黒夢「地味に眠い」淋夢「生活リズムがなんか整わないねぇ」黒夢「夜にやりたいことがいくつも浮かんでくるのがねぇ」淋夢「我慢して寝るのを優先しろ、とセルフツッコミしつづけて虚しくないのか貴様」
黒夢「やー、何してんだろうねボク」淋夢「息抜きというかストレス解消……?」黒夢「些か時間かけすぎた感はあるけどね」淋夢「まぁ、息抜きしてる時間の確保も大切だからね……」
黒夢「ちょっと愚痴とか聞いてたらこの時間である」淋夢「今週は土曜日まで出勤になるかもだから、あんまり体力使えないんだよねぇ」黒夢「次は早く寝るようにしなきゃだな」淋夢「とりあえず話は終わったようだし、もう寝るか……」
黒夢「ショップ品使用不可縛りにした割には案外進めてるね」淋夢「まぁ、一周目と二周目でちゃんと拾い物とかはしてたからねぇ」黒夢「思った以上に火炎放射とプラズマ機雷が噛み合うから笑える所」淋夢「スタッガーさえ取っちゃえば、後はパルスブレードでと
黒夢「遊びたいけど、眠気に負けそうというね」淋夢「ドット絵の練習とかもしたいのにねぇ」黒夢「ドット絵の練習を重ねて……ケモっ子のイラストを……」淋夢「お前単純にケモっ子描きたいだけじゃねぇか」
黒夢「そして昼間で寝てるアホの図」淋夢「この後そんなにせずSW2.5の卓ラストが待っている」黒夢「とりあえず一旦パソコン再起動してから部屋立てるか」淋夢「最近ユドナリウムの接続の調子が悪いんだよね……」
黒夢「眠気に負けて、休日の日記を書いてる最中に寝落ちるというアホをかます」淋夢「すやすや寝てたねぇ」黒夢「なんかだるかったからねぇ」淋夢「……とりあえず、時間も時間だからちゃんと寝ようか」
黒夢「仕事のストレスが過剰に溜まって行く速度のほうが早かったのか、ガス抜きが間に合ってない……」淋夢「もうこんな時間なのに……」黒夢「……でもまた数時間後には起きなきゃなんだよなぁ」淋夢「嫌になるねほんと」
黒夢「目覚ましアラームを入れてるスマートフォンの電池が結構減ってるから、充電してからじゃないと寝られない……」淋夢「地味にそこが面倒なところだよねぇ」黒夢「早く寝ないと体力回復できないんだけどね」淋夢「とりあえず水飲んだりして少し待とうか」
黒夢「疲労と寒さで起きられねぇ……」淋夢「疲労の方は睡眠時間不足が原因だと思うけどねぇ……」黒夢「総計として足りてねぇ、ってのがあるからねー。さてどうしたものかな」淋夢「まぁ、どうにかして寝る時間確保するしかないよね」
黒夢「あかん、身体が怠すぎて動きたくない……」淋夢「平日の負荷のツケが……」黒夢「今日は早く寝よう……マジでこれは次の土曜までに体力保たせられない……」淋夢「今週は23日がお休みだけど、残業は2時間以上が連打だ……今日の回復量がマジで生命線に
黒夢「全身がだるい……」淋夢「体力限界ギリギリまで攻めたからね……」黒夢「ここから前回のログのチェックし直しと簡易まとめとかやるわけだな……」淋夢「繁忙期に入ってからの昼GMは割ときついわね……」
黒夢「ついついアーマード・コア�困妊▲札鵑鮃佑┐討靴泙Δ修鵑別襦徇毀粥屬呂菴欧蹇弭�夢「ひとまず組めたから寝る……」淋夢「土曜には卓が入ってるんだから、今日はさっさと寝るんだよ……!」
黒夢「……感情ぐっちゃぐちゃだよ今」淋夢「戦闘中、戦闘後。どっちのセリフも……さ……」黒夢「そんな安堵したような優しい声で言わないで……ってなったよ」淋夢「くっそつらい……」
黒夢「今ある虫歯の治療が終わったら抜く予定だけど、なんかもう痛み始めてるな……」淋夢「鎮痛薬飲んでおこ……あんまり続くとやばいけど、次の日曜日が受診日だ。それまでは我慢できるでしょ」黒夢「もらってある鎮痛薬は一旦後回しで、市販薬でできるだけ
