黒夢「仕事の疲労度がしゃれにならん……」淋夢「体力切れで仕事終わったあと、帰ってきても起きてられない……」黒夢「趣味周りを捨てればどうにか回る……?」淋夢「それは精神が死ぬんだが??????」
黒夢「眠いのけっこうギリギリの状態で明日の準備終えようとしてるときに、もう少し起きてないといけない状況になるとだいぶキツイ……」淋夢「ただ、若干塩分不足状態っぽかったのが判明したのは収穫といえば収穫」黒夢「でもストレートに寝られなかったのは
黒夢「まだ気温差に体が慣れてないだけだと思いたいけど」淋夢「体の不調とか、突発嘔吐とか、不安になる要因いくつかあるからねぇ……」黒夢「まぁ、それはそう。もうちょっと様子はみるけどどうなるかなぁ」淋夢「様子見してたら先にお陀仏とかにならないこ
黒夢「それでも、咳き込んだりしたらだいぶ痛いのはなかなかに堪えるな」淋夢「なんというか、だいぶ体がボロボロな感じ?」黒夢「んー、起きてるのがちょっとつらい程度には」淋夢「それ本当に大丈夫なの……?」
黒夢「昼寝してたら咳き込みからの嘔吐につながって割とガチ目に焦るの巻」淋夢「ちょいちょい咳で嘔吐を誘発してたっぽいから、多分寝方の問題だろうねぇ」黒夢「喉が痛いわけじゃないけど、なんか喉に引っかかってる感じはあるからね……」淋夢「あとはなん
黒夢「でも眠気を感じた直後に意識消し飛ぶのは流石に予想外だと思うんだよボク」淋夢「地味ーにやってたアプリ落として、色々と閉じ始めてる最中で作業止まってたからね」黒夢「がくんっ、といくパターンだと22時頃だろうと抵抗の余地なく落ちるからね……。
黒夢「そして今日昼から卓なんだけど起きるの遅くて今とても焦っている」淋夢「デイリー周回はもう後回し! ひとまず卓の準備しておくよ!」黒夢「やー、疲労が溜まってたのはわかってたけどここまでとは」淋夢「だいぶくたびれ状態だったからねぇ……」
黒夢「実際の執筆をまだ始めていない」淋夢「そもそもまだプロットが完成してないという」黒夢「主人公は決めたんだけどねぇ」淋夢「実際どういう話にするか、ってなるとヒロイン枠が欲しくなったんだよねぇ……」
黒夢「まーさかあのバッドエンドへの雪崩込みとキャラロストに向かう流れに、歪んでるけど魅了と興奮覚えてたとはなぁ……」淋夢「そりゃあれだけブチ切れるわけだよね。自分にとってはすごく綺麗なものだったのを邪魔されて汚された、って感覚になったわけだ
黒夢「気をつけなきゃなー、という気にもなる。話してる方はいいけど聞く方は大変だからね……」淋夢「特に友人たちからすればボクらの仕事って他業種にも程があるからねぇ……」黒夢「共感しにくい部分もある話を聞かせても、ねぇ?」淋夢「できるだけ楽しい
黒夢「まぁ、しばらくGMすることもないのだが。土曜昼が卓漬けになるし、日曜夜はキャンペーンだし」淋夢「流石に2つ抱えてる状態でやる卓を増やすわけにもねぇ」黒夢「そして何より、仕事の方で結構体力削れてるから頭が最近回らん……」淋夢「休日になると
黒夢「あとはホイールを取りに行ったりとかしなきゃだね」淋夢「お金おろしてくるのも忘れずにだよー」黒夢「この分だと取り掛かれるのは11月に入ってからになりそうかな……?」淋夢「……あとは日曜日に晴れてくれるといいんだけど」
黒夢「なかなか睡眠時間が確保しきれてない残業続き」淋夢「休日くらいちゃんと寝なよ……」黒夢「寝てばっかってわけにもいかないんだよっ! まぁ日曜は夜に卓があるってのもあるけど」淋夢「割と詰んでる気がするなぁ……」
黒夢「ぐだぐだしてたら準備間に合ってねぇ」淋夢「スマホゲーの周回してないで卓の準備するよ! ほら再起動準備!」黒夢「コマとチャパレはこないだ作って手元においてるから……そっちはユドナリウムリリィ開いてから放り込めばいいか」淋夢「あとそろそろ
黒夢「そうして思いっきり焦り始めるのである」淋夢「朝のうちに済ませておきたいものが全部は終わってないとなるとねぇ……」黒夢「割とブルアカもこの辺時間かかるからなぁ。どっかしらで見切りつけないといけないんだろうけども」淋夢「アズレン辺りは夜に
