黒夢「……結局フリーの時間が取れるようになったのが18時過ぎってなんなの?」淋夢「シナリオ書くはずだったのに、気付けば給料の受け取りとか、預け入れとかで動き回ってこの時間」黒夢「でかけた後に眠気でダウンしてたのが1番大きかった気がする」淋夢「
黒夢「今日も早めに就寝したいところ」淋夢「疲れを抜いて、いい加減シナリオ仕上げたいもんね」黒夢「純粋に身体もきついからねー」淋夢「体調管理って面倒だよね……」
黒夢「……もしかしてこれ、疲労を感じる感覚が麻痺ってたやつ?」淋夢「無理やり抑え込んでたのが、休息をとってる間に吹き出してきた感じだねぇ」黒夢「あんまり養生のために時間取りたくないんだけどなぁ。シナリオ書いたりとかしたいし」淋夢「とりあえず
黒夢「天気が悪くなってきたら洗濯物取り込まなきゃだから、午前中に昼寝もしてるわけには行かないしなぁ」淋夢「午後からお遊びするとして、R-TYPEでもやる?」黒夢「皆を誘ってNGSもありかもだねー」淋夢「ボクらはまず森を解放するところからじゃない?」
黒夢「体力回復に専念できそうな感じだなぁ」淋夢「今日明日で回復するように調節しようかー」黒夢「来週は途中で休みが入るからねー。でも体力回復は必要だからね」淋夢「最近疲れ切ってるからねぇ……」
黒夢「なんか、じっくりと休めない今日このごろ」淋夢「せめて横になっておくくらいはしよう?」黒夢「うんまぁ……そうだな」淋夢「今日は帰りも早いし、ちゃんと休もうねー」
黒夢「……午前一時近くまで、部屋に来てゲームしながら居座るの辞めてほしかったな、我が兄上どの」淋夢「見事に寝不足で死にそうな弟なのであった。……とても眠い」黒夢「一度5時に起きる習慣つけてるから、睡眠時間がごっそり削れて辛いんだけど」淋夢「
黒夢「意識的に休もうとする、というのを習慣づけていかないとだめだろうなぁ」淋夢「結構今回腰痛長引いたもんね」黒夢「身体もだいぶだめになりかけてたし、気をつけなきゃいかん」淋夢「もう若くないんだなぁ……」
黒夢「湿布いらないかもなー、ってところまでは回復」淋夢「まだ油断はできないけどねー」黒夢「せやな。だから湿布はまだ継続」淋夢「様子見ながら続けていこうか。……しかし眠いな」
黒夢「……今週は、帰ってきてすぐ寝るようにするかなぁ」淋夢「日常生活に思いっきり食い込んでるじゃない」黒夢「体調不良を続けるわけにも行かないからねぇ。とりあえず、目標は21:30までに布団に潜ること」淋夢「22:00じゃないのか……」
黒夢「あんまり長々と車に乗ったりしてると、腰痛で辛くなる……」淋夢「うかつに出かけることすらできないのつらい」黒夢「……家でぐーすか寝たりする大義名分ができた、と思えば良いのかもしれんけどさ」淋夢「身体を休めるための休養も大切だからねぇ。普
黒夢「思ってた以上に疲労が酷い」淋夢「そして腰も痛い」黒夢「まぁ要するに、動くだけの体力も気力も無いのであった」淋夢「完全オフ日とする……」
淋夢「腰痛で寝不足もあるし、疲労がたまりすぎてて踏ん張りも利かない」黒夢「ここに来て一気に崩れたなぁ」淋夢「仕事中にも問題起こしたし、これはしばらくおとなしくしてないと駄目かもね」黒夢「面倒な……。まぁ、色々とやる気落ちてたしなぁ」
黒夢「仕事中に腰を痛めた……」淋夢「重量物運んだからねぇ……。太くて重いから、足の力を利用して持ち上げるようにしてたとはいえ……」黒夢「これはしばらく湿布のお世話になるね……」淋夢「……仕事になるの?」
黒夢「存外、練習効率の良いSRカードとか挿せば行けるもんなんだね」淋夢「後はこれをチマチマと繰り返すだけだねー」黒夢「そして最終的には因子☆3集めだ……」淋夢「そこまで行ってからが本番だからね……」
