん
黒夢「ガッツリと疲労とかが蓄積してるけど頑張るしか無いぞー……」淋夢「一応寝てはいたけど……でもあちこち痺れてる感じがする痛みとか疲労感が」黒夢「だいぶきっついねこれは……。時差出勤があったのがだいぶ響いてる……」淋夢「正直まだ眠い……」
黒夢「次の日の出勤は早い時間だから寝てる時間が……」淋夢「寝落ちてから復帰して嘆いてる時間があるならもう少し寝ておけって話ではこれ」黒夢「流石に体が持たなかったんだよ」淋夢「とりあえず今からでも寝られるだけは寝ておこう……?」
黒夢「時差出勤が発生することになって思いっきり気分が落ちている」淋夢「調子崩れるからよろしく無いんだけどね……」黒夢「まぁ、あーだこーだ言ってもしょうがないからやるんだけどさ……。うへー、明日起きてからの調整が面倒くさい……」淋夢「起床時刻
黒夢「物書きしてると時間が溶けるんだわ」淋夢「正確には後々使う可能性があるキャラの設定固めだけどねー」黒夢「まぁ、実際使うところまで話が進むかどうかは分かってないんだけども」淋夢「そう思うならまず序章くらい書き終えなよ……」
黒夢「頭ゆだってるときに考えたデータって、時間見直すと何考えてたんだこれ、って代物だったりすることってあるよね……」淋夢「よっぽど殺意満点になってたんだなぁ、と思われる一年以上越しのvenのデータ……」黒夢「いやほんと。殺意マシマシ過ぎて自分
淋夢「確かにメカに乗って探索をしていく、ってこのゲームスタイル、楽しいっちゃ楽しいんだよね」黒夢「ただ資金源になるAO結晶集めるのがなかなか手強いな。サーチに引っかかってもそこまで行く間にエネミーに絡まれたり、ルート探したりするのに手間取る」
黒夢「味としては強炭酸水と同じく無味、冷涼感はストロングミント味のタブレットや薄荷油吸ったときの感覚」淋夢「総合的に、普段からそういうので慣れてるボクらには……そんなにまずいものとしては感じられなかったね……」黒夢「ねたになるかなぁ、と思っ
黒夢「なんか良いものないもんかねぇ……?」淋夢「半分くらいリラックス手段になってるけど、薄荷油染み込ませたティッシュを通して空気を吸って、口の中で貯めてから鼻から出す、みたいなことやってるんだし、ハッカパイプでも探してみれば?」黒夢「そんな