黒夢「割と真面目に昨日の夜の自分の行動方針が分からん……」淋夢「確か何か調べ物があってパソコン起こして、その途中で頼まれ事して次の日の準備も進めようとしたら意識飛んだんだったっけ?」黒夢「調べ物があったとしても先に寝てからにしろよってのはあ
黒夢「とりあえず、オートバックスのアプリ入れたけど、タイヤ交換の予約ってどうやって入れるんだこれ……?」淋夢「そもそもこれ今の車の情報登録するところからじゃない?」黒夢「あー……ってなるとちょっとかかりそうだな。土曜までにちょっと仕上げてお
黒夢「単純に仕事で削れる体力が割ときついのよなぁ」淋夢「でも次の休みって土曜日だけど、土曜は昼から卓じゃなかった?」黒夢「……そうだった。日曜に話を進めていくしかないか」淋夢「三連休のタイミングでぶっ倒れてたのほんときついね……」
黒夢「まさかがっつりぶっ倒れてるとは思わなかったね」淋夢「13:30までがっつり寝てたからね……おかげでだるさはちょっと減ったけど」黒夢「腕のしびれが正直きついんだよね。とはいえ、寝てばっかりでも居られないんだよねぇ。そろそろスタッドレスの履き
黒夢「そもそも起きるまでに相当時間がかかった」淋夢「まぁできないってほどの時間帯では……」黒夢「今夜は卓がある日だぞ。21時からだけども」淋夢「……ちょっと厳しそうかもしれないね?」
黒夢「元々結構遅くまで寝ておくつもりだったのが、色々と狂ったのもあるけど、体力もたない」淋夢「普通に寝不足が限界迎えてるんだよなぁ」黒夢「なので寝るしか無い」淋夢「それでも出来てないデイリーを意地でも済ませようとするのはまぁ……馬鹿なのかな
黒夢「まじで体力尽きてて座ってるだけでも意識が吹っ飛ぶ」淋夢「こんなので仕事できるんだろうか……?」黒夢「やるしかあるまいよ……。とりあえずコーヒーとかがぶ飲みだね」淋夢「早死しそう」
黒夢「なのになんでこの時間まで起きてるのかって? 簡単な話だ。原神とかのゲームの更新が来てたからその適応してたからだよ……」淋夢「あれ朝やるわけにもいかないからね……。真面目に間に合わなくなるし」黒夢「原神に関してはまじで長くなっていってる
黒夢「気付けばずいぶんとゲーム内クレジットが減ったものだ」淋夢「なんかゴリゴリと削れていくよね」黒夢「育成進めるにゃ足りてないんだけどな……」淋夢「そのせいでイベントの周回効率下がってるから早めにどうにかしなきゃだね……?」
黒夢「まぁ寝不足ってやつなんですけど」淋夢「なんで四時前に起きてるのボクら……?」黒夢「トイレに起きた後寝付けなかったけど、ごろごろしてたら起きる時間になって活動開始、そしたらだんだん眠くなるとかいう展開になったからだねぇ」淋夢「単に寝直せ
黒夢「さてどうするかな……ってなるよね」淋夢「ちょっとやるゲームの整理しないときついかもしれないねぇ」黒夢「とはいえ、どれを削るかだよなぁ」淋夢「……今デイリー回してる中だとアズレンじゃない?」
黒夢「うまく決められず、んごごってなってる」淋夢「ガードはそれなりに上手く出来るんだけどねぇ。ただ、流石にそろそろ装備新調しないと火力も防御力も足りなくなってきてるかな」黒夢「動きを見ながら対応を考える、ってのを初見でやるなら片手剣で結構で
黒夢「まぁ今日あるはずだった卓がなくて不貞腐れてたとかもあるけど、それにしたってちょいちょい意識飛んでる」淋夢「これは……夜ちゃんと早く寝たほうがいいかもしれないなぁ。ゲームもしたいけど」黒夢「その心は」淋夢「多分気疲れも重なっての疲労だか
黒夢「また6時まで目覚まし時計ぶっちしてる……」淋夢「まさか起きられないとは思わなかった」黒夢「そんなに遅くまで昨日起きてたっけ?」淋夢「いや、0時前後には寝てるはずだよ」黒夢「じゃあ体力の方だよなぁ……多分」淋夢「よっぽど寒暖差に参ってるん
黒夢「そういえばアズレンって画面がずっと点きっぱなしになるんだっけ……」淋夢「途中で寝落ちたせいでバッテリーが相当消耗してたんだけど」黒夢「これ出勤するまでにどこまで充電できるかなぁ」淋夢「とりあえずケースから外して、後は扇風機の風当てて冷