黒夢「で、読みふけりすぎてこの時間ってことよ」淋夢「言い訳は良いからはよ寝ろ」黒夢「そうね……。まさかこの時間まで読み耽るとは思わんかった」淋夢「活字を読むのは楽しさを知ってからは好きになってたからねぇ……」
黒夢「昨日卓中辺りに家族がいじってた感じか?」淋夢「時々ハード側の方で飛んでたもんね……」黒夢「まぁ、今は繋がってるっぽいから良いんだけど……」淋夢「追加かなにかしたのかなぁ」
黒夢「やたらと回線落ちしたんだよね。その後別卓では落ちなかったんだけど」淋夢「ユドナリウム系でやってたから、下手すると誰かの回線とかメモリがヤバかった疑惑もあるんだよね」黒夢「とりあえず、次回はBGMをもうちょっと絞ろうかねぇ」淋夢「考えられ
黒夢「7日とかはなんやかんやあって延期になっちゃったからね」淋夢「なお、BGMの選出を忘れていたりとかで今の時点で色々と準備し直している模様」黒夢「やー、ポポロクロイス物語系のでいいかって思ってて忘れてたわね」淋夢「テイルズのレディアントマイソ
黒夢「書きたいものがあるのに、時間が確保できてない、ってのが結構頻発してる所ある」淋夢「提出しないといけない設定メモとか特にそうだよねー」黒夢「なんかなかなか書けないんだよね……。ゲームしてる時間があるならそれ書いちゃえよ、とか思われそうだ
黒夢「冷え込みの速度が割と予想がつかなくなってきた」淋夢「気温の落差で風邪ひきそうだよ」黒夢「あと目覚ましアラームで起きるのも大変になってきた気もする」淋夢「それはただの寝不足だろ」
黒夢「早寝して早起きしてから、チョコレートでもかじって物書きとかするほうが、結果として物書き進むんだよなぁ……」淋夢「先に疲れを抜いてから、頭に糖分とか入れてからの方がいいってことだね」黒夢「多分朝食を先に食べる方がもっと良いんだけどね」淋
黒夢「何ができるかなー、と考えてたらこんな時間よ」淋夢「少しは学習しないかね」黒夢「ふふ……時間溶けるの忘れてたのよ」淋夢「……まぁ、久々だもんね……」
黒夢「もうアーマード・コア�困鮖絢�以上クリアしてる人も結構出てきてると、皆早いなぁ、ってしみじみ思う」淋夢「ボクらはまだ二週目の途中だしねぇ。スマートクリーナーをしばき倒した所だよ」黒夢「アセンブリを変えたとかもあって、割と動きの見直ししな
黒夢「今日は昼と夜に卓予定なのにねぇ」淋夢「腰を痛めてるから、あんまり昼とかに無理しちゃ駄目だよ?」黒夢「まぁ、そうだねぇ……。でも割と眠いところはあるんだよね」淋夢「……無理せず休むのも大切だよ?」
黒夢「昼過ぎまでグースカ眠ってるというオチが付きました」淋夢「疲れ溜まってたんだねぇ……」黒夢「仕事が割と忙しいからね、今……。繁忙期の初期段階というやつ」淋夢「これ来月以降TRPGやれるんかなボクたち」
黒夢「で、1回寝落ちる」淋夢「判断能力まで死ぬほど疲れが溜まってるのは流石にやばいのでは?」黒夢「力尽きて落ちるまでそれに気づかないんだからホントにやばいよ」淋夢「なかなかに難しいところだね……」
黒夢「疲れてるんだから先に素直に寝ろよ、と」淋夢「手足の疲労感がガッツリ叩き込まれてくっそだるい……」黒夢「そして眠気がひっでぇ……」淋夢「手足とかの体調が本当に悪いわね……」
黒夢「それで寝落ちてたら世話ないんだけどさ」淋夢「仕事で疲れてるのに何やってんの……」黒夢「いやその……新しいゲームで前に作ったキャラのリメイクできないかなって……」淋夢「それで力尽きちゃ意味ないでしょ……」
黒夢「まさかお腹痛くなって起きて、寝付けそうにないという落ちがつくとは思わんかった」淋夢「お腹冷えたりしたんじゃないのそれ……?」黒夢「分からん……とりあえず横になってぐだぐだすることにはなりそうだ」淋夢「仕事とかに影響出さないようにね……
