今もう少しでUP完了だったのに いきなり全部消えてしまったもの凄い脱力感・・・の中、書き直しています
前回の「Rosa」から10年遡って 81年夏に大ヒットした「守ってあげたい」です当時は中学3年だったのですが、僕の頭は聖子一色で松任谷由実なんて
大ヒット作品が目白押しだった91年夏地味ながらロングヒットを続けている作品がありました無国籍歌謡「Rosa」です作詞/一咲 作曲/井上ヨシマサ 編曲/ATOM一咲とは、中山美穂のペンネームなんだそうですなんと言っても、井上氏のいい意味で逝っちゃってる
これは極上の筒美京平ポップスですね〜何度聴いても飽きませんこちらでも何度か書き込んでますけど石井明美「JOY」岩崎宏美「生きがい」ちあきなおみ「色は匂へど」この三曲は三姉妹といえるほど、同路線なんですがそれぞれに、いい味を醸し出していますちょ
小・中学生の頃、土曜夕方といえばTBSの番組でしたね〜「料理天国」「まんが日本昔ばなし」「クイズ・ダービー」「8時だよ全員集合」と好きな番組の目白押しでしたで「料理天国」なんですけど、サントリーの提供番組だったんですねその中で『ブランデー、水
森高千里のデビュー曲、本人出演の映画の主題歌だったらしいです映画の事はまったく知らなかったけど、ポカリのCMは印象に残ってますね 糸井重里と出てましたよねNEW SEASON は斉藤英夫の作編曲。この後長期に渡り、森高サウンドを支える事になりますイント
作詞/松本隆 作曲/大瀧詠一 編曲/井上鑑 ボーカル/稲垣潤一の、布陣で発表された「バチェラー・ガール」ですがもともと84年大瀧のアルバム『EACH TIME』に収録予定だったそうです資料によると、シュープリームスの「STOP IN THE NAME OF LOVE」を下敷
昭和53年:1978年といえば、世の中はピンクレディー一色で当然小学校6年生だった僕も、ピンクに夢中でした78年1月に始まったザ・ベストテンは、夏ごろから本格的に見出していてサーカスメンバーの自宅だっけ?からの中継は今でも覚えています(名場面に何度か使
93年の夏のヒットシーンは、4強が圧倒的強さを発揮してたんですよね1位サザンオールスターズ「エロティカセブン」2位松任谷由実「真夏の夜の夢」3位class「夏の日の1993」4位井上陽水「Make-up Shadow」かじやんチャートにおいて、93年8/16付〜9/13付までなん
以前、別アレンジをUPしたことありますけど やっぱり落ち着いた現行シングル盤のアレンジが正解だった気がします木琴の音色がホッとさせるんです大村さんのストリングス 何度聴いてもいいですね当時聖子が財津さんの曲に違和感を覚えており レコーディング
いや〜今日も蒸し暑かったですねぇ仕事しててもちょっと動いただけで汗が吹き出てきましたむしむし じとじと あ〜カビが生えてきそう!!!帰りの車で「硝子の少年」が流れてきたので、今日はコレでいきます聴いてるとヒヤッとした質感があるんですけど、ち
91年ですから、もう18年前になるんですね〜ちょうど今頃から火が点いて、世代年代を超えたエバーグリーンソングに成長しました。織田裕二主演「就職戦線異状なし」の主題歌とケンタッキーのCMソングに使用されて、ダブルタイアップも功を奏したのかな91年当時
前作の「悲恋白書」が、ロマンス以降では売上・週数共に最低を記録(最高8位 登場12週 17.5万枚)3週間ほど前倒し発売となるのが川口真作・編曲による「熱帯魚」となりますと書いてみたものの、次作「思秋期」のあまりにも傑作ぶりに「思秋期」の発売を早め
同じ静岡県内という地の利を生かしてマイミクのてつやさんのお店へ行ってまいりました店内は「ザ・ベストテン」が溢れかえっておりミラーゲート、寺尾聡の赤椅子 田原俊彦の青椅子・・・てつやさん自慢のベストテンライブラリーは83年の豪華版(大爆笑) 81
キャンディーズ解散と共に燃え尽きたと言われる穂口雄右の最高傑作「林檎殺人事件」の紹介です郷ひろみ的には前年の「お化けのロック」の続編的な感じでしょうか?全編に明るいサウンドですが、そこはかとなくもの哀しい雰囲気もあり、明るいような哀しいよう