またまた80年代の作品であります。やっぱ、多感な時期だったので、耳に入ってきた音楽は印象に残っている物が多いですね〜 今と違って音楽をよく聞いてたしで「ウエディング・ベル」ですが、最初に聞いたのがFMから流れてきた時かなぁ〜しょっぱなの、美しい
あの近田春夫をして「この作品は強い、聖子独特の強さがある。百恵の裏には、日本的な強さがあったが、聖子には別の強さがある、それがなんなのか、うまく表現できないが…」と、明星の歌本で語っていました。確かに聖子の強さって「何かが」ありましたよねー
岩崎宏美デビューからのカタカナポップス第4弾。個人的には4作中で一番お気に入りですイントロのギターからゾクゾクするくらいにかっこいい楽器が次第に重なっていくアレンジや、2度の転調もそそられて いい!二か月前 一か月前 半日前 と進む時系列や物
オリ25は歌謡マニア・チャートマニアのほかに天文小僧だった過去があります いまだに宇宙系の番組はよく見るんですよね〜(ほかにも地球の成り立ち系 自然系も大好物)天体望遠鏡を買ってもらって、寒空によく見たものです月面が一番面白かったです ハレ
堀ちえみ13枚目のシングルです。前作に続き最高2位を獲得し、ここまでが彼女のピークと言えましょう。ベンチャーズサウンドを取り入れて、アイドルポップスの切り口としても、歌謡曲の切り口としても、素晴らしいチョイスですね〜作詞/三浦徳子 作曲/松田
日本人離れしたボーカルセンスの持ち主子供のころから慣れ親しんだブラックミュージックというかR&Bなどを表現させたら右に出る者はいないと思われます。シャネルズ・ラッツ&スターを経て、86年「ガラス越しに消えた夏」でソロデビュー。92年「もう涙はいら