黒夢「……なんか、自分の時間どこ? な感じの1日だったわね」淋夢「よく見るんだ黒夢。もう日付は越えてるんだ」黒夢「ゲームとかする野望が……」淋夢「良いから寝ろ」
黒夢「なんで15時前までずっと寝てるんだボクは!?」淋夢「卓の予定は13時だよ!? 待たせてないでさっさと行けぇ!?」
黒夢「実は作業枚数自体はそんなでもなかった、ってやつだったのよね」淋夢「単にすぐ使う予定がまったくなかったから、後回し後回しってしてたら時間がかかっただけという」黒夢「他に優先するものも多かったからね……」淋夢「まぁそもそも、これ使う日来る
黒夢「つっても疲れてはいるんだよね」淋夢「多分横になればそんなにせず寝られそうな気もする」黒夢「なお目覚ましアラームを仕込んである携帯の電池残量」淋夢「ある程度溜まるまでは寝るに寝られない……」
黒夢「これアレだな。欲求不満が溜まってて苛立ってるやつだな」淋夢「少しガス抜きしないといけないやつか……」黒夢「読みかけの卓のログがあったから、それ読むかなぁ……?」淋夢「ゲームはこの時間からはキツイしね……」
黒夢「最近、割とスランプ気味だしね、設定書きもシナリオ書きもGMするのも」淋夢「物書き癖がなくなって、ぐだぐだ感が増していってるからねぇ」黒夢「まとめる能力が下がってきてる所あるからね。短くまとめる、ってのをちょっと練習していかないと」淋夢「
黒夢「23時過ぎてから寝るために動き出すと、先に動けなくなってることのほうが多いわ……」淋夢「気温変化で体力の消費が早いっぽいね……」黒夢「もう家族がボクの部屋でゲームしてようが、寝る支度すすめて毛布かぶるようにしなきゃ駄目だわ」淋夢「先に睡
黒夢「体力切れ起こしてる、ってのは分かってはいるんだけどねぇ」淋夢「こんな調子で土日の卓に耐えられるのだろうか」黒夢「今日この後卓だよ?」淋夢「……今日も寝落ちてそうだね……」
黒夢「まぁ楽しいので良いのだが」淋夢「代わりに寝不足は深刻化する」黒夢「あとゲームする時間が減ってるよね」淋夢「そう考えると中々難しいところはある」
黒夢「じゃあ延期だね。うんうん、急用なら仕方ないよねキャラコマ作っておくね」淋夢「それ自分が作ったテンプレート、自分で埋めたいだけだろ!?」黒夢「やだなぁ、本編開始時に皆がすぐ使えるようにしてるだけですわよ嘘じゃないよホントだよ」淋夢「君、
黒夢「さっさと寝なきゃいけないんだけどねぇ」淋夢「疲労感が酷いのにあれこれやっててまだ寝てないという」黒夢「このままだと寝落ちするから、早く布団に入らなきゃだな……」淋夢「睡眠時間は大切だからね……」
黒夢「少しくらいいけるだろ、はホントにだめだわな」淋夢「作業を終えようとしてたところで意識が飛んだもんね」黒夢「残業があった日に変なことするもんじゃないわなぁ……」淋夢「完全に意識持っていかれたもんね……」
淋夢「……なんで毎度のごとくさ、時間が無いときに始めるわけ?」黒夢「いやその、やらないと進まないと思って……」淋夢「結果として眠気に負けて23時差し掛かった辺りに寝落ちてるじゃん!」黒夢「ぴぃ」
黒夢「見事に大幅な時間オーバーかました上に結局まとまらなかったバカはこちらです」淋夢「馬鹿言ってないでさっさと布団潜って寝ろぉ!」黒夢「行けそうかなって思ったんだけどねぇ」淋夢「夜にバカやるのはほんとにやめよう? ゲームする時間も消えるんだ
黒夢「……0時前に切り上げる予定だったのに、切り上げ時見失ってこの時間」淋夢「もう意識保ってるのもキツイ」黒夢「なのでもう寝る……」淋夢「なお四時間後に起きなきゃいけない」