冬季五輪の華 女子フィギュア始まりましたね〜ここ一番の大舞台での実況は、やっぱり刈谷アナ!解説は、トリノ金メダルの荒川静香でもなく、「出番が4年に一度」の伊藤みどりでもなく八木沼純子!!!!!!やっぱり巧いですね〜的確な解説・歯切れのいいトークで
79年9月「万華鏡」〜81年6月「すみれ色の涙」の間は良作が続くものの、セールス・順位が伴わない停滞期にあたりますアイドルから実力派のシンガーへの端境期にあたり戦略的にも難しい時期だったんでしょうそんな中81年1月「胸さわぎ」が発売されますオフコー
こんなに超一流選手の揃った大会は滅多にお目にかかれないでしょうこんなにワクワクしながら中継を見たのは始めてかも一度引退した プルシェンコ ランビエル現役トップ選手 ライサチェク ウィア チャンアボット ジュベール そして日本の3選手ショート
TVを見ていていつも思うんですけどタレントさんて、口角を上げてしゃべりますよねあれ、結構難しいんですよ(試している私)典型的なのが 浜美枝さん 前田美波里さん・・・あげた人、全て「古い」ですね
訓練してるのかなぁ
大ヒットの後のシングルって非常に大切なんですけどこれは見事に期待に応えましたよね「みずいろの雨」ほどの超インパクトはないんですけどこちらも負けず劣らずキャッチーなメロディラインです何度聴いても味が染み出てきますね
少し〜素直なぁわたしぃ
聴けば、あ〜コレね〜 と思い出されるのではないでしょうか92年11月発売でヒットしたのは2〜3月頃でしたかね?wikiによると、タイアップが3つも付いていて凄いですね全国信用金庫協会CMソング歌謡びんびんハウス・エンディングテーマトゥナイト・エンディン
「また君に恋してる」が話題のビリーバンバンですが僕にとっては「さよならをするために」が永遠のフェイバレット!これ僕のカラオケ十八番のなかでも、十八番中の十八番なんです72年(昭和47年)の作品なんですけど、当然ヒット当時は全く知らず大人になってか