黒夢「仕上げなきゃなー、ってなったデータメモを書いてたらこんな時間だよ」淋夢「途中で二十分くらい仮眠取っちゃったせいで、なんか眠気が飛んでる……」黒夢「まぁ、明日の仕事の準備とかしてれば眠くなるだろ……」淋夢「いやまてや。仕事の準備する前に
黒夢「すごくビビった」淋夢「エラー情報収集中から全く進まないのマジで焦った」黒夢「結局手動で再起動掛けたらまた動いてるけど……」淋夢「何が原因でそうなったのかさっぱりだ……」
黒夢「まず、当たり前ながら装甲がだいぶ死んでるので、ジャンクACことジェイルブレイカーフレームは攻撃を受けない立ち回りが必要」淋夢「あと、EN供給も元のBASYOフレームより弱ってるから、武装とかインナーパーツも負荷が少ないのが良さそうだね」黒夢「
黒夢「まぁ、去年とかみたいに残業とか続いた挙げ句に仕事終わってから次の日までに仕上げてこい、みたいなことされないだけ、今年はマシだけど」淋夢「あれはほぼ徹夜になったもんね……」黒夢「だが、もう今年分は書いた! あとは遊ぶだけだ! 今日明日卓
黒夢「ストーリー進行でもらえるジャンクACパーツ、元のパーツよりあちこちの数値が下がってるんだけど、重量だけはだいぶ減ってるんだよね」淋夢「元のパーツがかなり優秀な性能してる、ってのもあって、別に実戦使用にもんだいがあるようなパーツでもないん
黒夢「ある程度出したところで、時刻が遅かったこともあって寝落ちたわね」淋夢「残業もあって疲れてるところにそれを何故やろうと思った」黒夢「……思考が吹っ飛んでたんだろうなぁ」淋夢「……ちゃんと少し寝直すんだよ?」
黒夢「思い出が色々と詰まってる立ち絵とかはほんとにねぇ」淋夢「本気で懐かしくて、思い出を振り返ってしまう」黒夢「寝ないとまずいってのにね!」淋夢「おう、分かってんなら毛布かぶってさっさと寝ろや」
黒夢「まぁ、そんなに急ぐものでもないから良いんだけども」淋夢「今書いてるものは内輪用のデータだしねぇ。しかもフレーバー部分がメインのやつ」黒夢「前々から『誰か作ってくれないかなー』と言われてたやつだから、早めに仕上げたほうが良いのはまぁある
黒夢「……やー、イベントストーリーとかでも絡んだりした、だいぶ序盤から知ってるキャラの戦死描写がされるとなかなかに来るものがあるね」淋夢「しかもそれなりに無惨な死に方してるしね……」黒夢「さて、ここからどう畳みにかかるんだろうなぁ」淋夢「楽
淋夢「ステータス見てみると割と射撃反動が低いんだよね」黒夢「打点はそんなに高くないけどね。それがどうかしたの?」淋夢「衝撃力もそこまで高くないんだけど、これ反動制御が弱めの腕でも案外安定して撃てるんだよ」黒夢「んー? まぁ、それは確かにそう
黒夢「定期参加卓が無くなった後に単発卓メインのところに入った形だからか、途中からだいぶ燃え尽き状態になったというオチがついたのよね」淋夢「リアル側で環境変化が起きたってのも痛いところだったよねぇ。それに適応しようと物書きやらシナリオ書きとか
黒夢「フレームまで負荷がかかってて、歪みが出てきてるからフレームごと新調したほうが良いですよ、って助言されたので、ちょっとだけお金追加してメガネ頼んできた」淋夢「まぁ、仕事中も使ってるし、ついでに言えば寝落ちとかで顔面から布団に落ちてたりも
黒夢「寝すぎるときもあれば寝なさすぎる時もあるという」淋夢「今回みたいに寝なさすぎる時ってこれ本当にちゃんと寝てるで良いんだよね? ってなるやつ」黒夢「……今日に関してはちょっと怪しいところあるな。一時的に気絶してただけって可能性もある」淋
黒夢「やー、楽しかった。小説読むのってやっぱり良いねぇ」淋夢「自分でもまた何か書きたくなってくるよねー」黒夢「まぁ書いてる時間を確保できてないんだけど」淋夢「軽い一幕分くらいはなんか書いてみたら?」