黒夢「オールB育成したいんだけどねぇ」淋夢「一旦切り替えて、チームレース用の短距離とダート用の育成でもしてみる?」黒夢「あぁ、そこだけまだBランクが一人しかいないしねぇ。そっちを育成しつつ、かなぁ」淋夢「そこまで考え方としては間違ってないと思
黒夢「育成が上振れしてるときに、URAファイナルズ予選で叩き落されると哀しいよね」淋夢「パワーが1番育ってるのに、パワー不足でブロックされて詰むのつらい」黒夢「せっかくそこまで無敗で進めたのになぁ……」淋夢「まぁ、次に切り替えていこうか……。そ
黒夢「なかなかレベルが上がらない」淋夢「どうやって経験値稼ごうかなぁ、ってところあるよね」黒夢「多分山を登ってPSEバーストさせていけばいいんだろうけどねぇ」淋夢「まだまだ先は長そうだなぁ……」黒夢「とりあえず、今でてるクラスを全部10くらいま
黒夢「今日はほんとに早く寝よう。マジで早く寝よう」淋夢「一体何時気絶したのかはわからないというね」黒夢「完全にばたんきゅーしてたんだよなぁ……」淋夢「おお怖……」
黒夢「寝る前に意識が飛ぶのほんとつらい」淋夢「ストレス値がガンガン上がっていっている……」黒夢「息抜きに手を伸ばさなきゃなぁ」淋夢「……家にある缶ビール、もらっちゃう?」
黒夢「どうにも調子が上がらないという」淋夢「純粋に疲労が濃いんだよなぁ……。もう少し横になってたほうが良いんじゃない?」黒夢「それはそうなんだけどね……。さてどうしたもんかなぁ」淋夢「最近仕事が忙しいからなぁ」
黒夢「……かなりヤバいなぁ、と思う今日このごろ」淋夢「とりあえず、一旦目が覚めちゃったので日記を更新しておく」黒夢「朝起きる時間を遅くしておこう……」淋夢「そうだね……」
黒夢「なかなか回復しないからなぁ」淋夢「というより、回復するだけの睡眠時間を確保できてないとも言う」黒夢「休みが潰れたりしてるのがほんとつらい」淋夢「どうにか調整しなきゃだね……」
黒夢「ゆっくり寝たい……」淋夢「今週は頑張って乗り切らなきゃいけないんだよねぇ」黒夢「帰宅後にさっさと寝ないと身体がもう保たないね……」淋夢「5連勤で毎回残業だもんねぇ……」
黒夢「というわけで、部屋の模様替えもついでにしておいた」淋夢「ほんの少しパソコン周りがスッキリした感じ」黒夢「どっかのタイミングで他の片付けも進めよう……」淋夢「コルクカーペットでも探しておこうかー。カーペットも交換しておきたい」
淋夢「……エアコン工事に備えて部屋の片付けしてたけどさー」黒夢「うん」淋夢「下手すると机をどかさなきゃいけないんじゃない? って今頃家族に言われたんだよね」黒夢「せやな」淋夢「……明日の午前に死ぬ気で頑張るしかないかな」黒夢「……早起き、し
黒夢「そのため少しは体調回復した感覚。でも今日もできれば早く寝たい」淋夢「でも残業は多分あるよ?」黒夢「まぁ、そうなんだけどね……」淋夢「明日起きる時間を遅くするしかないんじゃないかなぁ……」
黒夢「でも寝るのは遅かった」淋夢「なんだかんだで遅くなるの阿呆だろホントに」黒夢「本当に体力切れてるなぁ……」淋夢「すでに手遅れ感満載」
黒夢「そもそも朝からすでに体力切れの症状が出てるという」淋夢「もう駄目なんじゃないかなこの状態」黒夢「ある程度部屋の片付けに目処は立ったとは言え……」淋夢「だから早く寝ろと……」
黒夢「目覚まし仕掛けた後に力尽きてたのはいただけんなぁ」淋夢「……流石に今日はパソコンつけるのやめない?」黒夢「せやな……。帰ってきた後にパソコン起こすのやめて、部屋の片付けの方を優先しようか」淋夢「まぁ、段ボールの中身のチェックと選別くら